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6月に土佐・四万十町での開催に続き、第1回目の「あ~さ~い~と」巡りの最終章として、もう一つの土佐を開催します。 ここの会場は、桂浜に近く陽光輝く太平洋に面しているガラス張りの大きな建物です♪ 開催中は、毎日光輝く海を堪能できること必定で、わくわく~♪ 弘法大師がその名前をつけられたという遍路宿「三陽荘」の別館酔竜(わたしにぴったりの名前かも~?!笑)は、土佐の仲間達とのコラボで連日フィーバーしそうな予感です♪ ここには、有名な「龍温泉」もありますので、温泉フリークのパーたあこは嬉しさいっぱい^^ とても大きなスペースですので、1巡目のフィナーレとしてこれまで出逢ったり紹介されたりした人たちみんなと「いのちの祭り」に昇華してみたいと~^^ うさとの服の試着をしながら、各種ヒーリング、リーディング、踊りや唄、演奏、クリスタルグッズや精麻作品などをお楽しみいただければ、幸いです♪ *演奏スケジュール 15日―17:30 味元哉憲(横笛) 19:00徳弘有希(クリスタルボール) 16日―14:00~14:30、16:00~16:30、17:00~17:30 ものべぇ(クリスタルボール) 18:00~19:00 坂野志摩(アコーディオン) 17日―17:30~、18:30~中川知香(ベリーダンス) 19:00北村真実(ピアノ)弘田恵津子(フルート) 今年2月節分明けからスタートした四国巡業が、この7月の土佐で終了しましたら、9月から2巡目の【懐かしい未来の暮らし~自然と共生する衣食住とアート】を提案するうさと展をスタートしていきますよぉ~(^^)/ 四国という名の大地が持つエネルギー及びそこに暮らす人々との交流は、まさに【いのちの饗宴】そのもの~♪ ご縁ある皆様とのつながりを大いに楽しみましょう^^ 懐かしいいのちをつないでいきましょう^^ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ てんみくろんの会主催 あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ 【草木染め~うさとの服展示販売会】開催のお知らせ 日時:2011年7月15日(金)~17日(日)午前10時~午後5時 会場:遍路宿 三陽荘 別館酔竜 高知県土佐市宇佐町竜 504-1 0120-154592 http://www.sanyo-so.co.jp/ (36番札所 青龍寺入口) アクセス:http://www.sanyo-so.co.jp/access/access.html お問い合わせ:090-8819-0650(はまぐち たかこ) ~~~~~~~~~~~~~~~~ 毎回、ご縁を結んでいただける多くの皆様との出逢いに感動し、感謝しています。 地球が大好き♪ 自然と共生して、もっと地球の大いなる歓びを共に分かち合いたい♪ つながりあう すべてのいのちに かんしゃ(^人^)
2011.06.30
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山形に居るはずの日々、心が落ち着かなくて土佐から持ち帰った屋久杉の原型を取り出し、自己流だけど磨いてみました。*屋久杉の原型はこんな感じです。 わたしの根性がねじ曲がっているのか、磨きにくいものばかりに惹かれています(笑) これもゼロ次元やすりからスタートして、六次元やすりまでを使用しました。 面白いことに愛着が湧いてしまい、縦形でペンダントにしてもいいのですが、横形で置物にしても可愛い♪ ミニチュアサイズのペットを見つめる目線になって、ニタニタ幸せ波動に入っています^^ 屋久杉玉磨きにハマりそう~♪ 今や、自分でブレスレット作りにトライしてみたくなっています。 球体を磨きだしていくのは、とっても大変そうだけど、自分で作り上げられた屋久杉ブレスは、手放せなくなりそう~ 香りも一緒に楽しめるのが、とっても素敵です♪ あはは~、出張中は大切なお守りとして持ち歩くような気がしています^^(爆) な~さんに感謝♪
