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CAR AUDIO for MY iPod の第3回目はサブウーファー編。サブウーファーは個人の好みがあり、セッティングがなかなかで難しいんですが、同じブランド(carrozzeria)で統一すればサブウーハーコントロール機能をつかい、音がうまく繋がります。やはり、セパレートトゥイーターとのバランスを考えると、引き締まった重低音も欲しくなります。リアスピーカー(左右)をつけて4スピーカにする人もいますが、運転席が一番のリスニングポジションなら特に必要ありません。フロント+サブウーファーのシンプルな2.1chシステムのほうが、狭い車内では自然な音場を作りやすいと思います。≪特長 (TS-WX33A詳細)≫ 1 「バンドパス方式」の採用で超低域まで厚みのある重低音を再生2 最大出力100Wのハイパワーアンプと高い出力音圧レベル3 設置場所を選ばない小容積エンクロージャー 【 主な仕様 (TS-WX33A)】 スピーカー構成 20cm射出成形PPコーンウーファー(アンプ内蔵)最大出力 100W再生周波数帯域 35~200Hz出力音圧レベル(車室内音圧) 107dBローパスフィルター 50~125Hz(-12dB/oct.)最大消費電流 9Aコード長 スピーカーコード5m、電源コード5m外形寸法 475(W)×248(H)×280(D)mm質量 9.9kg保証書付サブウーファー carrozzeria (TS-WX33A)(1999年発表)公式ホームページ (http://pioneer.jp/carrozzeria/)carrozzeria製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.22
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CAR AUDIO for MY iPod の第2回目はスピーカー編。良い音はスピーカのセッティングで決まるといっても過言ではないでしょう。CARROZZERIAミュージアム(殿堂)入りしたたほどの名機(TS-C1700A)です。それほどの高級なスピーカには、それにふさわしいようなセッティングが必要です。名機の音を最大限に活かすよう、「デッドニング」という技を使っています。要するに、普通の鉄板で作られている車のドアを、密閉型スピーカユニットに改造することです。非常にマニアックな作業ですが、これをやるとやらないでは雲泥の差。良い音を追求するにはここまでやらんとね。ここまでやればフロント(2スピーカ)だけで充分。快適な音場を作れます。瑞々しい高音をつくりあげる「トゥイーター」左右ドアの上部(耳より少し低い高さに取り付けます。)メリハリのある中低音を響かせる「ウーハー」(デッドニング処理を施してあります)(外見上は全く普通のドアの内張りです)≪特徴(TS-C1700A)≫1. 高性能磁気回路“スーパー・リニア・ヴォイシズ”による細密を極めた音楽表現力。 スーパー・リニア・ヴォイシズとは…] 高音質の追求における課題に歪みの解消があります。一般に用いられる1ギャップ構造はその構造上エネルギーの偏りによる歪みが発生しやすく、音に様々な影響を与えていました。当社が開発した高性能磁気回路 “スーパー・リニア・ヴォイシズ”では2ギャップ2ボイスコイル構造にすることで均一なバランスを実現。入力信号に忠実なストロークが超低歪みを実現し、クリアで表情豊かな中低音を再生します。2.高密度、軽量で強靱な“ケブラー(R)繊維ウーファー”によるエネルギッシュで力感溢れる中低域サウンドを実現。※ケブラー(R)はデュポン社の登録商標です。3. 車室内での音の指向性制御を飛躍的に高める“大口径23mmワイドレンジ&ロータリー・セパレートトゥイーター”採用。4. 純正スピーカーの取付穴を無加工のまま利用できる、安全で容易な取付性。 [各機種別・対象自動車メーカー]:トヨタ/ニッサン/ミツビシ【 主な仕様 (TS-C1700A) 】 形式 セパレート2ウェイ埋込型ウーファー 17cmケブラー(R) 繊維製コーントゥイーター 2.3cm特殊コーティングアラミドドーム再生周波数帯域 28~30,000Hz 瞬間最大入力 160W 定格入力 50W 出力音圧レベル 90dB/W(1m)インピーダンス 4Ω外形寸法(ウーファー) 156(W)x156(H)x64(D)mm外形寸法(トゥイーター) φ38.5x20mmその他 自動車メーカー別各種接続コード付属、代表車種簡単取付マニュアル付属※ケブラー(R)はデュポン社の登録商標ですメインスピーカ- carrozzeria (TS-C1700A)(1998年発表)公式ホームページ (http://pioneer.jp/carrozzeria/)carrozzeria製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.21
