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世界中が水で浄化された時、神からのメッセージに従ったノアの方舟だけが救われ、地表から水が引く時期を知るために、鳩を飛び立たせていたそうですね。長い間、帰ってこなかった鳩がやっと方舟に帰ってきた時、嘴に食えていたのがオリーブの枝だったとか・・・・オリーブの枝を見たノアは、水が引いたことを知り、そこからわたしたちにつながる人類の流れが始まったと聞いています。イエスが最後の晩餐をしたというゲッセマネの園には、今も樹齢3000年を超すオリーブの木がそよいでいます。風にそよぎ、太陽の光を反射し、銀白色に輝くオリーブの葉を見ていると、心が平安になってきます^^畑の石積上にあった1本のオリーブの木に多くの実がつくようにしたくて、目下少しずつ古い枝を落とし始めています^^オリーブの実は新しい枝にしかつかないことと、風を通すように古い枝を落とすのだそうです。自家製のオリーブ油やオリーブの実の塩漬けなんて、作れたらどんなに嬉しいでしょう♪あはは~、駄目元覚悟で、トライしてみようと・・・・^^;石積上エリアの草抜きをしている時、手入れがされてなくて、八方に伸びている枝が草抜きの邪魔にもなっていましたので、いくつかの枝を落としていました。その枝の先端を切り取り、洗い清め、押し葉作りを思い立ちました。平和のエネルギーを保ち続けているオリーブの葉を、調和のエネルギーを放射してくれるかぐや姫と共にお届けしたいと思ったからです。今日、娘とその作業をやっていて、面白い葉を見つけてしまいました^^どういう加減でそうなったのかはわかりませんが、一枚の葉には1本の葉脈なのですが、2本の葉脈を持っているものがあったのです。うふふっ~、その葉の形はハート型になっていま~す♪調べてみますとハート型のオリーブの葉は、『幸せのオリーブ』と呼ばれており、「見つけると幸せが訪れる!」「持っていると幸せがず~っと続く!」のだそうですよん♪恋が成就するとも書かれていましたぁ~^^幸せの風が吹いてきそう~♪2009年、全地球が蘇生の光の中にすっぽりと包みこまれ、あらゆるイノチが幸せに暮らしていけますように~(^^)/
2009.01.31
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今日で3日目、草刈りを継続しています。これまでは野菜を育てるための畝作りや土の掘り起こし作業を優先していましたし、千草さんの力強い協力で、いつでも季節野菜を植えられる畝の準備も終わりました^^畑面より一段高くなっている部分にオリーブや柿の木があるのです。2月には、本を参考にしながらオリーブの木の剪定をやってみるつもりなので、その部分に生い茂っている力強い雑草?の刈り取りを初めているのです。この部分の草刈は、去年2回ほどきれいにしたのですが、そのつど生えてくる植物が変化してくる様子を観察していました。今回草刈り鎌を使用し始めて、土の変化に驚愕しています。土表面から3~5cm下まで、細いひげ根が土を団子状に固め、巻き込み、生えている雑草だけを刈り取ることができず、まるで羊の毛を刈っているかのようなんです^^;3~5cmの厚みになる団子状の土塊を抱え込んだひげ根+雑草全体を大地からはぎ取っていく作業になるのです。たった数か月間(去年の秋に2回目の草刈を澄ませています)放置している期間に起きた現象のすごさに目を見張りました。特に石積みがしてある部分になるほどに、その厚みは増していました。なるほどねぇ~、こうやって植物は土砂崩れを防いでいるんだぁ~?!深く根を張っていた「クコ」が群生していた時とは植物種も土の層も大きく変化しています。自然の変化に対して、土を守るために必要な植物が順次交代しながら発芽していくその英知に畏れいりましたよぉ~^^目先の利潤を追った大規模森林伐採がもたらした環境崩壊に苦しむわたしたちの傲慢で愚かさの構図を、畑の土や植物たちが教え、見せてくれました。ありがとう^^土の畑への流出を防いでくれてたんだね~ここは、これから醗酵水作りのための薬草やハーブの実験場にするつもりでいるので、協力してくださいねぇ~♪と声掛けしながら、鎌を素手に変え、少しずつ抜いていく。土面が露わになっていく過程で、天道虫や丸虫、蜘蛛、ゲジゲジ、ミミズなどなど多種のイノチが顔を出す。そのあとは彼ら虫たちを求めて鳥が下りてくるし、その鳥を狙って猫たちが現れる^^あはっ、地球の縮小版ストーリーを一人、畑で楽しむパーたあこの図で~す♪千草さんと娘は近くの海へ魚釣りに~♪(残念ながら、今日はまったく魚たちの姿はあらわれなかったようです^^;)そうそう、今日詳細にブロッコリーを調べていたら、房は全部で10個ついていました^^大きく成長したのは、みんなで美味しく食べましたから、全部で11個が今日現在の予定収穫のブロッコリーですよん♪ありがたいことです^^まだ房は小さいのですが、前回写真を撮り忘れていましたので、今日撮りましたよ^^畑のあちこちに水仙の花が自生してくれて、我が家はこのところ水仙の甘い香りにあふれています♪自然と共に暮らすリズムが、わたしの心や意識の陰陽調和を助けてくれているようです♪
2009.01.29
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急ぎの仕事も一段落してきましたし、体調も回復基調だし・・・・朝から太陽さんもにこやかに笑ってくれてるしぃ~♪と、言うことで野良着に着替えて畑にでました♪収穫させてもらっている野菜さんたちや、これから春を待って収穫予定の野菜さんたちに愛をこめて、草抜きをさせてもらい、元気に美味しく育ってもらうよう微生物たっぷりの醗酵水を差し上げるため~^^スーパーで売ってるような太い白ネギではなく、中くらいの青ネギですが、感動するほどにネギの匂いがしますし、内側にはゼリー質の甘味がたっぷり~♪ブロッコリーも目下6個新しい新芽が順調に膨らみを増しています。慣れない作業であるにも関わらず、なぜこんなに幸せでいられるのでしょう?スーパーで買えば、大した金額ではないのにねぇ~^^隣のおばちゃんからも言われています。「もうね、買ったほうが安いから、野菜作りはほとんどやめたんだよ!」と~?!そうでしょうか?わたしには、そう感じられません^^買ったものと無農薬で作ったものの違いは、価格では測れないほど大きな違いが厳然としてあるし、その違いがはっきりとわかるのです。味や含まれるミネラルの質だけではなく、心身に与えるエネルギーの違いたるや・・・・・天地の開きがあるように感じています。はっきり言って、幸福度が桁外れに異なっています♪まだまだ半端ものの俄か農婦ですが、何物にも代えがたい旨さを知ってしまいましたから、可能な限り、自家製野菜を食べたいのです^^新しく使用を始めた「済塩」の塩梅もわかってきましたし、小豆島産のしょうゆにもなじんできて、笑っちゃうのですが調理するものが、信じられないくらいおいしいのです^^わたしの調理の技が優れているわけではなく、素材が優れているんです♪自然農って、こんなにもおいしいものだったのですね^^今まで食べ続けてきたものって、いったい何だったの?と感じています。よしんば美味しくなかったとしても、自分が声掛けしながら成長のサポートをしてきた野菜への嬉しい思いは、お金が介在しない透明な喜びがあるように感じます。目下、愛を伝え続けているのは春菊です。どんな味と幸せを与えてくれるのか?とっても楽しみなんですよ~♪今年初トライする作物選びを千草さんや娘と話し合っています♪ありがたくて、どこに?誰に?感謝すればいいのかわかりませんが、地球に生きるあらゆるイノチさんたちに感謝~♪自然に感謝~♪
2009.01.27
