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今日は常陸利根でいろんなことがありました。1)取材中のジャッカルの小野プロに遭遇。いろいろお話させてもらいました。とてもためになるお話が聴けました。来月のルアマガに掲載予定の取材らしいです。(オールスターの参考になるような会話でしたね。)2)その小野プロが攻めた後の水門で、友人の山ちゃんが凄いことをやってのけた。昼間からビッグベイトで、トップで出しました。(画像を撮り忘れました。)でも、その時、ロッドが折れる悲劇が…… 正直、この人がカスタンに出ていたら、とてつもないビッグフィッシュ賞の記録が出ると思っています。3)自分でもしっかりバスが釣れました。またしても須田グラブでしっかり上顎を捉えてます。そして次は、最近、修業中のネコリグで射止めた一発。4)その後、須田さんが合流し、スミスのロッド「ストラテジー」をふらさせていただきました。かなりふりやすくて、なおかつバットが太いのに驚異の軽さ。バスとのやり取りにも絶対の安心感を持てるロッドのポテンシャルを感じましたよ。5)まだ公表できませんが、来月に楽しいイベントに参加できることになりました。これについては公表できる段階になったら発表します。ということで、今日も楽しい1日でした。ますます、バス釣りが楽しくなるいい経験ができました。
2008.09.30
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台風も近付いているし、かなりの雨量がありそうですね。さすがに今日は疲れたので釣りはお休み。少しルアーの改造をしていたら、少し前にとある方から、どんなルアーを良く使いますか?と言われたのをふと思い出し、自分の好きなルアーの紹介をしたくなりました。私が年間通して最も愛用しているワームです。左はレインズホッグ。これがZOOMのベビーブラッシュホッグに変わることもありますが、とにかくテキサスリグで、あちこちのカバーをまず探る時はほとんどこれと言ってもいいくらい、投げてます。でも、この形はいつも思いますが、バスには何に見えているんでしょうね。でもとにかくいい釣果ですよ。自分は師匠からまずはテキサスリグでバスを取れと教わってきたので、このリグをまず練習することがバス釣りの基本の第一歩だと信じています。そして右側はフラグラブ。いや須田グラブと自分の中では改名しているワームですね。こちらは自分はジグヘッドリグで愛用しています。このワームの使用法については、各雑誌の須田さんのコーナーを読み返してください。私から説明することはありません。古いワームと言われようが、とにかく釣れます。めったに店に置いてなくていいカラーに出会えないのと、少し高いのがたまに傷ですが、釣れますね。ある意味、生きる伝説のようなワームです。とまあ、こんな具合で次回以降も少し大好きなルアーたちを紹介していきたいと思います。
2008.09.29
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お昼から2時間だけ北浦に行きました。ここ2週間くらいなんですが、誰に聞いてもバスからの反応が微妙にずれているという話を良く聞きます。ということで自分も現地調査へ。得意の水路などは減水していて打てそうにもないので、本湖で勝負。とある水門の沖側で回収しようと、ルアーを持ち上げてきたら、一気に持っていきました。40upでした。このバスのおなかがどうしても気になりました。単に餌をしっかり食っているから、ブリブリなのか?それとも秋の○卵あるのかしら?それから小移動して、ドッグ付近でも食いあげるもぞっとした反応が……折り合えず釣れて良かったです。でも今日も結局フラグラブでした。クランクとかも投げてはいるのですが、なんだかバスとのタイミングにあっていないみたいです。
2008.09.25
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昼間は子供たちの運動会のため、例会である「横タン(番外編)」に参加できませんでした。でも久しぶりに学校の校庭を子供たちと全力疾走。それなりに走れましたよ。そして夕方、カスタンの商品でいただいたロッドに魂を入れるべく、いざ地元の北浦へ出撃!なんとしても釣りたかったので、とあるジャカゴのエリアでフラグラブにすべてを託して、ジャカゴの上をふわふわさせると、ワームを咥えこむかすかな反応が、、、、やったーーー釣れたぞーーーそれにしてもこのエバーグリーン、ウォーリアーライトはものすごく感度がいいです。いままで同じスペックの66MLの別の竿をメインに使っていましたが、とにかくボトム感知能力が格段に良くなりました。わずかに咥えこむ微妙な当たりさえ明確に感じ取れることに一人感動していました。その後、再びチェックしていくと、今度は一気に沖に走り出す明確なバイトが、、二匹ともブリブリで久しぶりに最高のファイトでした。それから新ロッドは、強いバスの抵抗もしっかりとカーブして、バットで耐えてくれる最高のロッドでした。商品をゲットしてくれたM事務局長様に感謝いたします。
2008.09.21
