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今日の私、かなり凹んでます。人生って良い事もあれば悪い事もある。それを痛いほど感じています。本当に大好きな仕事だけど、それだけでは、どうしようもない事もあるようです。長くここに居過ぎたのかな…。私の頑張りはまだ足りないのかな。何のこっちゃ!って感じですよね。私も自分の考えがまとまりません。………(-_-メ)こんな感じです。こんな日は、早くお風呂に入りたいです。私、水の中に居ると、とても落ち着くんです。前世が「イルカ」だったらいいのにな。
2006.01.30
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いつも生徒達の事を、あーだこーだ言ってますが、実は、ルータロウはこんな子供でした。*キャベツとレタスの違いがわからなかった。 (外見は緑のボールでよく似てません?)*東京(トウキョウ)を反対から読むと京都(キョウト)と信じていた。 (ほら、何となくカナにすると字面が似てません?)*保育所が嫌いで、8月は自分の誕生日会しか登園しなかった。 (祖母が近くで喫茶店をやっていたので、他の日はバイトしていた)*両親が寝てる間にルービックキューブのシールをはがし、 6面完成させて、寝起きの両親を歓喜させた。 (だって、どんなに頑張っても1面しかそろわないんだもん)*どうしても保育園で出るチーズが食べれなかった私。 でも、それを食べないと帰してもらえず、迎えが来ると、 口の中に放りこみ、ダッシュで園を出て、あとはご想像どおり。 (食べれなかったので、お昼寝もさせてもらえなかった)*スイミングで背泳の進級テストのとき、 コースに張られたレーンを引っ張って進み、 新記録を出して、周囲の大人を驚かせた。 (だって、速く泳ぎたかったんだもん)*ダイエーで母親が迷子になったと思い、レジのお姉さんに、 母親をマイクで呼び出してもらった。 (もぉ~!ママしっかりしてよ~!と思ってた)*なかなかしゃべらなかった私。 ある日、母親がスズメを見て、「わぁ~!チュンチュンよ~!」 と言ったら、「ママ!あれはね、スズメっていうのっ!」と言い、 それからペラペラ話し出したらしい。 (いわゆる、赤ちゃん言葉がなかったらしい…)まぁ、もっと色々あるようだが、今日はこのくらいで…。こんなんが自分の娘だったら、どうしよう~っ(笑)よくぞ、両親はこんな私をここまで育ててくれましたよね。
2006.01.28
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私が1年間、手塩にかけて育てた受験生が、無事に合格しました~~~~~っ!!!本当に、今年は厳しい状況でしたが、よくぞ、ここまで頑張ってくれました!おめでとぉ~~~~っ!!!\(^O^)\もちろん、他の生徒もたくさん合格してくれました!けれど、残念ながら不合格になってしまった子もいるが、でも、この1~2年の間に、随分成長してくれたし、何よりも、本当によく頑張ってくれました。その頑張りを今は誉めてあげたいです。ちょっと最近、色々あって凹み気味だった私ですが、「先生~~!!!受かったぁ~っ!」と、ドアを開けて飛びこんできてくれた子の顔を見ると、本当に本当に嬉しくて、元気をもらいました。すでに新年度のクラスも始まり、また受験戦争がやってきます。また、気持ちを新たに頑張らないとね!いや~、久々に泣けましたね~。だって、お母さん達が泣くんですもん。私もお母さんもマスカラが取れて黒い涙が流れて怖かったですけどね。
2006.01.27
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仕事柄、よくしゃべるので、のど飴は欠かせない。これまでは、薬局で売ってる龍角散とかヴィックスとか、いわゆる、本当に効きそうな「のど飴」を愛用してたが、何となく、普通の「飴」が食べたくなり、目についたのが…コレ↓↓↓(株)リボンの”ゆず茶のど飴”。聞いた事のない会社名だけど、直感的に「これ、おいしい!」と思い、迷うことなくレジまで直行。お店を出るなり、待ちきれず1つ食べてみた。思った通り、めちゃくちゃおいしい~っ (*^O^*)ゆずのすっぱさと、ハチミツの甘さがちょうど良くて、のど飴って感じじゃないけど、これイイ~!!!実は、私ものすごく飽き性で、飴を1袋買っても、最後まで食べきった事がなかったけど、これは、今すでに3袋完食しちゃいましたっ!いつもの味に飽きたら、やっぱり冒険も必要ですね~。
2006.01.26
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私の元気の源の1つである、お気に入りのお店をご紹介!ハワイから上陸した、ハンバーガーショップ、「KUA’AINA(クア アイナ)」昔はUSJ前のシティーウォークに入っていたが、今は大阪難波のなんばパークスにしかなく、ここに行きたいがために、難波まで出かける事もある。(東京には何店舗かあるみたいだけど…)お目当ては、「アボガドバーガー」カリカリポテト(これも美味!)とドリンクがついて、1300円くらいナリ~!!!(いい加減な情報でスイマセン…)これが、見ても分かるように、ものすごいボリュームで、ハンバーガーの高さはゆうに10センチはあって、かわいいおちょぼぐちでは、絶対に食べれない!とにかく、中身が飛び出ないように、おしゃべりもそこそこ、無心で食べ続けなければならず、(それでも中身は出るが…)気心の知れた女友達の前でしか食べれないのである。食べ終わって、一言。「あ~、おいしかったぁ~!大満足っ~(*^O^*)」もちろん、お腹もいっぱい、でも、これを食べきった事に満足でき、また、”明日もガンバロ!”って思える食べ物なんです。
