2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

(SACD)Dark Side Of The Moon ('73) / Pink Floyd (Stereo/Multi-ch) 【ジャケット表】【ジャケット裏】プログレ初心者の私には絶好の作品でした。STEREO時代にも立体音響で革命を起こしましたがマルチチャンネルで聴くとさらに凄味が増します。音がぐるぐる回るし、あちこちから突然目覚まし時計の音や不気味な男の笑い声が聴こえてきて、夜中に灯りを暗くしているとドキッとします。曲自体も素晴らしく、一枚聴き終えた後に頭の中がスーとするなんともいえない感動が...。私のベストトラックは「♪Brain Damage」です。テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング/
2007.06.30
コメント(4)

最近、購入したユニバーサルプレイヤー(DV-600AV)とAVアンプ(VSA-AX1AV)でDVD-AUDIOやSACDの高音質を堪能しています。(一番上が「DV-600AV」、一番下が「VSA-AX1AV」)以前からユニバーサルプレイヤーは持っていたのですが、そのときはアナログ再生。HDMI(Ver.1.2)端子接続という技術によりデジタルのままマルチチャンネルソースを高音質再生できるようになりました。もちろん自作DVD-AUDIOも高音質再生可能。巷のiPod業界は日本では使えないiphoneで一色。競馬(G1)シーズンもひと段落ついたところですので、私が所有しているDVD-AUDIO&SACDコレクション紹介のカテゴリをしばらくやっていきたいと思います。DVD-AUDIO&SACD化されるソースは、私が語るまでもない名盤ばかりですので、マルチチャンネルの音響効果やCDと比較した音質などに重点をおいたコメントにしたいと思います。久々の音楽ネタ。このブログの読者には音楽ファンがたくさんいますのでドシドシ書込みお待ちしております。パイオニア製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.06.29
コメント(0)
ひと月近い遅いブログデザインの衣替えです。本当は6月1日にやるもんですが、なんだかんだ忙しくて、、、。なんとか、6月中に間に合いました。デザインコンセプトは月並みですが「涼しさ」です。このブログを読んで爽やかな気分になっていただけると嬉しいです。今後ともよろしくおねがいいたします。
2007.06.28
コメント(2)
思わずう~んと唸らせる的場文ジョッキーの今日の騎乗は素晴らしかったです。誰もが大外一気にかけるしかないと思っていたはずです。それが、最内から馬群をこじ開けるという表現がピッタリなガッツ溢れるコース取り。現在は内博に牙城を譲っていますが、さすがに昔「大井のエース」と呼ばれた名手です。今日は中央に移籍した元お手馬(私にとっても思い出の馬です)「ボンネビルレコード」との再会でしたが、大井の馬場を知り尽くした名コンビの渾身の勝利、感動しました。私の馬券のほうもここにきてビンゴ連発!!この調子で夏のローカルでも大暴れしたいところです。
2007.06.27
コメント(4)
◎ブルーコンコルド○ボンネビルレコード▲サンライズバッカス△シーキングザダイヤ☆ミツアキタービンWクーリンガー 上半期の締め(宝塚記念)が上手くいったので、今回は軽く。◎は不動の本命ブルーコンコルド。今回も鬼脚炸裂するでしょうが、爆発力なら的場文騎手に戻ったボンネビルレコードもつれてきそうな気がします。やはりJRA勢有利は動かせませんが、ミツアキタービンの復活が地方競馬ファンには嬉しいところです。一発期待したいですね。
2007.06.27
コメント(2)

6月もあっという間に過ぎてもう終盤ですが、やっと私のiPodも衣替えできました(笑)。ブライトンネットから発売されている本物のカーボンを使用した高級品仕様のカーボンシート。写真では伝わりにくいですが、手触り感も良くエレガンスな高級感をかもし出しています。Magical Carbon for iPod(販売価格 オープン)ブライトンネット公式ホームページ (http://www.brightonnet.co.jp/)ブライトンネット製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.06.26
コメント(0)
久々に「○◎▲」ビンゴです!!(しかもタカメ。嬉しい~)。終わりよければ全て良しと昨日いっておきましたが、その通りになってハッピーです。特に今回はオーディオを購入しているので、うまい具合にその資金返済できました。「お金は使わないと入ってこないよ。」と昔からいいますが、まさにそのとおりです。とにかく、今日の重馬場を克服した上位3頭はあまり差がないと思います。というか海外の深い芝馬場にも対応できるので、遠征しても大丈夫。メイショウサムソンは負けても強い競馬してました。石橋騎手には気の毒ですが、凱旋門賞は別の騎手で挑戦かもしれません。岩田康誠はさすがリーディング1位。今日はユタカ騎手~岩田康誠へのパワーシフト。新天才ジョッキーの誕生の瞬間だったかもしれませんね。
2007.06.24
コメント(2)
◎メイショウサムソン○アドマイヤムーン▲ポップロック△ウォッカ☆カワカミプリンセスWトウカイトリック上半期の締め。調子は尻すぼみの状態でしたが終わり良ければ全て良し。ここは一発決めて、ボーナはス自分で勝ち取りましょう。ウォッカにばかり注目が集まりますが、◎はメイショウサムソン。昨年のダービー馬の意地にかけても、凱旋門賞まで負けられません。対抗は同期の国際G1馬アドマイヤムーン。サムソンとの力差は縮まっているか?ポップロックは悲願の国内G1がかなうか注目。夏は牝馬の格言どおり2頭とももちろんおさえます。穴はマジック期待でトリック。
2007.06.23
コメント(0)

