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モグちんにやや出遅れて、一昨日あたりから鼻水がひどくなってきた。熱はないので日常の活動に支障はないものの、鼻が詰まって息苦しいのが煩わしい。そんな中、昨日は午前中モグちんを一時保育に預けて、派遣の登録に出かけた。履歴書を出して職歴等をチェックし、希望職種などについて相談をしてすぐに終わるのかと思いきや、簡単な筆記試験と実技試験まであった。筆記試験は、知能テストのような羅列された図形や数字のパターンを予測したりするものと、試薬の取り扱い等の○×問題。実技試験は0.5Mの食塩水を作って、それをチューブに分注するというもの。改めてこんなテストをされると、無駄にドキドキする。派遣会社の人と話している間も、鼻水がズルズルで思い切り鼻声なので、しゃべりにくいったらない。こんなにたくさん、どこから出てくるんだろう。不思議だ。お昼の12時過ぎにようやく終わった。いい加減お腹も減ってきたので、駅のらっぽっぽでポテトアップルパイを買い、そのままモグちんを迎えに行った。今回は、泣いている時間も多かったそうだ。前回預けた園ではなく、自宅からいちばん近い園にしたので、また初めての場所で心細かったに違いない。ましてや、前回預けられてしまったときの記憶も新しく、そのときの不安を思い出したりもしたんだろう。迎えにきた私の顔を見つけたときの、にっこり笑顔ったら!ああ、いじましい。かわいそうな気もするけれど、少しずつ慣れていってくれたらいいなぁ。お友達と遊ぶ余裕が出てきたら、もう少し気が紛れるのかな。モグちんの風邪はどうやら治まってきたようだ。鼻水がときどき出ているだけで、咳はほとんどしていない。私の風邪はモグちんのをもらったんだろうと思う。自分は平気平気と高をくくっていて、このアリサマとは情けない。モグちんにうつし返さないように早く治そう。
2007.01.31
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朝起きてから、モグちんの咳が昨日に増して酷くなっていることに気づいた。今日一日でもっと酷くなって、明日病院へ連れていかなければいけなくなったとき、土曜日だと混んでいそうなので、やっぱり今日連れていくことにした。11時頃に病院に着いたとき、待合室は空っぽでちょっと拍子抜け。でもラッキーだ♪ちょうど一週間前に便秘で診てもらったばかりなので、先生もさすがに顔を覚えていて「おお~、今日はどうしたのかな?」なんて切り出された。実は便秘も続いており、この一週間、一日に一回ほんの少量やっと出るか出ないかというくらいだった。とうとう今朝ほど処方された座薬を使ったところで、大きな塊が出た。そのことと風邪気味であることを伝えると、ウンチはあまり溜めないほうがいいとのこと。4~5日出なかったら、座薬を使ってあげたほうがいいらしい。薬が癖になるのが怖かったのだけれど、自力で出せないくらい溜まったままにしておくのもたしかに辛そうだ。あまり焦らさず、早めに薬で詰まりを取ってあげるようにしよう。それ以前に、離乳食の内容と水分補給に気をつけなくては!…気をつけているつもりなんだけれど。風邪については、鼻水が酷くて痰がからみ、咳も出てきたということを伝えると、「ああ、それはたぶんこれですねぇ」とカードを見せられた。*RSウイルス*・鼻水・咳(ゼコゼコ、ヒューヒュー)・長引くとあった。ははぁ、なな0608さんとこで見たやつだ。症状も同じような感じだし、たぶんそうなのだろう。免疫ができないので、繰り返して長引くそうだ。うーむ、早めに診せてよかったかもしれない。特効薬というものがないので、対症療法的に咳、鼻水、痰などを抑える薬を飲んで経過をみるしかない。出されたシロップをお昼に飲ませてみたけれど、やっぱり嫌がって飲んでくれない。泣いて嫌がるところを力ずくで強引に飲ませた。ごめんね、モグちん。夜はシロップを白湯で薄め、ストローボトルで試みたけれど、一口だまされて飲んだ後は頑として拒否された。ううーむ!決められた量をちゃんと飲んでもらうには、原液のままでがんばるしかなさそうだ。早くよくなりますように。この風邪、たぶん一時保育のときに園でもらってきたのではないかと思う。時期的にたぶん。モグちんを迎えにいったとき、同じく一時保育で預けられていた2歳くらいの男の子が、上唇の上まで派手に鼻水をたらしていた。そのときは、伝染ってないといいけど…大丈夫でしょう!なんて、モグちんの丈夫さを過信していた。チッ、ヤラレた~!
