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もうすぐ、立春。気学では、立春から新しい年がスタートします。年が変わる前後は、なんとなく気持ちが落ち着かなかったり、沈んだり...種が土の中でむずむずとしているように、春が来てパッと双葉が出れば、きっと気持ちも晴れやかになるんですよね。春は もう すぐそこに!私も、新しい年に向けてエンジン始動開始しないと。。。ところで...午後、幼稚園にお迎えに行くとまっぴのほっぺは真っ赤に、気持ちも高揚している様子。そういえば、今日はクラス対抗のドッヂボール大会だと言っていたっけ。すると、教室の奥に小さな優勝カップが見えました。どうやら、まっぴのクラスが優勝した様子。「ママ!!僕、勝ったんだよ!!」と大興奮。しかも、今日はお当番の日だったから優勝カップをもらう係りだったらしい。どうりで、この興奮ぶり。このまっぴの大興奮の幸せが、私にまで伝わってきました。まっぴの幸せをもらって、私にもエンジンがかかってきたようです!
2008年01月31日

私のブログでの名前。江上夏海(えがみなつみ)。この名前は、風水気学、命名学を学んでつけた私の風水カウンセラーとしての名前です。画数、五行の相性、音、漢字の意味など、様々な要素を考えてつけた名前。変な所がマジメ(?)な私は、初めは慣れずに恥ずかしい気がしていました。自分の本当の名前。(コメントをくださる方はもうお分かりと思いますが...)決して嫌いではないんです。むしろ今では好きなくらい。こどもの頃は、もっとおしゃれな名前が良かったなんて思ったこともありました。でも、自分がこどもの名前を考えてみてわかったんです。親がこどもの名前を考えることの重みを。どんな気持ちで、どんな期待を持って名前を考えてくれたのかと思うと大切にしないといけないと本当に思います。ところで、まっぴの名前を考えた時は、まだこの命名学を知りませんでした。予想より早く生まれてしまったので、慌てて、病院のベッド決めた名前。いろいろな本を夫が持ってきてくれて、それを見ながら、苗字とのバランス、音、漢字の意味などをもとに決めたのですが...いざ、命名学を習って分析してみると...一箇所、画数がどうしても引っかかる所が。え~っ!!ショック~!でも、今更改名するわけにもいかず。そこで、考えたのがニックネーム。普段呼ばれる名前、音はとっても大事です。「まっぴ」は音も弾むように元気で、そして画数もバッチリ。ということで、ブログなどではこのニックネームにすることにしました。それでも、まっぴの本名、字のイメージ、音、みんな大好きなんです。それに画数も全部ダメなわけでなくて、トータルで見れば○なので、後は、そんなことに負けない強い男の子に育つようにと思っています。名前の分析について、改名できない場合はあまり知らないほうが良い時もあると思います。それでも、もし、万が一画数が悪かったとしても、自分がこどもを愛おしいと思って考えた名前ですから自信を持って、そして、ニックネームをちょっと一工夫することをお勧めしたい。。。私はそう思います。私の名前も照れずにニックネームと思えばいいんですよね。ハイ。
2008年01月30日

いきなりですが、今夜のおかず。義父が作ってくれたとろろです。岐阜出身(洒落じゃないんですよ!)の義父ですが、田舎にいた頃から、自然薯を掘ってはとろろにして食べていたらしく、冬になると必ず作ってくれます。皮ごと摩り下ろして、さらに丁寧にすり鉢ですります。そこに、私が作っただし汁を少しずつ入れてのばしていきます。ゴリゴリとすり鉢ですっているおじいちゃんのそばで、遊んでいたまっぴも味見をしをして「おかわり!!」夕飯でもしっかり、みんなでおかわりしていました。美味しかった♪家族で心のこもった美味しいものを食べること。これも幸せな瞬間。そしてきっと幸せを引き寄せてくれるのでしょうね♪
2008年01月29日

先日、仕事で谷口令先生のオフィスに行った時に、思いがけないプレゼントをいただきました。かわいらしいチョコレート。ストラップになる飾りつきです。そして、花束。風水カウンセリングカレッジに通うようになってから、こうした素敵なプレゼントを頂く機会が多くなりました。心温まるプレゼントは、それだけで幸せな気持ちになります。そして、幸せな気持ちになることで、さらに幸せが呼び寄せられて...そういえば、ここ数日いいことが続いているかも!!谷口先生に感謝!...デス。
2008年01月28日

お天気はいいけれど、毎日寒さが続いています。外に出るのが億劫なので、今日は部屋の片付けをすることに。東北の物置状態になっている部屋を書斎にしようと、不用品をせっせとゴミ袋に。とりあえず、大きなゴミ袋3袋分ができあがりました。なかなか一度には進まないのですが、少しずつ家の風通りが良くなってきた気がします。いらないものがなくなって、そしてモノがきれいに整理されること。それだけでも家の気はよくなるはず。東北は跡継ぎの方位。そして、粘り強く物事を達成させる方位です。どんな効果があるか、今から楽しみ。まっぴが小学校に上がるまでに、何とか完成させなければ!!
2008年01月27日

