日刊トラの穴っ!広場

日刊トラの穴っ!広場

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

トラの穴っ!

トラの穴っ!

Freepage List

Comments

Antone@ KWGmctnDezrpazLupO I'm sorry, she's <a href…
Mishel@ vvILjhEFfM What part of do you come from? <a h…
Eliseo@ MehREZZASmCcnV Have you read any good books lately? &l…
Ralph@ eCrvaPViIEH I sing in a choir &lt;a href=&quot; <s…
Domingo@ HErljPDwBywlIEdTKu An estate agents &lt;a href=&quot; <sm…
2008.01.07
XML
カテゴリ: Music
イカすバンド天国や、オヤジバンドの番組を見て
音楽の持つ力を再認識。

昨年は地元神奈川でも忌野清志郎らによる
「ロックの学校」イベントが盛況でした。


沖縄の人々は戦時中も三線を奏で、歌を歌い、
苦難を乗り越えたそうです。

そして戦後の復興期、ものが不足する中で
空き缶を使った三線も登場し、
エレクトリックへの道も開けました。


スチールドラムへと生まれ変わり、
とてもドラム缶とは思えない音色を
聴かせてくれるのと似た構図です。

そうしたタフな史実に添い、Beginの呼びかけで
7年前に沖縄で始まった「うたの日コンサート」。

賛同したミュージシャンらの尽力で一昨年、
「東京うたの日コンサート」が始まりました。

宮古島出身の下地勇氏の「父の日、母の日に続いて、
うたの日を作ろう」という言葉に納得。

そんなこんなを思い出させてくれたのが「イカ天」特番。

「いかす」という言葉が現都知事の石原慎太郎氏による




フジロックを筆頭に各地に根付き始めたロックフェス。

そうしたものを見るにつけ、箱物行政は過去の遺物。

人心をエナジーを集めるにはやはりソフトありき!

地方公共団体の活性化も国からの独立も
いずれにせよ、ソフトなのが望ましいと思いました♪







英語教育も「翻訳トラの穴っ!」
http://tora-noana.main.jp


「翻訳トラの穴っ!携帯版サイト」
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/tora-noana/
追い込むか、撤退か?
分水嶺、分岐点の冬!!
最終目標をロック・オン!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.01.07 14:59:28
コメント(0) | コメントを書く
[Music] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: