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間に一つ入ったけど、韓国アイドル話の続きをちょっと。韓国人って、情のお国柄ゆえか、本当にバラードが好きみたい。私はどちらかと言うと苦手で、それもあって、韓国の音楽を敬遠してたような・・。そんな中でも、唯一「紫雨林(ジャウリム)」というバンドが、洋楽に近くて私好みだった。(とにかくヴォーカルのキム・ユナが、カワイイ!!>з<のだ)世界的に今の音楽はラップが主流で、韓国でもそうだけど、個人的には、日本語より韓国語の方が、 ラップに乗せ易い=違和感が無い と思う。日本語が滑舌をはっきり発音するのに対して、韓国語は、連音化(リエゾン)し、1音のなかで発する音が多いからではないか・・と、思うのだが、しかし私はラップもちょっと・・(++;)なので、個人的には、あくまでメロディ主体で、間に効果的に使っている程度がベター。で、そんな曲を歌っているのが彼らなのね~~~!(><) *こんにちは!東方神起デス!! *これぞ、この見た目こそ、正統派アイドルってもんでしょう! (イヤ、だからgodがどうのではなくて・・×▽×;) *クラスにこんな男子がいたら、スクールライフも充実!(>~<) (スイマセン、かなり前の写真で・・++;)
2008年05月26日
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私、本日 23回目の(!?)誕生日を迎えました(^^)先日、母から荷物が送られてきて、開けてみたらば、中身は米10キロと大量のせんべいが・・!(@@;)「あんた おせんべい好きでしょ!ホラ、もうすぐ誕生日だから!^^」ええ、ありがたく今日4枚もいただきました。(^^;)ちなみに本日はチョコレートももらい、しばらくおやつに困ることはなさそうです。ありがたや~(^з^)
2008年05月25日
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私が韓国語の勉強を始めた2000年頃は、まだ今のような韓流ブームなんてものは起こっておらず、ハングル語教室も数えるほどしかなかった。当然、韓国に関する情報誌も本当に少なく、唯一、文化・芸能関係の HOT CHILI PAPER という本を見つけ、定期購読して細々と情報収集をしていた。言葉はなんとか少し勉強して韓国に行ったものの、こちらでは、何が流行ってて、若者文化はどんなものなのかもよく知らないままソウルに住み始めた私だった。ある日、スーパーでアイスキャンディーを買った私は、そのパッケージを見た途端、軽く固まってしまった。そこには、特に、「ステキ!><」ともなんとも言えない、フツーのお兄ちゃんたち(しかもいくらか老けたような)が、ニッコリ笑ってアイスの包み紙を飾っていた。これ誰なんだろ?なんでパッケージにこんな人が?モデルにしてはヘンだしナァ・・??よく見ると、他のお菓子の箱にもそのフツーな人達が印刷されていて、誰だ?誰だ?との疑問がアタマの片隅に残り、しばらくそのアイスを買うたびに凝視していた。ある時、そのスーパーに商品搬入のトラックがやって来て、アイスだのお菓子だのを荷台から降ろしていたのだが、そのトラックの壁に、例のお兄ちゃんたちがデカデカと印刷されているのを見た私はやっと「あ!」と気が付いた。このお兄ちゃんたちがアイドルで、婦女子に大人気ゆえ、お菓子の会社とタイアップしてイメージキャラをやっているのだいうことを。その後、文房具店の店先でアイドル写真の販売を目にし、件の彼らの、写真&ステッカーが大量に売られているのを発見したが、その頃、韓国では大きめのサングラス(レンズの色がグラデーションになっている)が、大流行しており、それを掛けたそのお兄ちゃんたちのブロマイドは、まったくもってアイドルのそれではなく、どっからどう見てもヤーさん (アワワ・・@@;)で、韓国では、今こーゆー人達が人気があるのか・・と、韓国人の美的センスがさっぱり理解できない、2002年のソウルでの私なのだった。・・・・・・・・・・・・・・ ↓ ハイ、彼らです。*その名も god 神を名乗るとはフトドキな・・と、思ったらこれはジー・オー・ディーと読むらしい。韓国では国民的スターだったようですが、現在は解散してしまいました。歌とダンス(人柄も)はとっても良さそうです。(残念ながら、あまりちゃんと聴いてませんが・・)それにしても従来のアイドルという概念を色んな意味で激しく覆すこのルックスは、韓国的にはアリ!なようです。私など、アイドル=ジャニーズ・・のような、貧相な、イヤ、華奢な体型しか思い浮かびませんが、キム・テウさん(右上)なんて、193センチ80キロですよ!?真ん中の帽子のチュニョンさんなんて、どう見てもk-1のチェ・ホンマンにしか・・(@@;)*皆、ガタイがいいです。 1番低い真ん中の彼でも177センチだそうで、舞台栄えはしますねぇ・・。*私的には、やっぱりキムさん(上)とチュニョンさん(下)がツボです(ええ、別の意味で。) この、チュニョンさんが女装したPVというのを見たことがありますが、 かなりインパクトがあり、今でも忘れられません(@@;) よりによって、なぜ、カレが・・?