まっぴを連れて、Wild Bunch の「Eazy Buzy ABC」という英語のショーを見に行きました。アルファベットを2つづつ取り上げて、それに関係する単語や短い英語劇をやってくれるもの。今日のテーマはCとD。CやDの動物や食べ物、そして単語がたくさん出てきます。ダンスを一緒にしたりと、大人が見ていても面白い内容なのですが、英語に慣れないまっぴは、1時間がちょっと長すぎたようでした。後半、ちょっとトーンダウンしていたかな。ところで、今回のテーマ「C」の劇に出てきたのが、candy man。こどもの好きなアメやチョコレートなどを売る人。でも、なかなか売れなくって、いつも怒ったり泣いたりしています。そこで、こどもたちがみんなで言います。「Don’t worry! Be cheerful!」キャンディマンもだんだん元気になってきて、売れなくてもあまり怒ったり、泣いたりしなくなります。すると今度は、アメやチョコレートがどんどん売れるように!どんなことがあっても、元気で明るい気持ちでいれば、いいことがあるんだよ!と、こどもたちに伝えたかったのでしょうね。沈んだ顔ばかりしていたら、誰も寄ってきてはくれないし幸せを運ぶ神様も逃げて行ってしまいそうですから...Designed by Tomoco*
2008年01月26日

ついに恐るべき花粉症の季節がやってきたようです。くしゃみと鼻づまりに悩まされるこの時期。春の訪れが近づいているということでしょうが...ふと気付くと公園の梅の花が咲いていました。嬉しいような、つらいような...複雑な春です。今日は、風水気学の家庭教師の日。基礎コースの修了日でした。修了テストも無事クリアしてくれた生徒のSさんから思いがけないプレゼントをいただきました。メッセージカードも添えていただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!昨年の暮れに講座を開いた時にも、一番嬉しかったことは、参加していただいた方から、「面白かった、役に立ちそうだからまた受けたい」と言っていただけたこと。家庭教師の方も、Sさんのご要望で応用コースも続けることになりました。こうした皆さんに感謝の気持ちを込めて、これからも頑張っていかなくっちゃ...と思っています。花粉症になんて負けていられないですね!!
2008年01月25日

昨日とはうって変わって、今朝はいい天気です。久しぶりに雲の写真も撮れました。不思議な形です!お日様が出ると、一気に空気が陽になる気がします。家中の窓を開けると、陽の気が家中を巡り気持ちが良いです。今日は、陰陽について少し...東洋では、世の中にあるもの全てに陰と陽があると考えます。季節にも、方位にも、モノ、色、形、食べ物、そして人にも...それは、完璧に陰と陽に分かれるということではなくて、どちらかの傾向が強いということです。そして、人は陰陽のバランスが取れていると心地よく感じるらしく、自然とバランスをとろうとする傾向があるようです。陰の傾向の強い土地では、陽の食べ物を食べたり、気持ちがふさぐ時には、明るい色の洋服を着たり。家の風水を考える時にも、陰陽の重点をどちらに置くかがポイントとなります。また、人生においても「陰極まって陽になり、陽極まって陰になる」というように、思いっきり陰の中にいると、そこから光が見えてきたり活力が湧いてくるということもあるのではないでしょうか。今の時代、陰極まって諦めてしまう人も多いようですが、この陰陽の話を知っているとそこから逆転できそうな気もしますね。中国の人たちの強さは、生まれながらに身についているこういう思想から来ているのかもしれませんね。
2008年01月24日

今朝は東京も朝から雪が降っています。風邪気味のまっぴも、雪だからと張り切って歩いて通園しました。雪の形がムシみたいとか、雨みたいな雪だねとか、だんだん大きくなってきたねとか...雪の話はつきません。3月に卒園してしまうと、こういう時間も少なくなるかと思うと淋しい気もします。幼稚園の園庭はこんな感じにうっすら積もっていました。雪道の散歩で、朝から少しやる気が出てきたので、帰宅後、最近さぼっていたトイレ掃除を念入りにしました。歩くこと、掃除することは、気持ちを前向きに立て直してくれる気がします。
2008年01月23日

やっぱり青空は気持ちがいい。朝日を浴びると元気になりますね!今日は風水のお話を少し。家の気を整えるために、グリーンの他に効果的なもの。それが備長炭。単なる炭ではダメらしいんですよね。何故かはわからないのですが、お米を炊くと美味しくなったり、水を浄化する作用もあるので気も浄化してくれるのでしょうね。電磁波除けにもなるし、湿気取り、脱臭にもなる。さらに気も浄化するとなれば取り入れたくなりますよね。本当は家の床下に敷き詰めるといいらしいのですが、建てた後では難しいし、家の中に炭をおしゃれに置くのも難しい。そこで、いろいろとネットで見ていたらあったのがコレ。怪しいものではありません!!正真正銘の備長炭。を小さく丸くカットしたものです。これだったら、部屋の隅やテレビの上にあっても、そんなに邪魔にはならないですね。ちなみに我が家では、これを西北の部屋に飾っています。西北(金気)のシンボルは丸。そして、金(鉱物)を生み出すのが土=炭なので相性もバッチリ。家の西北は主の位置。そして勝負運アップの位置。主に元気でいて欲しい時に、勝負運をアップさせたい時にもお勧めですね。
2008年01月22日