2011.06.28
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昨日、快晴の空と海を堪能しながら、阿波・鳴門から淡路島に渡り・・・・ 高速バスは予定通り、大阪駅に着きました。 緑の窓口を探し、鶴岡への予約番号を告げる・・・・ 何かが変?! 対応してくれる窓口の女性が口ごもる。 「あの~・・・・その列車・日本海は運休が決定しています・・・台風並みの大雨の為、日本海側は運航出来なくなりました・・・・」 「えっ?!・・・・・・・・」 「土砂崩れなどもあるようですし・・・・」 「明日の朝までには鶴岡に着かなくちゃいけないのです。他の路線で行ける方法を調べてもらえませんか?」 ・・・・・・・・・・・・ 結果、ありませんでした(>
2011.06.25
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第4回wakuwakuぷろじぇくとに参加する為に~♪ 思い出しました^^ このぷろじぇくと、鶴岡から新宿にいたわたしに逢いに来られた庄内の風さんとの会話の中から実現し、第1回からすべてのWAKUWAKUに参加し続けていたことを^^; 今回の参加は考えていなかったのですが・・・・ 言いだしっぺだったわけですから、望んでくださる人がいる以上、四の五の言わずに行く意味があると~♪ あはは~、さっそく宮城から逢いにきてくださると言う人から連絡が入っています^^ 今回の会場は日本海に面したブナの森だとのこと~♪ さすが、植物と相思相愛の庄内の風さんの企画だと納得^^ おまけに「てんつくマン」の講演会も同時開催になったとかで、ブナの森に小豆島のオリーブ薫る世界平和の風を運んでいくことに~(笑) http://plaza.rakuten.co.jp/tenmicron/diary/201106050000/WAKUWAKU終了の翌日は、月曜日なんだけど、参加人数など気にしないで「一緒に座りたいんです!」と言ってくださった方たちを尊重し、庄内いこいの里で「風天たあこのお話と瞑想の集い」を開きます^^ 終了後は、いこいの里で温泉に浸かり、日本海のお魚をみなさまと味わい、夜行バスで東京へ~^^ 28日の午前6時頃、池袋駅に到着します。 その日の夜は東京から高松への夜行バス・・・ 29日、小豆島に帰りつきます。 この流れで28日は夜新宿発の夜行バス出発までの間フリーになりますので、一緒に遊びたい方がいらっしゃいましたらご連絡くださいませ~(笑) ご要望がなければ、久しぶりに東京の書店歩きでも~と思っています♪ 今回は、わたし一人の単独行動ですので、お急ぎのご用むきは小豆島で千草さんが対応してくれますよ~♪ 生きているって、素敵です♪ いのち燃やして、愛を語り合いましょう♪ つながりあう すべてのいのちに 感謝(-人-)
2011.06.23
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あぐり窪川の「うさと展」に参加したスタッフ全員及び来場していただいた数名のお客様が、玉磨きに参加し、誰もがそれぞれの魂磨き経験を味わわれたようです。 な~やさんのブースでは、いろんな形の杉の流木片が並べられており、その中から自分の気に入った一片を選ぶところから始まります。 あはは~、わたしって相当性格が悪いのか、誰も選ばないであろう癖の強い木片を選んでしまいました^^; 何事かを訴えられているような気がして・・・・・ 磨きの基本を教えてもらい、紙やすりの荒いものから順次肌理の細かい紙やすりに変えていくのですが、わたしは「ゼロ次元」やすりからのスタートでした。 みなさんスムーズに次元上昇していかれるのですが、わたしは「ゼロ」からなかなか卒業できなくて~^^;(笑) その後「一次元」「二次元」と時空を上昇していき、「六次元」を卒業し、な~や先生から「たあこさん、完了です♪」と~^^ 次元上昇の都度、な~や先生から含蓄ある言葉をかけていただき、面白くって~♪ 心の次元上昇遊び~^^ それにしてもわたしが選んだ木片って、いくつもの苦しみを表現している顔が重なり合っているものでした。 