2008年05月20日
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GWを一緒に過ごしたタカシは、私達友人の間では「呼ぶ女」と言われていて、何を呼ぶかというと、なんか常に引き寄せる・・・のである。実は今回のLiveチケットも、ファンクラブ会員でさえ、抽選に外れて買えなかった人がいたというのに、彼女は見事抽選に当たったばかりか、アリーナB席という超至近席をゲット、(それがネットでは7万円の値が付いていたらしい)その後の5日の分のチケットも譲り受け、ついでにファイナルの日(6日)のチケットもまたまた抽選に当たり、さらにそれがアリーナA席(ネットで15万!@@;)というから、強運としか言いようが無い。(*タカシはGW4日のうち、さいたまで3回もLiveを観たのである。)今回、2人でお台場の辺りを歩いていて、「イ・ビョンホンがさ・・」と話していたら、なぜか イ・ビョンホンが一面に印刷された大型バス が横を通り、そのあまりのタイミングの良さに私は非常にビックリし、「さすがタカシ・・!!@з@;」と、呟かずにいられなかった。これには当の本人タカシもビックリしていたが、タカシ自身はまったく意識は無く、霊感も強いわけではないようなのだ。今回、チケットが当たったのだって、「たまたまだよ~」と言うのだが、前回一緒にソウル旅行をした時だって、彼女の希望したカフェバーで偶然にもチョ・ソンモに、ロケ地探訪ではイ・ドンゴンに遭遇したし、やっぱりなにか引き寄せる、ヘンな力(?)を持っているように私には感じる。それは、彼女の日頃の善行の賜物だと私は思うのだが、今回の滞在中、ごはんがみんなおいしかったのも、チケットを引き当てたのもそうだ・・・と、私はますますやっぱり彼女には「徳」があるのだ・・との思いを強くし、しかし彼女が大久保で買った東方神起のDVDが、開けてみたらなぜかピ様だった!?・・というのは、以前ご執心だった元カレ(?)のピ様が、(僕のことも忘れないで~!)とばかりに憑いて来ちゃった・・!(>▽<)v by ピ☆・・んじゃないかと、思ったのだが、どうだろうか・・??
2008年05月10日
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5月3日渋谷のホテルのロビーで、無事タカシと合流する。彼女は福岡から、午前9時過ぎの便に乗り、そのままここへ直行したのだ。約1ヶ月ぶりの再会に喜ぶ私達!(>∀<)さて、なぜタカシがわざわざゴールデンウィークのこの時期に上京したかと言うと東方神起のLiveがあるから・・・!!で、それが5月3日で、つまりタカシに会ったその日は、私も一緒に東方神起(以下、トンバン)のLiveに行く予定で、そのためにタカシはゴールデンウィークのこの繁忙期に、苦手な飛行機に乗ってまで東京来ちゃった!・・という、気合の入ったトンバンファンなのだ。場所は さいたまアリーナ、以前、「神話」のLiveで経験済みなのだが、タカシと違ってこんな広い会場でトンバンを観る私は、初めてなのでワクワクする・・!1度行ったにもかかわらず、方向オンチの私と、さいたまは初めてのタカシ、あーだこーだ言いながら、どうにか最寄駅にたどり着く。改札を抜けると、やっぱりトンバングッズの露天がワ~~~っと広がっていて、生写真やらグッズが飛び交う。それでも以前の神話の時より控えめな感じだが、逆に多いのがダフ屋である。当然ながら当日券など売っているはずはなく、(なんせネットで数万の価格がついていたほどだ)チケットを求めるファンと、悪どい商売のダフィーとの間で火花が散っていたようだ。今回、ファンクラブ会員のタカシが買えたチケットはなんとアリーナ席で、別の入り口から中へ入って行ったが、アリーナと言っても座席数が多い。しかし、どんどん先へ進み、私達の席はなんと、ステージから前方でTの字にはみ出した、花道の前から7番目・・!!(@@;)という、願っても買えないような至近距離席であった。しかも横は通路なのでさえぎるものは何もなく、ただ、前の人が自分より背が高いのが難点だったが、それでも首を横にくの字に曲げれば十分見える!