家のあちこちに置いたヒヤシンスが、家中をいい香りにしてくれています。それだけでも、ハッピーな気持ちになります。風水や気学を学ぶと毎日がハッピーなの?と聞かれることがあります。答えは...ハッピーに感じるかどうかはその人次第ってとこかな。私だって、まったく悩みがないわけではなく、家族のこと、自分の仕事のことなど頭を抱えることもあります。それでも、毎日が幸せだと思うのは、この本を読んでからかもしれません。飯田史彦さんの「生きがいの創造」。先日もちょっと考える所あって、もう一度読み直してみようと思ったのですが、昨年ご主人を亡くされた友人にあげてしまったのを思い出して、それならと続編を購入しました。生きがいの創造(2)飯田史彦さんの考え方は、私の生き方に大きな影響を与えてくれました。人はいつかは死ぬけれども、魂は生まれ変わって続いていくという考えに基づいた本。私は、あまり前世とか気にしたこともありませんし、魂が生まれ変わるかどうかということには、今の時点ではあまり興味がありません。でも、この中で強く訴えられているのが、それぞれに人生のテーマがあって、そのテーマが困難なほど、その人の魂のステージレベルが高い。そのテーマは何度生まれ変わっても、いつかは乗り越えなければならないハードル。今逃げても、生まれ変わった時に同じハードルにぶつかるのだと。そして、そのハードルを乗り越えられた時に、次のステージに上がることができる。例えば、ある人は、運が良くて、なんの悩みもなく成功しているみたい。ある人は、お金持ちと結婚して、幸せに暮らしている。なのに、私だけどうして...そう思ったことはありませんか?でもね。それはただ、それぞれの人の魂のステージが違うだけなんです。今は幸せそうに見える人も、既に同じようなハードルを越えてステージアップしたのかもしれないし、はたまた、次の人生で同じようなハードルを越えなければならないのかもしれない。そう思うと、他人と比べて自分がどうこうではなくて、きちんと自分の置かれている状況と向き合えるのです。そして、きちんとそのハードルと向きあって、それを乗り越えようとする時に、風水や気学は役に立つのです。この本は、本来は生きることにつまずいた人に読んでもらいたい本らしいのですが、困難なテーマにぶち当たった時に読むにもお勧めだと思います。私も、最近少し悶々としていたのですが、もう一度読み返して、また元気が出てきました!
2008年01月20日

お友達のブログのテンプレートが可愛くって、紹介してもらいました。まだ使い方をマスターしきれていないのですが、さらにブログを書くのが楽しくなりそうです...今日、まっぴのランドセルが届きました。(別に特注というわけではないですよ!)早速背負ってみました!まっぴのリクエストによりクラリーノのランドセルです。牛も馬もかわいそうだから、本革は嫌なんですって!まぁ、小柄なまっぴには軽いクラリーノがいいかもしれませんけれど...4月から小学生になるまっぴ。まっぴは月命が三碧なので、今年は喜楽運です。(子どもは月命で運気を見ます)きっと、楽しい学校生活になるのでしょうね。私もランドセル姿を見るのが今から楽しみ。私自身も、もう少し自由な時間が増えるかな。Designed by Tomoco*
2008年01月19日

先日、まっぴを連れて近所のホームセンターにどんぐりを植える「ピートバン」なるものを買いに行きました。ついでに、観葉植物をひとつ買おうと見ていたら、立ち止まるまっぴ。「ママ。僕が面倒を見るからコレ買って~!!」めずらしく、植物に興味を持った様子。それならと、ミッキーマウスのような形をした小さなサボテンと「ガジュマル」なる不思議な木を買ってあげました。 風水では、サボテンは家の中に置くにはあまり適さないとされています。でも、これなら、手のひらサイズの小さなものだし、葉っぱも丸くトゲも殆どないのでヨシとしました。そして、ガジュマルの木。お芋みたいな木に小さな葉っぱ。この形は何の気を持つのだろうか...???頭を悩ませた結果、とりあえず思いつく場所で試してみることに。まずは芋に似ているし、背も低いので、土気とみて西南(二黒土星)の部屋に置いてみました。なんとなく、ほのぼのとした雰囲気をかもし出しているので、合っているかも!そして、私が買ったのは中ぐらいの大きさのパキラの木。パキラはマイナスイオンを出し、良い気を出す木とされています。置き場所は、階段を昇りきった角。階段を上ってきた気をさらに分散してくれます。階段を上り下りするたびに、パキラのかわいい様子が心を和ませてくれていい感じです。★楽天以外の方もコメントを書き込めるように設定を変えました! お気軽にご利用くださいね♪
2008年01月18日