2006.01.24
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もともと、うちは小学校受験専門。一応、小学校クラスはあるけれど、中学校受験に関しては、実績も知識もなく、高学年になると、ほとんどの方が中学受験専門塾に移られる。しかし、次の塾選びに、皆さんとても悩まれている。有名な大手塾の中でも、我が子はついていけるか、環境が変わってしまう不安…、悩みのタネはつきない。私も卒塾間近の生徒を抱えているが、まだ、次の塾が決まっていない生徒も居て、保護者の方から色々相談される事が多い。けれど、私自身、確かな知識もなく、情けないが、一緒に悩むというのが現状である。毎日のように折り込まれている塾のチラシを見ても、実際に行ってみないとわからないことも多いと思う。だから、私はとりあえず公開テストを受けてみて、少しでも塾の雰囲気を知って、考えてみる事を勧めている。この前、私の生徒が、大手塾の公開テストを受け、その結果を持ってやってきた。テスト自体は、思ったほど難しくなく、点数も割と良かった。子:「あんねぇ~!そこの先生にね、 『すごいっ!!!君は天才だなぁ~っ!!』 って、言われて~んっ!」 と、ものすごく上機嫌。私:「そうなんだ~!で、ここに入りたいって思ったん?」子:「うんっ!だって、天才やねんで、余裕やって~!」私:「あ、うん、そうだねー」と、賛同はしたものの、お母さんに聞くと、特別良かったわけじゃなく、中の上くらいで、クラスも上から3番目に入れる程度。ビミョー…。私としては、それくらいかな?と思っていたが、いくら、生徒を入会させたいからと言って、「天才っ!!!」と持ち上げるのは、卑怯な感じがした。でも、本人はそう言われたことで、やる気になっているようだし、保護者も私も不安はあるものの、彼の意志を尊重する事にした。次の大手塾の先生へ。彼は誉めて伸びるタイプなんです。ちょっとでもつまずくと、「もう、ぼくあかんわ…」と、涙声になる、ナイーブな奴なんです。だけど、本当に真面目に勉強してくれるし、やる気も十分あります。だから、入会した後も、時々は、「天才っ!!」と言って、誉めてあげてください。よろしくお願いします。
2006.01.23
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プルルルルー プルルルルー♪出勤直後に電話が鳴った。この前、うちの教室の資料請求した人からだった。「す、すいませんっ!ちょっとー、お、おたずねしますっ!」電話口の相手は、なぜだかとても焦っていた。いや、そんな話し方なのかな、とにかく早口で、こちらが言い終わらないうちに、次の言葉を発する感じ。出勤直後、しかもちょっと寝不足、頭が働いてない、とにかく、私の体調も万全ではなかったのか、いつの間にか、向こうのペースに私も巻き込まれてしまい、いつものように、滑らかな営業トークができない!そして、本題の授業内容の話しになって、パンフレットを見ながら説明しようと思い、「お手元にパンフレットはございますか?」と、言おうとしたが、私の口から出てきた言葉は、「お手元にパンフレットはござるか?」ご、ござるか?!っていつの時代よっーーーーーー!!!!!間違った事に気づいた私は、慌てて「え、あ!、ござる、あっ!いえ!え~とっ、ございますかっ?」と言い直したが、電話口の相手は、パンフレットを探すのに必死で、気づいていないようでした…。もう、ルータロウ、久々のパニック状態でした (>_
2006.01.21
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「コンコン」と、遠慮気味にノックの音がした。こんな時間に誰だろう?恐る恐る窓口を覗いた。N:「あ…、3年前まで通ってたNです。」私:「あ~っ!、N君!覚えてる、覚えてる!どうしたのぉ?」突然の懐かしい訪問者に驚いた。N:「えーと、…灘中に合格して…、報告に来た。」私:「わぁ~~~!!すごいっ~!おめでとう~~っ!!」N:「…ハイ(照)」当時の彼はとても人懐こくて、小さい感じだったが、3年経ち、すっかり背も伸びて、しっかりした顔立ちをしていた。けれど、まん丸の大きい瞳は昔と変わらない。彼は真面目な生徒だったけど、成績は中の上くらい。でも、休むことなく、いつも宿題もちゃんとやってきていた。うちを卒業してから3年、ものすごく努力したんだろう。私:「大きくなったら何になりたいの?」N:「科学者です。」うん、君ならなれるよ!灘中に入ったからといって、人生がバラ色とは限らない。でも、これだけ努力した彼だもん、きっと大丈夫。おめでとう!これからも頑張ってね!!!