2007.01.26
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先週から、モグちんがずっと風邪気味で鼻水をたらしている。私に似て丈夫な子だし、しばらくすればよくなるだろうと様子を見ていたら、そのまま一週間も経ってしまった。鼻水が出るほかは熱などもないのだけれど、昨日から「コホッ、ゴホッ」と咳が出るようになってきた。咳き込みながら涙目になっているのを見ると、本当に痛々しい。食欲と元気はあることだし、病院に連れて行って別の風邪を拾ってくるのも怖い。できるだけ薬に頼りたくないし…。おうちであったかくして、もうしばらく様子を見ていよう。よくなるといいのだけど。。寝汗が原因なのかなぁ。モグちんは未だに夜寝ている間、頭に汗をかいている。夏頃ほどではないけれど、頭の下に敷いてあるタオルが、朝にはじっとり湿っているくらいはかいている。身体はほとんど汗をかかない感じなのに。頭だけ汗っかきになることってあるのかしらん。
2007.01.25
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そういえばモグちんも今日で9ヶ月だ。最近はずり這いもかなり上手に力強くなってきた。膝でグイッグイッと前進しているので、ハイハイにレベルアップできる日も近いかもしれない。狭い我が家では、あっという間に移動できてしまうのでなかなか厄介だ。夕飯の用意をしているときなど、キッチンに立つ私の足元にやってくるたび、隣の和室に連れ戻さなければいけない。追いかけてくるのはとってもいとおしいのだけれど、母もかまってあげられないときがあるのです。歯はだいぶ伸びてきた上下の前歯4本に、上の前歯の両側、下の前歯の左が覗いている。髪も両サイドは10センチほどに伸びてくるんとカールしている。女の子らしくなってきた。前髪が目に入りそうになってきたので、私の手で少しだけはさみを入れた。人に興味津々で、ファミレスで隣り合わせた人をじーっと見つめ「アーっ!アアーっ!」と自ら声を掛け、遊んでもらったりする。機嫌のいいときは一人遊びもできるようになってきた。しかられるのは口調で分かるようで、「こらっ!」と言うと、途端に口をへの字に曲げてしゅんとなり、「…ふえぇ」と泣き出してしまう。への字口で今にも泣き出しそうな顔があんまりいじましいので、こちらが罪悪感で泣きたくなるくらいだ。いけないことだと理解する以前に恐いんだろうなと思う。かわいいからいじめたくないけれど、上手なしかり方というのは、今後いよいよしていかないといけないなぁ。つい一昨日のこと、ストローができるようになった!これには感激した。今までは、コップでむせながらこぼしながら飲んでいたので、格段の進歩だ。自分でチューチューして飲む量を加減している。すばらしい~!最近は就職活動や保育園のことに気持ちが忙しくて、モグちんの成長をゆっくり振り返る時間もなかった。ほっと一息。明日はいっしょに公園にでもお散歩に行こう。
2007.01.22
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先日受けた面接&試験の結果は、残念ながら不採用だった。ちょっとがっかりだったけれど仕方がないや。気持ちを切り替えてがんばろう。保育園の来年度4月以降の空き状況もはっきりした。就職活動も合わせて軌道修正しなくちゃだ。モグちんは4月1日の時点で0歳児なので、来年度中は0歳児での入園になる。4月末にすぐ1歳になるのに変な感じ。0歳の空きは、うちから近い園には全然ないらしい。当然、空きのあるところにしか二次募集の申し込みはできない。いろいろ考えてみて目をつけたのが、電車に乗って10分の駅近にある保育園。その駅からバスで10分というところに、一件派遣の紹介がある。ここなら通うにも近いし、私の通勤帰宅に合わせて、モグちんを送迎できる。 朝から市役所やら保育園やら派遣会社やらに電話して、いろいろ訊いてみた。市役所に問い合わせてみたところ、二次募集の締め切りは2月13日、その結果通知が20日頃とのこと。それにしても、横須賀市役所の保育課のあの態度は何なのだ!?対応が不親切でぶっきらぼう。直接足を運んだこともあるし、何度か電話で問い合わせたりもしているけれど、いつもそうだ。こちとら不案内なことを一生懸命調べているというのに、非協力的、非人間的な事務対応。テンション下がるわ!よっぽど直接保育園に問い合わせたほうが、話が早いし分かりやすい。というわけで、いくつかの保育園に空きの人数など問い合わせてみた。狙いの保育園は、明日に0歳の定員を増やせるかどうかが決まるらしく、結果をまた電話連絡してくれるとのことだった。派遣の紹介を受けてみるかというのも、その結果次第か。保育園が決まらないことにはどうしようもない。子持ちの女性が働くって、なかなか大変なことらしい。
2007.01.22
