ここにきて垣根椋介作品が続いた。
たぶん2015年はこれが最後の本。
ことしは17冊か~まだまだ少なかったな~
狙った訳ではないが内容が自分への教訓というか戒めというか、重なる。
登場人物はそれぞれの問題を抱え人生を再出発するチャンスをこの小笠原のセミナーに
読んでいくと課題は簡単そうで難しそう。多分自分の今の脳力だったら1次で本島に返されたんだろうな・・・
昨日、某放送局のアジア責任者のインタビューだった。
あまりの不甲斐なさに終わって茫然。考えがまとまる以前の問題・・・
やっぱり仕事してないから頭使ってないのでストーリーの展開がお粗末で説得力のある言葉や発想が咄嗟に出てこない。英語だからというわけではない。最近は逆に英語の方が思っていることがしゃべりやすいというかスムーズに出てくる気がしなくもない。気のせいだろうが・・・
年明けにnext stepいけなければやはり諦めとにかくどこでも精神でプライドも何もかなぐり捨ててやるしかないんだろうな・・・

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