2006.01.19
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国立小学校の試験が目前に迫っております。この時期になると、決まって”うわさ”が飛び交います。いいうわさも悪いうわさも、信憑性が有る無しに関わらず、その”うわさ”に親御さん達の不安が更に募っています。そのお気持ちは、よーくわかりますよ。私だって、受験生を送り出す身として、そのうわさが気になりますし。6歳の子供にはわかるまいと思うかもしれませんが、子供達は親御さんのそういう不安を敏感にキャッチして、十分、プレッシャーも感じていますし、緊張もしています。子供達は、大人が思う以上に色んな気持ちを抱えています。ここまでくると、もう入学願書を出してしまったんだし、後は、これまで頑張った我が子を信じて、笑顔で試験会場に送り出してあげて欲しいと思います。そして、これまでの私の経験から言うと、家族ぐるみで受験勉強を楽しんでこられた方のほうが、合格率がいいように思います。小学校受験では「子供らしさ」も必要です。
2006.01.17
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冬と言えば~→「寒い」、寒いと言えば~→「お鍋」!!!と、言う事で、我が家ではお鍋の日が増えます!お決まりのしゃぶしゃぶにすき焼き、味噌鍋、かにすき、餃子鍋、我が家特製の鶏団子と水菜のハリハリ鍋…等々。本当に我が家はお鍋の好きな家族です。でも、何と言っても、1番のゼイタクは「てっちり」!!!ちなみに”てっちり”とはふぐの鍋です。ふぐの身自体はとても淡白なんですが、一緒に煮た白菜やネギがとっても甘くなり、ふぐの旨味と野菜の甘味の溶け出した出汁で炊く、最後のおじや(雑炊)が、絶品なんですよね~!我が家では、てっちりを祖母の家でよく食べます。その度に17年前に亡くなった祖父の話になります。うちの祖父、ふぐが大好きで、毎日ふぐぞうすいを食べていたそうです。1度、ふぐの毒にあたってしまい、毒抜きをするために、首まで土の中に埋められたそうなんです!ふぐの毒抜きにはこれ!という言い伝えがあったそうです。我が家での”てっちり”は祖父を思い出す味です。体の弱い祖父でしたが、一代で会社を築き、いつも仏様のようにおだやかな人でした。その分、祖母はと~っても怖い人なんですけどね。陰では祖母の事を、「ゴッドファーザー」をもじり、「ゴッドバーバー」と呼んでいます。
2006.01.16
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今日、こんな事がありました。授業開始5分前になり、私の授業が重なっている事が判明。しかも、和泉元彌もビックリのトリプルブッキング!!!授業を入れたスタッフに「どういうことっ?!」と詰め寄ると、「えぇ~、だってぇ~、いっつもルータロウ先生、『何とかする』って言ってるじゃないですかぁ~!」と涙目で言い訳をする。そのスタッフの、さとう球緒ばりのねっとりした声に、私のイライラは頂点に達する。でも、入れてしまったものは仕方がない。生徒も来ている。何とかしなければっ!!!でも、でも、どうしよう!それぞれ学年も、内容も違うのに、あと5分で用意なんて出来ない!と、パニックになっていると、背後から「どうしました?」と優しい声が聞こえた。「実は…」と事情を話すと、その人は「わかりました」と言って、私の代わりに授業をやってくれると言う。なんて優しい人なんだろう~っ!!!この際、誰でもいい!この状況を助けてくれるなら!と、その人の顔をよ~く見ると…な、なんと!!!天下の”みのもんた”だったのです!ピピピピッ、ピピピピッ♪あ、あれ?みのさんは???なぁ~んだ、夢だったのか~!仕事に追われていると、夢の中でも仕事をしている事がよくある。それも楽しい夢じゃなく、決まってパニックになっている。う~ん、眠っている間くらい、リラックスしたいものです…(>_
2006.01.14
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「先生もお疲れの事と思いますが、あともうちょっと宜しくお願いします」と、今日、あるお母さんからチョコレートを頂いた。そう、国立小学校の試験がもう目前に迫っている。最後の追いこみに、みんな目の色が変わっている。もちろん、私達も普段以上にピリピリしているに違いない。そんな素振りは見せていないつもりだったが、お母さんからの差入れは、本当に温かな心遣いだった。そして、私のチョコレート好きをご存知だったのだろうか???こんな高いチョコレート、自分で買ってまで食べないので、とってもうれしかったのです (*^O^*) ヤッターッ!!あんな小さな子供がここまで頑張ってきたんだから、みんなが笑顔で合格できるように、あと少し、私も頑張りたいと思います!!!
