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体験修行をされた方の感想文になります。 体験修行・滝行 感想文|20代 女性私は大学入学と共に上京し、勉強、サークル活動、バイトなどで、なんとなく多忙な毎日を送っていました。さらに3年生になると就活が始まり、目まぐるしい日々になり、「あれ、私このままでいいのかな?」と漠然とした焦りや、不安に襲われるようになりました。そんな中、ふと雑誌で目にした”滝行“…。その二文字にビビっときて、友人を誘って天光寺さんで半日滝修行をさせていただくことにしました。ただ最初は何となく、滝に打たれたら、身も心も洗われてなにか変われるんじゃないかという気持ちでしたが、私たちの想像を超える体験をさせてもらいました。まず白装束の行衣に着替え、基本の指導を受けて、その後にお百度参りをしました。熱いコンクリートの上をとにかく走り、途中何度も辛い!熱い!足が痛い!と思いましたが、不思議とやめたいとは思いませんでした。その後、滝までのかなか険しい山道を歩き、滝行に向かいます。いよいよか…と段々不安が募ってきましたが、滝を見た時のド迫力は凄かったです。滝に入る前に、桶で水をかぶりましたがそれだけで、息が止まりそうなぐらい冷たくて・・・ついに滝の真下に入った時には、もう、冷たいより痛い!とにかくすべての煩悩を流してください!と心の中で強く思いながら、「南無大師遍照金剛」と唱えるのに必死でした。不思議と体が冷たさに慣れてきているのか、それとも新たな境地に立つことが出来たのか?体の力がふっと抜けたような、心がまっさらになったような感覚にとらわれました。本当に身も心もスッキリ!というのはこういうことを言うんだと改めて思いました。友人と一緒ということもあり、最初は少し安易な気持ちで臨みましたが、この修行を終えた後の達成感は言い表しようがないです。すごく自信がつきましたし前向きな気持ちになれました。私のような悩める学生さんにも本当にお勧めしたいです。また社会人になり、困難に遭遇した時は是非お世話になりたいと思います。ありがとうございました。体験修行・滝行 感想文|30代 女性私は、自分を見つめなおし、迷いを振り払うために天光寺に来ました。一泊で様々な修行を通して自分をゆっくり見つめ直すことが出来ました。普段の日常生活では、時間に追われる毎日で自宅に帰っても、やることを終えたころには夜も遅く疲れて寝てしまうという毎日でしたが、静かな森に囲まれた自然あふれる環境の中で時を気にすることなく、ゆっくりと写経や瞑想をしたりすることで冷静に物事を考えられる時間が取れてとても良かったと思いました。自分のことで精一杯になると親や周りにいる人々への感謝の気持ちを忘れがちになってしまっていたので、改めて感謝の気持ちがあふれてきました。また、滝行もとても気持ち良かったです。滝行前のお百度参りでは、灼熱のコンクリートに素足で立っていると、足が火傷しそうで痛かったですが、全速力で無心で走ることで痛みが和らぎ、なんとか成し遂げることが出来ました。その後に行った滝行は、素足で歩くのがとても辛かったですが、冷たい水に入り無心でお経を唱えて滝に打たれてみると、最初は冷たくてダメかもしれないと思いましたが、すぐに慣れあっという間に時間が過ぎてしまいました。滝行の後は、心も身体もすっきりして気持ちよく過ごす事が出来ました。悪いものが流されような気持ちになり、終わった後には「またやってみたいな」という気持ちにすらなりました。寝る前に聞いたご住職のお話もとても勉強になりました。人は何のために生まれてきたのかや、人への感謝の気持ち、チャンスをものにするための心構えや、色々な苦についての話や仏教についての話など、沢山学ばせていただきました。お食事も思っていたよりもたくさんの品数で味付けもよく美味しく頂きました。朝食のおかゆは塩が丁度良くきいていてとても美味しかったです。今回は十歳の子供とお世話になりましたが、機会があったらまた利用したいと思います。今回はどうも有難うございました。申込はこちらからお問合せTEL:042-519-9380 FAX:042-519-9382Email:info@tenkouji.jp
