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ご存知のように、韓国では美容整形が盛んである。(こういう言われ方もどうなのか?)とにかく、「目とか鼻とかはあたりまえ!」 の韓国で、さすがに整形ではなかったが、近視矯正手術とか、シミ取りなどに通う日本人が私の周りにも何人かいた。価格が安いのが1番のメリットで、歯列矯正なども日本の半額以下という話だった。実際、韓国人には歯並びの良い人が多く、その恩恵に預かっているのだと思われるが私もこの歯列矯正には激しくココロが揺れた。が、その後の滞在期間を考慮して泣く泣く諦めた。定期的なアフターケアが長期間に及ぶのである。今でもちょっぴり(イヤかなり)残念だったナァ・・と思う。シミ取りにも興味があったが、体験者の話を聞くと、「話を聞くだけのつもりで行ったらね、 問診の後、いきなり顔になんか塗られて、 それがピリピリ痛くって、それからすぐそれをサッサ~ッて拭きとられて、 「ハイ、終わり!^^」 なのよ!? も~泣くほど痛かったぁ~~ それで1週間外出禁止で日光厳禁、もちろん化粧もダメで、 外に出る時はマスクとサングラスの完全防備だったんだから!」と言う彼女(当時推定年齢50歳)の顔を見ると、なるほどワンランク白くなっているようである。おそらくこれがピーリングというやつだろう、私はツラの皮を1枚ペロ~~ンと剥ぐ・・と言うようなことを想像していたが、まさかそんなハンニバルなことはせず、顔に酸のような薬品を塗布し、皮膚の表面をポロポロ擦り取るのだ。確かに彼女はシミも薄くなって、色も白くなったようだったが、しかし、一緒にテニスなどをするうちに、段々と肌の色も戻りはじめたようだった。やはり完全にシミを消去してしまうことは無理なのである。だが、シミ取り以外にもホクロ取りはけっこう目立たなくなるというので友人が問診に行くついでに、私も話を聞きについて行くことにした。私は特にホクロが多いわけではなかったが、その美容クリニックの、レーザー脱毛が目的だったのである。かなり信頼度の高いそのクリニックへ、友人とそのダンナ、私 の三人で出向いて行った。友人は韓国語がまだ不得手だったので、堪能な彼女のダンナが付き添い、私も医学用語などはまるっきりわからないので、そのダンナが頼みの綱である。彼女が一通り問診し、「ココとココとアレを取ってくれ・・」などと言うようなことを医者に告げている。レーザーでのホクロ除去は、1ヶ1万ウォン(約1000円)ということで、相場を知らないのでなんとも言えないが、10ヶ取ったとしても1万円なら、価格としては妥当なのではなかろうか。彼女が次回の予約を入れ、さていよいよ私の番である。「あなたはどうしたいの?」 と言う医者の質問に、「あの、脱毛なんですが・・」 と、おずおずと告げる私。(だって、恥ずかしいではないか!><)すると医者は、両手で私のこめかみをガシッと掴み、グィ~~~と自分の方へ引き寄せたかと思うと私の前頭部&頭頂部をしげしげと眺め、それからおもむろに口を開いた。「別になんともないみたいだけどねぇ・・?」「????・・・@@;」な、な、なんで??なんでムダ毛の問診なのに、アタマを診察するのかこの医者は・・!?たぶん、友人&友人のダンナもそう思ったに違いない、私を含む三人が呆気に取られて空気が固まったその直後、突然、ダンナが大声で笑い始めた。「あ~~~!脱毛、そっかぁ~~~~!!アハハハ >▽<」つ ま り。韓国語では、「脱毛する、したい」という場合「除毛」という言葉を使う。私がうっかり日本語の感覚で、「脱毛」と言ったので、医者はてっきり「脱毛している → 円形脱毛 」だとカン違いしたのである。うぅ・・なんという恥ずかしさ・・・!! (><;)友人のダンナがいてくれて助かったけど、同時にものすごく恥ずかしかった・・(TT)もちろん、その後はちゃんと診察もでき、予約も入れられたけど、意味を理解したその医者にも爆笑された。美しくなるというのは、なかなかシンドイものであることよ・・・(--;)ところで、どこの脱毛かという質問には、あえて場所を秘す と、のみ答えておこう・・(。。;)