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先週の土曜日から、ずっとウンチが出ていなかったモグちん。「ん゛~~~!ん゛~~~~~っ!!」としきりにいきんでいた。しかも、「ん゛~~~」と低い声で唸りながら、ずり這いの上目遣いでずずっずずっと近寄ってくるので貞子みたいで怖い。(貞子はいきんでないけど)麦茶を飲ませてみたり、りんご寒天を作ってあげてみたり、いろいろ試してみて、最後の手段として綿棒で刺激してみたのが水曜の夜。それでも、一生懸命いきんではいるもののすぐには出なくて、寝る前にやっと臭ってきた。「おおついにお出ましか!?」と見てみたら、くるみサイズの硬~いまるっこいのがひとつきり。翌日午前中も同じようなくるみサイズがひとつ出ただけで、それ以上出る気配がない。やっぱりしょっちゅういきんでいる。さすがにもうお医者さんに頼るしかないと、午後から出かけた。マンション一階の医院は少々心もとないので、少し歩くけれど以前診てもらったことのある小児科のクリニックに行くことにした。モグちんの体調がよければついでに三種混合の3回目も受けてこようかと思ったけれど、珍しく朝起きてから鼻水が出ていたので断念。ここの先生はきっと子ども好きなんだろう、にこにこしながら、モグちんにも話しかけながら診てくれる。土曜から便秘気味だと伝えると「それはたいへんだ~」と早速お腹を触診。診察台に横にさせられるとモグちんは泣き始めてしまったが、「大丈夫だぞ~」とやさしく診てもらえて私も安心してついていられた。お腹の張りはそれほどでもないということだったが、出してしまったほうが楽だろうとのことで、浣腸することになった。チューっと入れてもらって、出るまでしばらく待合室で待機。診てもらっている間、ずっと泣いていたが、ここへ来て泣きながら「あ゛~~~っ!ああ゛~~~~!」と大声でいきみ始めた。その様子がものすごくつらそうで、思わずモグちんを出産したときのことを思い出してしまった。抱っこで背中をさすりながら、「痛いねぇ、がんばれ、がんばれ」と励ましていると、おしりを支える掌に何やら硬い感触が。モグちんが落ち着くまで待って、もう一度先生に診てもらった。「出たかな~?」と開けるとそこには、クルミよりもひとまわり大きいかという塊が三つ。「おおお~!こ~れはすごい!これは出にくかったなぁ。おめでとう!!がんばったぞ~!」と先生にも褒められるほど見事なシロモノでした。また出なかったら使うようにと座薬を処方してもらい、母子ともども爽快な気分で帰ってきた。あの塊三つで詰まりが取れたのか、その後夜に一度、おむつ全体に広がる大洪水ウンチが出た。う~~ん、めでたしめでたし。こんなどさくさに紛れて、上の前歯の両側に新しい歯が生え始めているのも発見。
2007.01.18
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モグちんは初めての一時保育、私はSPIを受験してきた。朝、モグちんを先生に渡すとモグちんは一瞬「えっ??」という顔をして、私が離れていくのをずっと目で追っていた。思わずせつなくなってしまったけれど、心を鬼にして「よし!がんばるぞっ!」と出かけた。がしかし、SPIは…難しかったです。とほほ。試験はパソコンの画面操作で解答していくものだった。配られたメモ用紙とシャープペンを使ってよいものの、なんだか非常にやりにくい。問題を読みながら書き込みしたり、ラインを引いたりすることができないので、読んでいてもすんなり頭に入ってこないのだ。しかも一問ごとに制限時間が決まっており、経過時間が表示される。制限時間を越えると自動的に無回答のまま次の設問へ移ってしまうという設定。ちょっと考え込むと経過時間が気になる。時間が気になると、つい焦って計算ミス連発。あああもう。過ぎてしまったことは仕方がない。次に活かせる機会があれば活かそう。いい経験をさせてもらいました。思っていたより早く終わったので、その足でモグちんを迎えに行った。モグちんは先生におんぶされていた。私の顔を見ると、「あ~!」と元気にお出迎え。先生の話では、どうやらほとんど一日中おんぶしてもらっていたらしい。「それじゃあ先生も肩とか腰とかつらかったですよね。」と恐縮すると、「かわいいから大丈夫なんです♪」とのお言葉。いやはや、恐れ入りました。ご飯もよく食べたそうで、概ねいい子にしてたみたいだ。帰り際、先生に「バイバイ」のような仕草も見せた。とにかく今日が無事終わってホッとした。いやいや、油断は禁物。今夜あたりモグちんも私も、知恵熱が出ちゃうのじゃないかしらん。
2007.01.16