前回掲載したユニバーサルプレイヤー(DV-600AV)と接続し、自作したDVD-AUDIOやSACDを高品位に再生するのに最適なデジタルアンプ。また、付属されたiPod専用コントロールケーブルを使って、本機FLディスプレイを見ながらリモコンでiPod操作できる非常に便利な機能をもったパイオニアのAVアンプ(VSA-AX1AV)を紹介します。HDMI(Ver.1.2)端子接続により、デジタルでマルチチャンネルソースを高音質できること。、iPodユーザとしては専用端子を使うので音が素晴らしく良いのと、一度使ったら止められないリモコンによる操作は非常に快適です。購入したのは数ヶ月前にネット通販で。非常に高い買い物でしたが、今まで使っていたPanasonicのSA-XR50がオークションに出品したら、予想外に高く売れたこと、本機が発売当初に比べ半額近くに値下がりしているのが、購入に踏み切ったポイントでした。とくに(DV-600AV)との組み合わせを考えている人は最適と思います。≪主な特徴≫HDMI(Ver.1.2)端子を1系統装備。映像/音声、映像をデジタル信号で入力可能です。また本体前面にはUSB端子を搭載し、USBメモリーやデジタルオーディオプレーヤー内の音楽ファイルの再生を行うことが可能です。また両機は、独自開発の「フェイズコントロール」技術を採用。マルチチャンネル再生時に生じる低音のズレを解消する本技術により、高品位な再生環境を実現します。3次元自動音場補正システム「Advanced MCACC」。各スピーカーの音圧レベルや周波数特性などを自動補正する通常の「MCACC」に“時間軸”の補正を加え残響音の影響を受けない、直接音を中心とした音場補正が可能となっている。周波数特性の補正にはハイエンドモデルと同様、高精度な9バンドのエンベロープ補正を採用し、自然で滑らかな音色の補正がを実現しています。また、iPod入力端子を装備。本機付属リモコンを使って接続したiPodの操作が可能なほか、本機FLディスプレイ/オンスクリーン画面への情報表示や充電が可能です。さらに両機は、音声圧縮ファイルを再生する際に失われたデータを補正する音質補正技術「サウンドレトリバー」機能を搭載。DSP処理における独自のアルゴリズムにより、カットされた低域と高域における音量の小さな成分などを補正して再生することが可能です。 ≪主な仕様≫ VSA-AX1AV ¥118,000(税込):2006年9月中旬発売当時【SPEC】●実用最大出力(JEITA、6Ω、サラウンド時):180W×7ch ●定格出力:110W+110W ●周波数特性:5Hz~100kHz(+0dB、-3dB) ●イン入力S/N比:103dB(IHF-A) ●入力端子:同軸デジタル×2、光デジタル音声×4、オーディオ×3、HDMI×2、 USB×1、iPod×1、ビデオ×5、Sビデオ×5、D4ビデオ× 2 ●出力端子:音声プリアウト×1(7.1ch)、光デジタル音声×1、オーディオ×1、 ビデオ×3、Sビデオ×3、コンポーネントビデオ×1、D4ビデオ ×1、HDMI×1、RS232C×1 ●消費電力:345W ●外形寸法:420W×173H×466Dmm ●質量:15.3kgパイオニア製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.06.22
コメント(0)