2006.01.12
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昨日、年上のスタッフとこんな話しをした。私:「もし、お金があったら、今何が1番欲しいですか~?」ス:「う~ん、そうですね…。4000万くらいの都会のマンションかな?」私:「えっ…!?」何で驚いたかというと…私としては、そこまで高いものが返ってくるとは思ってなくて。と言うのも、今私が欲しいものっていえば、せいぜい、電動自転車とか新しい財布とかパソコンとか、ちょっと頑張れば買えるモノだったので、(頑張らなくても買えるって?)いきなり「4000万の都会のマンション」って言われて、その夢の大きさの違いにビックリしたんです~(>_
2006.01.10
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1年半ほど前から、コツコツとすすめている仕事がある。「小3用の国語テキスト作り」である。これまでにもスタッフと力を合わせてテキストを作ってきたが、先輩達が辞めてしまい、全ての行程を私がするようになり、日々の仕事の合間にするので、1冊を仕上げるのに、とてつもなく長い時間がかかってしまう。しかし、ボスはこれだけ時間がかかってても、何も言わない。言わないどころか、今日こんな事を言われた。「小1用の算数テキストを作って欲しいんだけど。」「え?今、小3用の国語テキスト作ってますが…」「あ、そうやったっけ。でも、これは3月から使うから、こっちを優先してやっていって。」「は、はぁ…。」この人は知っているのだろうか…?私がこなす日々の仕事と授業の量を…。いやいや、何よりもっ!!!小3用の国語テキストを1年半かけて作っている事を…。なら、他の人に分担して…、と言いたいところだが、編集専用のパソコンを使えるのは、スタッフの中で私だけ。なら、他の人にパソコンの使い方を教えて…と言いたいところだが、私も使いこなすのに時間がかかり、説明するのも大変だし、他のスタッフもそれぞれボスの雑用をこなしている。となると、結局は私が仕事の合間にやるしかない。私にもパーマン1号のコピー人形が欲しい!おでこをくっつけると、頭の中もコピーできるなんて、なんて、素晴らしいんでしょ~っ!そういえば、パーマンの最終回ってどうなったんでしょうか?正体がバレちゃったんでしたっけ!?でも、気付かない周りの方がしらじらしいですよね~。
2006.01.09
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昨日から2006年の授業が始まった。元気な子供達の姿に、正月ボケも吹っ飛ぶ。さぁ、今年も子供達の為に頑張るぞ!ふと、何だかおかしな事に気がついた。子供達の言葉が微妙におかしいのだ。ごく一部の子供の言葉がちょっと違う。「先生、~しとうと」「先生、~しちょるよ~。」「先生、~したけん。」え~?それってどこの言葉???大阪生まれ、大阪育ちの私には、ちょっとした違いも判別できてしまうのだ。でも、この謎、答えは簡単!年末年始を両親どちらかの故郷で迎えたため、おじいちゃん、おばあちゃんの言葉がうつってしまったのだ。大阪に住んでたって、もともと大阪とは限らない。子供達がビミョーになまってて、かわいかったです。あ、でも大阪弁もある意味なまってるんですけどね。大阪弁のイントネーションはなかなか抜けません。私が英語で「Really~?」って言っても、日本人の友達には、「ほんまに~?」としか聞こえないそうです。
2006.01.08
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今日も聞かれました…。「すみませんが、○○駅はどっちですか?」って。私、ほんと~っに、よく道を聞かれるんです!今日もバスを待っていて、一緒に10人くらい並んでいました。私はその真ん中くらいに並んでいたんですよ。なのに、どんなに周りに人が居ても、私が標的になるんです。日本で道を聞かれる分には嫌じゃないんですけどね。海外に行っても、最低1回は道を聞かれます。まぁね、アジアならわかるんですよ。顔も近いじゃないですか。でも、イギリスやカナダで道を聞かれた時はびっくりしましたよ。「え?私~っ?!」って思いますよね~、普通。私、見かけもばっちりジャパニーズなんですけどねぇ。そういえば、昔、香港でこんな事がありました。ひとりで町をブラブラ歩いていたら、「えっ、えっ、えっきゅすきゅうず みぃ~!!!ほっ、ほっ、ほえあ~ いず ひ、ひるとんほてぇえるぅ??」