2008年01月28日
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書き込む途中で全部消えました・・・ええ、下書き保存する前です(TT)けっこう長く書いたのにナァ・・・あれをまた、一から書き直す余力は 今日はもうありません・・(泣)
2008年01月27日
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以前に習ったシフォンケーキを、先日初めて家で作ってみたら、意外とちゃんと作れたのでここにレシピを紹介。(写真は1月12日付けのブログを参照してください)実は昨年のクリスマスに、市販の「シフォンケーキの素」(粉一式が既に混ざったもの。後は卵白を加えて焼くだけ)というものを買ってきて作ったのだが、それよりも数段美味しかった・・!(・・と、いうかその素がマズかったんだろうけど・・)自分で焼いたほうが、市販のケーキの素より美味しいなんて・・!(@@)これはちょっと作った甲斐がありました。「ココアのシフォンケーキ」 (直径20センチのシフォン型)小麦粉 120グラムベーキングパウダー 小さじ 1重曹 小さじ 1ココア 30グラム卵黄 4ヶ塩 小さじ1/5グラニュー糖 100グラムサラダ油 70CC牛乳 130CC卵白 5ヶグラニュー糖 70CC<飾り用> 生クリーム 300CCグラニュー糖 大さじ31. 小麦粉とベーキングパウダー、ココア、重曹は一緒に2~3回ふるっておきます。2. ボウルに卵黄を入れ軽くほぐし、塩とグラニュー糖100グラムを加え、 泡立て器で混ぜ、白っぽくもったりするまで混ぜます。3. 2へ牛乳を一度に入れ混ぜ、そこへサラダ油を少しずつ入れ混ぜます。4. 別のボウルに卵白を入れて泡立て、メレンゲ用のグラニュー糖を2回に分けて加え、 更に泡立てます。5. 3に1を入れ、サックリ混ぜて4のメレンゲを1/3加え、 それを卵白の方に切るように混ぜます。 今度はメレンゲの泡をつぶさないように、ヘラで切るように手早く混ぜます。6. 型に生地を流し、布巾を敷いた台の上で2~3回落とし生地の中の空気を抜きます。 170度のオーブンで30~35分焼きます。7. 焼けたらすぐ逆さまにして冷まします。8. 型から取り出したら切り分け、好みで7分立ての生クリームを添えます。5番がわかりにくいかな?つまり、(卵黄+小麦粉)の入ったボウルと、(メレンゲ)の入ったボウルをお互い半々くらいずつ混ぜ、生地の硬さが同じくらいになったら一つにまとめる・・という、お菓子を作ったことのある人にはわかるけど、それ以外のひとには(??)な説明ですね。(^^;)とにかく、メレンゲをつぶさないことが大事です。興味のある方はトライしてみて下さいネ!(^^)
2008年01月21日
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プサンに住んでいたある秋の日の夜、私は家の中で暗~~い顔をしていた。テレビもつけず、シンとした部屋で、一人悶々としていた。その日、プサンでとあるイベントがあり私はカメラ係りを仰せつかっていたのだが、大事なところで大失敗をしてしまったのだ。渡されたカメラがごく簡単な作りの簡易カメラで(写るんですではなく、フィルムを入れるタイプ)とにかくシャッターを切っても手応えが頼りない。フィルムが巻かれてないかと思ってそ~っとフタを開けてみたら、巻き込んで動かなくなっていた上、感光してしまったのである。あり得ないミス・・・フィルム1本分まるまる失敗してしまった・・こんなことなら、自分のカメラを持っていけば良かった・・TT「もう1個のカメラはちゃんと撮れているから大丈夫だよ」他の人に慰めてもらったが、大事な所での大失態、申し訳ないやら悔しいやら・・せっかくのカメラ係りだと思って張り切っていたのに、しかも、カメラの腕にはちょっとは自信があったのでよけいにショックだった。