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今日は海の日。海日より。梅雨も明け久しぶりの好天になりました。青い空。入道雲。真っ直ぐに伸びてゆく飛行機雲。典型的な夏!大空を見上げていると気分爽快になりますね。あの大空を自由に飛び回っている心!夏風そよぐ丘の上で寝転がって空を見上げ、しばらくは、空想の世界に浸るのもよいかも!
2010年07月19日
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こんにちわ! 朝方よく足がつる(こむら返り)という方、女性に多い気がします。 痛いですよね!拷問ですよね! 自分で自分を激痛に追いやるのだから、たちが悪いです。 1.つる直前 寝ていて何気なく伸びをしたくなり、足のつま先を伸ばした時、「アッ! やばい!」 ⇒意識して足は伸ばさないようにしましょう。リラックス。 2.つったー! 「キター!」、「痛~い! 痛~い! 痛~い! (続く)」 3.つったとき、どうしたらよいの? (1)一人の場合: ふくらはぎの筋肉が縮もうとしているので、片手でも両手で も、どちらでもよいが、足の指を強くひたすら反らせ続け る。我慢! 我慢! (2)側にいる方が対処する場合: 片方の手でかかとを持ち、もう片方の手で足を強く反らせ 続ける。 (3)落ち着いてきたら、再発しないように、ふくらはぎ部を温め る。 4.主な原因? 睡眠不足、疲れているとき、ミネラルが不足しているとき、つりや すい。 ふくらはぎの筋肉から脳に対して、縮めるための誤った信号が伝達 されるものと思います。 3.予防方法は? (1)ふくらはぎは冷やさないようにしましょう。 (2)つま先は伸ばさないように意識しましょう。 (3)ミネラル(マグネシウム、カルシウム、カリウム、 ビタミンB1)が多く含まれる食品を食べましょう。 主に、海藻類、豆類、木の実。 (3)今日はちょっと疲れているかなの時、タウリンやクエン酸を とりましょう。 (4)入浴中、軽く揉みましょう。湯上り時、伸ばすストレッチを しましょう。 (5)ひどい方は、漢方の芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう) が即効性があってよいとのこと(ただし、のみ過ぎに注意、 副作用ありとのこと】。薬局もしくは、医師に相談するとよ いと思います。 では、足がつらない日々を過ごせますように!
2010年07月11日
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