あまりの寒さに、子どもの添い寝から起き上がれず朝まで寝てしまうことが度々。朝起きた時には大後悔!あれもこれもやっておきたかったのに...ということで、こんな時間に起きてしまった。今度は朝が心配です。(笑)昨日は食べ物にも九星があるとご紹介しましたが、時間や方位にも九星があります。(五黄土星は、全ての星の中心にあるためありませんが...)九紫火星の時間は、午の刻。昼の11時から13時。だから昼間元気になります。そのせいか、どうも私は夜は苦手。反対に一白水星は子の刻。夜中の11時から1時。夫が夜更かしなのはそのせい?でも、子の刻は寝の刻。早く寝た方がいいですよね!三碧木星は卯の刻。明け方5時から7時。三碧木星に太陽が昇る勢いがあるのも頷けます。そして、朝早く起きることは、他の星の人にとっても元気が出ます。七赤金星は酉の刻。夕方の5時から7時。日が落ちて、気持ちもリラックスモードになります。私が幼稚園に送り迎えに行く時間(朝の9時頃)は四緑木星の時間。気持ちも晴れやかに、穏やかに...「おはよう」の挨拶から、その日一日の人とのご縁が繋がっていきます。今朝、幼稚園から見た空。雲の合間から光がこぼれています。ちなみに、他の九星はこうなります。二黒土星→午後1時から5時四緑木星→7時から11時五黄土星→時間は特にありません六白金星→夜7時から11時八白土星→夜中の1時から5時その時間が得意...となると、八白土星の方は困ってしまいますが、他の星の運気をもらいたいと言う時にはその時間を目安に活動するのも手ですね。明日も卯の刻には起きて、元気な朝日を浴びないと!
2008年01月17日

近くの公園でボランティアの方がおしるこを作ってくれました。お餅とお椀を持っていき、自分たちでお餅を焼いて作ってくれたおしるこの中に入れて食べます。外で食べるおしるこは最高っ!!私まで3杯も食べてしまいました。お餅や小豆は二黒土星の食べ物なのに、おしるこになると七赤金星の食べ物になります。きっと、おしるこはみんなが笑いながら、楽しみながら食べるからなのでしょうね。今日、九紫は「喜楽運」(七赤金星)の位置にいました。ということは、おしるこはラッキーフード!美味しくて開運できてさらに得した気分です。食べ物の九星も知っていると、自分に足りないものを取り入れたり、自分の運気をあげるものを取り入れることができます。少しずつ、そういうことも紹介していけたらと思います。
2008年01月16日

大相撲初場所が始まりました。二場所ぶりに現れた朝青龍。昨日は黒星となってしまいましたが、初日の注目度といったら凄かったですね。何本の懸賞がついていたことか!今年は「強運」に入る朝青龍。調子が上がっていることを期待して、これからも注目していきたいと思います。さて、今日は今年の運気シリーズ最終回。九紫火星についてです。九紫火星は昨年「発展運・開運」の位置にいました。何か新しいことを始めたり、物事をスピーディに進めていくことでグングン運が開ける年。九紫火星の私自身も、昨年は仕事を始めて、そして声をかけていただいた仕事は即受けて来た結果、今のところ順調に進んでいる気がしています。もともと、月命に四緑木星を持っていて、迷うことの多い私なのですが、昨年ばかりは「とにかくやってみる」をテーマに、迷わず突き進んだことが功を奏したのだと思います。そして、今年。2008年は「福運」に入ります。今までやってきたことが、さらに広がりを見せて整っていく年です。そして、いろいろなご縁が運を開いていくポイントとなる時。友人・知人に手紙を書いてみたり、今年知り合ったご縁を大切にすることで生活や仕事に思いがけない広がりが期待できます。また、物事が整う年でもあるので、結婚を考えている人や大きな契約を控えている人にとってもチャンス!人とのご縁を大切にしていれば、物事がスムーズに決まっていくはずです。いろいろなチャンスに恵まれる分、どう進めばよいか迷う時でもあります。持ち前の直観力を活かして、的確な判断をくだしていきましょう。幸せいっぱいの素晴らしい年になること間違いなしです!!今年に入って、既に私自身素敵なご縁を授かっています。これから、さらにどんなご縁が広がっていくか、今からワクワクしています!昨年暮れにご好評いただいた「風水気学ミニ講座」のうち以下の二つのタイトルを再度開催致します。ご興味のある方は、本ブログ「フリーページ」をご覧ください。★風水気学で楽しい子育て・・・2月4日(月)10:00~12:00★風水気学で2008年をハッピーに・・・2月22日(金)10:00~12:00
2008年01月15日