頼まれた仕事を果たせなかった後悔とショックで、気持ちはズン・・と沈んでしまった。1人、暗い顔でボ~としながらなんとなく携帯をいじって、普段は掛けたこともないEさんの電話番号を押していた。どうしても、この落ち込んだやるせない気持ちを誰かに聞いて欲しかったのである。果たしてEさんはすぐに出てくれたが、ちょっと驚いていた。「お、どうしたんデスか!」「すいません、突然に・・いや、ちょっと今日、いろいろあったんですけどね 失敗しちゃって・・ Eさん、ちょっと、聞いてもらえる?」「そうですか、ちょっと待ってください、今からそっち行きます」「え・・?えっ!?いや、そんな、いいよ!そんな大したことじゃ・・」「いいですから。ちょっと待っててください、じゃ!」「Eさん!? あ、アレレ?」ツー ツー ツー・・・・なんという、早業とフットワークの軽さであろうか、見れば時計は10時半を回っていたと思う。ちょっとグチるだけのつもりが、まさかこっちに来るとは思わず、なんか申し訳ないな・・と思っているうちにピンポ~ンとベルが鳴り、玄関にはEさんが立っていた。「コンバンハ~」「ゴメン、Eさん!私がこんな時間に電話したから・・><」「大丈夫ですヨ!^^」「とにかく、上がって」「いや、こんな時間に上がるのはよくないんで、どっかサテンでも行きましょう!」「え?・・」「いいからいいから!」なに~~~??紳士じゃん Eさんたら~~~~!!!(><)若いのに、こんなことに気が付くEさんにちょっと、いや かなり感激する。Eさんは乗ってきた自転車をうちのアパートの下に置き、二人して海岸沿いをてくてく歩きながら深夜まで開いている喫茶店を探した。プサンの海岸の周りは、観光地なので夜通しネオンが煌いて、いろんなお店がひしめきあっている。が、私は夜にあまりそこらのお店に入ったことがなく、それらしきお店かと思って二人で入っていくと怪しげなBarだったりして、慌てて断って二人で逃げてきた。「なんだ今の~??@@;」「たぶん、すごくボッタクられる気がする・・@@;」Eさんが、お店の人に早口の韓国語で怒涛の如くなにか喋ってくれたおかげでボッタクリ・バーに入らずに済んだ。その後、通りに面したケーキ屋さんを見つけ、そこでお茶をすることにした。Eさんが適当になにか注文し、しばらくするとそれらがカウンターに運ばれてきた。カフェラテとカフェモカに、ショートケーキが一つ。どれもこれも韓国らしいビッグサイズである。「ケーキは大きいから1ヶにしましたよ、二人で食べましょう^^」韓国人は分け合って食べるのが大好きだ。それがたとえ、ただの友達でも。私はEさんとケーキを突きつつ、話を始めたのであるが、途中からEさんが、「ボク、この生クリームがあんまり好きじゃないんデスよね~~´` これ、○○さんが食べてください」と言ってスポンジの部分だけをパクパク食べ始めた。私の話が終わる頃には、生クリームだけが残骸のように皿の上に乗っていた。「え~~!これ、食べるの?これだけって、Eさんひどくないですか~~!?」「あはは~~^^ま、いいじゃないですか!」「よくないよ・・・TT」「おいしいデスから!」「じゃあ、アンタなんで食べないの・・TT」「胸焼けするんデスよ~」「それは私だよ・・・TT」そんなこんなのバカなやり取りをしていたら、私の今日の落ち込み気分はどっかへ行ってしまった。「じゃ、そろそろ帰りましょう」時計を見るともう12時をとっくに過ぎていた。私はお店の営業時間が気になってEさんに聞いてみた。するとまたもやEさんが聞き取れないぐらいの早口でお店の人と会話した。「なんて?」「営業時間過ぎてるけど、別に構いませんよ、って。^^」「なんてアバウトでいいんだろう、韓国って・・><」「それが韓国のいいとこデス!」お会計は全部Eさんが持ってくれた。それから二人で来た道をまたてくてくと戻り、道中、彼の(韓国人の)価値観などを聞かせてもらった。