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今回のエリアは東浦でした。正直、ほとんど言ったことのないエリア。プラもほとんど行かず、師匠や他のアングラーからの情報が頼りでした。当日の朝から狙うはお約束の流入河川。ほどなく、サイズが微妙ながらリミットメイク。20センチ台が2本いるので、なんとかこれを入れ替えようと、いざ本湖へ勝負!!しかしここからが本当の辛い時間の始まり。狙ったカバー&ストラクチャーをテキサスリグで打ち歩くと、バイトが多発。でも、ばらしまくり。ワームだけ持っていかれたり、カバーから引き離して40UPの魚体を見てからも、抜き上げで落としてしまい、何度も一人で「うそだー。いや俺ってへたやわー」と叫んでいました。テキサスリグは師匠から叩き込まれた釣り方で、最も自信があるのにかなりへこみ凹ました。これではサイズがそろうわけもなく、帰着の時間に。やはり釣ってくる方はしっかり40upをゲットしていますね。ランカー夫妻は2人とも40up持っているし、kazさん夫妻も両方ナイスサイズを揃えてきていました。いつも、思いますが二人ともリミットメイクできるのは本当にすごいと思います。自分はあくまで自分一人だけ分のバスしか絞り出せないような釣り方ですから。多分誰かを同行させたら、二人ともデコるんだろうな~、と思います。いっそ来年はM事務局長さんと回ってみようかしら?そういえば過去のカスタンで40UPが出なかったことあるのかな?毎回、40を一つのラインと考えたらいいのかな、誰かわかる方いたら教えてください。
2008.09.16
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いつもとは違うフィールドへ。今日は知人の船に乗せてもらい、いつもの淡水域から逆水門を越え海水域へ。狙った獲物はこんなやつら。船長から「いつもお前らはキャッチ&リリースだから、今日はキャッチ&イートだぞ」と言われまして晩の食卓でこうなりました。ひさしぶりに餌釣りだったので、また新鮮な発見がありました。
2008.09.15
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エントリー初年度から、偶然の積み重ねでAOYを取ることができました。最終戦はリミットメイクできましたが、バラシを連発し、なんとも悔しさが残りました。まだまだ未熟です。東浦でもバスのエリアやタイミングを見つければそれなりにバスを触れるもんだと実感しましたが、自分がバラシを連発していては、どうしようもないですね。ランカー夫妻はきっちり40UPを取っているし、自分がバラシたシチュエーションでも必ずバスを取ってくる友人もいますから、もっともっと練習しなくては。当日の詳細や今年のカスタン全体については、また後日何回かに分けて書いていこうと思いますが、カスタンメンバーがどのくらいこのページを見てくれているかはわかりませんが、誤解の無いように書いておきますが、「確かに今回はAOYを獲得できましたが、私よりたくさん釣ってくる方を、自分は何人も知っています。だから自分は釣りがうまいと思ったことは一度もありません。ただ釣りが好きなだけで、水郷地区が地元だから何度も釣りに行くだけです。たとえ何度ノーフィッシュをくらっても水辺には立ち続けているでしょう。それから釣果情報を共有できる素晴らしい釣り仲間を持つことが一番の上達方法だと思います。」
2008.09.14
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釣り自体は、頻繁に通っていますが更新がなかなか追いつかなくて、どうしても手抜きになってしまっています。明日はいよいよカスタン最終戦。どうなることやら。今回の東浦は正直ほとんどわかりません。一応、師匠にもアドバイスをいただきましたので、とにかく頑張るだけです。詳しくは書けませんが、今まで教わってきた自分らしい釣りをしっかりやっていこうと思います。画像は東浦での貴重な1匹。このバスで何かがつかめた感じがしてます。他にも強力な攻め方をいくつか試したいと思います。結局、今回も最後はカスタン参加者が誰もやらなそうなことを自分はやってそうだな。(でもそれは自分の身近な人の間では普通なんですがね。)
2008.09.13
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今日は3人でボート釣り。メンバーが濃いので釣りだけでなく、釣りの合間の会話もまた結構ディープな内容で楽しい1日でした。この時の会話で、「アングラーによってどのくらいのサイズからルアーを大きいと判断するのでしょうか?」という内容がとても気になりました。人によっては4インチ以上のワームはでかいと言って投げない方もいますが、自分は普通にもっとデカイルアーも投げてます。まあ、何が正解かはバスに投げてみないとわかりませんがね。肝心の釣果の方は微妙でしたが、一応は釣れました。テキサスリグで釣れました。今日もいまいちバスのポジションがつかみづらかったです。増水はまだ続いています。護岸から下がるのはいつになるでしょうね。霞タンの日には落ち着いているでしょうか?
2008.09.03
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水位が護岸に20センチ以上は乗っていました。今日は地元で祭りがありまして、昼までの2時間だけ友人の山ちゃんと釣行に。近所のいつもは夕方に釣れる浅い水門なんですが、今日の水位なら昼でもいるでしょう、と考えテキサスを落とすとガツンと1発!しっかり40upゲットそれから「増水した時はやはりあそこでしょう」、という霞タンメンバーならわかる「実家下」ポイントへ移動。水門前にスピナベを通すと。またしてもガツン!やはりいましたね。でも今日の水位では、ちょっと多すぎるみたいで。多分、下流の水門もこれから毎日あけるみたいだから、数日後には自分が理想とする水位に落ち着けば、このエリアは爆発するでしょう。それにしても、ここ数日の大雨で水質がかなり改善したみたいです。バスがこの水に慣れてくれれば、さらに釣果が増えることでしょう。それから、日曜にイベントがあって見に行った管理釣り場の富士見池で、夕方少しだけ投げさせてもらって、楽しみました。
2008.09.01
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