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映画を見てかってに評価しちゃいます。・宇宙戦争日時:7月2日場所:MOVIX橋本感想:SW_EP3の先行上映に押されて空いているかと思ったけど結構入っていたね。女の子はやっぱりトムクルーズなのかもしれないね。原作はすごい古いSFで内容は遙か昔、異星人が埋めた殺人兵器が突如起動、人間を襲ってくるというものだ。平和な世界が突然の嵐をきっかけに大変なパニックになり、殺人兵器は破壊しまくり、何でこんな事になったのかよくわからないけど大パニック・・・圧倒的にやられちゃいます。理由がわからない侵略っていうのは怖いですね。町を破壊し尽したかと思うとボロの家にまではいってくる。いったい何が目的なのかさっぱりわかりません。最後もまたえらいことに・・・この映画見て気が抜けなくて身体が硬直しまくってしまいました。面白かったかと言われると?ですがなんだか疲れました。評価:1200円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2005年07月02日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐日時:6月25日場所:MOVIX橋本感想:ついにSW_EP3が公開された。先々行ロードショーって何週前から上映するんだよ。さっさと正式公開すればいいのに。でも、楽しみにしてたから、チケット予約したよ、すぐ満席になっちゃったね、最近の映画では珍しいことだよ。エピソード3のお話は大体予想した通りだったけどやっぱりSWの世界観は他と違うね。アナキンの心のすきまにシスが入り込んでくる・・・はからずもだんだんダークサイドに落ちていく姿は悲しいね。剣の腕はすごいけど、心にスキがあったのかな。そんな姿がいい感じに描かれている。共和国は帝国へと変貌をとげていく、オビワン、ヨーダが必死にくい止めようとするところも見所だね。予告でも出てくるけど、アナキンVSオビワン、火山と溶岩の星での死闘はすばらしい映像だねこれぞSF。完全にマスクをつけたダースベイダーが眼前に現れたとき試写会では歓声があがったらしいよ。とにかくSW好きにはたまらないでしょうシビレたよ。エピソード3はやっぱり劇場で見に行った方が良いですよ。もっと内容について語りたいけどネタバレ厳禁だと思うのでこのへんで、早いところ劇場に見に行ってくださいね。評価:2200円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2005年06月25日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者日時:6月4日場所:MOVIX橋本感想:Zガンダムはもう20年も前のアニメなんだよね。当時、ガンダムの続編として非常にまじめに作られた作品で新たなニュータイプ・カミーユの覚醒と初代ガンダムのキャラクタ達のその後がサブキャラとしてドラマを盛り上げたんだよね。今更映画にしてどうするのかと思ったけど、TVドラマでの暗さは無く、スピード感があってとてもワクワクするいい感じに作られている。脚本がしっかりしているから話の流れに違和感がない。映像もかなりのカットが新しくなっていてガンダムで育ってきた世代の人には見て欲しいなぁ。ちなみにZガンダムはまだ出ないし、フォウとの出会いも第2弾までお預けなんだけど・・・それでも、シャアとアムロの再会には感動したね。シャアの百式は大活躍だったよ。秋には第2弾があるって話だし、シャアのダカールの演説を聞くセイラさんがもしかしたら映画でも出てくるかもね。(わかる人にしかわからないなぁ)評価:1800円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2005年06月04日
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・ウインプログレス1/22京都12R 4歳上1000万下 7/12かつて、豊にJRA200勝をプレゼントしたメモリアルホースです。久しぶりに豊を背にしてがんばってほしかったのですが、いきなりの出遅れ・・・大した出遅れじゃないと思ったのですが、次に映ったときはなぜか最後方、2の足がつかなかったのか、その後もずーっと最後方で最後の直線でようやく追い込んできたけど後の祭り、うーん、隣のサクラが暴れて出遅れたのがすべてとのことです。せっかくの豊かだったのに残念な結果になりました。次は少し間をあけるとか、次こそまともな競馬をしてほしいなぁ。
2005年01月22日
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・ウインカーディナル1/16京都6R 3歳500万下 6/10うーん、前走の勝ちあがりで期待していたのですか、逃げ馬の3、4番手で良い位置だと思ったのですが、直線伸びず、10頭だての6着でした。1/5の出走予定が間があいてまた、ボーっとしてしまったのでしょうか。クラッシックに行きたいと思っていただけにこの惨敗はショックです。幸い身体は丈夫そうなのでバシバシ使ってくれそうです。慣れてくればなんとかなるかなぁ。
2005年01月16日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・オーシャンズ12日時:1月15日場所:MOVIX橋本感想:今年初の映画は話題の新作オーシャンズ12の先行上映にしました。ジョージ、ブラピ、マットの3人が来日して記者会見もなんか楽しそうでしたね。映画は、オーシャンズ11のメンバーがアンディ・ガルシアにみつかってしまってベガスで得たあの大金の返却しないと殺すと言われるんだ、全米で前回の盗難?サギ事件は有名でアメリカでこれ以上のお金を得るのは難しいから今度はヨーロッパでと言うことになったんだ。なぜオーシャンズ11がばれてしまったのか?今度はどうやって何を盗むの?そこで意外なライバルが現れて・・・いゃあ、この映画は11の時からすごいキャストだったけど、キャサリンが加わってさらにパワーアップ。さらに今回は意外なゲストも登場とある意味ハリウッドのオールスター映画って感じだね。みんなそれがわかっているから、面白いモノをやってやろうと言う遊び心が伝わってくるんだ。ジョージが本編の中でも「俺何歳に見える?」って聞きまくるシーンがあるんだけど、ブラビと2歳しか違わない43歳とは、あのシーンの意味が分かったよね。まだ、公開前なのでネタバレにつながる事は書かないようにしています。超面白いとか、超感動とか言うわけではありませんが、この、オールスター映画はお祭りですからやっぱり見ておきたいですね。まあ、さっぱりした映画です。評価:1400円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2005年01月15日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・僕の彼女を紹介します日時:12月18日場所:MOVIX橋本感想:久しぶりのMOVIX。今日は僕カノを見ることにしました。私は、昔から韓流の作品をいくつも見てきましたが、チョン・ジヒョンはなぜか見る機会がなかったのです。純愛モノだと言うところにも誘われて期待して見ました。破天荒な婦人警官ヨ・ギョンジンは、女子校の教師コ・ミョンウをひったくりと間違えて逮捕してしまい、その出会いから二人のおかしなつきあいが始まります。二人の関係は彼女ギョンジンに尽くす、彼氏ミョンウと言った感じなのですが、ラブラブな関係と言って良いのでしょう。涙あり、悲しみの中から立ち直る姿あり、風車をつくり風の中にミョンウを感じる姿は期待に違わぬ?ジヒョンのプロモーション映画のような感じでしたが、スタイルがよく、可愛らしい彼女の魅力が満載でした。 ジヒョンはそんなに美人と言う感じでは無いけれど、見ていて気持ちいい感じの女優さんですね。ストーリーも特別なモノはありませんでしたが、さわやかでなかなか楽しめました。カップルで見るのには最適かな?でも、彼女とジヒョンを比べちゃダメですよ。評価:1500円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年12月18日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・ハウルの動く城 日時:12月 4日場所:TOHO CINEMAS 南大沢感想:とにかく、話題性抜群のハウルを見に行きました。東宝系の為、これも近くのMOVIXではかかりません。松竹系は苦しいね。 ソフィーは18歳。帽子屋でコツコツと働くが、それ以上の目標を持てない感じの女の子。なぜか、ハウルと出会い、ハウルを狙う荒野の魔女に魔法をかけられ90歳のおばあちゃんにされてしまう。帽子屋にいられなくなったソフィーはカカシのカブに導かれハウルの動く城へ転がり込む。そこには、ハウルと特別な関係をもつ火の悪魔カルシファー、身の回りの世話をする少年マルクルがいた。と言ったファンタジックなお話で、さすがに宮崎アニメと言った感じです。キムタクのハウルの声も特に違和感無く楽しめました。・・・しかし、問題はストーリーと説明不足。 時代背景(どことどこがなぜ戦争しているのか?)、ハウルは何を生業にしているのか?流れ星との契約は?ソフィーはなぜおばあちゃんに?などなど、何が何やら全然難しくてわかりません。いくら子供相手のアニメとは言え、真剣に見ている視聴者にこのざっくりとした話の作りは許せません。原作を読めばわかるのかしら?でも、それでは、映画は未完成品と言わざるを得ません。お話の骨子や愛すべき数々のキャラクタはすばらしい設定なのですから何とかならなかったのでしょうか。うーん、誰か説明してください!と言った映画でした。フォローとしては、なぜ?とか考えず、世界観をざっくり楽しめば それなりに楽しいです、と言ったところでしょうか。 評価:1200円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年12月04日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・いま、会いにゆきます 日時:11月20日場所:TOHO CINEMAS 南大沢感想:最近、見たい映画があったのですが、東宝系の為、近くのMOVIXではかかりません。それが『いま、会いにゆきます』で、よくやく見に行くことが出来ました。 巧たくみ(獅童)は1年前に妻澪(竹内)に先立たれ6歳の息子ゆうじと二人暮らし、ある雨の日に澪にそっくりな記憶のない女性に出会い澪として家に迎え入れ不思議な暮らしを始める。澪との出会いやなれそめを話し、ゆうじと心をかよわせる間にもう一度恋していくのです。 私は原作を読んでいませんのでココが違うとか言うつもりはありません。本当に心が暖まるすばらしい映画です。