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やっと帰ってきました。でも、出張中のほうがのんびりしてたような…。紅葉した森、きれいな星空、きれいな空気、虫の声等々、やっぱり田舎は良いですね~。今日は夜に帰ってきて、荷物の整理と、先日のロバキヨ1日セミナーの整理をしてました。この土日は本田健さんのセミナーに参加予定なのでとても楽しみです。
2003年10月31日
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まだ宮城出張中。今日は昨日の試験のデータ評価を行った。スケジュール的にはわりと余裕があった。こちらに来て自転車で通勤している。宿から職場まで約30分。ちょうど良い運動になる。でも自転車にまともにのるのなんて大学のとき以来だ。今日は仕事が早めに終わったので9時には宿に戻ることができた。ゆっくりお風呂につかりながら、読みかけだった”スピリチュアル・マーケティング”を読み終えた。この本は友人のお勧めだったので買って読んでみた。内容的にはタイトルから受ける印象とは違い、”思考は現実化する”という成功法則の類の本ではあるが、より内面に注目された感じの内容でなかなか良かった。
2003年10月28日
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今日から宮城県に出張に来ています。エンジンの部品であるターボポンプというものの試験に来ています。今日は一回目の試験があり、無事終了しました。次回は木曜日の予定です。ここに出張に来ると通勤時間は短いし、昼休みにテニスができるので、朝9時から夜11時くらいまで働くのですが、とてもリラックスできます。
2003年10月27日
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最近、出張やら引越しやらでインターネット環境がなかったこともあってすっかり日記をさぼってしまいました。土曜、日曜と青森県の奥入瀬渓流に行ってきました。奥入瀬渓流は去年くらいからずっと行きたいと思っていたところででした。今回、青森に住んでいる知り合いの方にお世話になって、奥入瀬渓流をと青森を堪能してきました。 紅葉した奥入瀬を堪能しました。奥入瀬を見た後は八甲田山の中になる酸ヶ湯温泉に行って帰ってきました。りんごもとてもおいしかったし安かったです。また港町八戸では安くておいしい寿司を堪能しました。今度は新緑の時期に来たいと思っています。
2003年10月26日
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今日は茅場町のTJオフィスでロバキヨイベントの打ち上げがありました。今回のイベントでキヨサキ氏を紹介してくれたリチャード・タン氏もいらっしゃり、スピーチをしてくれました。彼が今のビジネスを始めるきっかけは、会社でリストラになってぶらぶらしてる時に友人からセミナーのボランティアスタッフに誘われたのだそうです。その友人は保険会社のセールスマンで、名刺を集めるのが目的で参加したのですが、タン氏は純粋に与えることだけに集中したそうです。そしてイベントが終わった後、主催者に誉められると同時にこの仕事をやってみないかと言われたのだそうです。そしてそのまま今の会社を興すところまで来たそうです。科学的な根拠は何も無いけど、与えることに集中した時、天から与えられるのだ。とおっしゃってました。とても素敵な話だと思いました。
2003年10月19日
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今日は品川プリンスホテルでロバート・キヨサキ氏による一日セミナーがありました。わたしはボランティアスタッフとしてカメラマンをやってました。カメラマンをやっていたので、あまり話を聞くことには集中できなかったのですが、ビジネス、不動産、証券の3種類の資産の築き方について丸一日みっちりと講義がありました。講演会の時もそうでしたがキヨサキ氏の講義は20~30分おきに隣の人と、学んだことについて話し合う時間が設けられていて、学習効果を高める工夫がされているなと思いました。記憶に残っている話としては、「そんなことはできない」「私には出来ない」「私はやりたくない」「そんなお金は無い」「そんなことは知っている」という言葉を使わない。投資家は自分のお金でゲーム(投資)をやらない。他人のお金を使う。そうすることでROIを無限大にする。わからなければ、わかる人を探し、その人に聞く。多くの人の意見を聞くことで、いろんな物が見えてくる。洗練された投資家は証券にも保険をかけて投資する。もっといろいろあったと思うのですが、ちょっと思い浮かばないので、また復習しよう~。休憩時間は、キヨサキ氏に本にサインをもらい、握手してもらいました!