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愛車の中でiPodを聴く機会が多い私。車内空間という狭くてノイジーという過酷な条件で、iPodのポテンシャルをギリギリまで引き出せるかに挑戦します。巷で大流行しているFMトランスミッタ方式で満足している人はそれでもいいですが、「なんか薄っぺらい音だな」だとか「ノイズが気になる」など不満のある方は音質改善のステップアップの参考になればいいですね。これから、この新カテゴリでブログを何回かに分けて紹介し、究極のカーオーディオ for iPodをつくりあげていきます。---------------------------------------------------------------------------まず一回目は、私のカーオーディオのベースシステムを紹介します。(すべて生産中止になった古い名機ですがまだまだ現役。いい音出しますよ)渋いデザインと高音質設計が気に入って、発売当時から欲しかったんですが、値段が高すぎて手が出ませんでした。最近オークションで、中古品を見つけて購入した名機です。私の車は1DIN仕様で、内装にもいい具合に合いました。≪特徴(DEH-P7)≫1 シンプルかつ高品質でありながら、カジュアルな造形美を追求 素材感と質感を大切にしたアルミフェイス採用のパネルデザイン。大型ロータリーボリューム&大型ロータリーセレクターは目や指先にさりげなく、しか も確かな感覚を伝えます。 2 気分やシーンに共鳴する「イマジナリーシフト機能」 イコライザーのプリセットカーブを従来のような高音質機能としてではなく、そのときの気分やシーンに共鳴させる機能としてカーブを設定しています。 3 音楽が風景になる「フロントスクリーンモード」 フロントスピーカーの高域をイコライジングすることで、まるで目の前の風景からあふれ出すかのように、音楽がフロントスクリーンから流れ出します。 4 原音再生を追求した高音質機能 ■Power MOS FET 50W×4chアンプ コンポーネントアンプ並みの低歪率とハイパワーを両立する高性能半導体素子「Power MOS FET」を採用。広いダイナミックレンジが要求されるデジタルソ ースを鳴らしきります。 Power MOS FET 50W×4chアンプ ■「f特補正型リアルタイムASL」 ロードノイズなどの影響を解析し、即時に音量および専用イコライザーを調整して自動補正。高速走行時やトンネル内でも安定した聴き心地を保ちます。 f特補正型リアルタイムASL ■バーブラウン社製24bitΔΣ方式 D/Aコンバーター ■ハイスピードクロック回路 ■大容量・高音質タイプ電源コンデンサー ■高性能イコライザー機能 ■3モード・セレクタブルラウドネス ■サブウーファーコントロール&ハイパスフィルター ■高精度ノイズ除去方式「デジタルプロセッシングチューナー」 ■iPodRリンク対応(EXE接続・CD-IB10使用)【主な仕様(DEH-P7)】 入出力端子 RCA:「フロント出力+サブウーファー出力」または「フロント出力+ノンフェーディング出力」IPバス:入力アンプ部 最大出力:50W×4オーディオ部 サブウーファー出力端子:〈カットオフ周波数〉50/80/125Hz〈カットオフスロープ〉-18dB/oct〈調整幅〉±12dB〈位相〉NOR/REVハイパスフィルター:〈カットオフ周波数〉50/80/125Hz〈カットオフスロープ〉-12dB/oct3バンドイコライザー:〈周波数〉LOW 100Hz・MID 1kHz・HIGH 10kHz〈調整幅〉±12dBラウドネス(ボリューム:-30dB):LOW 3.5dB(100Hz)・3dB(10kHz)・MID 10dB(100Hz)・6.5dB(10kHz)・HIGH 11dB(100Hz)・11dB(10kHz)プリアウト最大レベル:2.2V/1kΩCDプレーヤー部 周波数特性:5~20,000Hz(±1dB)SN比:100dB(1kHz)(IHF-A network)ダイナミックレンジ:97dB(1kHz)MP3デコーディングフォーマット:MPEG-1&2 AUDIO LAYER-3WMAデコーディングフォーマット:Ver.7&8チューナー部 FM/AM実用感度:FM/8dBf (0.7μV/75Ω、mono、S/N:30dB)・AM/18μV(S/N:20dB)共通部 最大消費電流:10.0A取付寸法:178(W)×50(H)×162(D)mm 質量:1.5kg 保証書付(以上 メーカHPより)CDメインユニット carrozzeria (DEH-P7)(2003年発表)公式ホームページ (http://pioneer.jp/carrozzeria/)carrozzeria製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.20