他の人の完了したものは、シンプルな姿形だし、ちゃんと年輪がきれいに出ているのですよ。 わたしのソレは、完了しても尚複雑なままだから、「これって、屋久杉のどこの部分なんですか?」と聞いてみたら・・・・ 「瘤です。」と~^^; なるほどねぇ~・・・・ 瘤かぁ~・・・・ 神社などに行くと、「身代り瘤」と書かれている立て札をみたことがあります。 怒り、悲しみ、恨み、妬み・・・・たくさん浮き出ているどの顔もネガティブなエネルギーを持っていたのは、そういうことだったのかぁ~と妙に納得してしまいました。 苦しかったのね・・・御苦労さま・・・もう大丈夫よ・・・解放できたから~♪ これからはわたしと一緒に幸せエネルギーで遊びましょう♪ あはは~、パーたあこの玉磨きの完成です^^ いろんな角度で写真を撮ってみました。 可愛いでしょ♪ 今では、恥ずかしがりながらも、静かな笑みを浮かべたり、照れたり、物陰からこっそりと薄眼を開けてわたしを観察していたり・・・・ ずいぶん穏やかで幸せそうなエネルギーになってくれましたよ♪ な~やさんが磨いて作られた屋久杉玉磨きブレスレットに魅かれ、手の平にのせるとまっすぐに天地を結ぶエネルギーが立ち上がりました^^ 屋久島にBEP埋設の旅をした時、天柱杉の前に立ったことがあります。 その時、わたしの両足は一気に地中深く伸びていき、地球の中心にまで入っていき、頭は天まで伸びていった・・・ その時に感じた同じエネルギーを受け取りました。center 屋久杉ってその形の通りのエネルギーなんだと改めて知り、エネルギーが形を作るんだもの、当然かぁ~と一人ほくそ笑んでしまいましたよ(笑) あはは~、な~やさんから「た~こさん、全く別人みたいですね。屋久島で逢った時はシバでした。 今はチビマルコちゃん♪」 そうか・・・・わたしのエネルギーがちびまるこちゃんになってきたということかぁ~(笑) 玉磨きを通して、多くのことを学ばせていただきました♪ 感謝です^^
2011.06.22
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まるで異次元ツアーの感覚でした^^ 圧倒的な自然が放つエネルギーに癒され続け、そこに暮らす人たちの逞しさに嬉しくなり~♪ 仕事に行ったのか? 遊びに来たのか? 自分ではその境目が消えてしまい、楽しいうさと展であり、嬉しい人との出逢いでした♪ 現地で天日干しの自然塩作りをしながら、年に1回自宅でうさと展をされていると言う女性が友人と共に会場に来てくださり、お二人ともうさとの服を購入してくださいましたし、とっても仲良くなって、次回は彼女の家に遊びにいくことにもなりそうです^^ 当然初めての出逢いとなる人たちとの触れ合いなのですが、客と販売員という枠など消え失せてしまい、旧知の友と出逢ったという歓びが広がっていくのです。 「あ~さ~い~と」と巡ってきて感じるのですが、四国に暮らす人たちって「つながり」の絆を大切にされているようです。 一端触れあってしまうと、その時点から見えない赤い糸が心を結んでいくような・・・そんな印象を受けています^^ 特に四万十町は、農業・漁業・林業など自然と密接な関係で生きている方が多いからでしょうか・・・ 自然や大地に根ざした暮らしから身に浸み込んでいるらしい宇宙の法「共存・共生・助け合い・分かち合い」のエネルギーが当たり前に飛び交っているように感じます。 人と人をつないでいる心の糸が縦横に広がっている。 見えない心の糸が自然エネルギーの中できらきら輝いており、まるで宇宙全体の曼荼羅を観ているかのよう~^^ 現代文明が、たとえ崩壊しようとも騒ぐこともなく、着実に生きていかれるであろう姿を受け取りました。 暮らしに必要なものは、すべて自然が与えてくれるという確かな伸びやかさ、しなやかさを具体的な暮らしの実践で見せていただき、嬉しいと同時にこれからの地球文明が求め進んでいく方向の手ごたえを感じています^^ あはは~、「あ~さ~い~と」巡業は、どうやら自分の魂磨きの旅でもあるようです。 