2003年10月18日
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今日は横浜で行われた、ロバート・キヨサキ氏の講演会に参加してきました。話の内容は基本的に本に書かれていることと同じでしたが、とても刺激を受けました。これがライブの威力か?印象に残った話としては学校教育では人に相談せずに自分で考えるよう教えられる。相談することはカンニングとして禁止されている。しかし、お金の問題について自分で答えを出そうとした貧乏父さんは貧乏のままだった。一方金持ち父さんは着きに一度専門家を集めて相談することで、お金に対する知識を増やしどんどん金持ちになった。損益計算書、賃借対照表、キャッシュフローのチャートを作って月に一度専門家に相談することが重要である。そうすればどんどん金持ちになる。4つのクワドラントのどこでもお金持ちになり成功することは出来る。問題は自分にとってどこで成功するチャンスが一番高いかであり、どこで成功したいかを決めることである。人生のうち社会人としての人生25歳~65歳を10年づつ4つのクウォーターに区切り、バスケットボールのようなゲームとして考えるた時、自分が今どのクウォーターにいて、どこで成功したいかを計画する必要がある。また、ゲームと同じで、第1クウォーターで勝っているからといって、ゲームの最後まで勝っているとは限らない、途中で失敗して全てを失う可能性もある。だから私(キヨサキ氏)は今でも学びつづけている。こんなところでしょうか?今日はキヨサキ氏の奥さんのキムさんもいらしてました。とてもきれいな方でした。しかも、自分のビジネスと資産を持ち、毎月2000万円以上の収入があるそうです。でもスタートは頭金60万円、毎月の利益3000円くらいの借家の購入から始めたのだそうです。今日はキヨサキ氏の講演もとても良かったのですが、多くの大好きな人達に久しぶりに会えたのも最高でした!
2003年10月16日
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種子島は連日のように台風並みの強風と横殴りの雨です。この天候不良と、試験上のトラブルが重なり、試験の日程が大幅に遅れてしまいました。その結果、急遽、今日、種子島から帰ることになりました。羽田からの帰りの電車の中で、他人を「正しい、正しくない」でジャッジしている自分に気づきました。一年位前までは本当に自分は他人をジャッジしまくっていたと思います。もちろん、それを口に出すかどうかは別です。でも、たとえ口に出さなくても、そういうことを気にしているだけで、自分は気分悪いんですよね。何も良いこと無いです。そのことに気づいて、自分の中心的な質問が「何が(誰が)正しいか?」から「どうしたら自分も、相手も幸せになれるか?」に変わったのは斉藤一人さんの「変な人の書いたツイてる話」を読んだ(聞いた)のがきっかけだった。このCDを聞いているだけで、不思議と力が抜け楽しい気持ちになったのを覚えている。その後、自分は変わったのだと思っていたのだが、今日、また以前の自分と向き合うこととなった。そして、その思いの背後には、間違うことや失敗することへの恐怖があることにきづいた。この根本的な恐怖を今後うまくコントロールしていくことが鍵になると思う。本田健さんの通信講座の中でその結果がもたらすものが、わからないから恐怖を感じる。得体が知れない、未知のものであるから恐怖を感じるのだ。というようなことが書いてあったのを思い出した。また、その結果、最悪どうなるのかということを想定し、それを避けるための方策を考えていけば、恐怖は消えるのだとも書いてあった。(気がする)間違っても、失敗しても大丈夫だ、大抵の場合は別に死ぬどころか何も失うことすら無いのだから。
2003年10月13日
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まだまだ種子島にいます。今日は今回の出張ではじめての、というか多分唯一の休日です。休日と言っても、天気は悪いし(種子島に来てからずっとですが)海で泳ぐにはさすがちょっと時期はずれだし、前に3年近く住んでいたので、今更観光という感じじゃないし、はっきり言ってやることありません。でも、宿でごろごろしてるのも私の性にあわないので、とりあえず出かけました。車でうろうろしてるうちに、結局、種子島で一番栄えている西之表市まで来てしまいました。栄えているとはいっても、映画館もなく特に娯楽施設もないので、喫茶店で夕方まで本を読んでました。今日は本田宗一郎さんの「夢を力に」という日経新聞に本田氏が連載した”私の履歴書”を編集したものに、その後の本田の歴史や本田氏の盟友藤澤氏の話や本田語録を付け足した構成となってます。本田さんが自分の好きなことをやっていくことで成功する姿はまさにライフワークの力だな~という感じで、やっぱりそうだよね!って感じでした。