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2500アクセス突破ありがとうございます。今後もできるだけマメにアップしていきますのでよろしく! とりあえず、4月8日(日)7:40よりのビバリーヒルズライブ、頑張るので是非是非観に来てくださいね
2007年03月31日
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5月ライブ日程決定しました!5月5日(土祝)こどもの日 19:40 奈良ビバリーヒルズ詳細は後日当ブログで発表します。リクエスト受付中!よろしくお願いします!!!
2007年03月31日
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3月18日ライブも盛況のうちに終わりました。ありがとうございました。僕は、20日ビバリーヒルズでの打田十紀夫ライブ見に行く予定です。よかったらぜひ見に行ってあげてください。 次回4月8日ライブもよろしくお願いします。櫻―さくら-私がここを去った後 私のこの魂は故郷の山々や流れる川を見つめ静かにとどまるだろう優しかった父母や大切な人たちの思い出に包まれて やがてまた来る春をひたすら待ち続けるだろう悲しい日々が永久に続かないように 祈り続ける力をください華は今も咲き誇り 別れを何時も祝ってくれるいつか此処でまた会える その奇跡を信じ続ける さくら…さくら…さくら…私を覚えてる人が 誰ひとり消え失せても生きてこれた証は通り過ぎてく風が誰かに語り継ぐだろう春夏秋冬を巡る季節のようにこの想いはやがて枝を広げながら花びらを降らせるだろう愛し合ってた昔の貴方に会える この心を癒してください華は今も咲き誇り 出逢いをまた彩っている忘れ去れるこの強さと 人恋しいこの弱さを華は今も咲き誇り 別れを何時も祝ってくれるいつか此処でまた会える その奇跡を望むように さくら…さくら…さくら…さくら…さくら…さくら…C2007 Satoshi Hashimoto
2007年03月19日
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「ナントカ還元水」が話題になってるけど・・・答えにくい事を無理に聞いたらダメよね。答えたら嘘つきになっちゃうから、ああやってはぐらかすしか道は無いよね。小泉前総理が実にうまかったけど・・・負ける論争には初めから乗らない。 だけど、この事といい、西武の裏金といい、大人がいい加減すぎる。「最近の若い者は」ってよく言うけど、最近の若いモンは結構頑張ってたり、きっちりしてたりするよ。 映画館でも最近は携帯の着信音なんてなる事もほとんど無くなったけど、この前「武士の一分」を見た時、鳴るは鳴るは同じ着信音の3連発(着メロではなく普通のベルだったのがせめてもの救いか?)一度鳴ったら普通切るかマナーモードにすると思うが、おじさんおばさんは携帯の機能や使用法を分かってないから対応できない。(斯く言う我が母も相当最近までマナーモードの存在すら知らなかった・・・)電車内でも若いやつらは携帯ばっかり見てるけど(異様!)着信鳴ったり、大声でしゃべってるのはオッサンばっかり!「もしもし!今電車の中や!大丈夫大丈夫!」何が大丈夫やねん!掛けてるほうも電車や言われたら掛け直せよ、普通! この前もライブ中に着信が鳴って「この野郎!」と思ったらなんと、ウチのドラムの携帯だった・・・トホホ・・・ 昔の大人は無理やり痩せ我慢しても大人を演じようとしてた。それを見て子供もどこかで大人を尊敬している部分があった。やっぱり大人は大人だと。 信号無視する大人に、「信号を守れ」って言われたって誰が聞くかよ? 生き様って言うのは必ずその人の仕草や言葉に表れるから、薄っぺらい人間と立派に生きてきた人間では同じ言葉でも心への響き方が違うもの。子供はいつも大人を見てるんだから、中身はたいした事無くても見栄張って大人を演じてあげなきゃいけない。ひいてはそれが自分達の社会のためにもなるんだから。あさって、3月18日ビバリーヒルズでライブです。よろしくお願いします。
2007年03月16日
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4月ライブ日程決定しました!4月8日(日)19:40 奈良ビバリーヒルズ詳細は後日当ブログで発表します。リクエスト受付中!よろしくお願いします!!!↓画像は奈良の春を呼ぶお水取りです↓
2007年03月07日
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前回ライブで紹介した、盟友北國浩二の最新作!「夏の魔法」を紹介します。ゆっくりした時間の中で起こる心の葛藤・・・静かな日常の果てにやがて起こる予想しなかった結末!分類不可能な新しいタイプのミステリーです。 何も言わず買ってくれ! 読まなくてもいいから買ってくれ夏の魔法 北國浩二 ミステリ・フロンティア 判型・四六判仮フランス装 定 価 : 税込1,785円(本体価格1,700円) さよなら、残酷な世界。わたしの人生は、もうすぐ終焉を迎える──22歳の老婆は、少女の頃の輝かしい思い出に満ちた南の島で、人生最後の夏を静かに過ごすはずだった。しかし彼女はそこで、逞しく聡明な青年に成長したかつての初恋の相手と再会する。劇的な容姿の変化のため、中学時代に恋した相手が目の前にいることに気づかない彼の隣には、美貌の女性が明るい笑顔を浮かべて立っていた──「魔法」は、彼女たちに何をもたらしたのか? 緑濃い真夏の島でゆっくりと進行する、哀しい願いの物語。* Amazon.co.jp「Best Books of 2006 エディターズ・ピック」の文芸ベストに選出
2007年03月06日
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細々とでも、歌を作って聞いてもらっている僕としては、歌詞や曲を生み出すことはいわば出産の苦しみに似ている。(便秘の排便ともいえるが・・・)思わず簡単に産み出る事もあるし、必死の形相で振り絞る事もある。すべて事実を元にとは言わないが、どこかに何かしら「生き様」のようなものが滲み出してくるものでもある。 ただ、いったん楽曲として生み出されたものはどこまでが創作者のものなのか?権利関係とかそんなことじゃなくて・・・作詞家作曲家は歌手に渡した時点で、歌手は歌った時点で、後は受け取った聴衆がどのように育ててくれるか?だからこそ歌は生き物であって永遠に形を変えながら歌い継がれていくバトンのようなものなんだと思う。作者にも歌い手にもそれぞれのこだわりがあるしここまでは許せるけどこれ以上は・・・ってとこもあって当然だと思うけど。 残念なのは昭和の名曲であり、これからも歌い継がれていくであろう「おふくろさん」が少なくともこれからしばらくは、聞いた人が母親の事よりも川内康範と森進一のバトルを思い出し失笑を禁じえない歌に成り下がってしまった事を偉大な作詞家と偉大な歌手に大いに責任を感じていただきたい。一番の被害者はこの歌を生きる支えとして愛し育ててきた聴衆なのだという事を・・・
2007年03月02日
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