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どうにか無事終了~!新卒の就職活動マニュアルにあるような質問は、自己PRだけ。文章にまとめて予習しておいたので、少々詰まりながらも落ち着いて返答できた。他は二人目子どもの予定だとか、モグちんをどこへ預けるのかとか、通勤方法と時間などを訊かれた。既婚の女性を採用する側にとってみれば、やっぱり引っかかるのが子どものことなんだろう。そうしてよくよく考えてみると、通勤に一時間半(朝のラッシュ時だと2時間)以上かかるというのは、やっぱりかなり厳しい。私がモグちんを迎えに行くなら、残業はほとんどできないことになる。そこらへんで引っかかって不採用になるかもしれない。面接の感触は悪くなさそうだったけれど、駄目なら縁がなかったということ。そのときは前向きに次を探そう。今後求職活動を続けていくにもいい経験になった。一方、お義母さんに預けられたモグちんは、私が帰宅したときにちょうど寝付いたところだった。抱っこ抱っことぐずるほかは、離乳食もちゃんと食べさせてもらって、いい子にしていたそうだ。お義母さんにも、これならと預かっても大丈夫そうだと、自信を持ってもらえたようだ。子離れ親離れの第一歩を踏み出した。一抹のせつなさを噛みしめつつ。でもこうして私もモグちんも成長していくんだ。
2007.01.12
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と思っている。2月まで失業給付の受給期間なのでそれ以降、できればモグちんが1歳になる4月頃から勤めたい。といっても、まずはモグちんを保育園に入れなければどうしようもない。新年度の入園申し込みは昨年の11月に締め切りだったのだけれど、それに間に合う時点では、働きたいという気持ちも具体的ではなかった。どうしようかなぁ、そもそもHの通勤に便利な土地に引っ越してから考えようかなんて、ずっとウダウダ悩んでいた。そこへ、ハローワークの求人検索で、よさそうな勤務先が見つかった。いちばんの魅力はお給料のよさ。正社員雇用なので、ボーナスが出るというのが大きい。食品もしくは環境系の検査・分析の仕事で探すと、派遣ならたくさんあるのだけれど、正社員雇用となるとなかなか少ない。しかもそこは、育児休暇の取得実績もある。いずれ二人目がほしいと思ったときに、育休を取って同じ職場に復帰できるなら、これほどありがたいことはない。難点は遠いこと。今の住まいからだと、ドアツードアで1時間半以上かかる。朝は私が出勤前にモグちんを保育園に送り、夕方は延長保育にして帰宅する足で迎えに行けば、ぎりぎりなんとかいけそうな感じではあるのだけれど。まぁ、捕らタヌであれこれ考えていても始まらないので、ともかく先の連休中に応募書類を出してみた。職務経歴書をきっちり書いたのなんて初めてだ!通るといいなぁ…と思っていたら、週明けの火曜日、書類審査通過の連絡が来た。明日面接で、来週12日の火曜日にSPI試験。面接もSPIも大学の就職活動以来、何年ぶりだろう。緊張する~!うん、でもがんばろう。モグちんのためにと言えば子どもの所為にするみたいだから嫌だけど、モグちんのことを思えばこそ母は百人力なのだ!そのモグちんを面接と試験当日どこに預けるかという問題で、一昨日昨日と奔走していた。できれば明日も12日も、いちばん近い保育所の一時保育に預けたかったのだけれど、残念ながら予約でいっぱい。明日についてはぎりぎりなので、何とかお義母さんにお願いした。Hの実家へはたまに遊びに行く程度。今までは、一緒に食事をする際に私が食べている間だけ、モグちんの面倒をみてもらっていたくらいで、すっかり預けるのは初めてのこと。さすがにお義母さんも及び腰だった。でも仕方がない。モグちんにもお義母さんにも協力してもらうしかない。すいません。明日は朝から出かけお昼過ぎには帰ってこられそうなので、一回分の離乳食の準備だけしておけば、おっぱい無しでも何とかなるだろう。おやつも用意したことだし。おむつ替えやら食事のことは、一応今日お義母さんと打ち合わせする。そして来週の12日は、うちから少し遠いけれど何とか予約の取れた保育園に一時保育で預けることにした。試験は午後からなので、午前中に私がモグちんを送っていくことができる。何とか予約はできたものの、通常一時保育を利用する前に登録と慣らし保育というものに行かなければいけないらしい。今日登録に行って、できれば火曜日までの間に、慣らし保育にも2時間くらい預けてみたほうがいいという。忙しいー!今回の合否はともかく、今後も求職活動を続けるのだし、ちゃんとモグちんを預けられるところを探さないと…。17日に来年度の保育園空き状況がわかるので、それまではどうしようもないのだけれど。気ばかり逸って、だからこんな日記を書いてる前に、明日の面接の予習をしておかなくちゃいけないというのに現実逃避。一昨日モグちんが初めてつかまり立ちできた!上の前歯も伸びてきたし、ずり這いも上手になってきた。モグちんはいつでもいい仕事してます。
2007.01.11
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