そんな気づきを今回の旅で受け取りました。 魂磨きと言えば、今回屋久島の友人、な~やさんの「屋久杉玉磨き」を経験させていただいたのですが、流木の屋久杉を磨き続けている時、いろいろ浮かび上がってくる意識を眺めている内に、浮上してくる意識は、内なる魂の記憶なのかもしれないということに思い至りました。 わたしは、物言わぬ自然の中にたくさんの顔を観てしまうのです。 悲しい顔、怒っている顔、苦しい顔、恨みを訴えている顔、・・・・ 笑っている顔、歌っている顔、愛を伝えてくる顔、懐かしさを伝えてくる顔・・・・ 屋久杉の流木にもたくさんの顔が重なり合うように見えていました。 磨いていくほどに、その表情が変化していくのです。 流木に現れているたくさんの顔に話しかけ、磨いていくうちにその顔から苦悩が消え、至福に向って変化していく。 流木に現れる顔の表情は、わたしの魂が経験してきたことなのかも知れないという気づきから、磨く行為が癒しとなり、自分が軽くなっていく。 真っ黒だった部分に光が現れてくる。 苦しみの顔がいつの間にか宇宙そのものの輝きに変わっていく。 な~やさん、ありがとうございます。 「屋久杉の玉磨き」とは、単に髪止めを作るとかペンダントにするとかいうことではなく自分の魂磨きなんだと気づかせていただきました。 次にお目にかかる時には、もう一つの流木磨きを通してさらに「素」に近付いていたいと思います^^ な~やさんの屋久杉玉磨きにご縁がつながる方がいらっしゃいましたら、どうぞ経験してみてくださいませ^^ つながりあう すべてのいのちに かんしゃ(-人-)
2011.06.21
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ふとしたひらめきから湧き出て来た「あ~さ~い~と巡業」♪ ひらめいたのは昨年の11月だったか?12月だったか? その気づきは、わたしにとって大きな意味を持ちそうだったので、すぐにスタートするのではなく、地球の動きや暦を大切にしようと思い、逸る心を抑え節分明けと決めました。 約3か月の待機期間を取ることの重要性を自分に言い聞かせ、照準を合わせていました。 こんなに慎重に心の準備をしたのは、初めてのことかもしれません。 そして、小豆島に居を移し、四国本島での悲願(恒久平和の国創り)を実行するためには、入口はどうしても鳴門でなければならなかった。 四国への玄関口は宇宙的に見ても鳴動している鳴門の渦を抜きにしては考えられなかった。 空海が内に大きな悲願を抱え、幸せの種を蒔くスタートの場と決めた1番札所の奥の院「種蒔大師 東林院」からスタートすることの意味は大きかったと言えます。 東林院でのうさと展開催は、最初あっさりと認められたけれど、開催日までの間に細々した問題が現出し、途中ラフな性格のわたしはうんざりすることもありましたが、申し出のすべてを受け入れ、開催にこぎつけることが出来ました。 「あ」の扉が開いたことで、「さ」も「い」も、結構スムーズに進むことができ、いよいよ「と」に向って明後日出発します。 誰一人知人友人がいなかった四国本島ではあったけれど、不思議に「さ」も「い」も優しかった♪ 「あ(阿波)」を無事乗り越えられたのは、仲間達の愛と力と協力あればこそのこと~^^ ただただ感謝する。 鳴門及び「東林院」にご縁をつないでくださったたかちゃん、たっちゃんに心から感謝しています。 そしてそこに足を運んでくださった多くのご縁ある皆様にお礼を申し上げます。 「さ(讃岐)」での玉藻公園~披雲閣でのうさと展も、未知の世界ながら多くの方が足を運んでくださいました。 「自力整体」の創始者という先生が、タイで卯三郎と出逢い、うさとの服にほれ込み、大勢の生徒さんたちに「うさとの服」をご紹介してくださっているらしく、高松教室で指導されているという女性との出逢いがあり、「さ」だけでなく、「い」でも自力整体関係者さんたちが大勢うさとにトライしてくださいました^^ うさとの服を買う買わないは、ご本人が決めることであり、わたしたちはともかく試着をおススメするだけなんです。 