毎日寒い日が続いています。外に出たくないなぁと思いつつも、三連休だし、少しはまっぴを外で遊ばせないととは考えていたのですが...いろいろと用事をしつつも、なんとなく腰の重い両親の様子を見てまっぴが差出したのがコレ。「僕、ママとパパにお手紙書いたんだよ! 読むね。 ママとパパいつもありがとう ママとパパだいすき あそんでくれてありがとう」「・・・・ありがとう」つたないながらも、一生懸命書いてくれた手紙。もちろんとってもとっても嬉しかったけれど、こりゃ遊んでやらないといけないわ...と公園に連れて行くことにしました。まっぴの作戦(そこまで知恵を働かせたわけではないけれど)は大成功。やってもらいたいことを先に感謝してしまうのは、望みを叶えるための一番の作戦。これは大人でも有効です。例えば、お店のトイレ。「いつもきれいに使っていただいてありがとうございます」というメッセージをよく見かけます。すると、きれいに使わなきゃって思いますよね。そして、パパに手伝って欲しいと思うときは「いつも手伝ってくれてありがとう!」と先に言ってしまう。ということは、受験合格を狙う人は「合格させてくれてありがとうございます」素敵な出会いを望む人は「素敵な出会いに感謝します」これで夢が叶うこと間違いなし!!神様も先に感謝されたら、叶えてあげないと思いますものね!それにしても凧揚げ寒かった~。手足が凍りついてしまいました。。。
2008年01月14日

八白土星の皆様。長らくお待たせいたしました!今日はいよいよ、八白土星の今年の運気についてです。2007年は、八白土星は「準備運」という位置にいました。この時期は、焦らずじっくり次の年に向けて準備をする時。自分がリーダーシップをとるよりは、縁の下の力持ちとなっていろいろな人を支えていくと良い年でした。八白土星の有名人の中には、私の大好きなヤンキースの松井秀樹選手がいます。松井選手は「努力することが才能だ」と自分でも言うくらい、本当に努力家です。八白土星は、職人タイプの人が多く、大きな夢に向かって粘り強く努力し、そして着実に夢を叶える力を備えています。まさに、松井選手ですね!昨年はすっかりレッドソックスの活躍の陰に隠れてしまいましたが、努力家の松井選手のことですから、今年のシーズンに向けて着実に準備を重ねている事と思います。松井選手はホームランも打つけれど、もともとチームバッティングを重要視する選手。そこが魅力でもあるのですが、昨年はそれが吉の年だったので、きっと今年は昨年をバネに大活躍されるのではないかと思います。そうです!今年八白土星は、待ちに待った春がやってくる「発展運・開運」の年なのです。春の暖かい日差しを浴びて、新芽がグングン成長したり、ムシや動物がムクムクと元気に動きだすように、今まで堅実に努力してきたことが勢い良く花開いたり、いろいろなことに対するやる気が出る時。そして、今年の過ごし方のポイントは、何事もスピーディに。八白土星の人は、どちらかというとコツコツ型。これと思っても行動するまでに時間がかかる人が多いようです。でも、今年は、これと思ったら即実行することが成功の秘訣。自分の秘めているパワーを全開にして、勢い良く行動に移すようにしましょう。そして音楽も開運につながります。疲れたと思ったら、大好きな音楽を聞いて自分らしさを取り戻しましょう。今年、来年と成長する年が続きます。きっときっと素晴らしい年になりますね!
2008年01月13日

今日は、久しぶりのカウンセリングでした。ブログを通じてお申し込みをいただき、今回が初めてのカウンセリングだったのですが、不思議と初めて会った気がしません。そして、私に可愛いお花をプレゼントしてくださいました!ご相談内容は、仕事のこと、お引越しのこと、相性についてなどですが、いろいろと私のお仕事についてもご提案をいただきました。そういえば、エンジェルカードを引くたびにやたら出ていた「ソウルメイト」や「ニューパートナー」...勝手にもしかして...などと思ってしまいました。Aさん、今後ともよろしくお願いしますね!!さて、今日は七赤金星の今年の運気についてです。七赤金星といえば、収穫の星。子どもの頃から衣食住に困らないという羨ましい星です。その七赤金星も、2007年は「蓄運」の位置にいたため、いつものように恵まれた環境というわけにはいかず、苦戦された方もいるのではないでしょうか。また、この年は方向性を問われる時。七赤金星の有名人と言えば、舛添厚生労働大臣と東国原宮崎県知事。まさに周囲から方向性を問われていたような気がします。舛添大臣は一気に進もうと頑張ってはうまく行かず苦労していました。「蓄運」の時期は焦って進めるよりは、じっくりと責めていく方が良いと言われています。もちろん、そんなゆっくりとできない懸案事項ばかりでしたから仕方ないとは思いますが。一方、東国原知事は、外に出つつも自分の地盤固めをするような動きをしていたように思います。こういう「蓄運」の過ごし方もあるのかもしれませんね。そして2008年は「蓄運」を脱していよいよ「準備運」に、さらに2009年は「開運・発展運」になります。「準備運」の今年は、来年の「開運・発展運」に夢を実現するために着実に準備をする年です。決して焦らず、堅実に準備を進めることがポイント。また、自分が目立つよりは、縁の下の力持ち的な仕事や、ボランティアなどの人の為にする仕事も向いている時です。そして、普段はお金を使うことが好きな七赤金星ですが、今年は節約が吉。お買い物も少し控えめに、たまにはリサイクル品などにも目を向けてみましょう。外食をするなら、家庭料理を楽しむこともお勧めです。冬の時期を終えて、さぁ、春に向けて準備を始めましょう!
2008年01月12日