タカシはその通路側を私に譲ってくれ、自分は中に入ってくれたのだ。会場はもう超満員で、赤いペンライトで埋め尽くされた場内は本当に綺麗だった。私が最初に彼らを観たときは、まだ小さなライブハウスだったが、3年でここまでBIgになったのだ。タカシはいつも、会場内を見回してウルッときてしまうのだという。わかるわ・・・私もウルウルしそうだもの・・(><)そして・・・豪華な生バンドで彼らのLiveが始まった!シルバーのピタピタな衣装に激しいダンスで最初っからサービス満点で汗だくの彼ら、ふわふわくるくるヘアのユチョンが、その衣装と相まってマグマ大使の悪役ゴアみたいに見える~・・・(のは、たぶん私だけだ!スマン!)歌も踊りも本当に上手っ・・!!(>з<)なんでこんなにダンスしながら歌えるんだろう??私など、エアロビの際の簡単な振りですらよく覚えられなくて四苦八苦なのに、しかも、ボックスを踏むという、基本的にしてごくごく初歩のステップですら自分で自分の足を踏みそうになるというのに・・やはり、神がくれた才能なのね・・・いいなァ・・(TT)そして、お待ちかねのMCが始まった。今回、彼らがギャグをやるというので私は非常に楽しみにしていた。もう、大笑いであった。世界のナベアツの「3と3の倍数でアホになる」のを、ユノが「3と3の倍数でブルース・リーになる」・・というのを見た時は。そして「ラーメン、つけ麺、ぼく イケメン!」も。(私はもともとこのギャグが大好き!><)それらMCは、全部花道の先頭でやってくれたので、もう、彼らが目のまん前、ほんの5、6メーター先にいるのである。汗のつぶまで見えそうな距離なのだ。タカシなど、「近すぎて・・恥ずかしくてまともに見られんっ・・!!><」と、手で顔を覆う始末である。わかるわ!「好きすぎて、ダメ~!><」なのだ。「先輩、近い 近い!!」って言う、長澤まさみのような、そんな心境のタカシなのだ。(う~ん オトメ!)私はといえば、ここぞとばかりにガン見したが。だってもう、こんな席あり得ないかも!だもの、こんなにBIgになった彼ら、もう近くに寄れないかも・・(う~ん 胸キュン!)どうでもいいが、セットも豪華!ライティングも見事!アリーナ席の特権で、上から降ってきたキラキラのテープまで掴んでしまったヨ!(^∀^)本当に、成長した彼らを見ることができて、至福のひと時である。帰りはしっかりユノの生写真まで買って、大満足のトンバン・アリーナLiveでありました。(>▽<)v*こんなイケメンが、5人揃って5メーター前にいたなんて・・・! よく失神せずに済んだな~、ワタシ!(。。;)
2008年05月08日
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はぁ~~~ゴールデンウィークが終わりましたね・・(´▽`)今年のGW、去年とは比較にならない豪華企画を敢行して参りました。それは・・・タカシが東京にやって来る! ヤァヤァヤァ! \(゜∀゜)/ア~~~ンド・・Liveを一緒に観る!!@さいたまスーパーアリーナ!!ウヒョ~~!(>~<)しかも、Liveの後は渋谷ステイだ!5月3日、果たしてちえ丸は、無事タカシと渋谷で落ち合うことができるのか!? 次回へ続く!
2008年05月07日
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新聞の折込チラシに、5月のカレンダーと、その日に生まれた有名人 が書き込まれたものが入っていた。今日、5月1日は北 杜夫の誕生日だそうだ。私は北 杜夫の小説が好きで、小6~中学生の頃にかけてよく読んでいた。特に好きだったのが、「どくとるマンボウシリーズ」と、「怪盗ジバコ」で、北 杜夫を読み出したキッカケというのが、好きな男の子がこれを読んでいたから・・なのだが、案外、きっかけなんてそんなもんじゃないかと思う。今でも、好きな人が好きな作家・・なら、読んでみたいと思うもの。
2008年05月01日
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