うさとの服は、ファッションではなく、「懐かしい未来の暮らしへ誘うエネルギー~自然と共生する衣食住&アート」を提案することが目的です。 それが伝われば、地球と共振する暮らしへと自然に進んでいかれるであろうと思っています。 そんなわたしの願いである「あ~さ~い~と」巡業も最後のつなぎに入っていきます。 予期しなかったこととしては、土佐は東西に長く、道路網が未完成であったために、2か所での開催を余儀なくされたこと~^^; それも天の意志と受け止め、楽しむことにしています。 だって、歩けば歩くほどに、四国人の熱さ、懐かしさ(初体面であっても、心が受けとめてしまう懐かしさ♪)に心が解放されていくのです^^ あはは~、最近不思議な夢?(夢であるのかもしれませんが、意識は完全に目覚めており、言いようのないメッセージを宇宙から受け取りました)を見てしまい、どうやら高知は、もう一か所出向くことになりそうです。 そこへは、まずはわたし一人で出かけようと思っています。 うさと展を開催するとかしないとかではなく、地球と宇宙からのお知らせとしか思えないメッセージだったからです。 四国のすべてが面白いのですが、その中でも圧倒的な自然が活きている「土佐」の魅力に魅かれ始めています^^ 高層ビル群のほとんど存在しない「土佐」が守ってきたエネルギーの中に、まるで「神」の存在さえ感じ始めています。 「あ~さ~い~と」巡業は、「あ~さ~い~と~と」まで決まってきました。 二巡目にも当然進んでいきますが、今後何を気づかせてくれるのか興味深々です♪ いのち燃やして、懐かしい未来の種を育てていきたいなぁ~♪ 銀河の署名: kin164 黄色い銀河の種 つながりあう すべてのいのちに かんしゃ(-人-)
2011.06.14
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昨日の目覚めから、妙に身体の各所が痒い。 ついポリポリ掻いている内に、湿疹が皮膚の柔らかい部分に大きく広がっていった。 娘は、このところ小学生の頃からの習性とも言える喘息の初期症状が起きていた。 昨日は母娘二人して、症状がみるみる進行していった。 娘の咳は止まらなくなり、わたしは脇や両腕の内側、背中の側面、乳房に湿疹が広がっていった。 地球の毒だしと共振して発生してきたことだと感謝する。 全身のエネルギー値が上昇し続けていたので、その影響は物理的な排出モードにまで進んでくれたのだろうと~^^ 本当は海水温泉に行きたかったが、周囲の人の顰蹙をかいそうなので、自宅でケアすることにした。 お風呂を沸かし、死海の純正塩とにがりを入れ、自家製醗酵水「春風」(心臓、肝臓、腎臓、胃腸などの毒だし)をどぼどぼと加えじっくりと汗を出す。 風呂上がりには、同じく自家製醗酵水「和み」(強い抗菌作用、胎毒排出)を湿疹部分全体に塗布する。 湿疹の赤いぷつぷつは今日現在まだ残っているが、痒みは消えた。 地球全体を覆う植物さんたち及び宇宙全体のすべてのいのちを生かす微生物さんたちに感謝する。 娘の咳き込みは進行を早めている。 このままにしていると、呼吸困難になっていきそうな動きを見せてきたので、我が家の特効装置「てんみくろんホームサウナ」で低温の光線浴を実行させる。 娘の咳き込みは一進一退状態だったので、隣の部屋でわたしは瞑想に入る。 娘は強度の「恐れ」を抱えていて医師が処方する薬に依存心がある。 わたしの伝える言葉など、未だに受け入れようとはしない。 どうやら緊急を要する事態を感じたので、言葉より実行を優先し、真我に入り娘を光で包んでいく。 娘の咳の間隔は徐々に開いていくが、苦しさは続いている時、ふと映像が見えてきた。 闇の中から顔を出す蛇やトカゲ?猛禽類・・・・ 内からのささやき・・・ 娘の思考体系から呼び寄せた影のエネルギー存在に気づくことで、赤ん坊の娘をわたしの子宮内部に入れていく。 ここは安心・安全な場所。 大丈夫だよ。 怖いものはやってこれないから、ゆっくりお休みなさい。 ママはずっとあなたと一緒にいるのだから。 娘が誕生した時、わたしはアメリカから帰ってきて起業していた。 