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今日1月26日は、旧暦の正月元旦であり、新月、金環日食でもあるとのことですし、ある情報によると宇宙に新しい太陽のコードが起動し「光の種」が完成するのだとか~^^ 新たな黄金時代を開く「光の種」について瞑想などすると良いと・・・・・ 千草さんにそのことを伝え、ちょっと違うことをやってみようと話し合う。 実は先日彼女が気分転換にドライブをした時、「面白い場所を発見!」というメールを受け取っていたので、そこへみんなで行ってみようということになった。 小豆島は四国本島に向かって突進する牛の形をしており、牛とは古代ユダヤのモーゼを現すことも以前にお知らせしていますが、小豆島には結構八坂神社と書かれた小さな社がいくつかあることにも気づいていました。 彼女が見つけた「面白い場所」とは、「八坂神社」であり、そこには大きな牛の像があるとのことで、小豆島の八坂神社の本殿があるのだろうと思われました。 小豆島の大地や人の意識の流れの中に、古代ユダヤのエネルギーを感じているわたしとしては、旧暦の正月に参拝に行くのも意味があるのかもとの思いがありました。 八坂神社は、地理的には牛の後頭部から背中へ流れるラインにあるらしく、そこへの道は初めて通る道でした。 寒霞渓へ向かう道は、心地良く幸せモードに突入し至福の域に入っていくのに、八坂神社への道は波動が重く、景色もうらびれていて、時折身体各部に痛みが飛び込んできます。 八坂神社と言えば、古代ユダヤがルーツであり、モーゼ~牛頭(ごず)天皇~素戔鳴尊(すさのうのみこと)とつながっていく。 波動の重苦しさが気になりましたが、ともかくそこへ向かいました。 その一角は、突然現れ、それまでのうらさびしさとは異なり、整然としており、小豆島とは思いにくいくらい厳かさもありました。 『八坂神社 御祭神 素戔鳴尊 御祭神は高天原を発し、淡路を経て出雲への途次、樟船で小豆島へ御来航、本町渦江に御上陸。 後方に聳える皇踏山に御登りになられたとつたえられている。 この社は、山頂北面の大丸の山中にあらせられたが、文武天皇の勅命により全国に牧の地を定められ、当滝宮に官牛を放牧されたが、桓武天皇の延暦三年十月に官牛が他に移されたので、この地に御遷宮されたのが八坂神社である。 島内無二の古社であり、牧畜の守護神でもあり、農業は勿論一般産業、航海の守り、神として崇敬され、殊に「天王さん」と親しまれ、御神徳は遠く全島の信仰を集めている』 と書かれていました。 また、「官牛放牧の跡」なる石碑もあり、石で造られた大きな牛の像が置かれている場所には、「小豆島北浦瀧宮社は牛頭天皇の祭司」とも書かれていました。 (また、神仏習合の流れから、明治になって神仏分離となり、その混乱の形跡もあった) 四国各所の古社と同じ佇まいであり、見ようによってはここのほうが格調が高いようにも感じられました。 内部に入っていくと同時に、強い風が唸り始めました。 木々が大きく揺れています。 地球と人類の蘇生を願う祈りを発している間も強い風が巻き起こっており、言葉にはならないけれど何か大きなエネルギーに包まれているのを感じていました。 一通りの参拝を終え、神社の敷地から出ると風は止まりました。 後方にある皇踏山には、もう少し暖かくなったら登ってみることにします。 周囲を一巡してみると、やはり寂れていて、放置されている水田や放牧地であったらしい形跡が散見されます。 止めようのない過疎化の波を感じてしまいます。 これでは、素戔鳴尊さんも切ないでしょうね^^; 黄金時代を開く「光の種」が完成するという今日、小豆島の八坂神社に参拝する流れになったことに感謝します。 人は本来天地をつなぐ光の柱・・・・・ 願わくば、そこに気づき思い出す人が増えていきますように~(-人-)
2009.01.26
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わたしが小豆島に帰り着いたら、娘の左歯痛が激しく始まった。痛みに苦しみ、眠り続ける日々・・・。何にも噛むことができないというので、痛みを緩和する可能性のある手持ちのグッズを順次使用させていき、自然力(免疫力)の強化を目指していく。10μの波長を一定して放射するホームサウナや遠赤外線ヒートマットを使用するとすやすやと眠り続けるが、物を食べると痛みが復活する様子。それでも食べることへの執着は大きく、毎食柔らかく食べやすい雑炊やおかゆ、うどん、野菜をみじんに刻んだオムレツなどなど、工夫をしていく。毎日食べては眠るという日々がどれほど続いていただろう?本人曰く「コブトリ爺さんになっちゃった」ようで、左頬が大きく張れ、口を開けるのも難しくなった数日を経て、今ではそれも通常に戻った。一緒に寝ている寝室に臭気が籠ってくるようになったので、昼間は南北に解放できる窓を全面開放していたが、それでも悪臭は消えそうにないために、オフィスで使用していたHUGを寝室に持ち込み、なんとか悪臭を緩和できるようになる。娘が長年かけて溜めこんできたらしい崩壊エネルギーの放出が始まってきたようで、嬉しいやら少々辛いやら~^^;八王子に住んでいた時、体型が娘と近似していた40歳代の友人が心の解放を求めてよく遊びにきていた。彼女は彷徨える霊を引き寄せるタイプ(娘も同じ傾向がある)であるため、常に体調維持に苦労し、整体に通ったりしていた。塩入浴を勧め、普通の塩より死海の塩のほうが良い結果が出そうだったので、それを自宅で使用してもらうようにしてもらったら、とてもすっきりするとの言葉をもらったが、母親からひどく怒られたと言う。彼女が死海の塩を入れて入浴した後は、ものすごい悪臭が風呂場にこもってしまったからだとのこと。母親から怒られて、塩入浴はやめてしまったらしい。結局彼女は、その後いろいろあって、家を出、好きな男のそばで亡くなられた。毎朝目覚めた時の部屋に籠っている悪臭によって、彼女のことが思い出され、娘の体内に溜まっている崩壊エネルギーの放出をもっと積極的に実施していくことにする。グラウンディングかぐや姫を首にかけてあげると、頭が痛いと言う。ベーシックかぐや姫のほうが何も感じないけど楽だとも~娘の下位チャクラは、かなり未発達のままであることが感じられるので、頭痛はその作用であろうと思われる。しばらく、ベーシックかぐや姫を使用してもらうことにする。そうこうしている間に、わたしの喉や千草さんの喉が苦しくなり、最初に千草さんが寝込むようになり、我が家の住人全員が発熱、せき込み、くしゃみ、流れ続ける鼻水・・・・ママもやるから一緒にやろうよ~と毎食後の塩歯磨き、鼻の塩湯洗い、塩湯うがい、塩+醗酵水を入れた入浴・・・思いつく限りの生活の場にある浄化グッズを総動員し、お風呂も一緒に入り、背中洗いや髪洗いなどを手助けする。あはは~、咳の大合唱が、ピークを越したとはいえ、まだ多少続いている。この際、みんなで不要なものを捨てていこうよぉ~と笑顔で取り組んでますよぉ~^^晴れた日、娘を畑に連れ出し、これがソラマメ、これが春菊、ブロッコリー、ネギ、白菜、キャベツ・・・・・と教えていると興味を示してくれる^^特にスーパーで売られているものより大きく成長しているブロッコリーを収穫してもらい、夕食に出したら、「甘~~~~い♪ 歯ごたえもまるで違ってて、こんなにおいしいブロッコリー、初めて食べたぁ~♪」と大喜びしてくれ、「大根も欲しいね。」と目を輝かせる。「そうね、今年は大根にトライしたいと思ってるよ。 大根は土中に伸びていくから深く耕さなきゃいけないから、手伝ってくれる?」「うん、いいよぉ~。 じゃがいもも欲しいよ♪」そんな会話が続いていく~^^自家製醗酵水での無農薬野菜作りが、母娘の源還りをサポートしてくれそうな流れに嬉しくなる。今日1月26日、思いついて再度グラウンディングかぐや姫を首にかけてもらったら、何も感じないと言う。頭痛が起きなかったようで、ベーシックかぐや姫の使用や諸々の実践で少しは下位チャクラがエネルギーを持ち始めてくれたのかもしれない~そうならありがたいなぁと勝手な思いを持ち嬉しくなってくる。娘と暮らし始めて、20日間が経過。どうなるかはわからないけれど、今日娘はバイトに出るために「履歴書」を書き始めた。「自尊の念(自己信頼・自己愛)」を持ってもらうまでには、まだまだ多くの出来事が起きてくるだろうけれど、焦らず気長に娘と歩いていこう^^つづく・・・
2009.01.26
