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ヴァンフォーレ甲府の07年新ユニが発表され胸スポンサーがニプロになった。あの「はくばく」は背中にまわった。これに関してはくばく社長がBlogで書いている。ヴァンフォーレ・今期のスポンサー(引用)状況が厳しく応援する人が減っても我々は応援するし、逆に状況は良くなりもっと応援してくれる企業が現れたら潔く譲る、こういうことが当社にとっても大事なことだと思いました。格好よく言えば、親のようにいつも温かく見守っている、良いときは黙ってみている、悪くなったら助けてあげるそんな存在になるべき、だと思いました。良いときは皆いろんな人が応援するものです。しかし本当に大事なことは、厳しくなったときにどうするか、でしょう。うーん、甲府のように地域密着で地域の企業が心から応援するクラブっていいねぇ。もちろんどこのクラブも同じように地域に根ざして地域とともに歩んでいるんだろうけど存続の危機からJ1まで上がったクラブとしてモデルになるようなクラブですね。もちろん今やビッグクラブと言われるようになった浦和だって紆余曲折、J2落ちまで経験してJ1の頂点まで上り詰めたのだから今流行り?の再チャレンジ○○ってやつのお手本のようなクラブだ。この2クラブの共通点は情熱を持った社長が現れたってことでしょうかね。いくらサポーターが熱心でもいくら地域が協力的でもトップがアフォだと築いて来たものもあっという間に崩れてしまう。今、こういうクラブがありますよね。もうああなると1回j2に落ちて本当に情熱のある人にトップが交代しないとだめなような気がしますね。残留なんかしちゃったら「これでいいんだ」みたいな空気になっちゃうからまたすぐ危機が来ると思うよ。その点今の甲府は情熱のある社長や監督、「はくばく」のようなスポンサーがいる限り万が一J2落ちしても着実にサポやファンを増やしていけそうだ。
Jan 18, 2007
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注目選手として上げた林 勇介君。PKまで外して目立ちすぎですね。まあ2年生がPKまかされるのだから監督からの信頼も厚いんだろうな。ちゃんと見たのは武南戦以来ですがやはり良い選手ですね。高校選手権大特集後半から出場した作陽の村井もキープ力、シュート力とも魅力があるね。大学に進学するそうなので4年後期待ですね。
Jan 8, 2007
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全体的には不作?なのかなと思う今年の大会ですが、決勝戦の注目選手はだれだろう。オレとしては盛岡商の2年生林君かな。ちょっと細いが目立つところは数年前の帝京高校田中達也みたい。いい選手だけどプロでどうかなぁ?と言う感じだったのが日本代表にまでなったのだからそういう選手に化ける可能性もある来年が楽しみな選手。あとは作陽の村井君がどの程度できるのかも見もの。その他の選手は見てのお楽しみだな。正直今年はあまり真剣に見ていない。浦和が一人も採らないみたいだからね。しかし以前も活躍した片桐君とかにオファーを出したことがあるのでもしかしたらそういう可能性もある。帝京の高橋君も活躍してJリーガーになったし、現京都の林君もそうだったような?現大分の松橋君も選手権で目立ってJリーガーになったはず。プロを目指してる選手は就職試験の最終審査だと思ってがんばってもらいたいね。
Jan 8, 2007
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今日は高校サッカー決勝だ。うちは埼玉なので当然武南を応援してたわけだが盛岡商に負けたので盛岡商を応援(勝ち進めばいいなぁ程度)していた。そしてとうとう決勝まで来てしまった。決勝も作陽有利?みたいなので盛商応援かな。これってごく普通の流れだよね?確かに負けた相手なんか応援したくないという人もいるだろうが高校野球とかでもよくあるパターン。自分も学生時代相手チームの選手から「次も絶対勝てよ」みたいな声を掛けられた経験あるからね。84回天皇杯では準決勝でジュビロ磐田に負けたので決勝のチケッットを欲しがっているジュビロサポに譲った。サッカー好きなので自分で行く予定だったがやはりそのチームを応援しているサポが行ったほうがいいと思ったからだ。こういうのは人それぞれなので、死にチケにしてしまった人ももちろんいただろうが、それでも50233人の観客を集めた。翌年の85会大会は51536人なのに今年は46880人。確かにキャパシティが55,903人から50,339人に縮小されていることを考えると妥当な数字なのかもしれないが東京スポーツに次のようなコラム?が載ったらしい。元日の天皇杯サッカーに今年は異変が起こった。毎年超満員になる国立競技場なのに、今年の入場者は4万6880人に留まった。超人気チームの浦和と、G大阪というカードだったにも関わらず、まさかの定員割れ。疑問に思った関係者が調査したところ、とんでもない事件が判明した。昨年の改装で収容人員が5万339人に減ったことが一番大きな要因だが、実は準決勝で浦和に敗れた鹿島サポーターの一部が、持っていた決勝戦のチケットを破り捨てていた。勿論、浦和サポーターにチケットを譲って「決勝頑張って」と激励した鹿島サポも多数いたというが、この愚行に浦和サポだけでなく、鹿島サポの間からも非難の声が上がった。両チームの因縁など、事件の背景には多くの要素がある。とはいえ、子供の目の前で大人がチケットを破っているシーンもあったという。「余りにも情けない話」と日本協会関係者も呆れ顔だった。1/7 東京スポーツ『今週の情けない』よりこれが事実かどうかわからないが浦和サポには譲らなくても一般のサッカーファンだって欲しい人は沢山いたわけだし、なによりその場で破り捨てるというのはどうだろう。もちろん個人的に何人かそういう気持ちになってもおかしくないだろうが話題になるほどの人がやったとしたらサッカーファンとしては悲しすぎるので東スポお得意の妄想記事であることを願いたい。
Jan 8, 2007
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