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今日は夕方から雨の天気予報だった。丁度具合の良い写真になると思ったが、予報と予定には修正がつきものだ。変化に合わせて写真を差換える器用さは無い。アヤメ(アヤメ科)【Iris sanguinea】 雨の日ばかりではない。 晴れの日ばかりではない。 雨のち晴れ! 雫が花に輝きを添える。
2006/05/30
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スイカズラ(吸葛)スイカズラ科【Lonicera japonica】~別名:金銀花~今朝の散歩で見つけた白花・黄花。小雨の中で花たちが肩を組んでエールをきっているようで目を惹いた。別名の『金銀花』も下のような具合で納得。白く咲いて黄色に変わっていく。甘い汁を求めて虫たちもしっかり写真に納まってくれたが、今日は気分的に”虫”はカット。アングルの違いで、こちらの花は”ヘロヘロの酔っ払いおじさん”のように見える。今日は、早朝散歩の後、”さくらネット”に用意したHP領域を探索。昼1時から6時過ぎまで熟睡してしまった・・。多少、疲れている。
2006/05/27
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前回の日曜日(5月14日)に行った『あしかがフラワーパーク』のフォトショーをアップ。写真はいつもながらイマイチだが、今回はフォトショーのソフトがバージョンアップしており、写真の動き方がとても面白い。(あっ、面白がっているのは今のところ自分ひとりですが・・・・(^_^; )5月22日追記。昨日掲示したフォトショーで花の名前を間違っていましのでPM8:20に写真の差し替えをいたしました。(誤)芍薬⇒(正)石楠花 他1^_^;あしかがフラワーパークフルスクリーンフォトショー『雨の日ならではの花三昧』は、↓下の写真をクリックでご覧いただけます。 このフォトショーの写真枚数は30枚。所要時間約4分です。切り抜き合成写真を2枚使っている他、ソフトのバージョンアップで写真の動きが面白いと思います。是非ご覧下さい。また感想を残していただけると嬉しいです。■フルスクリーンにするためには、この先、画面が黒くなった後で『F11』Keyを押し下げてください。 ■フルスクリーンサイズの写真アルバムはこちらから見ていただけます。 ※ご参考(入園料、催し物情報等)⇒『あしかがフラワーパーク』(公式HP) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※フルスクリーンフォトショーは『ビデオ編集の部屋(http://www006.upp.so-net.ne.jp/bigand/)』さんの『DirectX版フォトショー試作コーナー』で作成しました。音楽は『MIDIBOX(http://www32.ocn.ne.jp/~midibox/)』さんの『やさいい雨』を借用しています。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
2006/05/21
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ケマンソウ(ケシ科)【Dicentra spectabilis】、ルピナス~昇り藤~(マメ科)【Lupinus】写真は先週土曜日のアシカガフラワーパークのワンショット。自分の気づかなかったポイントでカミサンのとった1枚。ケマンソウの並び方がリズミカルでなんとも楽しい。悔しいけれどカミサンの了解を得て掲示。カミサンは自分の才覚だと鼻が高いが、自分はカメラによるところ”大”だと思う。(カミサンの愛器(SonySyberSyot)が壊れたので急遽会社帰りに秋葉原で買ってきたもの。)カメラの実質取得価格は約15,000円!!(ポイントも控除して・・・です。)価格札が間違っていないかと秋葉原のヨドバシカメラで店員に確認したほど、安いッ!と思う。なんせ、画質500万画素、光学4倍ズーム。拡張性は殆どないが、つまらん夢を見なくてもいい程度の機能は満載している。(どのメーカー品もコストパフォーマンスの改善は目覚しい!)話は飛躍するが、これほどのカメラがこんな値段で手に入るのは、竹島や尖閣諸島で話題になっている国々の成長抜きに語れないことにやや寒気がするし、喜んでばかりもいられない気もする。
2006/05/18
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・写真クリックで大きな写真へ・日曜日、朝の散歩で出くわした”水も滴る・・・”、菜の花。カメラは大丈夫かな?などと気を揉みながら、傘もささずにレンズ越しの草花に足をとめる。
2006/05/16