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1月8日から右顎骨が痛みが出始め、9日の朝には顔が大きく変形、下唇は顎骨の腫れによって突き出してしまいました。 10日には名古屋に向かって出かけるというスケジュールが決まっていますので、このままでは大変困った状況に入ってしまいますので、10日までには元に戻ってねと自分なりのヒーリングを開始~^^ なんとか功を奏し、10日の朝には他人ではわからないところまで腫れを引かせることができてほっとしました。 わたしの場合は、歯が痛むということではなく、顎骨が痛くなる。 妊娠・出産に伴い、子どもの骨などを作るために不足のカルシウムを歯から溶かして使用するようで、出産後歯医者に行った時、医者から歯の骨がない、歯の下は空洞になっていますと驚かれたことがあります。 自分では見ることもできず、困惑するだけでした。 無知の愚かさと言ってしまえばそれまでのことですが、その時まで毎日食べる食事の意味や大切さなど気にしたこともなく、あえて食事の重要性をわかる形で教えてくれる人もいませんでした。 その後、食べ物の意味やそれによって変化する細胞の新生や崩壊などについて、出版が相次いていた新しい栄養学、正分子栄養学の書籍などを買い求め、独学ですが10年以上続けてきましたし、食事を変えることによって蘇生していく多くの実証をこの目で見続けてきています。 エステティック現場にいた時、皮膚やボディラインのみならず心のあり様までもが、食事の変更で速やかに起きてくることを、数千人にのぼる人たちが実証してくださいました。 不妊症だと決めていたご夫婦に可愛い赤ちゃんが誕生したり、冷え症でトラブルだらけの皮膚だった新入エステティシャンの食事指導を実施したら、1ヶ月後には皮膚が輝くだけでなく、性格まで明るくなってお客様から感動されたり、母親と不仲の大学生が、涙ながらに母親と和解したり、慢性疲労症候群と言われた御主人は健康を取り戻されたり、・・・・ 日々の食事内容の重要性は、健やかに生きるという点でどんな学問よりも優先して伝える必要のある教育テーマであり、それは特に子ども時代に伝える必要があると同時に家族の健康を担う母親に必要な情報であろうと思っています。 わたしは言える立場にはいないようですが、子どもの心身を自然が持っている偉大な力と共振させ、本来そうである全体調和にむけて成長をしていく流れに戻していくことを、教育関係者の皆様方にお願いしたいと思っています。 すでに、各地の現場ではわずかではあってもその試みが始まっているようですので、おおいに楽しみにしていますし、その成果が野火のように広がっていき、歓びの星~地球~の実現を希求し続けています。 10日~13日まで小豆島を離れていたのですが、その間首筋や顔のあちこちに小さな吹き出物がポツポツ手に触っていました。 皮膚に吹き出物が出るなんて、高校生の時多少のニキビが出たくらいで、これまで経験していませんし、原因にも心当たりがなく不思議に思ったのですが、小豆島に帰って納得しました。 娘の身体のあちこちに大きな吹き出物がたくさんできていたのです。 顔、首、脇の下、背中、腹・・・・・ そういうことだったのねと理解しました。 エネルギーが共振し合う人の間では、同じ症状や感覚を同時に感受してしまうということを、これまでにも日常的にたびたび経験していますから~ それは親子であろうと他人であろうと無関係で感じ合い、経験し合います。 それは人の本来的な特質でもあると思っています。 娘に毎日心身の浄化として自家製醗酵水をたっぷり飲み続けるように伝えていましたので、微生物さんたちが娘の心身の大掃除を始めた結果、不要エネルギーを吹き出物として排出していたみたいです。 良かった、良かった^^ 13日に名古屋駅でお目にかかったNさん(黒眼の奥が深く透き通っていて、吸い込まれていきそうな気がしました。目の奥に星が輝いている美しい女性)との会話が楽しくて、何時間も話し込んでしまいました。Nさんはどうやら精霊さんたちとの会話もできそうな気がしたものですから、いつも出張中体調管理のために持ち歩いている自分用の自家製醗酵水を手渡してみました。 Nさんが教えてくださったのは、この醗酵水からのメッセージです。 「わたしたちは生きていますよ。 愛してるという言葉を聞くのがとっても嬉しい。 わたしたちの役割は、浄化、プロテクション、チャクラ開き、特にハートチャクラ、そしてあらゆるレベルでの覚醒を促します。」 とのこと~^^ 内容は何も伝えないで手渡したのですが、第三者からボトルを持っただけで感受された言葉をお聞きできたのは、本当に嬉しくありがたかいことでした。 娘はわたしの外出中、結構たくさん飲んでくれていたようで、対内浄化が速やかに進行して、便や尿からだけでなく皮膚からも排泄し始めているようでした。 本人にとっては辛い状況に入っているらしく、千草さんからの報告によると「たあこさんが出かけた10日と11日はいろいろ動いていましたが、12日、13日は何もやる気がおきないらしく1日中寝ていましたよ。」とのことでした。 14日、娘からの報告によると、「このお水を飲むと、トイレの回数が多くなり毎日3回は便通があるし、おしっこの回数は数えきれない」と。 報告をしてくれる娘をじっくりと観察していると、顔やお腹廻り、ウエスト、臀部などが心持ち小さくなっているような気がします。 周囲の脂肪で押されて埋もれていた目も、本来の大きさを取り戻してきているみたい・・・・ この変化は、脂肪が2~3Kg消えたのではないかと思われましたので、体重計に乗ってごらんなさいと勧めてみました。 まだ飢えの感覚から抜けられないようで、呆れるほどに食べ続けていますが、8日間で2,5Kg減量していました。 安心感と醗酵水の効果が出始めてきて、みんなで感動してしまいました^^ 恥ずかしそうに娘が耳元でささやいてくれました。 「実はね、いままでおなかや背中の厚みで、手が届かなかった場所に手が届くようになったよ」と。 嬉しそうでした。 娘の浄化は、まだ始まったばかりです。 これから徐々に本格的な浄化作用が進んでいき、その作用・反作用と向き合っていかなければなりませんが、先の懸念など気にしても無意味なので、常に「今」に照準を合わせて、わたしが感じている娘のヴィジョンを、娘自身が感じられる新生の自己像として感受できるように補佐していくつもりです。 なにはともあれ、かつての娘の面影が感じられる顔つきに近付いてくれたことを千草さんも含めて3人で讃え合いました。 つづく・・・
2009.01.23
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東京に出張するときには、毎回子供たちのアパートに宿泊するようにしていましたので、会う度に子供たちの食事事情が気になり、冷蔵庫内を野菜でいっぱいにし、料理が出来る時には料理して食べさせていましたが、もう限界を超してきていることは子供たちの姿や部屋の空気で感じていました。 子供たちに小豆島で一緒に暮らす気はないのかと打診しても、息子も娘も答えはノーでした。 このまま二人が東京暮らしを続けていると、飛んでもないことが起きかねないとわかっていても、それぞれ今年には36歳と29歳になる成人、子供ではないので強制連行など出来る道理はなく、陰ながら祈るしかありませんでした。 その祈りが天に通じたのか、まず息子に異変が起きてきました。 息子がかなりのスピード違反によって、運転免許取り消しが決定されたのが昨年の12月。 息子の仕事のメインはドライバーであり、運転できないドライバーとなり、会社を辞めるべきかどうかを決めかねていたようでした。 会社からは、支店長代理の仕事もあるので辞める必要はないと言われたそうですが、わたしの感覚では、ちょうど良いタイミングで辞めるチャンスが与えられたのであり、人生をリセットできる分かれ道に居るので、「生活のためではなく、あなたの心は何を求めているのかを本気で考えてほしい」と何度か電話で伝えていました。 「食っていけないからという理由での安易な選択は、できればやめてほしい。 あなたは、ずっとわたしの生き方を見てきたから知っているでしょう? 会社が倒産し、無一文になったわたしが、お金のための仕事は一切しないと決めて、心が望むことだけをやってきたよね。 ネバナラナイことはやらないという暮しを始めたことで笑い声が日々反響していたし、結局常に必要な最低限のお金は、どこからか降りてきたよね。 あれから十数年、今だにその姿勢を貫いてきていて、わたしがどれほど幸せであるか、知っているよね? 