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iPodの中身をちょこっと確認したり、ポータブルラジオ感覚で使ってみたい。 そんなときにこれは便利。本体から電源供給するので電池不要なのがまたいいです。 音質よりもとにかく、携帯性重視のスピーカーがほしかったので購入しました。 ディープインパクトの引退レース(有馬記念)なんか、ときどき無性にみたくなるんですよね(笑) iPodポーチに入れていつも携帯しています。【仕様】 実効最大出力:2W(1W+1W) 周波数特性:20Hz~20kHz 外形寸法:W62×D14×H20(mm) 重量:約14g 対応機種:iPod(3・4世代)/iPod mini/ iPod Photo/iPod nano(1・2世代)/ iPod Video(1・2世代) ※新型本体対応 ※※ドックコネクタを搭載したすべてのモデルに対応しています 詳しくはメーカのホームページに掲載されています。 PORTABLE SPEAKER 価格オープンcybergadget製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.19
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今年最初の中央G1は見事大的中!!幸先良いスタートになりました。フェブラリーSは地元(オーロパーク)で行われる「南部杯」と直結するので、自分でも結構得意な部類のレース。オーロパークのマイルはタフなコースなのでフロックはありません。ということで、「◎ブルーコンコルド」の軸は鉄板でしたが、前から応援していた「☆サンライズバッカス」が優勝したことは嬉しい誤算でした。この馬は過去のブログでとりあげました。「ダービーグランプリ(G1)」であの「カネヒキリ」に真っ向勝負を挑み大健闘の2着。その後、「武蔵野ステークス」で逆に「カネヒキリ」を完封したほどの強い馬。騎手が哲三くんならもっと良かったんですが、見事な復活といえるでしょう。
2007.02.18
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◎ブルーコンコルド○シーキングザダイヤ▲メイショウバトラー△フィールドルージュ☆サンライズバッカスWビッググラス南部杯馬◎「ブルーコンコルド」にとっては過去の対戦相手を思えば楽な相手関係。同じことは○「シーキングザダイヤ」にもいえる。怖いのは馬の実力よりも騎手の手綱さばきかもしれない。名手と呼ばれるジョッキーや外人は大舞台では怖い。勢いがある「エルコンドルパサー」産駒のビッググラスが大穴。地方代表アジュディミツオーには頑張ってもらいたいところだが芝からのスタートなので押さえまで。
2007.02.17
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帰宅したらあなたの愛機をすぐココへ!iPod、iPod mini、iPod shuffle、iPod nano対応。Dockアダプタの交換1つで、Dockコネクタポートを備えたすべてのiPodを高音質スピーカーからステレオ再生(*1)。イヤフォンのわずらわしさから開放され自由に音楽を楽しめます。行方不明になりがちなかわいいiPodたちもここにいるから安心。再生中でも働く充電機能付きで、いつでもフル充電。忙しい朝もあわてず、すばやく愛機を持ち出せます。【仕様】表 示 バックライト付きLCD ディスプレイチューナー PLL シンセサイザー受信周波数 AM/522 ~ 1,629kHz、FM/76 ~ 90MHzスピーカー 口径約5cm、3W x 2/4 Ω再生周波数帯域 50Hz-18kHz/ ± 3dBクロック スリープ機能付きクロック( スヌーズ機能付き)ライン出力 ステレオミニジャック x 1(1V/AUX 100Hz/0dB 入力時, 10k Ω )ライン入力 ステレオミニジャック x 1(68k Ω )電源 100V~, 50/60Hz(AC アダプターDC15V, 1100mA)消費電力 最大25W、待機2.8W最大外形寸法 約265(W) x 160(D) x 85(H)mm質量 約1.335kg( 乾電池含む)カラー ホワイト、ブラックJANコード ホワイト : 4992287012004ブラック : 4992287012011オープン価格 (メーカHPより)「CEC」といえば。知る人ぞ知る日本の老舗高級オーディオブランド。ひと足早く全米向けに発表し、大ヒットしたiPod用Dockスピーカー!!逆輸入というカタチでついに日本登場ですが、マニア注目の商品です。可愛い外見からはビックリする程、本格的な音がでます。iPodを接続!AM/FMラジオ・アラームクロック SCD-1501iメーカ公式ホームページ (http://www.cec-web.co.jp/frame_set.html)CEC製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.13