本田さんの丁稚時代やホンダの創業期のエピソードや開発秘話みたいな話もとても面白かったです。また、本田さんの”自分と同じタイプの人間とは仕事はしない”というポリシーはソニーの井深さんのエピソードに通じるところもありとても面白かった。本田さんにしても井深さんにしても、自分とは違う才能、観点、価値観を持った異質な存在を排除するのではなくて、その存在を認め許容することのできる器の大きさが成功者として共通点なのかなと感じた。移動の車の中ではデル・カーネギーの「人を動かす」のCD版を聞いていたのだけど、ここでも人を批判せずに、受け入れ、認め、相手にやる気を起こさせるコミュニケーションの重要性について触れられている。チャールズ・シュワブはこの能力によってアンドリュー・カーネギーに抜擢されたのだと自分で言っているようです。日本では家庭でも教育や会社の現場でも、指導型の教育が多いと思うのだけれど、特に家庭では、どこがだめだとか、何をやってはいけないというタイプのコミュニケーションが多い気がする。これは”悪魔の承認”と言われるタイプのコミュニケーションで、何をやったらだめかはわかっても、どうすれば良いかはわからないのでだんだん萎縮し、行動力ややる気が低下してしまう。さらに、現代の情報過多の社会で多様すぎる価値観や選択肢によって自分を見失い、自分をうまく受容できていない人も多いのではないだろうか?そういう人にとっては自分を受容し、本当の自分を感じることが最大の癒しになると思うのだが、自分を受容できていない人は他人を受容する能力も低いため、他人を受容できる人の希少価値は現代社会においてますます高まっているのではないだろうか?ちなみに、悪魔の承認とは逆に失敗した時には何も言わず、成功したときには誉めるコミュニケーションを”天使の承認”といい、相手の行動力とやる気をアップさせる効果があるようだ。というわけで(?)一日中本を読んだり、CDを聞いたりして、その後は町営の温泉に行き、その後はサッカー日本代表の試合を見るという、とてもリラックスした一日でした。
2003年10月11日
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今日、本田晃一さんのメルマガで自分の必要な情報を明確にすることで、必要としている情報や人に出会うということが書かれていた。これを読んだとき、「自分はいつも漠然とイメージしているけど、本当に明確にしているだろうか?」とふと思った。また、この話の例えとしてインターネットの検索エンジンが使われていた。そして、センスの良いキーワードだとうまく必要な情報や人に出会うことができて、抽象的だとうまく目的にたどり着けなくて、下手に謙遜したり遠慮したりして控えめなキーワードにすると、その通りの結果になるという表現になっていた。う~ん、納得!自分が本当にほしいものを、心のそこから信じれるものをうまくキーワードとして言葉にして脳にインプットしたり、人に伝えることで、無意識レベルで自動的に必要な情報や人にたどり着くのだと思う。僕もちゃんと明確にしよ~っと。「世界のいろんなところに行けてお金も時間も自由になる仕事!」こんな感じかな~?ちょっと違うような感じもするけど、長くなっちゃうしな~。もうちょっといろいろ考えてみよ~。でも、これってミッションとかも通じるところがあるかも?
2003年10月08日
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今日からまたエンジン試験のために種子島にやってきた。まあ、組織の名前は変わってもやる仕事も仕事の相手も代わり映えはしない。種子島にやってくると思うのは、もし、就職してからずっと転勤せずに種子島勤務だったら、多分自分はそこそこ満足して、それなりに幸せに過ごしていたんだろうなということだ。もともと田舎育ちで、田舎暮らしの好きな自分は、時々旅行にいけるくらいのお金をもらえて、毎日、スポーツしたりして何か打ち込めるものがあれば、ストレスの低い田舎で十分満足してしまう可能性がある。多分、それはそれで幸せな人生なのだろうと思う。だが、どうも自分の人生は今のところそういう方向には行かないようだ。先の見えない人生だが、多分こういう生き方も幸せに感じるんだろうなー、とも思う。自分を信じる!なりたい自分になれると信じる!ほしいと思うものは手に入ると信じる!すべては実現できるから、心に思うのだと!最近、成功法則の本で言っていることがやっと腑に落ちて来た気がする。以前は頭で理解しても、心では理解できず、懐疑的なところがあったが、最近はなぜか、「ああ、そうなんだろうな」すんなり受け入れることができてしまう自分がいる。これもセルフイメージが上がった効能か?今は世界のいろいろな自然を見て周り、みんなに紹介したいな!砂漠で生活したり、ヨセミテの大自然を見たり、クジラやイルカと泳いだり、etc…。たくさんの美しい大自然に見、触れ、感じたい!
