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子 等 駆 け る 木 陰 は 匂 う 野 分 あ とKora kakeru Kokage wa niou Nowaki ato不 忍 の 折 々 あ ら た 蓮 見 茶 屋Sinobazu no Oriori arata Hasumi-zyayaSyouhuuzin =松風人=
2005.09.25
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子 等 走 る ト ン ボ さ ん 待 っ て と ど く か なKora hasiru Tonbo san matte ! Todoku ka naSyouhuuzin =松風人=
2005.09.19
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引越し第二弾、整理つきました。目次です。今も引き続き 2ちゃんねる 「ゴチャマゼ ニホンゴ ドコヘ イク」で議論中。どうぞ参加下さい。ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ目次 =新常用国語案=ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ + 私流「漢字カタカナ横書キ」 + ゴチャマゼ ニホンゴ ドコヘ イク + 日本語ト 漢字 + 合格者カタカナ公表第一号 + 2 ちゃんねる 再録 2-Tyanneru sai-roku + ローマ字日本語ノ 活用 + 2-Tyanneru yori なんで・・・・ + 経過的国語 + 私流ノ 常用国語
2005.09.17
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やっと、Yブロからの引越し第一弾、整理つきました。目次です。今も引き続き 2ちゃんねる 「ゴチャマゼ ニホンゴ ドコヘ イク」で議論中。どうぞ参加下さい。zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz > Mokuzi < =松風羅馬字=Ro^mazi Nihongo zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz+ Ro^mazi /便利ナ カキカタ/ no kakikata+ 2 ちゃんねる氏 ノ 疑問カラ+ 2-Ro^mazi /便利ナ カキカタ/no kakikata+ NIHON-hatu/日本発/ no Eibun-si/英文誌/+ 2ちゃんねる ノ 議論カラ+ Ro^mazi zissen/実践報告/ houkoku+ 2-Ro^mazi zissen/実践報告/ houkoku+ なぜ ローマ字 / ナゼ カタカナ?+ Arata na sekai/アラタナ 世界/+ 日本語 ノ 国際表記+ カタカナ語ヲ メグッテ+ 3-Ro^mazi zissen/実践報告/ houkoku
2005.09.17
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歩きまわるのが仕事。使うのは足腰であり、靴が大切である。といって実用一点張りで、精悍なウォーキングシューズとはいかない。そこはお客様相手の仕事。靴選びは、機能と見た目のバランスに気をつけている。ああ、それとお値段である。3足を代わる代わる履いているが、1足の甲皮の折れ目が破れてきた。底、踵は数回取り替えて履きこんだもの。馴染んでいて、まことに歩き易いが、甲皮が駄目となれば、選手交代である。そうすると歩いていても靴屋さんが気になり、それなりに品定めするようになる。、独立の靴屋さん、ディスカウント量販店、一流銘柄専門店、デパートなどさまざま、一長一短である。そのつど思いつきや仕事の合間でみるから、少し時間をかけて決めることにしている。めっかればいいかなというくらい、気持ちに余裕持たないと、靴選びは失敗する。履き心地というのは結構微妙なものである。経験でこの「気持ちに余裕をもって」履き試しをやることを心がけている。つい、あれこれそぞろになると「こんなはずじゃなかった」と、帰って実際履いてみて悔やむことがある。新宿西口で靴量販チェーン店が目に留まり何時ものように、そう心決めしてかからないで品定めしていたら、ころあいのがあった。悪くない。スタイル、底、踵は数回取り替えOK、履き心地、値段もよし。それでも、どうかと心よぎったが、もう破損で待てないので買った。誰かの弁「たかが」の靴ですけどね。支払いを済ましたとき、店員がサイズの関係で現品限りであったとつぶやいているのを聞いた。早速、ちょっとと思ったが、一応「それは聞いていなかった。それなら、値引きできるでしょ」と、食い下がった。最初通りいっぺんに難色であったが、再度言い募ったら「500円だけ」と言ってくれた。「ありがとう」で話しまとまった。クレジットカードの支払いを一旦取り消して、再処理をしてくれた。これも「気持ちに余裕をもって」いたから穏やかに交渉でき、うまくいったと思っている。
2005.09.13
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まだ暑く ノウゼンカズラ うだり顔Mada atuku Nouzen-kazura udari-gao --松風人
2005.09.10
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Inokasira kouen no geizyutuka-tati, omoi omoi no pafo^mansu.Tagai ni sigeki si atte ii hun'iki.Watasi mo koko e kuruto genki wo moraeru.Tanosii.