10分ほどでアパートにたどり着いたが、私はこんな時間まで付き合ってくれたEさんにこのまま帰ってもらうのは悪い気がしてちょっとそのまま待ってくれるよう引き止めた。「Eさん、うちにEさんの好きなリンゴがあるから持って行って、 すぐ持ってくるから」が、こんな時のEさんは引き際を心得ていた。「いや、いいです今日は。帰りますよ^^」「え、でも・・」「また金曜日ですね、じゃ、おやすみなさい!」「うん、今日はありがとう」そしてEさんはアッと言う間にチャリンコで走り去ってしまったのだが、私はEさんの「とことんまで」という韓国人的懐の深さといろんな意味で情に厚い韓国人気質を、思いがけずその日実感することになった。もちろんその日失敗した暗い気持ちは、皿に残った生クリームと共にカフェラテで胃袋に流し込まれた。以来、大ぶりなショートケーキを見ると、苦笑と、胸焼けの気分と共に、Eさんとのプサンでのこの出来事を思い出してしまうのである。
2008年01月15日
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休みの日なのに、寒くて家から出る気になれない。しかし なんとなく甘いものが食べたくなったので思い立って作ってみたらクリスマスに食べたケーキよりおいしく出来た…(@□@)キメは少し荒かったけど甘さはちょうどいい!(^з^) * チョコシフォンケーキ&コーヒーは、セットで550円です☆ (・・なんちゃって^^;)
2008年01月12日
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ソウルに1年、プサンに2年住んでいたが、総じてソウルは食事のレベルが高かった。焼肉は大抵どこでもはずれなく美味しかったし、近所で評判の水餃子のお店は、韓国では珍しく、びっくりするほど清潔(失礼!)で、味も感動的においしかった。サムゲタンやソルロンタン(牛骨スープ)、キムチやナムルに至るまで文句無かった。出前の店ですら、安くて十分満足できる内容だった。そして、屋台のおやつや軽食もまた、毎度買わずにいられない誘惑に満ちていた。・・・かようにレベルの高い地域から、やや田舎のプサンに引っ越した私は、最初こそメウンタン(辛い魚の鍋)に感激したものの、その後の食事は あ、あれれ・・・!?@@;と、首をかしげることが多かった。まず、キムチが不味い・・!!><韓国でキムチがまずいなんて許せ~~~~ん!!・・と、日本人の私が言うのもナンだが、とにかくプサンのキムチは口に合わなかった。ソウルに比べ、格段にしょっぱい (>*<) ・・のだ。「プサンはソウルに比べて暖かいため、塩をきつくするのである」と、プサン人から聞いたのだが、それにしてもしょっぱ過ぎる。トゥーマッチ塩分!そして漁業の盛んなこの町らしく、調味料であるところのアミの塩辛と牡蠣を大量に入れるため、匂いもきついのである。そして、塩分が濃いだけではないだろう?と、思わせるこの味付け・・・同じサムゲタンにしても、ソルロンタンにしても、ど~もレベルが低い・・。屋台の軽食もまたしかり。ガックシ・・・(TT)韓国生活の楽しみの大半は食生活にある!といっても過言でなかった私は、近所にほとんどおいしいお店を見つけられないことに落胆した。聞けば、 プサンにうまいものなしという格言(?)があるそうではないか!これはプサン人の自虐的な笑いを込めた一文らしいが、自尊心の強い韓国人にしては極めて珍しいこの格言、謙遜などではなく、「全くの事実」と私は受け止めた。しかし、やはりプサンにもうまいものはあったのだ。漁業の町だけに、先に揚げたメウンタン(魚のダシの効いたスープに、にんにくとセリがどっさり入っている!)やナクチポックム(蛸の辛い炒めもの ←プサン名物)はかなり美味しい・・!ナクチ(蛸)を食べ終わった後のスープに、麺やごはんを投入し、その煮詰まったタレをからめた〆めの一品はどんなに満腹でもまた食べてしまう。