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携帯電話(写真上SH505i)のバッテリの調子が悪くなったので、買い換えることにしました。MOVAからFOMAへ、ようやく機種変更です。(笑)シャープ製の携帯が好みなので、選んだのは「SH902is」(写真下SH902is)。ブログの写真を撮るのに最適な3.2メガピクセルのカメラを搭載し、精悍なブラック色のアルミのボディがカッコよくて気に入りました。もうひとつ「iPod」オーナとして気になるのは音楽再生機能。ポータブルオーディオプレーヤー専用機に匹敵する約22時間の連続再生が可能。2GバイトのminiSDメモリーカードにも対応し、約1000曲を保存することができます。 ポイントは音楽データ型式にiTunesで有名なAACを使っていること。音楽データの転送は「SD-Jukebox Ver.5.0 LE」というソフトを使います。 ■「SD-Jukebox Ver.5.0 LE」同梱 同梱のパソコンソフト「SD-Jukebox Ver.5.0 LE」を使って、CDのリッピングはもちろん、MP3やWMA形式などの音楽データをAAC形式に変換。パソコンと接続したSH902iSのminiSD メモリーカード(別売)にデータを転送して、お手持ちの音楽をすぐに楽しむことができます。 また、パソコン向け音楽配信サイト※5からパソコン経由でダウンロード した曲も再生できます。 残念なのは、itunesで作成されるAACファイル(.m4a)を直接読み込めるのは、Ver.6.0からということ。 一旦「itunes」でmp3型式に変換して「SD-Jukebox」でAAC型式に変換するいう作業が必要でした。 早速、1GバイトのminiSDカードを購入して良く聴く曲を100曲ほど保存してみました。 音質のほうはビットレートが128kbpsですので、そこそこ。でもiPodと比べてもそれほど悪くないです。 普通はヘッドホンで聴けますか、携帯本体のスピーカでもポータブルラジオ感覚で聴けるのが便利です。 メインマシンにはなりませんが「iPod」のサブマシンとしては使えそうです。詳しくはメーカのホームページに掲載されています。 SHARP FOMA SH902isSHARP製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.12
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1月9日(現地時間)、Macworld Conference & Expo 2007の基調講演で、長らく噂されていたiPodの機能を統合した携帯電話、「iPhone」を披露されました。「ワイド画面のiPodであり、携帯電話であり、Internet Communicatorでもある製品」とジョブズ氏が紹介したその端末は、iPodと同じような形をしたデバイス。重量は約135グラムで、外形寸法は縦115×横61×厚さ11.6ミリ。今回発表されたiPhoneはGSMクワッドバンド(850/900/1800/1900MHz)/EDGE対応の端末で、残念ながら日本では利用できないそうです。ということは日本市場にiPhoneが投入されるのは、まだまだ先の話。アップルTV同様、これに関しても私的には「ちょっと違うんじゃないの?」という感想。少なくとも「新型iPod」とは呼びたくないです。「iPod」はもっと違う方向に進んで欲しい気がします。なんか、最近のブログはボヤいてばかりですみません(笑)。Apple(アメリカ)公式ホームページ (http://www.apple.com/iphone/)Apple製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.11
