◆◆ 呼吸法と口腔内管理 追伸 ◆◆
私
Uromaster
は、2~3ヶ月毎に歯石のクリーニングをしてもらっています。
3、4日前、定期の私 Uromaster の歯医者受診。
歯医者の先生が、診察の後
『 Uromaster 先生、歯茎がピンク色できれいです。
歯周ポケットも悪化なく問題ありません。
昔、抜歯を勧めていた左奥の歯も、以前ぐらぐらしていたのに、今日はびくともしません。
すごい!
』
抜歯して残った隣の左側奥歯の調子が以前から悪く、
痛みもあって、しばらく、左側では十分咀嚼できなかったのが、最近では全く気にならなくなって、快調です。
歯医者の先生には、私
Uromaster
の呼吸法や口腔内管理については、なにも話していません。
もちろんこのブログの存在も知る由もありません。
自分の方法が間違いないことが実感できます。
泌尿器科医である私
Uromaster
が、
『呼吸法と口腔内管理』をブログで解説しているのはなぜか?
https://plaza.rakuten.co.jp/tennisoyabaka/diary/ctgylist/?ctgy=7
https://plaza.rakuten.co.jp/tennisoyabaka/diary/201408100000/
8年前の状況を一部引用すると、当時、歯医者の先生は、
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『 このままでは、あちこちの歯が抜けるのは時間の問題です。
レントゲン写真をみると分かりますが、歯の根元が溶けてしまっています。
こんな土台ではインプラントもお勧めできません。
』
ときどき歯茎が腫れたり、膿をもったりして、鎮痛剤や抗生剤で紛らわす状態が続いていました。
ボロボロの状態です。
医師が他の医師にボロカスに言われるのは、残念で、最低ですね。
左奥歯は抜歯しました。
その隣の歯も抜歯を勧められていた状況でした。
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私 Uromaster の研究魂に火が付きました。
自分のことですからね。
様々な方法を試してみました。
なにしろ、全部歯が抜けてしまったら、美味しいものも味がしなくなるでしょう。
https://plaza.rakuten.co.jp/tennisoyabaka/diary/201408100000/
歯医者の先生から
『 私の初めての経験です。歯ぐきがパンパンに張りつめて、以前あった歯周ポケットが、なくなっています。
溶けて土台が腐ってグラグラしていた歯も、歯茎がしっかりして微動だにしません。マッサージしても以前のような膿がでてきません。
』
自分の経験から、
『鼻呼吸と口腔内管理の重要性』を認識しました。
当時は、電子書籍まで発行した覚えがあります。
ある日の歯科受診のことです。
https://plaza.rakuten.co.jp/tennisoyabaka/diary/201512190000/
歯石をクリーニングしたあと、歯医者の先生の診察の後、
突然言われた私は、びっくり!どっきり(女医さんです)
そうはいっても
なんで私が歯医者さんの心の支えなんでしょう!?
先生の話では、
『 頑張れば、こんなに歯茎が良くなることを証明してくれたからです。
』
歯周病が改善することは、簡単ではないのでしょう。
心の支えというぐらいですから、よほど歯周病の克服は簡単ではないのでしょう。
鼻呼吸と口腔内管理は、生きていくうえで、重要な道しるべです。
私 Uromaster の方法を実践すれば、歯科医は困ってしまうのではないかと自負します。
ほとんど、このブログで秘密を公開しています。
ぜひ参考にしてください。
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