自分の素の心が喜ぶことだけをやり続けてきたことで、わたしが今、最高の幸せを享受しているのも知ってるでしょ? 今回のことは、あなたに与えられた天(内なる本当の自己)からの愛だし、チャンスだと感じるから、あなたの中に棲んでいる本当の自己の記憶を思い出してほしいし、安易な仕事選びなどしないで、お金や生活のためではなく、あなたの素の心が求めていることに意識を傾けてほしいのよ。 かつて夕陽を見て、感動の涙を流したあの時の記憶を思い出してほしい。 自分の内なるパワー、エネルギーを信じてほしい。」 それでも、どうやら結婚を考えている女性がいるらしく、やりたいことではなく、できることを仕事として探しているようでした。 これまでの会社を退社し、生活費を収縮することができ、自然が豊かな群馬に移転することに決めたことを伝えられました。 そして、その後身体が動かなくなる大怪我をしてしまったようです。 どうやら息子の内なる魂は、安易な仕事選びをさせないという実力行使をはじめたみたい・・・ じっくりと自分の内側に意識の照準を合わせさせようとしているらしいことを感じています。 どうするかは本人次第なので、これ以上は息子を信じて見守るしかなく、何かあった時にはきっと連絡をしてくれるだろうと待つことにしています。 そんな流れの中で、娘は群馬についていくことができず、1月5日の夜一人小豆島に到着したのです~山ほどのチョコレートでいっぱいに膨らんでいる大きなビニール袋を抱えて・・・・。 会う毎に身体が肥大し続けており、本人は怖くて体重計に乗らないようですが、身長153cmでおそらく90KGを超していそうな娘との何度目かの共同生活が始まっています。 ほとんどの衣類が裂けてしまっているので、まずは衣類探しからスタートすることになりました。 娘の身体がここまで肥大してしまった原因は、わかっています。 30歳で独立起業してからのわたしは、仕事に没頭していました。 日本各地のみならず、世界にまで飛び出して仕事に邁進していた時期でもあり、娘が誕生し、最も母を必要としていた時期、母は常に不在でした。 たとえ肉体的に一緒にいても、当時のわたしは娘のことより仕事のことばかりを考えていました。 仕事の嫌いな夫に代わって、わたしが家計のすべてを支えていたのです。 これまでにも何回か娘とのつながりを取り戻そうとしたことはあるのですが、わたしの未熟さゆえに、娘の内なる心を開くことはできなかったのです。 それなのに、今回はなぜか大丈夫だという確信があるのです。 会社の倒産というわたしにとって奇跡のようなありがたいギフトを受け取って以来、本当の自己を求める道を十数年間さまよってきて、それなりに自己の本質とも何度か対面してきましたし、宇宙の仕組みや人の見えないシステムや構造も感じられ始めてもいます。 娘も同じ人である以上、表面の姿や言動に迷わされないように自分を戒め、娘の内なる魂を見つめつつ呼びかけていくつもりでいます。 娘のインナーチャイルドが癒されてこそ、わたしたちの蘇生が始っていくだろうという確信があります。 1月5日の夜から、わたしは娘と同じ部屋で一緒に眠ることにしました。 娘の肉体組織の崩壊が、思いのほか、進行しているらしいことをいやでも感じ始めています。 無呼吸症候群! 呼吸が順調にできないことで、大音響の苦しい間歇的な鼾が轟き渡ります。 そばで聞いているだけで、わたしの呼吸まで止まってしまいそう・・・ 「娘の呼吸がスムーズになりますように~」と隣で横になったまま、エネルギーを送り続けます。 毎日午前6時~6時半頃になると、多少穏やかな呼吸に変わっていきます。 本人に聞いてみると、まるで意識はなく、完全熟睡をしているとのこと。 「ママと一緒に寝ると、暖かくて・・・・ こんなに気持ちよく眠れたことは最近ないくらい」と。 1月9日、一緒に眠り始めて5日目の夜、あれほどすさまじかった無呼吸症状が消え、あたりまえの健やかな呼吸に変わっていました。 心底、驚きました。 たった4日間で娘のイノチでもある呼吸システムが平常に戻ったことが信じられなくて~ 信じられなくても、それが事実である以上、すべてに感謝しています。 娘が食べたいというリクエスト料理(具たくさんのおでんやひじき煮、切り干し大根煮や手作りコロッケなど、どこの家庭でも食べるであろう普通の家庭料理ばかりです)を毎晩作り、どんなに食べ過ぎようと笑って黙認し、娘の心が安心感を取り戻すまでは体重のことは無視することにしています。 かつてわたしと暮らすことを嫌い、一人暮らしをしていた時、娘は呼吸困難で死の直前までいったことがあるのです。 意識が朦朧としている娘を抱きかかえながら、12月の真夜中、最終電車でわたしの住む八王子まで強制的に連れて帰ったことがあります。 その時も身体が必要とする以上に食べ続け、体重をどんどん増やしていったけれど、3か月くらい過ぎた頃から急に食べる行為に落ち着きが戻り、最終的に30KGの減量をしたことがありました。 人は心のバランスで、どのようにも変化していくイノチのようです。 身体のケアーは、食事の内容さえ注意していればよく、むしろ心の飢餓を満たしていくほうが大切だと思っています。 今は、娘の心に巣くっている多くの恐れを解放し、安心感を心身に沁み渡らせる時期だと感じているのです。 外見的に見ても娘の内臓やあらゆる肉体組織が劣化し、腐敗し始めていることがわかりますので、素材を考え、調理法を意識し、食べすぎてもさほどの問題は起きない内容にしています。 むしろ不足しきっているミネラルの補給を優先させた素材選びをし、手創り醗酵水「精霊のハーモニー」をたっぷりと飲んでもらっています。 まずは腸内微生物層の調整を考えています。 ありがたいことに、娘が宝物のように大事に抱え、持ち込んできた山ほどのチョコレート群(30種類以上ありそうです)は、持ち込んできた状態で放置されたままになっています。 どうやらまったく食べていないようです。 蘇生への第一歩は、こんな風に始まっていきました。 つづく・・・・
2009.01.21
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○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 日時:2月8日(日)午前10:30~午後6:00 場所:大阪市中央区大手前1-7-31 OMM(大阪マーチャンダイズマート)ビル 京阪電車は天満橋駅の東出口、地下鉄谷町線は天満橋の1番出口がOMMビル地下2階に連絡 http://www.omm.co.jp/ 当日入場券:1,500円 (メンバー価格 1,300円) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 関西地区にお住まいの皆様、どうぞ風天たあこに逢いにきてくださいませ~^^ ミューア製品(3タイプのかぐや姫、ペンジュラム、コーンミューア、コイルミニ、HUGなど)どれでもご自分で納得するまで触り、経験し、パーたあこと遊びましょう~(爆) ご質問等も、適宜受け付けていますよ~♪ その場で答えられない質問に対しては、創作者に確認をとり、後日お返事をさせていただきます^^ あはっ、繋がりあっているイノチですもの~^^ ミューア製品以外のことでも、情報交換など楽しみたいです^^ 地球や人の蘇生が進行していく中、誰もが「本当のわたし」に気づき、豊かに暮らしていく仲間の輪を広げたいですねぇ~^^ 体験は、もちろん無料ですし、買う買わないも自由ですよん♪ 最も大切なことはイノチの交流だと思っています♪ ☆2月8日、「てんみくろん」のブースに遊びに来ると決めていただけた方に、チラシをお送りいたします。 そのチラシを持って来ていただければ、入場券が1,300円になるそうです。 チラシは、今回10枚送られてきましたので、先着順で10名の方にチラシを送付させていただきます。 ご希望の方は、住所、氏名、連絡先などをメールやメッセージでお知らせくださいませ。 《大阪スピマ出展に伴い、当日のボランティア・スタッフを募集します♪》 ボランティア・スタッフは当日午前9時半までに会場受付に来ていただき、午後7時までスタッフとして手伝っていただくことになります。 途中交代で、他のブースを見学したり、体験したりすることもできますし、入場券の購入は必要ありません。 空いている時間があれば、いつでも個人的な質問などにお答えすることも可能ですよ♪ ご縁あってボランティア・スタッフになっていただける方、せっかくの出会いですので、お互いを楽しく分かち合いましょう~^^ ご希望の方は、どうぞ早めにご連絡くださいませ。 募集人員は、2名ですが、3名までなら可能です。 すべてに感謝(^^)/