同様に、冬ソナで有名になったタッカルビも最後にごはんを入れてチャーハンを作るがこれまた美味しくて食べ過ぎる。やはり、韓国に来たら 韓食(ハンシク)である。なぜなら、韓国にも多数の店がある、日本食のトンカツはイイ線いってると思うが、にぎり寿司は、ネタから透けて見えるワサビが蛍光グリーンなのがちょっといただけない・・(-_-;)チャンポンは、同じ名前だが、中華の部類に入り、真っ赤な激辛スープに具と麺が浸っている、似て非なる料理であり、ジャジャンミョンというのはジャージャー麺ではなく、真っ黒で甘~~い味噌ダレの麺なのだ。これらは、それなりに美味しいものもあるが、ソウルでもプサンでも、まだまだ遅れを取っていたのが、意外と洋食だったと思う。宅配のピザはたくさんあったが、フランス料理やイタリア料理はあまり見かけなかった。日本のように、「今日の晩ご飯はスパゲティ♪」という家は韓国ではまだ少なかったようで、パスタは外で食べるもの という感覚、しかし、そのパスタも昔、給食で食べたソフト麺に酷似した、アルデンテからかなり遠ざかったシロモノであったように私の中では記憶している。(全部ではないにしても)洋菓子は、どこかパサパサしていてシットリ感がなくいま一歩、パンは日本の方がはるかにうまく、チョコレートに至っては、ああぁぁ・・・(@△@;)なんというか・・・洋食オンチ?まだまだ改善の余地大ありの韓国の洋食(&洋菓子)よ、ガンバレ!・・て、私が言うのも大きなお世話ですけども(。。;)ええ、韓国は韓国食がおいしければそれでいいんです!(-з-)*カムジャタンもよく食べた韓国料理のひとつ。 豚のあばら骨とジャガイモを煮込んだ鍋で、豚骨の効いたダシがめちゃウマ! (↑写真はお店で食べたもの)*煮込むとこんな感じ。 先日、大久保のコリアタウンで豚のあばら骨を2キロ500円ほどで購入し、 家で再現してみたらかなり近い感じに出来たので感激!(@▽@) 決め手は唐辛子粉とにんにくの大量投入で、 これにウゴジ(大根の葉の干したもの)があれば 更にコクと旨さがUPしたであろうに・・・!(>з<)*うちでよく作る韓国風サラダは、おいしいけどビールもごはんも進み過ぎて困る(^^;)
2008年01月09日
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*カゴの外に出して遊ばせていたら、 指に止まったまま、急にうつらうつらし始めたジュリー。 お正月疲れ・・・かナ??
2008年01月08日
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今年の1月1日は、 典型的で由緒正しい日本の正月を過ごし、2日は近くのデパートの初売りで、ちょっと理性のタガを外してしまった。(アクセサリー売り場で足が動かなくなってしまったのだ)そして、3日の昼にうたた寝をしていて夢を見た。・・・・・・・・近所の古本屋が店閉まいをするというので、最後の日に買いに行った私。すると、お店の人が閉店記念にお客さんにくじを引かせてくれるという。そこには、希少価値の高い本が10冊ほど積まれ、私はなんと 1等を当ててしまったのである・・!その本とは、 鉄腕アトム 初版発行版 す、すごい・・・@@前を丸くしながら帰った私なのだった。・・・・・・・・これって3日の日(しかもうたた寝)だったから初夢じゃないかもしれない。でも1日も2日も夢を見なかったから、自分の中ではこれが「2008年・初」なのだ。あ~~~それにしてもいい夢・・!!(>~<)
2008年01月03日
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あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願い致します。 ちえ丸
2008年01月01日
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