難病持ち会社員こんぶの気ままな節約生活

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2026.03.26
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カテゴリ: ルーティーン
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​こんばんは。こんぶです。

通勤途中、いつの間にかつぼみだった桜が開花し始めていました。春が来たことを感じずにはいられませんね。

さて、今日も皆様お疲れ様です。
今日は少しはやく退勤できたので、「平日の過ごし方」をつづってみようと思います。

難病を抱えながらの生活で、何より重要なのは「体力の残量マネジメント」。
疲れを翌日に持ち越さないために、大切にしている「無理をしない」ルーティーンをご紹介します。


1,帰宅後のリセットタイム

帰宅し、うがい・手洗いを済ませ、お気に入りの部屋ぎ(ジャージが一番落ち着きます)にきがえたら、何よりも優先するのが 30分間の仮眠 です。


ここで手放せないのがあずきの ホットアイマスク。
レンジで温め目元に乗せると、甚割とした重みと温かい上記に癒されます。繰り返しつかえるエコなところもお気に入り。この「30分」があるからこそ、夜の時間を動けるようになります。



2,朝ドラを見ながら、ゆるりと夕食準備
仮眠開けは、軽くストレッチをして体を起こします。
晩御飯の仕込みは、NHKプラスでその日の朝sどらを見ながら。

最近の定番は、消化に優しく体があたたまる「あんかけ蕎麦」です。いただいた出雲そばを使い、その日の気分で出汁や具材を変えるのが、日々の楽しみ。





3,食後の余白と、明日の朝の仕込み
食後15分ほどゆっくり体を休めたら(消化には体力をつかうので)翌朝の弁当の仕込みをします。
「
明日の朝の自分」を少しだけ楽にしてあげる。この積み重ねが平日の心の余裕に繋がっています。


4,一日の終わりに、少しだけのインプットと深い眠りへの準備
ひと段落着いたら、メールのチェックと少しの勉強時間。
もし体力に余力があれば、積読本を数ページめくります。

その後はお風呂🚿に入り、一日頑張ってくれた体への感謝を込めて、腰痛や肩こりのストレッチを。そして就寝時には「ヨガニドラ(眠りのヨガ)」を聞きながら眠りにつきます。

ちなみに、私が良くお世話になっているのはYouTubeの「綿本彰さん」や「B-Fllow」のマリコ先生のヨガニドラです。

その日の気分に合わせて選んでいます。

画面を見ず、ただ耳を傾けて体のパーツ一つを緩めていく時間は、一日の中でも最も「自分を甘やかしていい時間」かもしれません。

実は、開胸手術を受けると自律神経に影響を受けやすいと聞くので、少しでも整えやすくするために取り入れている習慣です。これが心地よい眠りへの大切な一役を買ってくれているような気がします。


​ 【寝たまま聞くだけ】自分に優しくなる おやすみ前のヨガ二ドラ ​

​ 【聞くだけ簡単!寝たまま心を整える】おやすみ瞑想 B-flow ​






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最終更新日  2026.04.27 20:41:46
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