2009.01.20
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《プロローグ》2009年1月5日の夜にやってきた娘との暮らしは、やっと2週間になろうとしています。たった2週間とは思えない大きな大きなテーマが開いていき、娘の心身を源に還していく流れが暮らしの中で始まっています。それは個人的なことではあっても、同時代を生きている母娘にとって、おそらく普遍的なテーマなのかもしれないとの思いが日を追うごとに強く心に沁み入ってくるのです。衣食住において、今の時代の様相にくらべると質素であった昭和初期から中期にかけて、多くの家庭にはまっすぐな笑い声が溢れていたように感じます。貧しくとも「家族の絆」が保たれていたように感じます。洗濯機や電話器、TV、掃除機などが暮らしに現われてきた頃から、家庭から大切な何かが失われていったように思えるのです。わたしたちはそれらを所有することが理想であり、幸せであるかのような錯覚を与えられ、それらの物があたかも神であるかのように競争心を煽られ、物を所有するためのお金を追い求めてきてしまいました。「お金」の意味が、大きく変容してきた過程は、「家族の絆」あるいは「すべてを受け入れ育む女性性」の喪失であり、「人の家畜化」への道でもあったようです。わたし自身の生き方を振り返ってみても、その流れが見えてくるのです。不足するものなどない楽しく嬉しい子ども時代を経て、17歳になった時、地元の造船会社の溶接工として働いていた真面目だけが取り柄の父が職場の大事故で死線をさまよう出来事があり、我が家の平安は破壊されていきました。理不尽な会社の対応に「憤り」を感じ、思いを伝えに行こうとした時の母からの言葉「気持ちはわかるけれど、やめておくれ。わたしたち弱い者は、長いものに巻かれなければ生きてはいけないんだよ。」は衝撃的でした。わたしにとって、「お金」が神に変身した瞬間だったと今、振り返ってみてわかります。母には何も言いませんでしたが、17歳のこの瞬間に心に決めたことは、「わたしは弱者にはならない。 誰かの顔色を窺いながら生きるなんて絶対に嫌だ。 思いのままに生きるために、わたしは自立する。」だったのです。それまでの「のほほん~ぼんやり、嬉しく楽しく悩みや怒りなどない」暮らしをしていた女性性豊かな素のわたしが、経済的に自立し、誰にも服従することなく自由に豊かに生きることを決心した瞬間であり、お金が神の座に座った瞬間だったように感じます。もちろんお金が神であるなんて意識していたわけではありませんが、それまでの女性性を封印し、男性性優位で生きてきた結果、夫や子供たちをスポイルしてしまい、「家庭」から母が消え、家庭を職場の延長線上に巻き込み、「家族の絆(調和した心の繋がり)」を崩壊させてきたようです。元金80万円で起業し、総社員数200人を超える企業に育て上げたころから、心に意味不明の悲しみが広がってくるようになりました。毎夜涙がとめどなくなく流れ続ける不思議・・・・ある夜、泣きながら「もう嫌だぁ~~~!!!! 源に還りたい!」と叫ぶ自分の口から飛び出してきた言葉に驚きました。誰が泣いているのか?何を言っているのか?その後、間もなく心血を注いで築き上げ、年商35億円にまで成長していた企業は幻のように消えていきました。(あはは~、胎から発信した言葉は見事に現実化します^^)平成6年の4月のことです。平成21年1月、心身共に消滅寸前まで自分を壊してきた娘を受け入れることで、このときの情景がまざまざと蘇り、誰が何を言ったのかすべてクリアになりました。人は、本来陰陽融合した完全調和エネルギーを持つ種として創造されている(神は自分に似せて人を創った)のだと思います。娘は、わたしが自ら封印したもう一人のわたし自身なのです。娘の完全調和への帰還をサポートすることは、わたし自身が本来の完全調和エネルギー体に還っていくことでもあるのです。娘の姿は、いつ肉体が消えてもおかしくないほどに疲弊しきっていますが、完全蘇生の道がくっきりと感じられていますし、蘇生した可愛い娘のヴィジョンも明確に見えています。わたしたち家族の絆が蘇生していくベストタイミングが、天からプレゼントされたように感じてもいます。一人ひとりが陰陽融合した本来の自己(完全調和エネルギー体)に帰還していく稀有な道が開かれたことを感謝と共に受け入れ、気負わず、ゆったりとこの懐かしい道を言葉や思想などではなく「当り前であった暮らし」を通して一緒に歩いていくことにしました。言葉や思想は無力であることを、骨身に染みて知りつくしてきましたから~共に暮らし始めての2週間で、娘はすでにダイナミックな浄化が起こり始め、それが苦しくとも心豊かな流れが娘自身でもわかる形で再生が始まっています。その変容・回復していくイノチ(エネルギー)に感謝しながら、日々起きてくることの一つ一つから「人とは何者?」の答えが具体的に感じられるのです。これまでは自己の経験から「人の正体」を感受し続けてきましたが、今回は娘の変容する姿を通して「人の正体」を物理的にも感受させていただけるようです。わたしたち母娘が、当たり前の暮らしを通してお互いの絆・繋がりを認識していくプロセスや気づき、確認は、すべての人に共通することでもあろうとの思いから、娘に許可を取って、回復していくプロセスを記録し続けることにしました。これから折を見て書いていくわたしたちの実像ドラマをご縁あって読んでくださる皆様は、単にわたしたちのノンフィクションとして受け止めてくださいますようお願いいたします。何が正しいとか、間違っているとかを主張したいわけではないのです。無意味な議論をするつもりも毛頭ありません。そうかも?と感じることがあれば、感じるままに実践してみてくだされば、それが自分にとって何を意味するのかなど、おのずと作用・反作用が起きてきますので、正邪の価値判断はやめて、起きてくる作用・反作用を冷静に観察してくださいますようお願いいたします。陰陽のバランスを大きく崩した結果、地球の存続が危ぶまれ続けてきましたが、今やその修正作用としての蘇生エネルギーが地球上あらゆるところで活発になってきていることを受け止めています。わたしたちはつながり合う一つのイノチですから、地球の蘇生はそこで暮らすあらゆるイノチの蘇生を伴います。完全調和エネルギー体への帰還は、どなたにも必要なことだと思いますので、理屈や理論を越えて、起きてくる事象を素直に受け入れ、自らの心身の動きに注目・観察してくださいますようお願いいたします。インラケチ(あなたはもうひとりのわたしです)
2009.01.19
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心にしみ込んでくる『宛先のない手紙』を受け取りました^^ご縁ある皆様に、この手紙をぜひ読んでいただきたくて、お送ります♪『宛先のない手紙』http://plaza.rakuten.co.jp/tara1999/diary/200901160000/#comment幸せの星~地球~のヴィジョンが広がってきて、今とても豊かです^^ありがとうございます♪
2009.01.17