2018.07.29
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20代 男性私は研修で天光寺に来る時、どうせそんなには厳しくないだろうと言う軽い気持ちでここまで来ました。しかし来てすぐに考えが甘かったなと実感しました。一番始めに自己紹介を行いましたが、声が小さかったり、頭の下げる深さなど、気を付ける事がたくさんあってとても苦労しました。そのお陰で、挨拶の大事さを今まで以上に理解出来たし、動作の一つ一つにも気を配れる様になりました。次に挨拶の作法を行いました。全て正座で、礼は手の指先を揃えて三角を作り、頭は額を床につけて肘も床につけて礼をすると言う事でした。初めての経験で足が痺れたり、声の出し過ぎで喉が少し痛くなったりしましたが、こんな風に挨拶されると嬉しいだろうなと思います。 三禮は最初二回と最後の一回の動きが少しだけ違ってて、動きになれるのに時間がかかってしまいました。みんなで行っていて、始めたばかりの時は、あまり声が出て無くてグダグダしていたけれど、途中から声と動きが揃ってきて、一体感がありました。やり終わった時、汗びっしょりでとても疲れていたのですが、とてつもない達成感を得られる事が出来ました。食事の時、いつもは特に何も考えずに食べて、嫌な物は残してゴミ箱に捨てたりしていたのですが、「食前の言葉」を聞いてから、感謝の気持ちを持って食事しました。嫌いな食べ物でも、しっかり食べる様努力していきます。光明真言を2時間程唱えました。正座ではなく、あぐらでも良かったので少しは足が痺れにくいかなと思っていたけれど、あぐらでも足が痺れてとても大変でした。ずっと光明真言を唱えていると「あとどれくらいで終わるのだろう」とか「自分は今一体何をしているのだろう」という考えが浮かんできて、心身共にとても辛かったです。一人で行っていたら絶対にやりきれてなかったし、辛さとかも倍くらい辛いだろうと感じました。仲間が居て、みんなで同じ辛さを味わったお陰で、仲間が居る事のありがたみがわかりました。また、光明真言を約二時間行った事は、今までの人生で一番辛くて、その辛さを乗り越える事が出来たので、自分に自信が付きました。 初日の最後、写仏を行いました。大日如来の写仏で肩の近くの衣を止めている所が私にはハートの形に見えて、ハートを書いて提出したら、ハートを書いた人は今までいないと言われて、一人一人の感覚というのは、本当に違うんだなと感じました。二日目は掃除から始まりました。外をほうきで掃くように言われて、誰も返事せずに怒られてしまいました。そのことで改めて返事の大事さと声の大きさについて実感しました。 お百度参りはお寺に行って裸足で行いました。短い距離ですが、全力疾走して、大きな声で3回真言を唱えるのは大変でした。周りの仲間が応援してくれて、また一体感を感じる事が出来ました。滝行では水に浸かったとき、もう無理だ、諦めよう。と思ってしまいました。しかし、限界を超えると考え方が変わって、まだいける、頑張るぞ。と思えるようになりました。この時に、無理とか言ってすぐに諦めたら駄目、というのを実感出来ました。 この二泊三日の研修を終えて、私はいち社会人として、オンリーワンの存在になりたいです。会社にとって居なくてはならない存在になれるように、日々努力して、積極的に行動して行きます。申込はこちらからお問合せTEL:042-519-9380 FAX:042-519-9382Email:info@tenkouji.jp
2018.07.25
