脳内出血、入退院、リハビリ生活

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たまぷー4498

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2006.06.28
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カテゴリ: 今日の出来事
先週は事情があり、リハビリを2回、やめました。今日久しぶりにいくと、はや、筋肉が、

家に、帰ると、ためしてがってんで、脳卒中の特集をしていました。興味が有るので、見ていたら、ぎもんが溶けました。脳梗塞、脳出血、くも膜下出血をくるめて、脳卒中と呼ぶそうです。
脳の病気が、ふえて、名称が、ふえているんですね
脳卒中の、おおよそ10%の患者さんが、くも膜下出血を発症します。毎年10万人あたり10人強の方がくも膜下出血になる勘定です(外傷性くも膜下出血は除く)。くも膜下出血の原因は、若年者に多い脳動静脈奇形、頭部外傷等ほかにもありますが、ここでは一番怖くてもっとも頻度の高い脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血を取り上げます。脳動脈瘤破裂の好発年齢は他の脳卒中より若く、50代が最多年齢層となっています。そして、くも膜下出血の原因の85%前後が脳動脈瘤破裂によるもので、さらにその約1/3の方が死亡するという現在でも最も怖い病気の1つです。くも膜下出血症例は微増傾向にありますが、2001年の厚生労働省の指標では死亡率は緩やかに低下しています。
脳出血とは、脳の中の細い血管が破れて出血し、神経細胞が死んでしまうタイプ。高血圧や、年をとって脳の血管が弱くなり、血管が破れることが原因となる場合が多い。日中、活動しているときに、頭痛やめまい、半身マヒ、意識障害などが起こる。脳卒中死亡の約25%。昔、脳出血が多かったのは、高血圧の治療がよくできなくてひどい高血圧の人が多く、栄養が不良で血管が弱くて破れやすかったからだね。今は高脂血症や糖尿病などが増えたために、血管が詰まる脳梗塞が起こりやすい。画像.jpg美濃田の淵、吉野川中流





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Last updated  2006.06.28 16:33:13
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