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windows側メモ帳で作ったファイルをmintで開くと文字化けする。いろいろ手は尽くしたが結局以下の方法で直ったので記録geditは標準設定だとUTF-8で利用していると問題ないのだが、その他の文字コード、SHIFT_JISなどのテキストを読み込むと文字化けしてしまう。これはConfiguration Editorで文字コードを追加することで対策を行う。まず、Configuration Editorをinstallsynapticよりgconf-editorで検索インストール起動する。$sudo gconf-editorもしくは以下手順でインストール。コンソールからrootで以下コマンド$sudo apt-get install gconf-editorConfiguration Editorが起動したら、以下の手順で文字コードを追加する。 Apps > gedit-2 > preferences > encodings に移動 auto_detectedをダブルクリック 「CP932」と「EUC-JP」を追加 順番を上から「UTF-8」「CP932」「EUC-JP」に変更(上から優先)文字化け対策はこれで終了。「SHIFT_JIS」のテキストで文字化けが解消される。
2014年02月08日
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ついでに記録 awardtoolの使い方awardtool134.zipを解凍。 Original : ダウンロードしておいたBIOSファイルを指定(SLIC付のファイル名で行けました) SLIC File : フォルダ【SLIC21】の HP.BIN を指定 SLP File : フォルダ【SLP】の HP.txt を指定 一番下の右[Verify」をクリック。表示がとまったら[Go]をクリック SLICの文字が入った新BIOSの完成です。このBIOSを使ってマザーボードのBIOSを更新。 gigaの場合、ダウンロードしたBIOSファイルを展開しSLICの付いたファイルにすべて置き換えた。ファイル名はもとのファイル名に戻す。書き換えは@BIOSにて。途中、フリーズなんたらってダイアログが出るが多分これは少しの間フリーズしますが続けてもいいか?って確認してきてるだけな感じ。うまく行けば再起動。 その後Windows7のインストール。 Windows7が起動したらコマンドプロンプトを右クリック管理者権限で実行 slmgr.vbs -ipk FJGCP-4DFJD-GJY49-VJBQ7-HYRR2 しばらく待つとメッセージが出ます。 その後DigitalLicensesファイル HP.xrm-ms を使います。 HDDのドライブCに HP.xrm-ms をコピー コマンドプロンプトを管理者権限で実行 slmgr.vbs -ilc C:¥HP.xrm-ms 終り。
2014年02月08日
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こんばんは今日はすごい雪久しぶりの雪景色は良かったですが寒かったです。我が家の外犬も寒そうでしたわ。さて今回の記事ですがwindows7のisoデータを手に入れてHDDにインストールしたんですがmintとデュアルブートになるためチト不具合があったので覚え。時計が狂うんですね。windowsの方で時間を合わせてもlinux立ち上げると次回windows起動でもう変な時間に原因はlinux側で 「標準設定でハードウェア側の時刻設定をUTC(協定世界時≒グリニッジ標準時)にします。」とのことで9時間のズレが出るそうです。ですのでmint側でUTCを現地時間設定にする必要があるらしい。以下端末より$ sudo gedit /etc/default/rcS rcSファイルの # assume that the BIOS clock is set to UTC time (recommended)UTC=yesUTC=yesをno変更。これで次回よりwindows側と同じ時刻を表示すると思います。
2014年02月08日
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