全18件 (18件中 1-18件目)
1
M4シャーマン タイガー1型 T34-85 3種類のコンバットデシQです。 適正縮尺サイズではないので、各戦車の大きさの比較は出来ませんが その可愛らしさという事で ディティールに関してはこんなもので良いかと納得してしまいます
2007年02月27日
コメント(0)
スーパー・デジQタイガーって?第二次大戦末期、墜落したB29に残っていたガソリンとエンジンオイルをゼロ戦に使ったところ、その性能は粗悪な低オクタンガソリンやアルコール等の代用燃料と様の時とは見違える様に向上したとの記録があります。今回のコンバットデジQの場合も、オリジナルの搭載バッテリーの品質がとても悪い上に、メーカーがその対策を満足にしなかった為、せっかくの性能がスポイルされたままでしたが、その問題のバッテリーを品質の良い別なものに交換後は走行性、持続時間も全く別物の様に改善されました。今回のデジQの改造(改良)は、外形の少し大きなバッテリーを収める為に車体のぶつかる所を削る等の小改造をしただけですが、その効果は絶大なものがありました。そんなこんなで、バッテリー交換をしたデシQには、スーパー・デジQの呼称?を与える事にしました。外観ノーマルでも、走らせればその違いは歴然って良いですね。
2007年02月27日
コメント(0)
QステアとチョロQです。Qステアは普通のランエボですが、ベンツのチョロQは中々手に入らない特別な物です。
2007年02月26日
コメント(0)
0時過ぎ夜中のブログは訳あり。そう、普段ここのブログを見に来る常連さんも一部の人を除いてはこの時間には多分見ていないであろうと思うから。そして、敢えて23日分の書き込みにしたのにも、この23日という日は特別の日だったから。この23日、それも午後11時過ぎから12時までは、その間たった数十分間。でも、私に取ってはとても貴重な日に。今、このブログを見ている人には、とてももったいぶった言い方で済みませんが、何があったのに付いては想像力を駆使して考察いただければと。内容は、特にこれと言った事ではなく、どこにでもある三文小説に出てくる様な話です。でも、私にすれば、それは事実は小説よりも奇なりという程の出来事だったのは間違いないと思います。ここまで書いて、それで終わりというのは大変残念ですが、今後の展開次第によっては、またここのブログにその話の流れを書く事になるかも知れません。その日が来る事を信じ、今回のブログはここまでとします。
2007年02月23日
コメント(2)
QステアとビットチャーGを並べてみました。ビットチャーGの方が一回り大きく、スピードもずっと速いです。コントロール性はスピードが遅い為かQステアの方が操縦が楽す。
2007年02月21日
コメント(0)
暫く振りでビットチャーGの登場です。なぜかって、それは今回のQステアと比較の為です。
2007年02月20日
コメント(0)
AERO RC組み立て中です。対象年齢が8歳以上との事ですが、これが中々凝った代物で、本気で組み込まないといけない様です。実際にも、組み立て中にモーターの端子の一つがポッキリと折れてしまったので、この部分の修理をするか代替のモーターを用意するかを考えています。この手のモーターは結構種類が出ているので選択には困らないと思います。
2007年02月17日
コメント(0)
コンバットデジQのバッテリー固体です。リード線の細い方が純正で、リード線の太い方のが今回交換した物です。バッテリー交換後はグッとパワーが増したのが分かる程で、信地旋回も超信地旋回もクルリンクルリンという感じで難なくこなせる様になりました。充電の時の不安定さも全く無くなり快調そのものです。充電も不安定だった純正バッテリーに比べ精神衛生上も凄く楽になりました。因みに、今度のQステアに充電式バッテリーは採用されず、代わりに使い捨てタイプのボタン電池 が使われていますが、これは製品のコストを抑える為と、純正充電式バッテリーの失敗にこりたからかも知れません。
2007年02月16日
コメント(0)
コンバットデジQの欠点は、その純正搭載バッテリーです。購入後暫くすると充電能力が極端に落ちたり、電極反転により全く使えなくなってしまいます。内部を開けてバッテリーを取り出すと、2個の小さなニッケル水素バッテリーが組合されているのが分かります。最初は、数台分の内のまだ使える方のバッテリーを自分で組み合わせて一台分に再生したり、メーカーに送って交換してもらったりしていましたが、今回は最近見つけた交換用のバッテリーを使って見ました。この交換用のバッテリーは純正の物に比べると役1mm程大きい為それに合わせて内部を少し加工する 必要がありましたが、何とか収まりました。
2007年02月16日
コメント(0)
チョロQ Qステア コンバットデシQの3台を並べてみました。
2007年02月16日
コメント(0)
AERO RCのパーツです。駆動用とステアリングコントロール用のモーターまで付いてこの値段というのは驚異的です。
2007年02月15日
コメント(0)
AERO R/C トヨタ クラウン アスリートです。対象は8歳以上となっているのですが、中々の強敵で本当にその年代の子供の手におえる様なものでは無いと思うのですが?