「テラミス流デジタルリマスタリング for iPod」(応用編)かなりマニアックな内容になってしまいましたが、いかがでした?iPodをはじめとした圧縮音源全盛の陰で、SACDやDVD-AUDIOといった広帯域を贅沢に使った高音質重視の動きも復活しつつあります。これらは高級オーディオのイメージが高く、一般庶民には手の届かないものと思ってていましたが、安価なユニバーサルプレイヤーでも広帯域音源の雰囲気は味わえるようになりました。その代表機種がパイオニア(DV-600AV)。先日、購入したてですが、値段を考えれば充分楽しめるオーディオ機器です。≪主な特徴≫「DV-600AV」は、高音質音楽ソフトのDVDオーディオ、SACDの再生に対応。SACDに記録されているDSD※1方式のデジタル信号をHDMI※2端子からダイレクトに出力することを可能にしました。これにより、対応アンプと組み合わせることで、SACDの高品位な音声をそのままのクオリティでお楽しみいただけます。 また、映像信号を1080pへアップスケーリング(高解像度化)してHDMI端子から出力することが可能なため、DVDに記録されたデジタル映像信号をより忠実に再現することが可能です。 さらに、USB端子を搭載しており、デジタルオーディオプレーヤーやUSBメモリーを接続することで、これらの機器に記録されているMP3をはじめとする音声圧縮ファイルや写真データを手軽にお楽しみいただけます。≪主な仕様≫ DV-600AV ¥OPEN【SPEC】●再生可能メディア:DVDビデオ/オーディオ、SACD、 DVD-R/RW(ビデオモード・VRモード)、DVD-R DL(ビデオモード・VRモード)、 DVD+R/+RW(ビデオモード)、DVD+R DL(ビデオモード)、CD-R/RW など●出力端子:HDMI×1、USB×1、コンポーネント×1、D映像×1、 S映像×1、コンポジット×1、デジタル音声(光×1、同軸×1)、 アナログマルチch音声 ●消費電力:8W ●外形寸法:420W×49.5H×215.5Dmm ●質量:1.8kgパイオニア製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.06.21
コメント(0)

kamo夫さんのコメントにもありましたが、 CDをマスタにして「DVD-AUDIO」を作成したら、もっと良いのでは...。 という疑問が沸いてきます。 私も興味がありましたので実証してみました。 「Digion audio 2」には当然、CDリッピング機能があります。 今回は「DVD-AUDIO」の一般的な規格 (サンプリング周波数を96000Hz、データ幅を24ビット、チャンネル数をステレオ) に設定してDVDドライブ(デジタル)からCDをリッピングしてみました。 サンプルデータは同じく「♪LET IT BE」演奏開始から1分後のデータです。 当然データ量は相当大きくなります。「♪LET IT BE」(4:03)で134Mバイト (ちなみに通常44.1kHz/16Bit Stereoでリッピングすると40.9Mバイト) 最近は圧縮音源ブームですので、各メーカで 削除される部分をDSP処理で補完し補い、音の密度感、高揚感を向上させる 方法が研究されています。(あくまでも擬似的に符号を追加し勾配を軽減している) 今回作ったデータも、確かに聴いた感じは若干まろやかになったような 気はしますが、 データの消費量を考えると実用的かな?と思います。 私の結論としては20kHzカットはCDの宿命。 CD仕様にあった聴き方が一番いいかなと思います。
2007.06.19
コメント(2)