2005.09.06
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9月3日、米ラップ歌手が生放送で大統領を批判。写真はNBCの番組で大統領を批判したウェストさん。4月撮影(2005年 ロイター/Jeff Christensen) [ワシントン 3日 ロイター] グラミー賞受賞の米人気ラップ歌手カニエ・ウェストさんが、NBCテレビに生出演中、ブッシュ大統領を人種差別主義者だと非難して視聴者を驚かせた。 黒人のウェストさんは、ハリケーン「カトリーナ」の被災者救援の募金を呼びかけるチャリティショーで、「ジョージ・ブッシュは、黒人のことなんか気にしていない」と発言。カメラは慌てて他の出演者に画面を切り替えた。 またウェストさんはこの少し前、ハリケーン被災者への救援が遅いのは故意だと批判。米国は「貧困層や黒人、より貧しい人々を助けるのをできるだけ遅らせるように」仕向けられていると非難した。 また、「救援活動をできるはずの人々が、現在戦争に送られていることは分かっている。代わりに政府は、治安部隊にわれわれを撃つ許可を与えた」とも述べ、メディアに対しても、「黒人家族を映す時は略奪していると報じ、白人の家族を映す時は食料を探していると報じる」と批判した。 NBCテレビは声明で、ウェストさんの発言は台本から逸脱したもので、局の意見を反映したものではないと弁解した。[筆者意見]今、日本では選挙中ですよね、思わず筆を執りました。内容は立場により意見はいろいろだろうとと思います。それより、自由と民主主義が、一般市民までしっかり、根付いている姿に、感動しました。
2005.09.04
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外回りの仕事をしていて、時間調整を強いられることが、結構ある。お客様の都合であったり、こちらのの作戦であったり、交通機関の関係だったり、理由はいろいろである。そんなとき、カフェに立ち寄ったり、本屋さんに入って立ち読みしたりして、時間を稼ぐ。新宿や銀座には、趣味の中古カメラ屋さんが集まっているので、こちらにも時々覗いて見る。ときに、思わぬ出物に遭遇することがあるから、心ときめく。たとえ出物がなくても見ていて楽しいものである。この間、新宿のある店に入ってみると、最近お目当てにしていた、ニューマミヤ6MFというのが陳列してあった。早速、お店の方に言って、手に持たせてもらった。本でしか知らない、現物ははじめてである。MFというのはマルチフレームのことだから、どうやってフレーム切り変えするのか、たずねてみた。そしたら、「切り変えなんか無いですよ」という。「だって、6×6にしたり、6×4.5とかに変えられるのでしょ。」「ファインダーに枠が見えるだけですよ、お客さん。」「だってそれじゃフィルムはどうするの」とたずねて、やっとお互いがすれ違っていたことに、二人して「あーあっ」と言って気がついた。私はフィルム面のフレームを、店員の方はファインダー内のフレームのことを思っていたのだ。それでやっとカタログを開き、それには、フィルムを装着するパトローネのところに、アダプターが必要なことが判明した。しかし中古のこと、それは手元に無かった。せっかくの特徴を確かめられなかったので、店を後にした。でも、時間はちょうど稼ぐことができた。また来ればいいかな。
2005.09.03
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足で稼ぐ仕事は天気が気になる。 その日は雨で一日中降ると予報が出ていた。そんなもんだから、内業をまとめて処理しようとする。でも生憎それはすぐ済んでしまう。気が重くても出かけないことには始まらない。 まあ、春早いがさほど寒くないから、それもオツなものかと考え、いつもの路地を歩いて駅にに向かった。こんな日でもいつものお姐さんが、傘をさして向こうとこっちに立っていた。 こっちも駆け出しのころは、押し殺した声で「どうおっ、遊ばない」などと言われて、どぎまぎしたものだが、仕事だから無視してきた。 何回も通るうち、顔をおぼえられてしまう。すると、もう遠くから鋭く一瞥をくれ、過ぎるときは無表情で横を向いている。そこへ、自転車に乗ったおばちゃんが、「あら、まあー、雨で大変ね。」と声をかけ通り過ぎていく。きっと、ホテルの雑用か何かで、顔見知りと思われた。お姐さんも、今まで険しかった表情がぱあーっと笑顔になって「ありがとう」と中国語訛りで返した。 たった、それだけのことだけど、こっちまで、なんだか気持ちが明るくなり、さあ今日もやるか、とフンギリがついた。
2005.09.02
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仕事で通いなれた道を、その日も歩いていた。ラブホ街なので、その目的がないと普通の人は通らない道である。いくら仕事に都合がよいとはいえ、昼ひなかははばかられる。最初はためらったが、今は平気になった。 そんなところを、向こうから明らかに高校生とわかるカップルが、制服姿で歩いて来る。何か都合で迷い込んだのかしらと思ってはみたのだが、、、。コンビニの買い物袋を両手に提げ、楽しそうにしゃべっている。まさかと思う矢先、とあるラブホに二人して入っていくではないか。慣れているというか、余りに度胸がよすぎる。 まだ平日の午前10時ごろのこと、雑用のおばさんが玄関周りを丁寧に水をうって、掃除をしていた。その背中越しをフロントに向かう二人に気がつき、呼び止めた。「あなた方、ちょっと。まだ高校生でしょ。だめ、だめ、帰りなさい。」 こう、一気にまくし立てた。そんなもんだから、さすがにカップルも気おされて帰っていった。 それを見届け、駅の方に歩いて仕事に向かった。よほど私が言おうとしたが、刃向かわれたら、どうしようとも考えていた。さすが、世慣れた女の一言が、余程効き目があると感心したものである。
2005.09.02
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最近都内繁華街にホームレスが多い。御徒町駅頭に降り立ったときのことである。昼近く、引きっきりなしに人通りがする。そんなところだから、まず見かけない。それが、今日は一人の男のホームレスが、ぼろをまとい、転げていた。痒くて身体をあちこち掻きながら、つらそうにのたうっていた。その脇を通り過ぎて歩き出したものの、気になって、2回も後ろ見して、いきすぎてしまった。営業先で用を足して、小1時間経っていただろか、再び駅に戻って来る最中、先ほどのことが思い出された。どうしただろうと。もう駅とは目と鼻の先、デパート前では、行くときはいなかった救世軍が出て、恒例の社会鍋への献金奉仕を呼びかけていた。救われたい気持ちがよぎって、何がしかの献金をした。駅頭に着いたが、既にそのホームレスはいなかった。そんな気持ちがあったのなら、さっき勇気を出し、何かできることがあったのではないかと考えながら、電車に乗り込んで、次の行き先に向かった。心で祈らずにはいられない気持ちであった。
2005.09.01
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