2007年02月14日
コメント(0)
QSTEER買っちゃいました。車種はランエボです。
2007年02月14日
コメント(0)
今はもう手元には無いイーグル・タイガー戦車ですが、その戦車の暴走に付いてのお尋ねがあったので、その対策に付いてちょっと書いてみます。イーグル・タイガーの走行用モーターの制御には、スイッチと抵抗で構成されるスピードコンとローラーが用いられていますが、それを動かすサーボは受信機からの信号で制御されます。問題になるのは、このサーボのホーンの位置です。スイッチオンの時にこの位置がスピコンとともにニュートラル位置になっていなければなりません。もし、この位置がずれた場合は、スイッチが入るのと同時にモーターが動き出してしまう事になります。 それを防ぐにはスタート時には必ずスピコンがニュートラル位置になっている必要があります。ニュートラル位置の設定は、キャタピラーを上げた状態で、送信機のスティック横にあるトリムレバーを調節して合わせておいてください。イーグルタイガーは、モーターの駆動用バッテリーと受信機用バッテリーのスイッチがそれぞれ独立していますので、このスイッチの入れ方と切り方が重要になります。 走行停止後は、車輌の走行バッテリー側のスイッチを先に切り、次に受信機のスイッチ、そして送信機のスイッチをオフにします。走行を開始する時は、送信機のステックが中立位置になっている事を確認してからスイッチをに入れてから、車輌側の受信機、走行用バッテリースイッチの順でオンにします。前記しました様にキャタピラーは浮かしておく事をお忘れなく。次に、走行中の暴走に付いてですが、通常のラジコン戦車の操縦距離は極めて近距離ですので殆どないはずですので、送・受信機の機能に問題がないかどうかを、ショップやメーカーで調べてもらうと良いと思います。その他の可能性は、送信機の電波以外に他からの妨害電波が考えられます。強力な無線機器等からの混信の可能性がある場合は、 送・受信機を標準のPPMタイプの物から、PCMタイプの物に交換すると混信の影響が激減します。電波の混信の状態を調べるには、スペクトラアナライザーによる調査が一番ですが、一般放送用のラジオやラジカセを使っても、強力な妨害電波が近くで出ている場合は、その妨害電波の雑音が入るのでそれと分かると思います。
2007年02月12日
コメント(0)
今日は暫く振りで、京商の電動ヘリに外装のボディーを装着しました。最近の電動ヘリは、ブラシレスモーターとリチュームポリマーバッテリーを搭載するのが主流となっていますが、このヘリはブラシモーターとニッケルカドミニウムかニッケル水素バッテリーの組み合わせになっています。このモーターとバッテリーも、純正の物より強力な物に変更する事で、飛行特性と飛行時間が大幅に改善されています。
2007年02月11日
コメント(2)
オーディオアナライザーの校正の為に使用した他の3台の歪率計です。
2007年02月06日
コメント(0)
オーディオアナライザー正面の画像です
2007年02月06日
コメント(0)
オーディオアナライザーの修理をしました。PLLカウンター回路の不良で、ある周波数からある周波数までの間の測定が出来なくなっていました。
2007年02月05日
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1

![]()
