連絡帳

2008.11.04
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カテゴリ: Nの日記
逆子ちゃんが直っていた!
ああよかった~~~。
2週間前の健診で逆子ちゃん宣告され「このまま直らなかったら、帝王切開になっちゃいますからね~。」と脅されて、さすがに焦り始め、ネットで帝王切開のことをあれこれ調べては、かなり戦々恐々となっていたところだったので、すっかり気持ちが楽になった。
逆子ちゃん宣言された頃は、膀胱の辺りを激しく蹴られて、安野モヨ子的に「尿~~~!!!」とトイレに駆け込むことも少なくなかったのだが、確かに少し前から蹴られる位置がお腹の上の方になっていたので、直ったかも…と期待はしていたのだけれど。
やっぱり、確認するまでは安心できないもの。
はぁ。よかった。。
現在の推定体重は2241g。
ご対面まであとちょっとだ~!

逆子ちゃんが直ったのはいいのだけれど、最近はおへその裏側をぐりぐりと蹴られて、何とも言えず痛い。

突き出てきたお腹の重さがやはり負担になるのか、腰やら尾てい骨やら恥骨やらの骨も痛い。
一度経験済みのこととは言え、改めて、妊婦って不自由だと思う。
もぐちんの妊娠のときは、初めてだから、何かにつけ夫婦ともにもっと慎重だった気がする。
Hは、例えば「重いものを持たせない」etc.、今よりずっと気遣ってくれてた気が…。
まぁ、現役2歳児がいることだし、前回よりアクティブにならざるを得ないのも現実なのだけれど。
自分でできなくはないけれど、手助けしてくれてもいいんじゃないかしらと思うことは多い。
できれば、こちらから言う前に。
要は、関心の薄さを感じるようでときどき寂しい。
二人目だから仕方がないのかなぁ。



保育園の連絡帳に書いてあった笑えるエピソード。
ベランダで何往復か駆けっこした後、もぐちんは「つかれちゃったから、きゅーけー。」と座り込み、ごろんと横になってしまったそうだ。

読んで思わず失笑。
私、そんなことばっかり言ってるかなぁ??
最近のもぐちんの言い訳には本当に参ってしまう。
夫婦で思わず顔を見合わせることもしばしば。
お散歩に出かけ、自分で歩きたくなくなると、「だっこちーてーよぉ~~~!」が始まり、私たちが「がんばってあんよしていこう?」と促すと「くるまくるから!」とこうだ。

微妙にずれているんだけれど微妙に合っているという曖昧なポイントを斬新に突いてくる。
大人は敵いません。
これからも私たちを大いにあっと言わせてほしいものだ。






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最終更新日  2008.11.06 11:30:37
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