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朝5時10分起床。5時50分、マイカーで足利に向け出発!8時20分頃『あしかがフラワーパーク』(公式HPは←こちらをクリック)付近到着。ところが駐車場を探し当てるのに、30分以上車で走り回らなければ駐車場が見つからなかった。紫藤とツツジは見ごろを終えていたようだが、白藤、黄藤はまだまだこれからが見ごろのようだ。この、『あしかがフラワーパーク』のユニークなのは、入場料が日によって異なること。基準は、咲いている花の綺麗さだそうだ。因みに12日までの入園料は大人1,300円、13日は1,100円だった。ヽ(^o^)丿
2006/05/13
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次女が『学校で”ふうじん・らいじん”の絵を描いてるんだよ』という。 風神?、雷神? 絵の構図や、日本史の教科書のどのあたりに記載があったかはジワ~ッと脳に染み出てくる。 作者は、時代は・・・? パブロフの犬じゃないが、早く思い出して回答しなければイケないッ、と思ってしまう。 良くも悪くも受験勉強の成果!だろう。 歳をとると時間の経過が早くなる、とは聞いていた。確かに最近は一週間が一日の如く思える。 自分の満足できる時間を一時間でも二時間でも持ちたいものだ。 と言うわけで、明日は『足利フラワーパーク』で花三昧を楽しむことにした。
2006/05/12
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連休明け二日目。休みモードから未だ抜け切っていない。今回の連休は、タケノコ掘り、潮干狩りとめぼしい外出はいずれも食糧確保。残りの3日は自宅周辺で自然観察に勤しんだ。カメラを胸にぶら下げて団地の中をうろつき回る無精ひげのオヤジに、カミサンも子供達もやや迷惑そうに顔を背けていた。ともあれ、花を、鳥をた~っぷり撮って連休が過ぎ去った。アオサギ【Ardea cinerea】(左)とコサギ【Egretta garzetta】(右)アオサギは大人しい性格らしい。このあと好戦的なハシブトガラスに絡まれ、鷹揚に飛び去った。コチドリ【Charadrius dubius】(左)、右の鳥はシラコバト(野鳥大好きさん、有難うございした)。躍起になって追いかけたのがコアジサシ。毎日の散歩の大半は彼らに振り向けた。四日目にようやく彼らの飛翔パターンから、カメラを向けて待てるようになった。とは言っても、シャッター数100回からマシなのを選んでも下の数枚しか残らない。いつかは、ドンピシャのコアジサシを!と思う。こんな写真を掲示しているようでは”品性に欠ける”・・といわれても仕方ないかもしれないから。コアジサシ【Sterna albifrons】コアジサシはホバリングから急降下して頭から水に潜って魚を捕る。ホバリングの時がシャッターチャンスだが、タイミング合わせは意外に難しい。右のコアジサシは魚漁に成功した様子だ。上の写真も魚を咥えているのが見える。水面にを舐めるように飛ぶコアジサシ。偶然、手前に魚を咥えた鳥が写っていた。手前の鳥はコアジサシか?コチドリか?分からない。野鳥大好きさんにご紹介いただいた『鳥630図鑑』でチェックできた鳥の数はようやく20種を超えた。5月10日、写真追加。同じ写真にもう1羽写っていました。同じ鳥のように思います。鳩にしては模様等が相違するようにも思うのですが・・・。
2006/05/09
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青梅市の大井戸公園。古くからの井戸があり都の史跡に指定されている。ここに、知る人ぞ知る(自分も今回初めて知った(^^ゞ)牡丹園がある。広くはないがよく整備・管理されていて花の状態も良好。住宅街の中にある市民公園だから入場料も当然タダ!。楽しくのんびり撮った牡丹の花でフルスクリーンフォトショーを作成した。『大井戸公園牡丹園フルスクリーンフォトショー』は、↓下の写真をクリックでご覧いただけます。 このフォトショーの写真枚数は20枚。所要時間約4分です。写真展開にズームを効かせたり花びらを降らせたりいろいろ工夫を施してあります。是非ご覧下さい。また感想を残していただけると嬉しいです。■フルスクリーンにするためには、この先、画面が黒くなった後で『F11』Keyを押し下げてください。 ■フルスクリーンサイズの写真アルバムはこちらから見ていただけます。なお、ボタン園の開園情報は以下の通りです。 開園期間 4月21日(金)~5月8日(月)~予定~ 時間 午前8時~午後6時 会場 青梅市新町御嶽神社隣大井戸公園 ※ご参考(交通アクセス情報等)⇒青梅市のホームページ ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※フルスクリーンフォトショーは『ビデオ編集の部屋(http://www006.upp.so-net.ne.jp/bigand/)』さんの『DirectX版フォトショー試作コーナー』で作成しました。音楽は『MIDIBOX(http://www32.ocn.ne.jp/~midibox/)』さんの『桜降る夜に』を借用しています。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
