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144:1サイズの戦車模型
2024年09月27日
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1/15 M41初期状態塗装ディテールアップ後屋外撮影理想系
2024年09月23日
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A-JET スピーカーと名付けられた元々はコンポ用のスピーカーとして開発販売された物ですが、このスピーカーはその単体発売型となります。このスピーカーの開発には、当時P社のオーディオスピーカーの開発を担当していたO氏が関わっていたのではないかと思われますが、O氏には事業本部長や他のアンプやCDプレーヤー等のオーディオ機器設計担当者と共に当宅まで出向いて頂いた上で、スピーカーの音質や、その中でも特に低音再生に関するノウハウや理論を実聴を交えながら論じ合った事がありましたので、仮に別な方の設計だっとしても、O氏の設計上の特徴が多く感じられる事から、少なからずも設計開発には何らかの関与があったのではないかと推察した訳です。このスピーカーやその発展型の出現当時は、コンポのスピーカーという事で特に注目される事はなかったのですが、その後は徐々にこのスピーカーの特異性に気付ていた一部のマニア達の間で評判となり、今も時折オークション等で見掛ける事があります。以前のブログに掲載した搭載されるウーフーユニットの画像
2024年09月17日
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DENON SC-E717DENON 電音 でんおん と読むのが本当だと思えるのですが、現在はデノンと読むのが当たり前になっている様です。まっ、CANON も元々は観音 かんのん から来ているのでずが、外圧や外からの影響や流行には真っ先に追従するという民族性や国民性を持つ日本国民ですから。バイワイヤリング スピーカー端子内部の構造 前面ウーファーの裏側に同型形状のウーファーが背中合わせで設置されています。P.D.D Push-Pull Dual Driver方式とは背中合わせに配置された同形状の2つの低域スピーカーが互いの非直線性分を打ち消し合う様にして振動する事により、両スビーカーが振幅時に発生する高調波歪を低減します。上記のメーカーの説明がありますが、歪率の低減というのは何となく理解はしても、実際には説明文の前にある見出しの、この小型スピーカーシステムの低域再生・・・というところには??が付いてしまうのです。前回のスピーカーはもとより、画面左側の当方独自の改造を施したコンポスピーカーと比べても、低音域再生能力は比較にもならず、全体的な音質でさえも完全に負けています。
2024年09月04日
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このスピーカーは、米国製の車載用サブウーファーです。以前カーオーディオに填っていた友人が、廃棄する予定なのだけどここで使えるならと言って置いて行った物です。BOXは自作されたとの事で、30 mm厚の圧縮合板で作られいる為剛性は高く、重量もそれなりにあります。この30 cm口径の米国製スピカーですが、私も同メーカーの同じシリーズの40 cm口径や、その他にも46cm 口径の物を用いての搭載試験の経験があった事から、この手のスピーカーの車内での視聴は正しく拷問と同様で、とある御仁の専用車等は獄門部屋と呼ばれていた程でした。
2024年09月03日
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