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こんにちは。天光寺でございます。本日は体験修行の感想文を2件ご紹介致します。不登校。引きこもり 感想文|10代 男性 僕が、お寺に預けられたのは学校に行かなかったからです。学校にいかずにゲームばかりして過ごしていました。僕が、学校にいかなくなったきっかけはいじめです。理由は、僕に協調性がなかったからです。毎日いじめられとても辛かったです。お母さんにも相談しましたが、忙しいからといって流されてきました。ある日、祖母が亡くなったのでお葬式に行きました。僕はいままでおばあちゃんに会ったことがありませんでした。お母さんと仲が悪かったそうです。なので、お父さんと行きました。平日だったのに僕がいておじいちゃんは驚いていました。そこで、学校に行っていないと話すと1週間後ぐらいにおじいちゃんが僕に家に来てお寺に連れてってくれました。そこで、僕の修行の日々が始まりました。僕の家のことは全部家政婦さんがやってくれていたので僕は何一つできませんでした。初日は、わからないのだから仕方ないと思っていました。ですが、毎日みているとみんな一生懸命やっているのに自分だけなにもしていないのは心が痛かったので簡単なことを手伝っていました。ある日、一人の子に声をかけられました。僕は、怒られると思っていました。でも、その子は手伝ってくれてありがとうと感謝されました。僕は、誰にも褒められたことがなかったのでとても嬉しかったです。それから、色々なことを教えてもらい自分でできることが増えてきました。1カ月もすると、お母さんが迎えに来てくれました。お母さんは謝りながら泣いていました。僕も、泣きました。お母さんは、今まで僕にかまってあげられなかったことを謝っていました。僕は、嬉しかったです。家に帰った次の日から僕は学校に行く決意をしました。久しぶりに行った学校は楽しかったです。僕をいじめていた子とも仲直りしました。中学校生活が楽しみです。ありがとうございました。天光寺企業研修 感想文|20代 男性 私が研修を通じて、学んだ事は社会人としての心得です。この、研修でまず初めに行ったのは挨拶です。挨拶といっても通常の挨拶とは異なり腹の底から声を出し礼儀正しい挨拶のことです。続いて、三禮を行いました。これは、精神的にも肉体的にも限界まで追い詰められました。体力には自信があったのですがこれは本当に辛かったです。滝行は、想像していたよりも辛く入った瞬間に出てしまいました。ですが、修行は限界まで行ってこそ本領を発揮すると思いもう一度入りました。とてつもない勢いの水で呼吸が困難になるほどでした。時間にしたらとても短い時間でしたが私の中ではとても充実していました。自分が限界まで達した時に自分自身を見つめ直せたような気がしました。写経では、心を静められました。筆を持ったのは本当に久しぶりのことで墨の匂いが懐かしく感じられました。初めは、うまくかけずもどかしかったけれどだんだんと精神統一できたような気がしました。私は、こうした修行の中で感じたのは忍耐力の大切さです。自分の限界に挑戦することで様々なことが分かりました。あと、社会人と学生の違いを思い知らされました。社会は信頼でできているのだなと痛感しました。これから、学生気分を抜いて社会人としての心構えで仕事をしていきたと思いました。体験修行をご希望の方はぜひ一度お問い合わせください。総本山 天光寺TEL:042-519-9380FAX:042-519-9382Email:info@tenkouji.jp天光寺HPはこちら
2018.07.14
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天光寺の企業研修!雪に囲まれ自分に向き合う!仏法に基づく修行と作法を学びながら、常に学ぶ心を持ち続け、前向きに全力で取り組む姿勢を養う。誰かがしてくれるのを待つのではなく、一歩先を読む思考力と、主体性、優先順位、コミニューケーション、計画性を鍛える。
2018.07.10
