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我が家の畑づくりが始まった。
2009年04月30日
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2009年04月29日
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昭和の日の旗日休日にグループホームの面々が高齢者共同住宅ふれあいの家の畑づくりをボランティアで行った。いい汗かいてみんなでラーメン食べた。
2009年04月29日
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2009年04月28日
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現職に2000票の差をつけて当選した関口よしふみ氏。選挙事務所は興奮の渦となった。
2009年04月27日
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勝った!勝った!勝った!十日町市民は正しい選択をした。
2009年04月26日
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松之山の美人林選挙戦も最終日の4月25日土曜日午後2時より十日町商工会議所通称エコマールにて当社第31期経営計画発表会が行われた。別に選挙期間にぶつけた訳ではない、当社の決算最終営業日に発表会を行うのが恒例としていたからである。発表会の終了時間が午後7時であったので、エコマールのあるJR十日町駅東口は現職の市長候補の選挙戦打ち上げ集会のために大勢の支持者が集まっていた。当社経営計画発表会では[変革、自己改革」を社員を前に訴えるが、外の街戦車の拡声器は「継続、なぜいま変わらなければならないのか」と訴えている。ぶれない経営を行う。
2009年04月26日
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これでいやんか!十日町のポスターが町中に目立つ。必勝オレンジ軍団
2009年04月25日
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いよいよ十日町市市長選挙も大詰めとなった。最後の最後のお願いを関口よしふみ夫婦が声を嗄らして訴えた。十日町市のためにがんばって!がんばって!がんばってください。応援します。
2009年04月24日
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2009年04月22日
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十日町市市長選挙戦も大詰めを迎えている。市長候補の関口よしふみの気迫こもる演説に中年女性達が取り囲む。応援しているからがんばってね!
2009年04月21日
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十日町市市長選挙とともに市議会選挙も始まった。
2009年04月20日
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十日町市長選挙告示となった。市長候補の関口よしふみ氏が元気に出陣した。必ず当選する。
2009年04月19日
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NPO法人いきいき応援団の総会が行われ 蔵品理事長がおおいに語る。
2009年04月18日
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いよいよ十日町市市長選挙告示が明日となった。市長候補の関口よしふみ氏50才 彼の一番の公約は 「人にやさしい町づくり 」である。票につながらない障害者や高齢者福祉を今までこれほど明確に公約の一番に掲げた市長候補がいただろうか?しっかり応援したい。
2009年04月18日
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2009年04月17日
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いよいよコンクリート打設となった。
2009年04月17日
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高齢者共同住宅ちよだの家の工事が天候に恵まれて順調に進んでいる。
2009年04月15日
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三日観ぬ間の桜かな
2009年04月15日
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桜満開となった。
2009年04月14日
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地元十日町商工会議所で行われた倫理法人会モーニングセミナーにてお話をさせて頂いた講演要旨を書く。創業30年で、現在融雪事業介護事業そしてNPOで障害者支援事業を行っている。元々は、設備工事業を行っていたが、10年前に公共事業を一切止めた。当時、当社は最高の売上を記録していたが、手元に肝心のキャッシュが残らなかった。水道・設備工事業は工事範囲が多岐にわたり、管の種類・口径・工種による資格免許の違いなどがあり、当社の規模では専門家を育てることは難しかった。しかも、地域には先発企業の存在もあり、地域でナンバーワンになっていなかった。また、営業面でも、民間営業と官庁営業では営業方法がまったく異なるなど非効率な営業となっていた。民間では、いい仕事をすればリピートが期待できるが、官庁はそうはいかず、むしろいい仕事をすると他の業者に疎まれるといった面もあった。公共工事は、入札制度などによってビジネスモデルがどうしても同質化してきて、他社との差別化が難しく、いつまでたっても[地域ナンバーワン]になる見通しがたたなかった。そこで、退路を断つことを社内の誰にも相談せずにきめて、翌日の朝礼で社員に伝えた。「今後、公共事業から一切手を引く。」そうすると泣き出す女子社員もいた。それから、融雪事業に専業化して、融雪で地域ナンバーワンをめざした。営業も現場もターゲットがはっきりしたことにより経営資源の集中投入が出来、効率も上がり経営効率が上がった。 福祉事業は、8年前にはじめることになった。その理由は、3歳のときに交通事故にあって重度の知的障害者となった三女が、養護学校を卒業したからであった。養護学校卒業後の重度障害者の受け入れ先が地域には無く、「それならば自分で作ろう」と会社の工場の一部に、畳2畳のスペースに、融雪の部品つくりを2名からスタートした。人数が増えるに従って仕事量が不足することになり、トイレットペーパーの生産に着手することとなった。現在は、45名ほどの障害者の方が登録しており、毎日35名ほどの方が働いている。古い工場を借りているので、4年前の中越地震で大被害をうけてしまった。そのときに、全国紙の報道で「無認可の小規模作業所が存続の危機」との報道記事が掲載されたことで、全国から温かい支援を受けることが出来た。そのとき支援してくれた約600人の方々が、全国にあんしんのトイレットペーパーを拡げてくれた。九州、北海道など、遠方で送料が高くなってしまうにもかかわらず毎月利用してくださるお客様が大勢いる。最近は大手上場企業からも購入が相次いでいる。お客様の中には、社員教育の一環としてあんしんのトイレットペーパーの販売を全社を挙げて取り組んでいる企業も現れた。中越地震によって地ごとを失ってしまった障害者が多くいる中で、当施設は全国からの支援のおかげで、障害者就労の受け入れが出来ている。日本はまだまだ捨てたものではないと感じている。事業をはじめておかげさまで30年、本業は地域密着であるが、私は全国に様々な人たちとの人脈を広げることが出来た。私の人脈の作り方は、はがきを出すことによって築いてきた。やり方は簡単、名刺交換したらはがきを出す、返事が来たら、またはがきをだす。是によって、こつこつと築いてきた2700人の名簿がここにある。その中でも特に大事な黄金の200人のリストは私の宝となっている。人脈形成には、数十年の根気と手間と汗が必要である。
2009年04月13日
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救急車騒ぎが近所であった。
2009年04月12日
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いよいよ始まった。
2009年04月11日
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ケァホーム逢坂の家がオープンした。
2009年04月10日
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松平家ゆかりのお寺で写経する。
2009年04月07日
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高齢者共同住宅ちよだの家の新築工事が順調に進んでいる。
2009年04月06日
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愛知県岡崎市岡崎城の桜がすごい。
2009年04月05日
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夜8時まだがんばっている。
2009年04月02日
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