キー太先生の不動産に関するいろいろ

2025.07.02
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カテゴリ: 不動産
こんにちは キー太先生です。

2025年3月29日の記事で借りていたマンションのオーナーが中国人に変わり
突然、家賃を7万円から19万円に値上げするという通知を受けて困惑している
入居者の記事がありました。

入居者を追い出すことも出来ません。
オーナーの中国人はエレベーターを止める、修繕をしないなどの嫌がらせをして
追い出しを図ったそうです。
ご存じのとおり、日本は貸主に修繕義務がありますので義務違反です。

近年の外国人富裕層による投機的な不動産投資により、
今や東京のファミリー向けの住宅不動産価格は一億円を超え、
一般の人は買えなくなってしまいました。

日本人は中国の不動産を買うことが出来ないが、中国人は日本の不動産を

買うことができます。
考え方、外交・通商関係において、相手国の自国に対する待遇と
同等の待遇を当て得ようとする相互主義が原則ですが、
この不平等を黙認しているのが公明党、自民党などの親中議員です。

親中派の自民党の元幹事長の二階俊博氏(和歌山3区)の失脚とパンダ返還とは
無関係とは誰も思わないでしょう。
また、岩屋毅外相(大分3区)が、スパイ防止法に消極的なのは、
親中派であるためと言われています。

不動産業者や総合型リゾート施設の事業にめぐる汚職事件では
元自民党の秋元司元氏※が中国企業から750万円相当の賄賂を受けとり、
懲役4年の実刑判決を受けました。

ニュージーランド政府は、住宅価格の高騰が国民の住宅購入を困難にしていると判断して、  
原則、国民または永住権保持者以外の人が、中古住宅を購入するのことを禁止しています。
日本では、そういう話すら出ないのが、親中派、狂った人権主義者、マスゴミに
問題と言わざるを得ません。
咳をするパンダのイラスト

 キー太先生は、外国人差別をするつもりはありませんが、
 論理的に誰にでも住みやすいという地域は存在しません。
 なぜなら、心地よい、住みやすい地域には、排他的なコミュニティが前提になります。
 例えば、日本人が日本を住みやすいと感じるのは、日本の世の習い、
 常識という共通の価値観、ルールを共有しているからです。
一体誰のための国土と不動産なのか?
  誰のため、何のためにタワーマンションを造っているか?
  外国免許切り替えが容易なのは誰のためなのか?

 「郷に入りては郷に従え」は中国の諺ですが、そうはいかないようです。
 強制力、実行力のない日本の法律を改善しようとしない
 日本の親中政治家や眠たい人権派の法曹家を信用できるのでしょうか。

 ※訂正 秋本真利→秋元司元
秋本真利氏は、洋上風力発電事業をめぐり、事業者側から賄賂約7200万円を
  受け取ったなど、受託収賄と詐欺の罪に問われている方でした。
  同じ元自民党なので間違えてしまいました。訂正させて頂きます。







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最終更新日  2025.08.18 20:14:40
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