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■天光寺の企業研修のLPページでございます。天光寺修行道場で仏教を通じて修行仏教修行を通じて一人一人としっかり向き合いながら研修を進めるため、常に緊張感を持って主体的に研修に臨むことが出来ます。●静寂な空間の中で穏やかなひとときを過ごされたい方●仏教や歴史に興味のある方●写経、写仏に興味がある方仏法に基づいて各企業のニーズにあった具体的なプログラムを提案し提供します。詳しくは下記のURLから・・http://tokyokigyokenshu.com■天光寺の護摩焚きのLPページからも申込可能です!天光寺では、毎月28日お不動様の縁日に護摩焚き供養を奉修いたします。多くの信者様、縁者様のご参列をいただきましたことを心より深謝いたします。厳粛ななかに焚かれた焔に信者様、縁者様の願い・想い、そして不動明王様のご法力が導師様によって一つになり無量のご利益に恵まれます。密教の修法として、一般によく知られているのに「御護摩」があります。 御護摩とは、真言密教の秘法で、人々を高い精神的境地へ導き、即身成仏に至る修法として重要な意味を持っています。御護摩は、「供物を火に投げ入れて祈願する」という意味のサンスクリット語「ホーマ」の音写で、密教儀礼として内容を整えたものです。密教では、護摩木を煩悩、火を智慧の表示とし、智慧の火で煩悩の護摩木を焼き尽くすことを意味しています。厳粛ななかに焚かれた焔に信者様、縁者様の願い・想い、そして不動明王様のご法力が導師様によって一つになり無量のご利益に恵まれました詳しくは下記のURLから・・http://tokyogomataki.com■天光寺の体験修行のLPページ紹介。滝行を行わない方のためにご用意しました。丁寧な指導で、はじめての方、年配の方、女性の方、お子様も安心してご参加できます。写経とは、仏教の経典を写すことです。お経一字一字を丁寧に、ご本尊様をお迎えするという清浄な尊い気持ちで書写することです。天光寺では、一人でも多くの方に密教の修行を実体験して頂けるよう、丁寧に指導を行っております。半日修行では、 写経と [瞑想、 密教座禅、 密教ヒーリング、 ] の内から一つを組み合わせて体験していただけます。写経 + お好みのコース… [瞑想、 密教座禅、 密教ヒーリング、 護摩焚き] の内から1つお選びください。写経(写佛)、または護摩焚き供養 … 参加5名様以上でご予約可能です。詳しくはお問い合わせください。 詳しくは下記のURLから・・http://tokyotaiken.com■天光寺滝行のみの修行も可能です。滝行のみを行いたい方のためにご用意しました。丁寧なご指導をさせていただきます。女性、お子様、年配の方にでも安心してご参加できます。日常生活のなかでは、経験出来ないこと、そのひとつが滝行。行衣(衣服)をまとい滝に打たれ、無我の中で自分自身を見つめる修行です。滝の自然の力より、仕事の疲れやストレスを癒してくれます。また、最近やる気が起きない、ダラダラしている自分を変えたいという人も、ぜひ挑戦してみてください。天光寺では、一人でも多くの方に、滝行の素晴らしさを実体験して頂ける様、丁寧に指導を行っております。皆様の参加を心よりお待ち申し上げます。 体験(滝行)の後は天光寺にて無料の入浴もできます。(川修行も体験出来ますのでご希望の方はお申し付けください。)滝行終了後、写経または瞑想をご希望の方は別途費用(1,000円)で体験が可能です。詳しくは下記のURLから・・http://tokyotaki.com■天光寺の除霊のLPページ紹介天光寺では、霊を呼び出し、霊を説得し、霊に納得して頂き、霊界に去っていただきます。 霊を篤く供養することも欠かせません。お祓い・除霊はお経を唱えながら神通力、法力を使って、ゆっくりと浄化していきます。 無理やり出すのではなく、説得して成仏させてあげるのが良い方法だと思います。 人が亡くなっても、全ては成仏しません。 成仏しない魂は、何時までもこの世を浮遊したり、地縛霊となり人間に障りを起こしたり、苦しんだり、悲しんだり怒ったりしています。先祖が何を訴えてるかをきちんと理解をして、それを叶えてあげるのが一番です。 子孫が悲しければ、先祖も悲しい。先祖が悲しければ子孫も悲しいはずです。先祖がいるからこそ、この世に生まれたことを忘れないでください。霊による悩み・不安をお持ちの方、お気軽にご相談下さい。詳しくは下記のURLから・・http://tokyojyorei.com