2003年10月06日
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今日は6回もののコーチングセミナーの最終回でした。午前中は自分が講師役としてコーチングについて語る機会があり、自分がどの程度コーチングを理解しているかを確認することができたのと、同時に、人前で話すときのポイントについても学べた。午後は、自分が死ぬとき誰とどういう風に過ごしたいかや、自分の使命や価値観をじっくりと時間を取って考える演習があった。ソースや9ステップ等その他のセミナーでも何度か似たようなことをやったが、やる度に深まり、徐々に変化している気がする。こういう時間をじっくり取りたいなー、と最近思っていたのでちょうどよい機会となった。私の価値観は、多くの経験を通して気づきや学びを得て、人間的にも経済的にも成長し、成功すること、いろいろなことにチャレンジして毎日を楽しくイキイキと自由に自分に正直に生きることである。自分の使命は自分の得た経験や知識をシェアすることで、周りの人にインスピレーションを与え、勇気付ける事で、イキイキと楽しく自由に生きる人を日本に増殖させることだと思う。私がコーチングを通して学んだものは、コミュニケーションのスキルもさることながら、相手に共感し、相手を受容してあげることの重要性と、そのためにはまず自己受容することがとても重要だということである。自己受容とはセルフイメージを高めることと通じるところがあり、まさに今の自分の課題、テーマなのだなと思っている。この半年あまりで、セルフイメージはとても改善されたと思っている。昔はとても自分が嫌いだったが、今は自分を好きになってきた。コーチングのあとは、友人に聞いていたベジチャージなる物を探してプランタンの地下一回をうろうろしたのだけど、発見できず、種子島出張のために飛行機に乗らなければならなかったので、断念して空港へと向かった。種子島-鹿児島の飛行機は終わっていたため、鹿児島どまりで、明日の朝の飛行機に備えて空港ホテルに宿泊した。ホテルにチェックインしたあと、近くの静かなレストランで夕食をとりながら、今日のセッションのことを思い返していた。注文したメニューがやってきて食べ始めたところに電話がかかってきた。電話の内容は私が今度転職する会社の内部事情についてで、ポジティブなものでは決してなかった。電話をしてくれた方は私のことを心配してかけてきてくれているので、とてもありがたいとは思ったが、結局はその人が感じている不平不満だった。話の内容はある程度知っている内容だったし、事実ばかりだった。その人に、今の会社をやめるのはもったいないのではないかというような事を言われた時、頭では「そうだよなー」と冷静に思いながらも、自分がまったく迷ったり動揺していないのが不思議だった。正直、自分でも周りの人が言うように、「なんでよりにもよって、しかもこの時期に?」と頭では思うこともあるのだが、なぜか腹は決まっているんですよね~。理由は自分でもうまく説明できません。あえて言うなら、周りの人がそう言う根底には安定のニーズがあるのだが、今の自分はその安定だけの世界にうんざりしていて、そこから抜け出すことのほうが重要だと思っているのかもしれない。まあ、ようわからん!なんとかなるやろ!てな心境です!
2003年10月05日
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今日は、会社を休んで、引越しに必要な物を買いに行ったり、自分で運べる物を運び込んだりしていた。引越し先の部屋は今より大分広いので、本棚等いくらか家具を買い足そうと思っているのだけれど、お金はかけたくないので、市のリサイクルセンターや近場のリサイクルショップに行ってみた。市のリサイクルセンターでは結構きれいなダイニング3点セットが4000円と格安だったが、市の運営のため、購入希望者は申込書を出して抽選で決定される。欲しいと思ったダイニングセットはすでに4人の申し込みがあったが、一応申し込んだので21日の抽選結果が楽しみだ。もし、外れたらリサイクルショップでも割と手ごろな値段でそろえられそうなのでそうしようと思う。本棚の方は結局ホームセンターで安めの組み立て家具を購入した。また、引越し後は車は処分する予定のため、今後の足となる自転車を購入した。こちらもホームセンターでマウンテンバイクを1万4千円で買った。カゴがついた普通のいわゆるママチャリであれば6千円くらいでもあったのだが、通勤等の遠出にはちょっとしんどいかなと思い、変速ギアつきのものにした。家に帰ってきてメールをチェックしたら、12月3日の本田健さんの講演会への無料招待の案内がきていた。これは最新刊の「ユダヤ人大富豪の教え」のペイフォワードキャンペーンに参加した人に送られて来た物らしい。私もこのキャンペーンに参加し、公演のCDを既に無料で頂いているのに、今度はさらに無料で講演会にも招待していただけるとは、なんとも太っ腹ですね~。ますます本田さんファンになってしまいました。
2003年10月02日
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今日10月1日付けで、NASDA(宇宙開発事業団)、NAL(航空宇宙技術研究所)、ISAS(宇宙科学研究所)が合併されて、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が発足されました。と言っても所属の名前とかが変わっただけで、仕事の内容は別に変わりません。NASDAのロゴ入りのストラップ等を宣伝用に持っているのだけど、名前が変わっちゃったしどうしようかな~。
2003年10月01日
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