それゆえ仕事に奔走していたわたしは、娘を十分に愛することをしてこなかった。 その時娘が抱え込んでしまった「不安、淋しさ、愛の渇望」が、喘息発作の原因であり、今なお癒されることなく残っている。 普段は平気で暮らしているが、ちょっとした不安や恐れを感じてしまうと発作を起こしてしまう。 それを根本から癒すためには、娘の心の扉を開けなくてはならない。 ところが、お互いに年を取りすぎており、言葉では解決できないし、抱きしめると心身を硬直させてしまう。 瞑想中なら、娘を子宮に戻し、抱きしめ、乳房をふくませることが可能となる。 宇宙エネルギーの力を借りながら、それを実行する。 午前3時半頃から、娘の咳は止まり、すこやかな眠りに入っていった。 静寂な闇の中で、視野いっぱいに七色に明滅する星空が広がった。 美しかった。 優しかった。 娘をわたしの子宮に戻したことで、わたし自身が宇宙の子宮に戻っていったような・・・ 愛のゆりかごの中で、わたし自身が何もなくてすべてがある至福境を味わっていた。 宇宙に感謝する。 肉体をもってはできない「娘を母の子宮に戻す」ことに気づかせてくれ、お互いが生身では味わえなかった誕生時の幸せな体験を実行させてくれた大いなる地球および宇宙の慈愛に感謝を伝える。 今日昼頃、起きてきた娘から、「ママ、全然眠ってないでしょう。 大丈夫? ありがとう。」と言ってくれた。 隣の灯りをすべて消した部屋で、わたしがずっと座り続けていたことなど伝えていなかったけれど、気付いていたらしい。 31年間、自分を守るために硬くて大きな鎧で身を固めてきた娘の心が、陽の下に出るのにはまだ時間が必要だけど、少しずつでいい、自分の内に温もりを育てていってほしいと願う。 わたしが出来ることは、ほんの少しのサポートでしかなく、幸せな暮らしを生きられるかどうかは、どこまでも本人の気づきによる生き方や意識の置きどころによるのだから~^^ 地球や宇宙の慈愛が日増しに大きくなってきている今、その恩恵を素直に感謝して受け入れていきたいと思う。 懐かしい未来の暮らし~自然と共生する衣食住&アート溢れる社会の到来に向けて、自分のできるところから一歩ずつ進んでいこう♪ つながりあう すべてのいのちに かんしゃ(-人-)
2011.06.11
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てんつくマンの活躍が加速してきています♪ 普段は、あまり読むことはないのですが、昨日から2件のメッセージを自然にクリックしてしまいました。 今日を生きるわたしたちにダイレクトに関係する大きな蘇生エネルギーを受け取りました。 どうぞ読んでみてくださいませ。 ・「日本が変わる!1,000万人の署名!本日開始!」 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1733171913&owner_id=3461310 ・「電力会社とマスコミによる洗脳始まりました!」 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1735288682&owner_id=3461310 そして、具体的に一人一人が、ここに参加するかどうかの署名システムです。 ・http://maketheheaven.com/japandream/ 日本国内に暮らす「つながっているいのち」さんたち、もしご納得するところが感じられましたら、署名をしつつ、この情報を広げてくださいませ^^ 感謝(-人-)
2011.06.11
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もう相当長い期間、この肉体と付き合ってきていますが、最近笑ってしまうくらい自己の内容が変わってきています^^ いままでのたあこはどこへ雲隠れしてしまったのでしょう?(笑) ガイアエネルギーが日々上昇していく過程において、確かに足元から頭頂にむけて微細エネルギーの上昇が明確に感じられていました。 ガイアさんによって、心の垢が洗い清められているのでしょうか? 今日で、何日目になるのでしょう。 毎日作業着に着替え、自宅前の溝掃除からスタートし、玄関前の庭の手入れ、仕事部屋前の庭、中庭、畑・・・・ 全身汗にまみれて箒、塵取り、草刈り釜、枝切り鋏・・・などを適宜使用しながら動き回っています。 肩、腰、腕、足・・・毎日あちこちが筋肉痛(>