2018.07.06
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今回は、不登校の生徒と企業研修を行った人の感想文を紹介したいと思います。不登校・引きこもり 感想文|10代 男性僕は天光寺にきて、食事はみんなで、机をふいたり食べたものを運んだりしていて、食事の前には食べ物に感謝をこめていたので、すごく良い事だったと思いました。掃除も廊下やトイレ、本堂なども隅々まで綺麗にしていて、すごくよいと思いました。天光寺は、すごく良い場所だと思いました。ネットでは、来てもいない人が悪いことを書いたり、ニュースでも悪いことばかりで、ふしぎに思いました。ネットなどでは行ってもいない人が、悪いことを書いたりしていて、そういう人たちは、なぜ天光寺を悪く言うのかふしぎに思いました。正直むかついてしまいました。住職さんにはいろいろな事をおしえていただき、この6日間ですごくよい意味で変れたのではないかなと思いました。滝行は、写経・写仏がすごくできて、本来の目的でもある集中力アップが自分の中ではすごくできたと思うので、良かったです。般若心経がどうしても覚えられなかったので、覚えられるようにしたいです。光明真言は覚えられたので良かったです。企業研修 感想文|20代 男性入社して一年経ち各営業所から集まった同期と共に、天光寺での社員研修を行いました。先輩に研修内容をききましたが、聞くだけでは解らず体験しないと、苦悩も感動も人それぞれなので、解りませんよと言われてしまいました。そして、総勢13名(三泊四日)の企業研修が始まり、天光寺の本堂で挨拶をしてから研修内容の説明があり、服装を研修できるものに交換して、研修の始まりです。天光寺での研修で始まりがある挨拶は、通常の挨拶ところなり、声だしと言うものから始まりしかも礼儀正しくしなければならないもので、初めは驚いてしまいました。発声は喉から出なく腹から声を出すと言われましたが、初めは解らずやたら喉が痛くなり困りました。続いて、三禮を行い精神的にも身体的にも極限を味わうことになり、物凄い研修が始まったと身震いしました。さらに、お経の朗読や「南無大師遍照金剛」と言う、基本中の基本を身体に叩き込みました。滝行でもお百度参りでも、食事の初めには唱えなければならない大切なものだけに、暗記することが決められました。私達の企業研修は、研修できる時間が有るので、お経にしても三禮にしても十三仏真言を、徹底して研修の中に入り込んでいました。中には、ゼイゼイ吐息を荒立てる者も居ましたが、団結心と愛社精神から全員で頑張りとおしました。研修では個人も大切ですが、団体行動も大切な物になっていますが、積極的な心や自己啓発なども含まれた研修でした。住職の法話では、自己啓発以外に積極性や思いやりや、向上心や決断力もついてもお話をきけたので、人生において素晴らしいことになりました。「御宝号」の「南無大師遍照金剛」を500回唱える修行や、「光明真言」を連続で1000回唱えた時は、身震いしてしました。瞑想では、反省や懺悔や感謝をテーマに瞑想しました。お香と薄暗い本堂と自然な音楽で、心の中まで癒され、日常生活から解放されました。早朝6時に今まで起きたことが無かったり、夜の10には寝るので初めは戸惑いましたが、これが人としての基本時間の動きと聞かされ、なるほどと思いました。今までの不摂生を改めて、これからは仕事に生活に目的意識を持って、活きて行きます。学校では習わない、新鮮な学びや体験が有り有意義でした。不登校・引きこもり・いじめ等でお困りの方はこちら企業研修はこちらから〒190-0204 東京都西多摩郡檜原村小沢4040-1TEL:042-519-9380 FAX:042-519-9382Email:info@tenkouji.jp
2018.07.03
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