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サチ2989さん
辞書を見てみると・・・米国で、民衆の中から生まれた宗教的性格をもった歌。ニグロスピリチュアル(黒人霊歌)・ホワイトスピリチュアル(白人霊歌)・ゴスペルソング(福音賛美歌)など。
。。。精神的な。また、霊的な。「-な世界」
とありました。。
う~~~ん・・そうなのか・・・
そして今日発表があった来年度の宝塚歌劇団の大劇場公演。。8月:月組公演
スピリチュアル・シンフォニー
『MAHOROBA』
-遥か彼方YAMATO-
作・演出・振付/謝 珠栄
(時代を超えて伝承されてきた伝統芸能、民族舞踊にスポットを当て、洋楽のリズム感や華やかさを織り込みながら、古典の面白味、エッセンスを込めたショー作品。過去と未来、生と死、北と南といった両極を行き来しつつ、春の芽生え、夏の猛々しさ、実りの秋、冬の厳しさから再生の春へと移り変わる、アジアのみならず世界に誇る、日本の四季の変わらぬ豊かさ、美しさを表現します。)
う~~ん・・・四季の豊かさ・・・美しさか・・・・そうなのか・・・
私は精神的成長と霊的向上は少し違うと思ってたんですけど、同じなのかな。。
色々ごちゃまぜになってるのかな??
まぁ・・・なんだっていいんですけどね^^別に拘ってないんです。。
ただ、宝塚にもスピリチュアルって言葉が使われるようになったんだと思ったんです。
上記公演の同時公演に
ミュージカル
『マジシャンの憂鬱』
(仮題)
作・演出/正塚晴彦
(ダンディなマジシャンが、皇太子妃の事故死の真相解明を依頼されたことから、皇太子妃の侍女と共に、事件解決に当たる過程を通して、個性の違う男女が、如何に出会い、如何に反目し、やがては心を通わせていくかを描いた、宝塚歌劇らしい華やかで夢のあるミュージカル作品。)
と、いうのも公演します。。なんだか見逃せないわ!!
正塚先生こそスピリチュアルを舞台で表現する先生なんです!!
あっ・・・結局宝塚の宣伝になっちゃいましたかぁ^^;;
趣味つながりで・・・1つ!
阪神の林・関本って年俸安すぎると思いませんか?藤本も安いしねぇ~~
桧山のダウンは仕方ないけど、藤川もどんと2億あげてほしいな。。ピッチャーは消耗品なんだしね。。バッターほど目立たないけど、大変な仕事だと思います。
野球少年にピッチャーが少なくなっちゃいますぞ。。
ピッチャーにもライトをあびさせてあげてほしいな。。
古田のダウンは何か意味があるんでしょうか・・・