2006/05/05
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向島百花園に咲く春の草花。フォトショーに纏めました。是非、ご覧下さい。(フルスクリーンにするためには画面が黒くなった後で『F11』Keyを押し下げてください。)⇒こちらです名前調査を終えて、フォトショーに組み入れたのは次の草花です。なお、フォトショーの所要時間は休みを見越して6分間と長めです。今、忙しい方はゆっくりされた時にでもどうぞ。アマドコロ ユリ科、アミガサユリ(編み笠百合)ユリ科、アメリカロウバイ(亜米利加蝋梅)ロウバイ科、イロハモミジ(いろは紅葉)カエデ科、イワヤツデ(岩八手)ユキノシタ科、ウンナンオウバイ(雲南黄梅)モクセイ科、エビネ(海老根)ラン科、オキナグサ(翁草)キンポウゲ科、オドリコソウ(踊り子草)シソ科、カキドオシ(籬通)、エビネ(黄海老根)ラン科、クマガイウ(熊谷草)ラン科、ケマンソウ(華鬘草)ケシ科、サクラソウ(桜草)サクラソウ科、シジミバナ(蜆花)バラ科、シャャガ(射干;著莪)アヤメ科、ジュウニヒトエ(十二単)シソ科、シラン(紫蘭)ラン科、シロバナタンポポ(白花蒲公英)キク科、シロヤマブキ(白山吹)バラ科、スズラン(鈴蘭)ユリ科、セイヨウジュウニヒトエ(西洋十二単)シソ科、セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)キンポウゲ科、ツクバネウツギ(衝羽根空木)スイカズラ科、ハナズオウ(花蘇芳)マメ科、ハナニラ(花韮)ユリ科、ハナミズキ(花水木)ミズキ科、ベニシダレ(紅枝垂)楓(かえで)科、ホウチャクソウ(宝鐸草)ユリ科、ボケ(木瓜)バラ科、ミツバツチグリ(三葉土栗)バラ科、ミヤコワスレ キク科。※ご参考(交通アクセス・催し物情報等)⇒向島百花園公式HP■フルスクリーンフォトショーはこちらから直接見ていただけます。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※フルスクリーンフォトショーは『ビデオ編集の部屋(http://www006.upp.so-net.ne.jp/bigand/)』さんの『DirectX版フォトショー試作コーナー』で作成しました。音楽は『MIDIBOX(http://www32.ocn.ne.jp/~midibox/)』さんの『残り香』を借用しています。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
2006/05/04
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5月3日の連休初日は、カミサン、長女と千葉県富津漁港での潮干狩りに向け、朝6時出発!!朝早いのは渋滞回避の為。この日の潮時刻では11時半が潮干狩りのスタート時間だ。さすがに連休!、朝、九時前に到着したが既に駐車場は満車(>_
2006/05/04
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4月30日(日).AM6:00、タケノコほりに青梅に向けシュッパ~ッツ!!3月に梅を堪能させて貰った青梅の上司宅に、こんどはタケノコ掘りにお邪魔した。朝6時に自宅を出発、懸念したラッシュもなく7時半前に目的地に到着。約束時間まで、大井戸公園牡丹園でタ~ップリ牡丹撮影を楽しめた。腹を満たす前に、花を楽しむ。満足×2、状態。私有地の竹林には、タケノコがあっちのこっちに頭を出している。タケノコほりは今まで経験が無い。 いよいよ挑戦。頭を出したタケノコの周囲の土を少し取り除き、『エイッ!』と根元あたりをめがけて鍬の先を振り下ろす。餅つきの杵が揺れるように、地面付近で鍬の刃先に迷いが滲み出る。 (つまり、決まらないということ(-_-;) もう一度、頭上に鍬を構え、邪心を取り除き静かな心で刃先を振り下ろすと・・・・。オーナーの70点合格の評を頂いた一振りは、長さ40センチ近くの大物タケノコを母竹の地下茎からバ~ッサリ!!。気分爽快!!。(あちこちにタケノコが頭を出している。自分が『でかい!』と思い掘りだしたタケノコは25センチ、オーナーが『これはどうかな?』と言ったものが36センチ。目利きの差、歴然。サバイバルナイフで掘り当てたものを喰ってみたが、、、灰汁がない!。ともかく、でかくて美味い。)この日は、お邪魔したお宅の広~いお庭から、遠慮がちに以下の植物を頂戴した。 (1)オダマキ (サンザン悩まされた花があ~っさりと自宅ベランダに登場だァ!) (2)フランネル草 (3)スズラン (4)シラン
2006/05/01
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