2011.06.09
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瞑想用として大麻の麻柄パウダーや麻炭などと一緒に素焼き香炉をお届けしておりますが、3・11以来の各種出来ごとによって、【価格の訂正】案内が届いています。 麻雪、麻炭の価格の訂正(価格は据え置きですが、量が半分になりました)と同時に香炉の値段もこれまでの2,000円から2,500円に訂正となり、同じ目的でお届けしている自作の素焼き香炉の価格も同一にしてほしいとの連絡を受けています。 すでにご予約いただいている皆様へは、従来価格の2,000円でお届けいたしますが、今後のご予約からは、恐縮ですが2,500円になることをご了承くださいますようお願い申しあげます。 感謝^^
2011.06.08
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すでにお知らせしております6月17日(金)~19日(日)までの高知でのうさと展にコラボしてくださる屋久杉玉磨き&クリスタルボールヒーリングライヴのな~やさんからチラシが届いてきましたので、ご紹介させてくださいませ。な~やさんとは数年前に屋久島へのBEP埋設の旅先で知り合い、BEP埋設のお手伝いをしてもらったり、夜開いた瞑想の集いでクリスタルボールでジョイントしていただいた素敵なお友達です。その後、屋久島を訪れるチャンスもなく、次第に疎遠になっていたのですが、最近突如な~やさんからメールが入り、「うさと展」に出させてほしいとのご依頼があり、今回の【あぐり窪川】でご一緒することになっています。な~やさんから届いたチラシをご紹介しますね♪うさとの衣服を試着しながら、な~やさんの屋久杉玉磨きやクリスタルボールライヴも同時にお楽しみくださいますようご案内させていただきますね♪つながりあう すべてのいのちに 感謝♪
2011.06.08
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およそ2ヵ月間、陶芸塾舎に行くことができないままでした(>
2011.06.07
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地球さんの動きも激しさをましているけれど、パーたあこのスケジュールも激しくて、もう自分で何かを考えるというより、時空の流れにお任せしま~す状態です(笑) 5月13日~24日まで、松山と高知を2往復しながら、松山でのうさと展が終わったと思ったら、4日後の5月28日高松でのイベントに参加し翌日は徳島の神山に入り(大型台風の最中で、川が氾濫しそうな状態だった・・・)、30日に帰宅。 今月(6月)に入ってやっと小豆島でゆっくりできると思っていたら、山形県は鶴岡で開催される【第4回わくわくプロジェクト】へのお呼び出しが~^^ 日々各地から連絡が入り続け、結果、6月16日~7月4日までスケジュールが埋まっていきました。 6月16日~21日は、すでに告知しましたが、【うさと展 in あぐり窪川(高知県西側の四万十町)】開催です。 6月24日から山形県鶴岡市に向かいます。 高松から大阪までバス、大坂から寝台列車・日本海で6月25日の早朝午前3時半過ぎに鶴岡駅に到着し、鳥海山にある温泉に浸かって朝食をいただき、午前10時から【第4回わくわくプロジェクト】に参加します。26日はわくわくプロジェクト終了後、会場を移動してわくわくプロジェクト主催の【てんつくマン講演会 in 鶴岡】に参加。 (あはは~、小豆島でてんつくマンに会うことは滅多にないのに~1年に1回くらい?~なぜか鶴岡で会うことになるなんて・・・・笑) 鶴岡の仲間と「鶴岡に小豆島旋風が吹き荒れる♪」と笑ってしまいました^^ 27日は、午前10時~午後5時まで【風天たあこのお話しと瞑想の集い in 庄内】が開催されます。 