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【技術仕様】製品および付属品 * Apple TV * Apple Remoteコントローラ * 電源コード * クイックスタートガイドサイズ/重量 * 縦:19.7cm、横:19.7cm * 高さ:2.8cm * 重量:1.09 kg 1電源 * 48Wユニバーサル電源内蔵プロセッサおよびドライブ Intel * Intelプロセッサ * 40GB 2 ハードディスクドライブ(コンテンツのローカル保存用、メディア保存容量約33GB) * 最大50時間の映像を保存 3 * 最大9,000曲を保存 4 * 最大25,000枚の写真を保存 5システム条件 * MacまたはWindows PC * iTunes 7.1 * Mac:Mac OS X v10.3.9以降 * Windows PC:Windows XP Home/Professional (SP2) * AirMac Extreme、Wi-Fi 802.11b、802.11gまたは802.11nワイヤレスネットワーク 6 (ワイヤレスビデオストリーミングには802.11gまたは802.11nが必要)、 または10/100 Base-T Ethernetネットワークポートおよびインターフェイス * HDMIポート(ビデオ/オーディオ) * コンポーネントビデオポート * オプティカルオーディオポート * アナログRCAステレオオーディオポート * 10/100BASE-T Ethernetポート * USB 2.0ポート * 802.11nワイヤレスネットワーク対応 6 * 赤外線レシーバ内蔵(付属のApple Remoteコントローラに対応)テレビ互換性 * 1080i 60/50Hz、720p 60/50Hz、576p 50Hz(PALフォーマット)、 480p 60Hzの高画質または高精細ワイドスクリーンテレビビデオ * サポート可能なビデオフォーマット H.264およびProtected H.264フォーマット(iTunes Store):640×480、30 fps、 Baseline ProfileのLCバージョン/320×240、30 fps、 最大Level 1.3のBaseline Profile/1280x720、24 fps、 Progressive Main Profile MPEG-4:640x480、30 fps、Simple Profileオーディオ * サポート可能なオーディオフォーマット:AAC(最大320 Kbps)、 Protected AAC(iTunes Store)、MP3(16~320 Kbps)、MP3 VBR、Apple Lossless、AIFF、WAV写真 * サポート可能なフォトフォーマット:JPEG、BMP、GIF、TIFF、PNGアクセサリ * XtremeMac XtremeHD HDMI-HDMIケーブル TL951J/A * XtremeMac XtremeHD HDMI-DVIケーブル TL952J/A * XtremeMac XtremeHD コンポーネントビデオケーブル TL953J/A * XtremeMac XtremeHD アナログオーディオケーブル TL954J/A * Xtrememac XtremeHD Toslinkオプティカルオーディオケーブル TL955J/A * AirMac Extremeベースステーション MA073J/A * AppleCare Protection Plan MA937J/A(メーカHPより抜粋)アップルTVが発表(1月10日)されて1ヶ月が経ちました。いまさら紹介といわれそうですが、そのわけは私自身この機械の存在というか必要性が理解できてないので。ひとことで言えば、音楽、動画、静止画がリビングの大型テレビで再生できるセットトップボックスということでしょうが、テレビチューナがついているわけでもないしこれだけで録画できないしDVDも再生できないしと...。、スイマセン私の中ではこのマシンの良さがわかりません。据え置き型のiPodと考えればいいのでしょうかね?Apple TV(販売価格 \36,800)Apple公式ホームページ (http://www.apple.com/jp/appletv/)Apple製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.10
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新世代のOS Windows Vista(日本語版)が1月30日に発売されました。それから10日ほど過ぎましたが、いったい何人の方が導入されたのでしょうか?私はといえば、Windowsに関してほとんど興味なし。音楽の管理はメディアプレイヤーは使わず「iTunes」専門、インターネットに関しても、使いやすいブラウザ「Firefox」。仕事でエクセルを使うので、しかたなくWindowsPCを使っていますが、いっそのことスタイリッシュなマックが欲しいとさえ思うようになりました。新機能がどれほどのものかはわかりませんが、とりあえずiPodユーザはVista導入をしばらく待ったほうが良さそうです。アップルのホームページでiTunes と Windows Vistaの互換性に関するトラブル対応について報告されています。こんなリスクを背負うぐらいなら、私はXPのままで何の不自由もありません。