暖房で元気がなくなってきたシダの鉢。シダはもともと湿気が大好きだということを思い出して、お風呂場に移動してみました。ついでに、ゴチャゴチャと置いてあったまっぴのおもちゃも片付けてみると意外としっくり。さらに、お風呂を洗う洗剤を、グリーンのボトルに移し変えたらいい感じになりました。お風呂に入っていても、良い気が流れている気がします。今年は、お風呂にゆっくりつかることも開運のポイント。入浴剤もいいけれど、こんな工夫も開運に一役買いそうですね。
2008年01月11日

伊豆で買ってきたヒヤシンスの芽出し球根。部屋の中に置いておいたら、花が咲いてきました。大好きなヒヤシンスの香りが部屋中に。幸せな気持ちになりました。。そして、秋にまっぴが拾ったどんぐり。冷蔵庫で冷やしていたら、芽が出てきました。これをピートバンという肥料入り土の中に植えて、双葉が出るのを待ちます。いつ出てくるのか、今からワクワク!!ヒヤシンスは秋に球根を植えると(水耕栽培の場合もあります)、冬の間周りを暗くしないと花がきれいに来ないそうです。そしてドングリも、冬をしっかりと感じさせるために冷蔵庫で2ヶ月近く冷やすと、その後双葉が出やすくなるそうです。さて、今日は六白金星の運気についてです。2007年は「盛運」だった六白金星。今までやってきた成果が一気に出たり、色々な意味で注目される年。それなのに、後半になったら何だか元気が出ない。。。「盛運」の次に来るのは「蓄運」。盛運は季節で言えば真夏。そして蓄運は真冬。運気のめぐりの中で、最も変化の大きい2年間です。そして、変化が大きいので、盛運の年には後半から蓄運の影響を受けやすくなります。巨人軍の原監督が六白金星ですが、前半絶好調で久々の優勝かと思いきや、後半クライマックスシリーズで元気が出ずに、中日に逆転されてしまいました。まさに、盛運と蓄運、両方の影響が見えるように思います。ということで、2008年2月からは「蓄運」に入ります。でも、元気がなくなるの??!と恐れる必要はありません。ヒヤシンスが花を咲かせるために、ドングリが芽を出すために暗さや寒さが必要だったように、人にとっても、次の成長のために「蓄運」の時期は非常に大切なのです。蓄運の時期は、自分自身の栄養を蓄える時期なのです。じっくりと本を読んだり、身体を休めたり、勉強をしたりして、次の年からの方向性を考える大事な年。特に六白金星は、いつも忙しく行動している人が多いので、少し立ち止まって心身ともに休める時間を作らないと、体調を壊す恐れも。また、普段から決断が早く、ささっと行動に移す六白金星ですが、今年は、決断を焦らず一呼吸考えてから行動に移すことが成功の秘訣です。今年は思い切ってのんびり、じっくりで気持ちの良い一年にしてしまいましょう!ところで、私のママ友達には六白金星がとても多いのですが、みんな責任感が強く、知らず知らずに無理をして体調を壊している人が本当に多いんです。そして、蓄運だというのに、PTA会長と新しい仕事を引き受けてしまったYさん。とにかく、焦らず、無理をせずに、健康で一年を過ごして欲しいと切に願います。早速アドバイスせねば!!
2008年01月10日

持病の薬をもらいに病院に行くと、お年始にねずみの置物をいただきました。ポンと渡されただけなのだけど、なかなかかわいい!!今年は子年の一白水星。ねずみは一白水星のアイテムでもあります。どこに置こうか迷った結果、家の東南にあるダイニングに置くことにしました。東南は木気の場所。一白水星は水気ですから、木気にエネルギーをくれます。(木に水を与えると成長するという意味です)置き場所に迷った時、こんな風に考えるとさっと決まって便利です。昨夜、五黄土星の運気を考えているうちに、自分自身の変化運・盛運の時はどうだっただろうとふと思い起こしてみました。6年前の変化運の時、二人目の子どもを授かりました。でも、残念ながら流産。その時には自宅で義母の介護もしていたため、無理がたたったのだと義母を恨んで、そんな風に思うイヤな自分がいることに初めて気がつきました。そして、どんな時でも支えになったのはまっぴの存在。僅か2歳なのに、泣いている私に必死に笑いかけてくれました。例え一人っ子になろうとも、まっぴがいることに感謝しなければと気付かされました。ある意味で自分の生き方の節目になった年でもあったと思います。そして盛運に入り、児童館で一人っ子のお母さん仲間に直感的に声をかけ、一緒に遊ぶように。その親子とは、今では生活に欠かせないほどの本当にいい関係が続いています。そう考えると、運気のめぐりは不思議と自分の人生とリンクしているのです。今夜、さらにもっと遡って簡単な年表を作ってみると...その前の変化運では、今の夫からプロポーズをされていました!そして、翌年の盛運では仕事をたくさん任され、ステップアップもしていました。さらに、その次の年「蓄運」の時には、結婚を悩んで悶々とし、その次の「準備運」の年に、初めて今では師匠となった谷口先生のカウンセリングを受けたのでした。ちょっと恐い気もするほどです。でも、この運気のめぐりを知っていると、予め覚悟をして気をつけたり、今年は頑張ってもよいんだと思える。今ではどの運気の年も楽しみです。
2008年01月09日

