ととろ日記

ととろ日記

2018.01.20
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今日の朝刊の余録に出ていた言葉
  『 零余子 』

読めなかったです
最初 パッと見た時 人の名前かと思いました

記事を読むと
  『むかご』だというんです

    読めんなぁ、、

漢字の成り立ちが知りたいなぁ、、と

  零は 雨の滴(しずく) 僅か・少ないの意。
  ということは 『零余』は 残りが極めて少ないの意味なのか

なんとなく理解できます
  零は静かに、こぼれるように落ちるさまを表すときにも用いられそうで
  「むかご」の粒の大きさは地中にあるヤマノイモと比べると余りにも小さい

調べてみて まぁ こんな感じだと理解しています 

むかごって わかりますか?
銀杏よりも すこ~~し小さいかな、、山芋の子
山芋は土の中ですが ツルにむかごは ツルにくっついています ボチボチと。
ふかしたり 炒ったり 揚げたりして食べます



  あまりが 好まないので ほったらかし状態なのですが
  今年は 食べてみようかなぁ、、と 
  チビッとだけ 今朝だけ そう思っています





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最終更新日  2018.01.20 08:44:45
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