2007.02.09
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【SPEC】<CDチューナーアンプ部>実用最大出力 5W+5W(6Ω、JEITA)アンプ部全高調波歪率 0.1%(1kHz、1W出力時)アンプ部SN比 86dB(LINE、IHF-A)FM/AM受信範囲 FM76.0~108.0MHz※1 、AM522~1629kHz※1 地上アナログテレビ放送は2011年7月までに終了することが、国の法令によって定められています。地上アナログテレビ放送終了後は、本機でテレビの音声を聴くことは出来ません。<スピーカーシステム部>型式 フルレンジ・バスレフ型定格インピーダンス 6Ωユニット 8cm OMFコーン×2<総合>再生周波数範囲 50Hz~20kHz消費電力 31W(電気用品安全法技術基準)待機時電力 0.25W(iPod非充電時)最大外形寸法 幅435×高さ138×奥行き231.5※2mm※2 奥行きは電源コ-ド分を除く。質量 4.3kg音声入力端子 アナログ1映像出力端子 コンポジット1iPodコネクタ 1ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1●防磁設計(JEITA)iPodの専用ドックを標準装備。高品位のiPodの音楽を楽しめる、スタイリッシュなサウンドシステム。日本のメーカでもデザインと音質のバランスがとれた製品がやって出たという感じ。こんなオーディオが似合う家に住みたい気がします。 CBX-Z1(価格オープン価格)メーカ公式ホームページ http://www.jp.onkyo.com/ONKYO製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.08
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使用イメージ以前ブログでiPodのお泊りセットを紹介しましたが、結構重装備。今回紹介するのは、エレコムより発売されたiPod Dockコネクタ用小型アクティブスピーカこれだけで全てそろってしまうので旅行の際は荷物にならずに便利。最近のiPodはDocKやACアダプタさえオプションになっているので、純正品買うつもりなら絶対こちらがお得!!【特徴】● iPodのDockコネクタに接続するコンパクトなアクティブスピーカ● 実用最大出力2W(1W+1W)で高域から低域までバランスのよいサウンドを再現● 単4型乾電池×4本で使用できるので外出先でも気軽にスピーカから音楽を楽しめる● 付属のACアダプタ使用時は、充電しながら音楽を再生可能● 別途にDockアダプタをご用意いただくことでiPod 4G/miniも接続可能● 付属のUSBケーブルでパソコンと接続すれば、USB経由でパソコンとiPodの同期も可能● スピーカの音量を調整できるボリューム、電源のオン/オフスイッチを装備※ 乾電池使用時の充電はできません。また、乾電池は付属いたしません。※ USB経由でパソコンと同期中は、iPodの仕様により充電は可能ですがスピーカからの再生はできません。[仕様]■ 対応機種:iPod 5G/1st nano、2nd nano/ ★4G/★mini ★別途Dockアダプタが必要です。■ スピーカユニット:18mm×2■ スピーカ入力インピーダンス:8Ω■ 最大出力:2W(1W+1W)■ 周波数帯域:200Hz~20kHz■ 入力端子:iPod Dockコネクタ■ 電源:DC6Vまたは単4形乾電池×4本※■ 防磁機能:なし■ 形状寸法:幅80mm×奥行88mm×高さ25mm■ 質量:85g(乾電池含まず)■ 付属品:ACアダプタ(1.5m)、USBケーブル(1.5m)※ オキシライド電池は使用可、ニッケル水素電池は使用不可(以上メーカHPより) iPod Dockコネクタ用小型アクティブスピーカ“ASP-P100シリーズ” 各¥6,300(税込)エレコム製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.07