お友達のマンションの入り口に、いつも季節の飾りや花が飾られています。お正月は豪華に!!子どもは、コマや剣玉を使わせてもらうこともできます。素敵なオーナーさんです。マンションの入り口も一戸建ての玄関同様、気が入ってくる大事な場所です。その入り口がいつもきれいに整っていて、明るく、さらに植物などの良い気や人が喜ぶものが置いてあると、そこを毎日出入りする人たちに元気や安堵感を与えてくれます。マンションにお引越しされる時には、入り口は要チェックですね!さて、今日はお待ちかね(?)五黄土星の人の運気についてです。2007年には「変化運」という位置にいた五黄土星。私の周りでも、職場を異動したり、退職したりと環境が変わった五黄土星の友人が何人かいます。そして、環境が変化したことで、自分自身がこれからどうしたいのかを、悩みつつもじっくり考える時間が持てたようでした。もともと五黄土星は九星の中心にある強い星。どんな困難にあっても粘り強く乗り切る力を持っています。変化をバネに、きっと今年以降さらに大きく飛躍することと思います。そして、2008年2月からは「盛運」に入ります。盛運の年は、自分のやってきたことや自分自身が周囲から注目される年。だから、外見的にも、そして内面的にもキラリと輝く自分でいられるように自分磨きを心がけると良い時です。さらに、直感も働く時なので、ビビッときたらそれに従ってみる事も大事です。普段はどちらかというと、自分がしっかりと納得しないと行動しない五黄土星。直感重視で行動してみると、新しい発見があるかも。さらに大切なのは、できるだけ年の前半に行動的に動くこと。年の後半になると、その翌年の運気「蓄運」(行動よりもパワー充電の年)の影響を受け少しペースダウンしてくることがあります。やりたいことは前半にがポイントですね!!きっとキラキラと輝く素敵な年になりますよ!
2008年01月08日

元旦、除夜の鐘が鳴り終わってから、今年一年の私へのメッセージをもらおうと2種類のエンジェルカードを引いて見ました。出たカードは「Soulmate」と「Stay optimistic」「ソウルメイト」は心ときめく愛をエンジェルがもたらせてくれるというカード。今のパートナー(夫かな)との関係をエンジェルに任せることで、ソウルメイトの関係まで引き上げてくれるか、自然消滅し、新しい出会いをくれるというカードです。自然消滅してしまうと困るけれど、引き上げてもらえるともう少し夫婦の理解が深まるかな。そしてもうひとつは「楽観的に」というカード。願いが叶う実りの時は目前にきているので、奇跡が起こるまであきらめずに努力を惜しまずにということのようです。そして、奇跡と天の魔法が起こるとエンジェルを信頼しなさいと。さらに、サイコロで易も立ててみました。出た卦は 風雷益何も考えずによく働きなさい。結果は良いはず。富を求めすぎずに、精神的な富を増大することを考えなさい。どれもこれも、なんだか胸に刺さるメッセージばかり。ようするに、あれこれ考えずに、流れにのって努力を続けなさいってことかな。九紫火星の今年の運気にも合っている気がします。そして、自分の夢が叶っている姿を常に思い浮かべておくことも大事ですね。
2008年01月07日

久しぶりに運気の続きです。今回は四緑木星。2007年、四緑木星の人は「喜楽運」の位置にいました。読んで字のごとく、喜びごとや楽しみごとの多い年。そして、その前の年まで頑張ってきた自分へのご褒美をもらえる年でした。恋愛運もある年。そう。あの川島なお美さんも四緑木星。彼女は風水通らしいので、まさに運気を見極めての結婚だったのでしょうね。川島なお美さんについては、以前、風水カウンセリングカレッジ同期の高田紫央さんが面白い分析をしていました。是非、読んでみてくださいね。そして、2008年2月からは...「変化運」という大きな節目の年に入ります。節目を意識して自分の環境を変化させることで、普段は揺らぎがちな気持ちからしっかりと揺らぎない自分を見つけることができます。お引越しやリフォーム、転職など大きな変化はもちろん、部屋の模様替えや、ファッションやメイクを少し変えてみるなんていうのもよいかもしれませんね。新しい方向性にトライしてみるにも良い時期。迷いを払拭して、ずっと気になっていたことを始めてみるのも吉。変化を恐れず、進んでいくことが大切です。きっと、新しい自分を発見できる、素晴らしい年になりますね!!
2008年01月06日