好評だった(?)「テラミス流デジタルマスタリング for iPod」応用編として最近、あまり話題に上がらなくなった(笑)「DVD-AUDIO」を自作してみたいと思います。デジタルリマスタリングに必要な機材ソフトは、この前紹介したモノと同じです。簡単にいうと、前回よりもさらに高密度でデジタル化処理(録音)して、そうするとデータ量が大きくなりますのでDVD媒体に記録します。もちろん、再生には「DVD-AUDIO」対応のオーディオ」機器」が必要になります。≪使用機材≫アナログターンテーブル Technics「SL-3300」アンプ(PHONOイコライザー)Sunsui「AU-α777DG」サウンドカード Creative media「Audigy 4 Digital Audio」音楽編集ソフト Digion「Digion audio 2」アナログ録音接続ケーブル オーディオテクニカ「AT-DV61A」 「Digion audio 2」の録音設定がミソ。 今回は、サンプリング周波数を96000Hz、データ幅を24ビット、チャンネル数をステレオにします。 これは「DVD-AUDIO」の一般的な規格(ちなみにCDは44100Hz/16ビット)。 iPod用よりさらにワイドレンジで録音します。 なぜマスタにアナログのLPレコードを使うかは前回ご説明したとおり。 CDは規格で20kHz以降の音域(超音波)がカットされているからです。 いくら高密度で録音しても無意味なのです。ということで、ソースに選んだのは最近何かと話題が多いビートルズ関連、有名な赤盤LP、青盤LPをマスタにして「DVD-AUDIO」作ります。録音からDVDへの書き込みまでは「Digion audio 2」という優秀なソフトの指示に従うだけ。誰でも自分だけの「DVD-AUDIO」を自作することができます。(なぜかこのソフト「Digion audio 2」製造中止」になってしまいました)ブログ上で音の良さを説明するのは難しいので「WAVE SPECTRA」というソフトを使ってサンプリングしてみました。後期の代表曲「♪LET IT BE」の演奏開始一分後の波形です。上がCD「LET IT BE」よりサンプリングしたデータ下が自作「DVD-AUDIO」よりサンプリングしたデータ帯域の広さは一目瞭然。改めてアナログレコードのポテンシャルを感じました。さあ今のうちに手持ちのレコードをデジタル化しておきましょう。
2007.06.17
コメント(4)
6月14日ヤフーがiTunes Storeとの連携サービス「Music Download on iTunes」を開始しました。 この連携により、Yahoo!JAPANの「Yahoo!ミュージック」からワンクリックでiTunes Storeにアクセスでき、楽曲の試聴/購入が可能となります。(試聴/購入には事前にiTunesのインストールが必要)。購入についてYahoo!のIDおよびウォレットは利用できず、iTunes Storeのアカウントが必要となります。iTunes+(+)にはじまり、ますます実用的になってきたiTMS。次は楽天かな(?)楽天ポイントでもiTunes+(+)の曲が購入できれば最高ですね。
2007.06.16
コメント(2)
今日は久々に岩手競馬にいきました。ダービーウィークを締めくくる岩手ダービーがあるからです。ファンの立場から言うと、いっそ「不来方賞」の開催時期をづらした方がしっくりきます。勝ったのは一番人気の「セイントセーリング」昨年の「オウシュウクラウン」のように全国(JDD)に挑戦してもらいたいところです。
2007.06.10
コメント(0)

スピーカーの能力を余すところなく発揮するカスタムフィットスピーカ用インナーバッフル(UD-K502II)先日取り付けた2WAYスピーカ(TS-V017A)エージングも終わって かなり満足のいく音を鳴らしてくれています。ツィーターの位置はやや上向きにしたら、音が室内いっぱいに広がるようになりました。このままでも充分だったんですが、ウーハー部分の音の抜けを良くしようということで専用のインナーバッフルを購入し、取り付けました。高級感ある材質で、ドアの内張りに隠すのがもったいないほどです。効果のほうは、内張りの振動が確かになくなりました。それだけ音のコモリがなくなり、室内側へ音が出ているということでしょう。デッドニングまでは難しくてという人にとっては、手軽に音質アップできる製品です。オススメです。≪特長 日産/スズキ車用インナーバッフル(17cm対応)UD-K502II ≫1 高剛性のシナ合板を採用 スピーカーからの共振を抑え、低域再生を向上しました。ドアマウントを考慮し、 防水処理を施したシナ合板を使用し、その高い剛性により、スピーカーからの共振を 抑制。低域再生の向上とともに、豊かな音楽再生を実現します。 2 シーリング処理を採用 背面全体にシーリング処理を施すことで、車両側インナーとの密閉度を大幅に向上させ、 スピーカーの背圧もれを封じ、クリアな音楽再生を実現します。また、インナーバッフル 自体への制振効果を発揮し、歪みがなく情報量の高い再生が可能になります。 3 高級感あふれる木目調デザイン 高級オーディオを思わせる美しい木目調デザインを採用しました。 上質でナチュラルな設計です。 4 幅広い取付カバレッジ 多くの車種に対応できるよう、7種類のインナーバッフルをラインアップ。 スピーカー本来の能力を発揮し、ワンクラス上の高音質を楽しんでいただ ける幅広い取付性を確保しました。日産/スズキ車用インナーバッフル(17cm対応)UD-K502II(販売価格\5,250円)公式ホームページ (http://pioneer.jp/carrozzeria/)carrozzeria製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.06.06
コメント(2)
今日も惨敗だった。ダイワメジャーはG14勝目、名馬の仲間入り。どうも皐月賞を勝ったときから彼との相性が悪い。武豊もそろそろ落ち目になってきたし、予想の軸がずれている。結局、春シーズンは桜花賞が当っただけ。馬と一緒でしばらく放牧したほうがよい。
2007.06.03
コメント(2)
◎ジョイフルウィナー○ザデューク▲スズカフェニックス△ダイワメジャー☆キストゥヘヴンWエアシェイディ 安田記念はもともとフロックの少ないレース。去年荒れたのは日本対香港の力関係の見極めができなかったから。素直にG1実績馬から入りたいと思います。これでも組み合わせ次第では昨年のように結構つくのではないでしょうか。波乱を演出するのは内博か横ノリか?
2007.06.02
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1

![]()
![]()