地球のダイナミックな動きと連動して、わたしたち人類の覚醒が強く求められていますので、ぜひご一緒に【偽我から真我】へシフトしていきたいと思います。 真我と融合するための意識の在り方や、そのための瞑想、およびパーたあこに興味のある方、ぜひご参加くださいませ。 楽しく語らい合い、座りましょう♪ ~~~~~~~~~~~~ 【風天たあこのお話と瞑想の集い in 庄内】のご案内 日時:6月27日(月) 午前10時~午後5時 会場:いこいの村庄内 月山の間 山形県鶴岡市千安京田字龍花山 1-1 TEL:0235-76-3211 http://ikoinomurashonai.jp/access.html 参加費:1,000円 *参加申し込み及びお問い合わせは: ooo22jp@yahoo.co.jpあるいは 090-9747-7537モリグチ *昼食は各自ご持参していただくか、周辺のお店でお済ませください。 会場の軽食コーナーは月曜定休の為ご利用できません。 ~~~~~~~~~~~~~~ 「お話と瞑想の集い」終了後は、夜行バスで東京に向い、28日も再度夜行バスで東京から高松へ^^; 29日のお昼頃には、小豆島に一端帰ります。 6月30日は、1日休息し、翌7月1日から高知に向い、7月4日には、多分小豆島に帰れると思います。 7月14日から、再度高知に向い、2か所目の【三陽荘別館 酔竜】での「うさと展」開催です。 7月20日頃から、少々小豆島で休息しま~す♪ 「うさと展」以外は、わたしの単独行動ですので、小豆島に残っている千草さんが、てんみくろんへのお問い合わせやご注文などについては対応してくれると思います^^ 小豆島に遊びに来ようとされている方は、7月20日以降にしていただければ、ありがたいです^^ つながりあう すべてのいのちに 感謝(-人-)
2011.06.05
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【懐かしい未来の暮らし~自然と共生する衣食住とアート】を提案するために、小豆島に移転してその時期を待ち、今年節分明けからスタートしたうさと展開催が「あ~さ~い~と」の流れに沿って、土佐にたどり着きます^^ 知人、友人が皆無の小豆島に入ってきた時とは雲泥の差、同じ思いの人々と出会わせていただいています。 ここまでやってこれたことは、多くの皆様からのお力添えがあってのことと深く感謝します。 土佐は東西に長い大地が広がっているため、2か所で開催することになりました。 6月は、山々や美しい川に育まれた四万十町で、7月は眼の前に太平洋が波打つ龍馬像が立つ桂浜近くでの開催となります。 ご縁ある皆様、どうぞ【あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ】懐かしい温もりを放射する衣服を試着しにいらしてくださいませ。 自然素材のいのちとはどのようなものか、ご自分の心身で味わってくださいませ。 今回はいつもの「てんみくろんの会」推奨グッズや精麻お守りのほかに、屋久島の友人な~やさんが加わってくださることになり、屋久杉玉磨き&クリスタルボウル演奏も行われることになりました。 ご縁ある皆様のご来場をお待ちしています♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~ 【草木染め~うさとの服展示販売会】のご案内 日時:6月17日(金)~19日(日) 10:00 ~ 17:00 場所:道の駅・あぐり窪川 高知県高岡郡四万十町平串 284-1 TEL:0880-22-8848 http;//www.aguri-kubokawa.co.jp/ お問い合わせ:090-8819-0650(はまぐち たかこ) ~~~~~~~~~~~~~~~ つながりあう すべてのいのちに 感謝^^
2011.06.01
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