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1月10日の早朝から名古屋に向かって旅立ちました。 その日の自然現象がその日の動きを象徴するかのように、友人のR子さんの導きで進むほどに「なるほど!そう言うことだったのですねぇ~♪」と笑いだしたくなるくらい面白い1日でした。 詳しいことは、省きますねぇ^^; 旅の前後に起きてきた出来事の一つひとつは個人的にとても興味深く面白かったのですが、個人の感性ですので、必要な時がきたらご紹介したいと思っています。 11日はスピコン初参加であり、どんな流れが起きてこようと、わたしはわたしの感性ののままに受け入れていこうと決めていました。 結論を言えば、すべてが楽しく面白かった!(爆) 決められていたブースが、ベストポジションでしたし、ブースの前は大きな空間が広がっていましたので、爽やかに来場者さんたちとお話ができる環境だったのです。 そこでの興味深い流れをいくつか思い出しながら書いてみますねぇ~^^ 1、 HUGが全体の混濁したエネルギーを吸収し、調和に変えてくれるようで、ある方から「ここに来るとほっとしますね。 周囲とは異なったエネルギーフィールドが広がっているので、会場に入った途端にここへまっすぐ来てしまいました。」と~♪ あはっ、この方はその後何度もHUGの元へ戻ってきて、自分のエネルギー調整をし、次の場へ突入するということを繰り返されていました(笑) お手伝いに来てくださったボランティアスタッフの女性も敏感な方で、苦しくなるとHUGの上に手をかざし、自己調整をしていらっしゃいましたよ^^ あはは~、HUGの上に両手をかざして暖をとる動きをされる方が多いのです。 「これって発熱体が入っているのですか? とても暖かくていい気持になりますねぇ~」とほとんどの方が口にされ、HUGに触ってみられます。 触っても暖かさはないことを確認されるのですが、それでもやっぱり暖かいと手をかざし続けられています^^ 2、 わたしと同年齢くらいのある男性は、どうやら波動関係に詳しく自分の神経系を使いかぐや姫を入念に調べていらっしゃいました。 「最初にこのブースに来たので、全体を見てきます。」と言われ、どこかへ行かれましたが、随分時間が経過し、わたしが席を離れている時に再度いらっしゃって、かぐや姫を購入されてお帰りになられたようです。 ありがとうございます。 どうぞお連れになったかぐや姫を、可愛がり愛してあげてくださいませ。 愛してくださる多くの方からのご報告によりますと、「かぐや姫を愛すれば愛するほどに、かぐや姫はわたしの想いを現実に引き寄せてくれる」そうですから~(^^)v 3、 もうお一人、同年代と思われる幸せオーラを放射している男性がいらっしゃいました。 「僕は風天たあこさんのブログを見ているんです。 今日、この会場に会いに来てくださいというたあこさんの呼びかけに応えて、会いに来ましたよ。」と~^^ 満面の笑顔でお話してくださるその方もかぐや姫とコイル・ミニをお求めになり、笑顔でお帰りになられました。 どんな方がわたしのブログを読んでくださっているのかわからないままに書いているのですが、この方のように対面できるって、ハートが開きとても豊かで幸せな気持ちになるんですよねぇ~♪ スピコン出展の最も大きな目的としていたことが現実化して、天まで駆け昇りたいくらい、嬉しかったです♪ あはは~、スピコン出展に多少の躊躇があったのですが、この方との出逢いが迷いの雲を吹き消してくださいました^^ 2月は大阪スピマに出展しますよぉ~^^ 関西圏お住まいのご縁ある皆様、どうぞ逢いに来てくださいませぇ~(^^)/ 4、 多くの方が「ペンジュラム」の使用にトライしてくださいました^^ 実はかつてのわたしもそうだったのですが、うんともすんとも動かない方が結構いらっしゃいまして、当惑されていました。 ペンジュラムは、持つ人の心のままであり、ペンジュラムを通して自分の内なる自己意識の現れを理解することができるのです。 顕在意識であれこれ思考を起こしてしまうと、その思考に反応し、明確な本質的な意識を見せることができず、その人の思考状態と同じ動きになり、さまよったり、止まってしまいます。 すなおに子供のようにシンプルに問いかけてもらえれば、驚くほどの大きさでその答を回転方向で伝えてくれます。 そのことをお伝えしながら、何度もトライしていただき、使用できるようになってくだかった方がたくさんいらっしゃり、喜んでいただくことができました^^ うふっ、ペンジュラムを信じることは、本当の自己を信じることなんですよねぇ~^^ ペンジュラムへの質問は可能な限り、シンプルにすることがポイントのようですね^^ 慣れてくれば、特に「質問するための言葉」を探さなくても「このことを聞いてみよう」と思う意識があれば、持った途端に瞬時に大きく回転してくれるようになりますよ~^^ ペンジュラムを使いこなすことができなかったわたしの体験ですが、今では聞いてみようという意識が起きた段階で脳はその情報を流し始めるようで、質問の「言葉」など必要なく、ペンジュラムを持った途端に内なる意識が答えを出してくれるようになりました♪ 5、 東京在住の友人Aさんが東海地区にお住まいのお友達に今回の出展をお知らせしてくださったらしく、お二人の女性が逢いにいらしてくださいました。 さすがAさんのご友人、繊細なエネルギーを感受されるようでかぐや姫をご購入してくださいました。 あはは~、わたしが経験してきたいくつかの出来事が、お二人の経験ともどうやらだぶっていらっしゃるみたいで、それぞれの生きてきた流れや経験をシェアーしながらとっても楽しいひと時を過ごすことができ、その場に大輪の華が咲いたかのようなエネルギーが広がりましたよぉ~^^ Aさん、ありがとうございます^^ Aさんの言葉で逢いにきてくださったお二人の豊かな感性に癒され、旧知の仲間に会えたような嬉しさでした。 わざわざ逢いにきてくださって、本当にありがとうございます。 わたしは、幸せ者で~す♪ 6、 かぐや姫を首にかけた途端に、オーラとチャクラが本来あるべき状態に調整されていくことを、秋田での「てんみくろんの会」開催時にオーラ写真撮影を進められ、目に見える形でかぐや姫の影響を手にしたのですが、今回もボランティアスタッフとして参加してくださった友人Mさんがオーラ写真を撮られたことがきっかけで、わたしも再度撮ってみることにしたのです。 後二人のボランティアスタッフの女性たちも、わたしのデータを見て驚き、自己を知るために撮りにいかれました^^ 画像を見ながら、ショートカウンセリング?をしてくださる方から、「すごいですね!この機械を使い始めてから最高の数値がでました!」と・・・・ 何が最高の数値?と聞いてみたら、オーラとチャクラのエネルギーバランスが100/100となっていました^^ うふっ、オーラ&チャクラ撮影に正当性があるのかないのかはわたしの関知することではないけれど、全体バランスが100/100ってやっぱり嬉しいですねぇ~♪ オーラ写真はひとつの指標として捉えていますので、実態がどうであるかはわかりませんが、確かに最近の自己観察によると、天地人としての不動心が身についてきており、想ったことを平常心で淡々と実践できるようになってきています^^ やりたいと感じることは、感じるままに自然体で実践するだけで、方法をあれこれ思考してみたり、結果を求めたりする意識などないのです。 すべては成るように成ると全身で知っているような感覚で、不生不滅のエネルギー(イノチの本質)体である自己を信頼しきっています。 自己の放射する意識のままに現実が創造されることを確信しているみたいですよぉ~(笑) 上位チャクラばかりを求めてしまう人たちがいらっしゃいますが、下位チャクラが安定してこその「人」であり、その土台にそって上位チャクラが開いていかなければ、アンバランスであり、人として受肉したイノチの目的を全うしにくいように感じています。 あはは~、思い出すままにいくつかを書き始めていたら、切りがないので、この辺で終わりにしますが、名古屋スピコンは多くの豊かさを増幅してくれました。 心から関係者の皆様に感謝しています。 今回3人のボランティア・スタッフさんのお力を借りることができましたこと、大きな歓びです。 一日をご一緒することで、わたしの言動などから多くの気付きを受け取られたようで、スピコン終了時には、意識の拡張が起きてこられた様子で、みなさん高揚された意識エネルギーを放射されていましたよん♪ わたしは感じるままに行動し、感じるままに話しているだけであり、「教える」という立場にはいないのです。 彼、彼女たちが自らの意識で気づいてくださる心の広さを持っていらっしゃったことがとても嬉しいです♪ ご協力くださった三人の方たちに幸多かれと祈ります~^^ すべてに感謝~^^