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【マイオーディオ】 BOSEスピーカーシステム(フロント)【マイオーディオ】 BOSEスピーカーシステム(サラウンド)iPodをサラウンドで聴くのスピーカ編。SA-XR50は6.1chのAVアンプですが、私はサブウーハーなしの6chという、多小変則的なスピーカ構成を組んでいます。重低音がでるサブウーハーでガンガン聴きたいところですが、同居人がいますので我慢しています。アンプの設定により重低音帯域を他のスピーカに割り当てられますので、狭い6畳間で聴くには充分です。どのメーカーでもいいのですが、マルチchのスピーカーは選びは、メーカーをひとつに揃えるのが鉄則。私の場合、「BOSE」でシステム構成しています。フロントスピーカー(左右) BOSE 121 “ WestBorough”(メーカHP)センタースピーカー(中央) BOSE 33WER (メーカHP)サラウンドスピーカー(左右)BOSE 161B (メーカHP)サラウンドバック(真後ろ) 自作(おまけです。ユニットはFOSTEX)以前に紹介したように、ピュアオーディオで聴くときは「JBL J216」+「Sansui AU-α777DG」、サラウンドで聴くときは「BOSEスピーカー」+「Panasonic SA-XR50」とその日の気分で使い分けています。ヘッドホンの他にも多彩な聴き方をしても高いポテンシャルを発揮する「iPod」は立派なオーディオ機器として私の部屋で活躍しています。BOSE製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.04
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今回紹介するのは私愛用のAVコントロールアンプ Panasonic SA-XR50(生産終了)。外見的に従来のオーディオには見えないので、好みが分かれるところですが、デジタルアンプとしての性能的にはかなり素晴らしいと逸品だと思います。特徴的しては、光または同軸のデジタル入力からインプットされた音声信号は、スピーカーに出力する直前のアンプ出力までを完全デジタル化して処理します。しかも、全ステージにおいて192kHzまでのサンプリング周波数に対応しています。また、アナログテレビ放送やVHSビデオなどのようなアナログ音声も、一度192kHz/24bit変換した上で処理。圧縮オーディオの音声も高音質再生する「リ.マスター」機能を搭載しているのがポイントです。iPodとの接続はもちろんアナログ接続ですが、サラウンド再生に最適なフルデジタル処理されて出力されますので、通常と一味違うマルチチャンネルでの聴き方を楽しんでいます。詳しくはメーカのホームページに掲載されています。Panasonic製品の購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.03
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ブログ開設して50000アクセスという大台を迎えようとしています。「♪iPodのある音楽生活♪」といいながら、「ディープインパクト」を追いかけながらの競馬情報が中心になっておりましたが、私の生活の中には、いつもかたわらにiPodがあります。今回は、私の愛車で使用しているCARROZZERIAのコンポ(DEH-P7)とともに記念撮影です。(http://www3.pioneer.co.jp/product/product_info.php?product_no=00000143&cate_cd=068&option_no=1)(パイオニアHP)飾り気を抑えた音質重視の渋いデザインが私のお気に入りです。年々完成度が高くなっているiPodですが、あっといわせる新機種の登場が待ち遠しいところです。今後とも「♪iPodのある音楽生活♪」をよろしくお願いいたします。
2007.02.02
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早いもので今日から2月ですね。ディープインパクト引退の寂しさから、しばらくブログを放置してしまいましたがまたボチボチはじめていこうかと思います。この間ももちろん、私はiPodは毎日の必需品として使っていましたが、最近はこんな聴き方もしていました。ネットオークションでで「サラウンドヘッドホン」なるものをゲットしました。ソニー製 MDR-DS3000(4年ぐらい前発売の製品で、既に生産中止になっています)(http://www.ecat.sony.co.jp/avacc/headphone/acc/index.cfm?PD=14699&KM=MDR-DS3000)DOLBY PRO LOGIC 2なるデコード方式で、iPodのステレオ(2CH)のソースを5.1CHサラウンドの臨場感でデコードしてくれます。この製品は、かなり型が古いものですが、「こんな音が入ってたんだ~という新鮮な発見」があったりしてそれなりに楽しめます。ワイヤレスなのでケーブルのわずらわしさから解消されるのもいいですね。サラウンドヘッドホンの購入はこちら テラミスのほーむぺーじ(iPodのある音楽生活)のショッピング
2007.02.01
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