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決勝でしたね。スペイン 1vs.0 ドイツ優勝おめでとうございます。スペイン「スペインの優勝はありえないよ」と大きなことをスペインファンの女子コーセーに言っていただけに、今度会ったら ニヤ~~~ッ とされるでしょう。口は災いの元ですね。楽しい一ヶ月でした。つぎは オリンピックですね
2008.06.30
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ロシア0 対 3スペイン無敵艦隊復活か?綺麗に回るショートパスと、流れからのシュート。見ていて本当に楽しかったです。個人的にロシアを応援していたのですが、スペインの華々しいプレイを前にすると感無量で、心から試合を楽しませてもらいました。決勝 スペイン 対 ドイツどうなるんでしょうね。今日のような試合をスペインが出来るかといわれると、複雑な心境ですが、決勝も見物人の一人として楽しませてもらいます。以下余談。男女に分かれて、なにもない広場の中心で、子供達がワイワイ。どうも女の子達は、不満そうな顔「この前もサッカーやったのになんで今日もやるの~」「男子はみんな攻撃に行くけん、女子が守らんといけんのよ。じゃけんイヤなんよ~。つまらん」男の子たちは、「さぁやるぞ」と別れ、しぶしぶ自陣についていく女の子達。私もDFとして、サンダルで参加5(男3女2)対4(男2女1+私)どちらも攻めるのは男子、守りは女子女の子は、攻め込まれると、文句言う割には、上手にボールをクリアーしたり、パスします。(男の子も女の子が相手だと、本気になれずに躊躇するので)。5人チームに優しい男の子がいて、その子はリベロで、女の子を守りつつ、攻めることもします。だからどうみても5人チームのほうが、優勢。一方わがチームの男子は、個人プレイで、パスを出さないし、無理やりシュートを打ってボールをとられる。そして攻められる。挙句の果て、悪いのは私達DFのせいにする始末。だから、味方なのに「○君下手~~。ちゃんとやらんかな。ほれ、ボールとられるぞ~~~。」と私と女の子で野次を飛ばす。そのうち、私がボールを相手の男の子に当ててクリアーするのを「卑怯だ」と言い出し、レフリーの居ないピッチで言い争いに。「いて~~~~!本気で蹴ったやろ?」「サッカーはボールを蹴る競技です~~」「弁慶(すね)は普通 狙わんやろ~。ありえね~~。大人のクセに」「ありえます~~。普通です~~。euro見て出直して来い~~」試合結果は、子供が書いたゴールの線に、ボールが入ったか入らなかったかで、もめたし、ボールを拾いに行くのが面倒くさくなったりで、言い争いの末、終了試合をめちゃくちゃにしたのは、私です^^「もう二度と入ってくれるな」と言われましたが、忘れたころにまた参加してやる♪
2008.06.27
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録画するもののサッカーを見る時間がなく。先日思い切って、家でやるべきことをすべてパスして、見ました。ロシア対オランダスペイン対イタリア涙がでそうだね。お国柄が出た戦術。アグレッシブでスピーディーな試合展開。GKのファインセーブシュートのポジショニングと思い切り!セットプレーそして、延長戦途中で切れる予約の時間。不完全燃焼。イタリア負けましたがんばれ・・・ロシア~~~!次回はちゃんとライブでみよう。
2008.06.23
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オセロが昔から大好きです。ネットでもたまにやっていますが、なかなか時間がない。一年以上使用しなかったDSのゲームを衝動買いしました。オセロdeオセロその名のとおり、芸人オセロが展開するオセロゲームです。どちらかのオセロに、興味があれば、すこぶる楽しめるでしょう。私はゲームのオセロが好きなので、アホみたいにはまっています。オセロ好きの方、オセロが強くなりたい方どうぞなめてかかると負けます
2008.06.16
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イタリア 1vs.1 ルーマニアん~~見ごたえアル試合でした^^ブッフォン流石
2008.06.13
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「武田信玄!!」「真田幸村!」「伊達政宗!」学校帰りの子供達がワイワイ話をしているので、「ほほ~~日本史の勉強をしているのだね^^」と、歴史好きな私も話題に入れてもらいました。しかし、武将の名前ばかりでてきて、話の流れたつかめない。詳しく聞くと、戦国武将が出てくるゲームの話だそうです。そして、そのゲームの占いをして、どのキャラクターなのか診断したそうです。誰が誰なのか聞くと、なるほどなるほど、納得できる。面白そうなので、自分もやってみました。結果春日野局でした^^戦国BASARA興味のあるかたはどうぞ
2008.06.12
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イタリア 0 vs. 3オランダイタリアじゃないみたいな試合だった。
2008.06.10
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一日かからずに読める本です。児童図書です。ブルガリアの昔話が収められています。少し他国とは違う話の流れになっていました。女性の主人公が多いのと、結婚に関する話が多い、ハッピーエンドこの三つがポイントになりますね。「スモモ売りのおじいさん」おじいさんはスモモを荷車に大量にのせて、町へ行きました。 『スモモとごみを交換してください』さて、おじいさんはどうして、こんなことを言ったのでしょう「カメのおよめさん」三人の息子に父親はりんごを一つずつ渡しました。息子達はりんごを方々へ力いっぱい投げました。さて、そこからカメのおよめさんに、どのようにつながるでしょう「ふしあわせさん」二人の息子を初めて山へ父親が付かずにいくことになりました。息子「二人じゃ不安だから父さんも付いてきてください」父 「大丈夫。困ったときは’ふしあわせさん’を呼べばいい」さてさて、この後どうなるでしょう吸血鬼の花よめ ブルガリアの昔話
2008.06.07
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