2009.01.15
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これは4個で一式なっており、教室の四隅にかけてもらうものです。この特注品教室ミューアが創作されることになった経緯をお話しさせてくださいませ。すてきな流れによる必然で創作された子供たちへの蘇生ミューアなんです♪昨年下高井戸のうさと展示会場に会いに来てくださった可愛い女性がいらっしゃいました。かぐや姫を購入され、パンフレットをお持ち帰りになったその女性からある日メールが入り、「今度はいつ東京にいらっしゃいますか?BEPを1本購入したいと思っていますし、もう少しお話をしたいのです。」と・・・・あはは~、そのメールを私は立川のホテルで受け取ったのです^^青梅でのうさと展示会場に出店するために移動した時で、「すでに東京に来ていますよぉ~♪ いつでもご都合の良い日時と場所をお伝えくださいませ~^^」とお返事を差し上げ、彼女に会いました^^彼女は小学校の先生をしていらっしゃることもお聞きし、よもやま話へと~^^話は子供たちの心のケアーなどに触れていきます。彼女と会うちょうどその日に、かぐや姫や醗酵水などを通じて知り合った埼玉在住の友人Hさんも青梅に会いに来てくださっていましたので、お別れの前に一緒にお茶をいただいていた時、とても興味深いお話をHさんから聞いたばかりでした。『香川県のあるア小学校、校長先生からのお話なんです。家族の絆が取りにくい環境をなんとかしたいということで、月に1回5年生を対象に弁当持参の日を設定されたそうです。そうしたら、お母さんたちから大反対の声があがったそうですが、学校側は弁当を作るのはお母さんではなく、子どもたちにしてもらいたいのですという説明をして理解してもらえたのだそうです。子供たちが自分で弁当を作るのは、もちろん初めてのことでもあり、最初は今一つ盛り上がりにかけていたそうですが、一人の自分で頑張って作ったお弁当がみんなの目に留まり、子どもたちの弁当作りに真剣さが加わり始めましたらしいのです。子供たちの目線が食事に向くようにもなり、お母さんの買い物について行ったり、お母さんが料理をしていると、そばで教えてもらったりする子たちが徐々に増えてきて、自然に親子の会話が多くなり、子どもたちの疎外感は解消されていったそうなんです。月1回の自作弁当を持って登校するという企画は、親子の絆、家庭の絆を復活させていく流れを産み出し、子供たちがイキイキし始めたという報告をされたそうです。』この話をもちろんその女性教師に伝えました^^彼女の学校では、学年割の授業だけでなく、教科による縦割り(1~6年生混合)授業が実施されているのだそうです。彼女がわたしに話したかったのは、彼女が受け持っている縦割り授業の子供たちを地に足をつけ、自己信頼と全体調和意識へ自然に導いてくれるものとして、コーンミューアを使用できますかということだったのです。その女性教師の話を聞き、すぐにブログ友の佐○さんが報告してくださった蓮の花ミューアのことをお伝えしました。コーンミューアも悪くはないけれど、あなたの目的を伝え、特注品を作ってもらうのも良いのではとの提案をさせていただいたのです^^それに対する予算は、ご自分で決めてくださいとも~^^その予算の範囲内でどのくらいのものができるかを聞いてみましょうよと・・・タイミング良く1両日中には、創作者が青梅でわたしと合流することになっていますので、彼に会って直接話してみませんかと~^^そうしたいくつもの不思議とも思える自然な流れから創作された特注品~教室ミューアなのです。その女性教師からも、現在同じ小学校で取り組んでいる他の教師たちの話なども聞きましたし、教育現場で嬉しい流れが起きているようなのです^^新しい地球文化を担っていく子供たちの健やかな成長を心から願っていますし、自己負担してまで子供たちのことを懸命に見つめている先生たちの応援ができることが嬉しくてなりません。やっぱり人って素晴らしいイノチです♪佐○さんが教室ミューア完成に対して書かれた日記を以下にご紹介します。『うちも教室の真ん中に蓮の花ミューアを置かせていただきましたところ・・・生徒たちの成績が20点アップしたりしましたが、それよりもまず子供たちの背筋がピンと伸びてよく集中するようになりましたし、内に籠らなくなり、学習後はいろんな話(将来の夢や人間関係、恋バナも・・・)をしてくれるようになりましたよ~(*^^*)成績アップはきっと精神的な安定の結果でしょう(^O^)小学生にミューア!食育のように広がって、みんなの才能がぐんぐん開花してゆくとよいですね~♪』教育現場にいらっしゃる先生たちや小学生のお子様を育てていらっしゃるお母さんたちに是非お伝えしたくて~♪学校の荒廃が声高に伝えられる中、懸命に本来の姿に戻そうと実践されている活動を具体的に知る機会をいただいて、感激・感動しています。子どもたちの蘇生の流れが、各地で共振し合い、大きく広がっていくことを心より念じておりまするぅ~(^^)/
2009.01.08
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娘が一緒にいるからでしょうか?いつも作ることなどなかったのに、七草粥を作りました^^作っている時、ふと1月7日の今日は亡き夫の誕生日であったことを思い出しました^^;あはは~、恥ずかしいことながら、七草粥を作り始めるまで14年前に亡くなった夫の誕生日のことは、日々の生活の中で思い出すことも少なくなっていました。そんなことに気づかないままに、昨夜娘との会話で亡夫のことが話題にのぼり、懐かしい夫との数々の思い出がよみがえってきて、二人して深夜に及ぶまで夫であり父であった浩さんのことを語り続けていたのです^^;その後畑に出てみると・・・・水仙の花があちこちに咲いています^^まだ手をつけていなかった畑の隅々で甘い香りが立ち上り、心を優しくくすぐります。あはは~、照れちゃいますが、女心のようなものにくすぐられ、花鋏を取りに行き、数本切り取り、小さな仏壇と玄関に供えました。亡き夫からの14年ぶりに届けられたプレゼントのような気がしたのです。「ありがとう~今回は大丈夫だと思います。娘の蘇生を見守り、応援してくださいね。息子は自分の意志で小豆島ではなく友のいる群馬を選びましたが、たとえ離れて暮らそうとも心は通じ合えると思うし、息子の目覚め、成長を見守りますよ。」と甘い香りに包まれて遺影に声をかけました。娘のために用意した七草粥が、こんな思わぬ出来事を引き寄せてくるなんて~^^娘をケアーするつもりでいたのに、もしかしたらわたしのほうが娘にケアーされているのかもしれませんね^^;いわゆる社会的には適合しにくい生き方しかできない娘であればこそ、純な心根が今も息づいています。その純粋な彼女の言動で、わたしの内の何かが溶けていくのかもしれなぁと感じた1月7日の今日という日に感謝しています。人生って本当に面白いですねぇ~♪
2009.01.07
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どうしても東京を離れられなかった娘が、今夜フェリーに乗ってやってきた。大きな荷物を抱えている。最低限の荷物はすでに届いていたので何をもってきたのか聞いてみると、枕とお菓子とのこと~^^;息子は群馬へ~娘は小豆島の我が家へ~それぞれ、ゼロからの再スタートをすることになる。あはは~、千草さんと猫4匹の気ままな暮らしに、私以上のパー素質を持つ娘が加わり女3人と猫4匹の共同生活が始まることになる。かまびすしい生活になりそうな雲行きだけど、これも必然であろう^^かつて仕事一途で家族を顧みなかったわたしに与えられた「家族の絆」修復チャンスなのかもしれない。本来の自然とともに生きる暮らしを取り戻し始め、目をそらして通り過ぎることのできない「家族」の意味を最近よく思っていた・・・・団塊の世代として生を受け、自立を目指して生き抜いてきた結果、わたしの闇の部分にひっそりと在る大きなテーマが「家族とは?」「故郷とは?」だった。これは何もわたしだけの問題ではなく、20世紀を生きてきた多くの人々に共通するテーマなのではないだろうか?派遣社員の契約破棄に伴う報道を見ていても、起こるべくして起きているシナリオのように感じている。それらの報道に触れるたびに、新しい地球創造のために守らなければならない大切な宝は、「家族」(血縁だけに限られたものではなく、全体としての人類の絆にも相関していく)と「故郷」(破壊されつくしていく大地の姿ともつながっていく)であり、そのことに気づくための一連の出来事のようにも見えてくる。当り前の「家族の絆」を取り戻し「生まれ育った故郷の蘇生」を抜きにしては、本当の幸せはないのかもしれないと否応なく心が反応していく流れの中で子供たちに事件が起きた。それは一見理不尽なことのように見えても、実は息子にとっても娘にとっても、そしてわたしにとっても次なるステップに進むための必然のカリキュラムのように感じている。これからの娘の蘇生は、わたしの内に息づく無垢な女の子の蘇生でもあるように感じている。生き方の見直し・・・・人は全方位で多重的に生きている。そのアンバランスを修正する時期が来たようだ。本来の人に戻るために~^^