(Excuse me? Where is Hilton Hotel?と言ったようです)とガイドブックを持った日本人のお父さんに話しかけられた。「え、えぇ~?私、日本人ですが…」(笑いをこらえて)「え~っ!?良かった~っ!ヒルトンホテルに帰してくださいっ!」帰してください!って言われても…(笑)これまでの人生の中で、何度道を聞かれたことか…(-_-メ)でも、私も旅に出ると現地の人に道を尋ねるので、”Give & Take” ですけどね。けど、さすがにサンタクロースに道を聞かれたときはびっくりしましたよ。よく見たら、ピザの配達のお兄さんでしたけどね。私じゃなくトナカイさんに聞いてくれ~!って思いました。
2006.01.06
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また寒波がやってきているようですね。こんな寒い日は、私だってお散歩に行くの嫌なのよ~!と、いうわけで…ルータロウさんからルビーちゃんにお年玉プレゼントです!な、なんと、ワンちゃん用のコートなんですよ~!本来は6000円くらいしてたんですが、バーゲンでお安くなっていたので、買っちゃいました (*^O^*)早速着せてみました!慣れないコートに、少々眉間にシワが寄っていますが、気に入ってくれたようです。(ルータロウが思うに…)ちなみに、ご覧頂いているように、食卓の上に乗せて撮りました。ご心配なく、ランチョンマットはすぐに洗濯機行きですから (^^ゞ
2006.01.05
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あれ???今日って何曜日でしたっけ?完全に正月ボケです (-_-メ)今日が何日で何曜日なのかがスッと出てきません。普段は、Rちゃんが来る日だから月曜日とか、テレビで「○○」をやってるから木曜日とか、体内時計のような感覚があるんだけど、こういう長い休みになると、授業もないし、テレビも正月特番ばっかりで、完全に曜日の感覚がマヒしてます… (>_
2006.01.04
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子供の頃はもちろん、「お年玉」が楽しみだった。親同士の暗黙の了解で、お年玉の合計を同じ位にしていたので、ひとりっ子の私は、いとこ達に比べて多く貰ってたし、親戚が近くに居るので、1日でかなりの額を手にしていたものだ。しかし、今は「お年玉」をあげる側。ちっとも楽しくない。。。しかし、その中で唯一、昔と変わらず楽しみな事がある。それは、「年賀状」である。普段から連絡を取っている友達からはもちろん、何年も会っていない友達からも届く。最近は、PCで作ったものが多いけど、そのほとんどに直筆のメッセージが添えられており、懐かしい友の変わらぬ字に心が温かくなる。そして、何年か前から教え子からも届くようになった。塾を卒業した今も、毎年送ってくれる子もいる。「先生お元気ですか?僕も今年は小6になります」という言葉に「え~っ!?早いな~!」と驚くのだ。(それと同時に自分が年を取った事にも気づくのだが…。)けれど、変わらぬ子供の字にまた心が温かくなる。最近はメールや携帯で用を済ましてしまう事が多いが、そんな中だからこそ、1年に1度の「年賀状」がうれしいのだ。友達の新しい家族の成長や、懐かしい教え子との交流、「年賀状」だからこそ、こうやって続く縁というのもあるはず。そして、「年賀状」をきっかけにまた会う機会も増える。どんなに便利な世の中になっても、私は「直筆メッセージ」の力を信じている。たった1行でも、確実にその人の心に届く力があるのだ。いつもギリギリに出すので元旦に届かない事もあるようだが、私は1枚1枚心を込めてメッセージを書いています。
2006.01.03
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あけましておめでとうございます~☆昨夜遅くに初詣から帰ってきて、お昼前に起きました。元旦は家族でまったりと過ごしています。うちのお雑煮は「白味噌・水菜・焼いた丸餅」です。両親とも大阪出身で、元々は父方の”白味噌”と、母方の”おすまし”が日替わりで出てきましたが、私が白味噌の方が好きで、白味噌に落ち着きました。白味噌は大好きなんですが、実は私「お餅」が苦手なんです~(>__
2006.01.01
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