5日夜に伊豆高原から帰宅しました。3日からずっとお天気続きで、すっかりリフレッシュしてきました。大室山山頂から見た景色。富士山もきれいに見えます。そして、まっぴが楽しみにしていた馬のプレとの再会。(伊豆ぐらんぱる公園にて)この後、動物を飼いたいと大騒ぎでしたが、自分のことが全部ひとりでできるようになったらと、なんとか説得しました。一人っ子だから、いつかは...と思うのですけれどね。伊豆高原の家は両親の別荘なので、いつも自炊か外食です。そして、自炊の定番メニューはこれ。母直伝の海の幸いっぱいのパエリア。豪華にカニを入れて...美味しい!!我が家からは西南にあたる伊豆高原。西南は努力してきたことの成果が出たり、地に足がつく、家庭運アップなどの効果があります。そして、2008年2月からは、一白水星のパパにとって吉方位になります。九紫火星の私、三碧木星(月命)のまっぴにとっても凶方位にはならないので何回も行って、思いっきりパワーチャージをしようと今から楽しみにしています。さて、そろそろ稼動開始しましょうか...
2008年01月05日

今日はお年始に義姉家族が来ました。姪の一人は大学受験のため、家でお留守番。必死で勉強しているようです。合格しますように!!暮れに作った煮物を出した所、「美味しいっ!!」と絶賛いただき、私も大満足。来年は、もっといろいろと作ってみようかしらなどと思ったりして...褒められると弱いのですよねぇ。残り物ですが一応重箱に詰めて写真を撮ってみました。もう少しいろいろあったのですが...さて、今日は三碧木星の今年2月からの運気について。2007年の三碧木星は、60年に一度と言われる最高の「強運」の年でした。「強運」の年は、社会的に認められたり、グレードアップする年です。さらに、三碧木星は今年、太歳という天のエネルギーがつく場所に位置しており、これは60年に一度のことだそうです。私の風水気学の師匠である谷口令先生も三碧木星。2007年に3冊も本を出し、さらに今年も6冊の本を出版する予定です。次々と新しい仕事が舞い込み、社会的にも注目された年だったと思います。さらに、小池百合子さんも三碧木星。一瞬ではありましたが、防衛省の大臣となり、守屋事務次官を退任させ話題となりました。そして、「ホームレス中学生」がベストセラーになったお笑いタレントの麒麟の田村さん。本が大ブレークして、幅広い人たちから支持を受けていました。そして、2008年2月からは「喜楽運」に入ります。この年は、収穫の年。2007年に生った実を収穫して楽しむ時。少し肩の力を抜いて、親しい人たちと楽しんだり、美味しいものを食べたり。そして、少しくらいお金を使っても、その分なんらかの形で自分に戻ってくる時。昨年広がった人脈から、様々なお誘いもある時。自分が楽しめそうと思ったら、積極的に参加してしまいましょう。さぁ、今からどんな楽しい企画を考えますか?ワクワクする一年になることでしょうね!!明日から3日間、伊豆に行ってきます。続きは帰宅後に...
2008年01月02日

明けましておめでとうございます。東京は、今日はいいお天気です。残念ながら夢の中で、初日の出は見ていませんが...場所によってはきっときれいに見ることができたのでしょうね。午後から、お台場の潮風公園に野球(のようなもの)をしに行きました。青空ですが、もくもくと雲が出ています。まっぴの野球につき合わされると、親は走りっぱなし。寒さも吹き飛んでいきます。 子どもの体力についていけるよう、今年は体力づくりも課題となりそうです...さて、今日こそは二黒土星の2008年2月からの運気を。2007年の二黒土星は「静観運」に位置していました。そもそも二黒土星の人は、ゆっくりじっくりタイプが多く、どちらかというと縁の下の力持ち的役割が多いのです。それが、何故かリーダーシップを取らされる立場になったり、人から頼られたり。周囲の人たちの協力を得て協調できていれば、そんな立場に立たされても、なんとかうまく乗り切ったことと思います。ところが、周囲の様子をしっかり見ず、協調できずに八方塞がりになってしまったケースも。例えば、あの朝青龍関が二黒土星です。もちろん、朝青龍関が一方的に悪いわけではないと思いますが、周囲の状況を静観できず、まさに八方塞がりになってしまいましたよね。しかし!2008年2月からは「強運」に入ります。とにかく今まで準備していたことをガンガン行動に移す時です。そうすることによって、チャンスが降ってきて、社会的に認められたり、自分自身のグレードが上がったり。だから、いつもの慎重さは少し控えめに。大胆に前進してみると良いでしょう。きっと、天の力が味方してくれるはず。二黒土星のあなた。さぁ、もう一度周囲の状況をしっかり見て、そして今のうちに今年の戦略を立ててしまいましょう。素晴らしい1年になること、間違いなしです!
2008年01月01日
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