2009.01.05
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スピコンと呼ばれる大見本市に初めて出店しますよぉ~^^第18回なごやスピコンです。とにかく、かぐや姫をはじめとしたミューア製品をご縁あって使用してくださっている東海地方にお住まいの皆様にお目にかかりたい一心です^^日頃、感じてることなどをシェアーしたいのですよん♪なんでもお答しますし、その他のミューア製品(反応が速くて驚きの声もあがっているペンジュラムやペットの心身調整に著しい効果が出ているコイル・ミニ、大地と大気の浄化BEPや運気アップのHUGなどなど・・・・)もご自分の心身で経験してみてくださいませ~♪購入するもしないも、もちろんご本人の自由意思を尊重しておりますので、ぜひパーたあこの見学かたがた遊びにいらしてくださいなぁ~^^(爆)首にかけた瞬間から、本来のオーラとチャクラバランスに修正してくれることで人生に豊かさをもたらしてくれる働きの「ベーシックかぐや姫」過去のトラウマによる怖れに影響され、生きにくさを感じていらっしゃる方から喜びの声が届いている「グラウンディングかぐや姫」ゼロの宇宙意識と一体になり、この世に生まれてきた目的がわかったり、夢や直観、ひらめきなど内からの声に敏感になり、人生から迷いが消えていく「超意識かぐや姫」などなど、ご自由に体験してくださいませ~^^そうそう、最近は自分だけの「かぐや姫」を作ってほしいとの特注依頼も増えてきていますよ♪どんなことでもご相談を承りまするぅ~(^^)v地球全体が大きく変容している稀有な今という時期、本当の自己を知るお手伝いや自己実現の人生を楽しく生きていくお手伝いなど、喜んでさせていただきます~♪なんなりとご用命くださいませ~^^~~~~~~~~~~~~~~~~1月11日(土)場所は「中小企業振興会館(吹上ホール)」の第一ファッション展示場です。名古屋市千草区吹上2-6-3入場料は1,500円午前10時半~午後7時まで主催:名古屋スピコン事務局http://www.nagoya.spicon.org/e-mail info@nagoya.spicon.orgTEL 0586-87-4695080-3420-7295~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~あはは~、おまけがつきましたぁ~(^^)/急に友人からの連絡が入り、翌12日もイベントに出展することになりました♪以下のご案内がその内容です。名古屋在住のSnowy*Heartさんから送られてきた詳細をごらんくださいませ~♪(11日同様、12日もミューア製品を持って、皆様からのご希望に添えるよう楽しみますので、逢いに来てくださいねぇ~^^)●2009/01/12(月祝)【たなぼた本舗 縄文うさぎイベント出展!】 かぐや姫を世に送り出した、小豆島在住の風天TA-KOさん、 茅ヶ崎のハーモナイザー、RYOKO☆さん、 名古屋のSnowy*Heartが3人で新ユニットを結成しました!! その名も、「たなぼた本舗」!! ジャジャーン☆ あなたの人生をお気楽に開運しちゃいまーす。 先にお知らせしておりました”てんみくろんの会(真我瞑想会)”を 縄文うさぎさんのイベント出展に振り替えます。 メインは、歌手のAZAMIさんのコンサート。 癒し系のCDを発売されています。http://homepage.mac.com/emu0001/AZAMI/ AZAMIさんのヒーリングボイスセミナーもあり。(グループレッスン ¥10000 17:00-18:00) 私たちは、すぴこんのようにそれまでの時間、ブース出展しています。 皆さん、遊びに来てね♪ ◆たなぼた本舗 メニュー◆ 出展時間:11:00-19:00 ・オーラ浄化ゼロ磁場ペンダント「かぐや姫」販売 ¥38000 直接触って、エネルギーを感じてくださいね。 通常のペリドットに加え、宇宙のお仕事を目指す方向けのラブラドライトもございます。 ・自然体になる「虹のひびき」ぷちセッション 10分¥1000 チャクラリーディングと調整 20分¥2000 プラス体ゆるめほぐし ・キネシオロジー相性診断 10分¥1000 気になる人の名前などからあなたとのソウルメイト度を測ります。 体にあっているかどうか知りたいパワーストーンやサプリメントをご持参下さい。 ・陰陽五行ワンポイントアドバイス 20分¥2000 あなたの健康状態と心の状態を読み取り、今後の過ごし方や ラッキー食材をお伝えします。 ・絵葉書販売 ¥200~ ++++++++++++++++++++++++++++ 会場:縄文うさぎ (名古屋市緑区鳴海町前之輪45番地) http://www.joumon-usagi.com 入場料:¥2500 (このほかに、各ブースのメニューを受ける場合は料金が掛かります) ※学園祭のイメージです。出展時間:11:00-19:00 ※AZAMIコンサート開演:お昼の部/14:00-16:00(入場料のみでお楽しみいただけます)夜の部/19:00-21:00 ※AZAMIヒーリングボイス・グループレッスン 17:00-18:00 ¥10000 ↑↑RYOKO☆さんとSnowy*Heartが一緒に受けますよ♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~と言うことで、なぜか1月11日&12日、名古屋に出没します^^ウキウキ~ワクワク~しながら、お目にかかれることを楽しみにしておりまするぅ~♪待ってるよぉ~(^^)/
2009.01.05
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初めて迎える小豆島でのお正月^^元旦と2日、ともに小豆島の最高峰星ガ峰に行ったのですが、道中車の多さに驚きました。いつもは交差する車など皆無に近い状況なのに、日本各地のナンバープレートがいっぱい^^;観光シーズンと比べ物にならないくらい一般車が溢れていて、故郷を大切に思っている島民意識を見た気がしました^^元旦から高いエネルギーを額に受けて、東の阿豆枳神社へBEPを埋設しに行きました。いつ行っても人の気配などなかったのに、元旦は3組の若者たちの姿・・・・諦めて、2日に再度出直しました^^;素敵すぎました。自然が垣間見せてくれるハーモニーに感謝あるのみ~^^青い空と境界のない海に降り注ぐ陽の光が作り出す至福世界~^^大きな大きな笑顔が写しだされ、2009年の予兆を受け取りましたよん♪素晴らしい年明けのエネルギーを受け取り、心はどこまでも拡張していくようでした^^冬桜を思わせる樹氷 古えの人たちは、ここで何を祈っていたのでしょう~天からの祝福を受けているようで、至福の一時~♪ お金のなる木に花が咲いているのを、初めてみました^^こんな豊かな花が咲くのですねぇ~♪生きているってなんて素晴らしいことなんでしょう♪地球全体を包むオーラは、おそらく金色に輝いているのじゃないでしょうか~(^^)/2009年の予兆を嬉しく受け取りましたよぉ~♪
2009.01.04
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