恋愛モノはいろいろありますが、息子のゆうじ君も含めた家族愛的であり、二人の愛と言うか、心のつながりも丹念に描かれていて、期限付きの再会も何か偶然でなく、必然であったのだと納得させてくれます。(ちょっとSFチックですが、どちらかというと不思議系と言った感じです。)頼りない父役の獅童も良いですし、息子のゆうじ君もメチャかわいいです。が、恋人として、母として彼らを常に勇気つける竹内結子はすごくかわいく美しいです。こんなにかわいかったっけ?もっとおばさん臭くなかった?気が強そうじゃなかった?いろいろ頭を駆けめぐりましたが、この映画の竹内結子には、間違いなく惚れてしまいました。はまりますよ。良い女優さんですね。 このお話のカギのひとつ「澪の絵本」がエンディングに読めるのもうれしいおまけです。映画の一部では泣かせるところもありますが、好きな人と一緒に見たい心が暖かくなる映画です。 評価:2100円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年11月20日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・オールド・ボーイ 日時:11月13日場所:MOVIX橋本感想:最近ちょっと映画をお休みしていましたが、久しぶりに見たい映画があり早速見に行ってきました。それが、このオールド・ボーイ。原作が日本のマンガだとか。カンヌ映画祭のグランプリだとか。前評判はかなりのモノでしたが、そういったのに限ってろくでもなかったりするものですが、この作品はいきなり引き込まれました。なぜか主役のオ・デスは誘拐され、15年も監禁されます。そして、突然の解放。オ・デスはその理由を見つける為に出会った板前の娘ミドをパートナーにいろいろな事件に巻き込まれていくことになります。そこにあらわれる黒幕、だれが?いったいなぜ?・・・という事で話が進むにつれて謎があかされていき、過去の事件との関係もわかってきます。途中からなるほどこういう風につながるのかと、感心しました。なかなかストーリーがこっています。また、韓国ドラマらしいトッピングもあり、こういう映画がカンヌで賞を取る事自体驚きですが楽しめます。見て損はしないと思います。ミドことカン・ヘギョン、この女優さんはとてもカワイイですし、独特の切ない雰囲気があります。きっと、これからもっと大女優になりそうな気配です。ネタバレしないように感想を書くのは辛いですね。早くみんな見に行ってくれてオールド・ボーイの内容について語りたいです。評価:1600円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年11月13日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・デビルマン 日時:10月30日場所:MOVIX橋本感想:うーん。SFXとなにか絵画の世界を思わせるような造形美、悪魔のような恐ろしいフォルム、どこかの番組で、これが原作のデビルマンに近いのだと言うのを聞いた。しかし、僕の見たかったデビルマンはこんなんじゃない。悪魔なのに美樹ちゃんを好きになって人間を守る側に立って苦しむのが僕の知っているデビルマン。もちろん、デビルビーム、デビルアロー、デビルカッターを繰り出し、デビルウイングで大空を自由に飛ぶ・・・なんてことは無かった。ああ、さみしいなぁ。ちょっとだけ期待した僕がバカでした。いまいち救いがないしね、一番怖いのは悪魔じゃなく人間ってことだよね。注目は酒井彩名、ちょっとやせすぎって気はするけどすっかり大人になってきれいな女優さんになっていました。首になっちゃうのはかわいそうだけどね、とてもきれいで可愛らしいのが印象的でした。評価:1000円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年10月30日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・ツイステッド 日時:10月9日場所:MOVIX橋本感想:ちょっと体調が悪かったのに無理して見に行って失敗しました。ツイステッドの世界に入ることがなかなかできず、30分以上寝ちゃいました。主役の女性刑事はなかなかきれいです。同僚刑事が一癖ありそう。いろいろ助言してくれる上司がいて・・・女性刑事と関係を持った人が彼女の意識が無いときに限って次々と殺されていくんだよね。もしかして、主役が犯人?いくらなんでもそりゃないか。何となくこいつ怪しいと思っていたらやっぱりこいつかっていう感じでした。ちゃんと全部見ていないのでつまらないとは書けませんが、まあ、この映画に引き込まれなかったのは事実です。映画はそれなりにエネルギー使うので調子の良いときに見に行きましょう。評価:800円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年10月09日
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凱旋門賞みました。タップダンスシチーは残念17着でした。優勝バゴ、2着チェリーミックス、3着ウイジャボードでした。 輸送機故障のフライト遅れでいったんは回避。メンバーが弱いと見ての再挑戦決定?中一日の調整での出走。満足行かない調整過程でしたが、陣営はやれることはすべてやったそうです。タップの一口馬主の会員さんも泣いて喜んだことでしょう。もし、自分の馬がフランスの地で世界最高峰のレースに出たら、と想像したけで目頭が熱くなりました。 パドックではチャカチャカしていましたが、馬っぷりはすばらしかったですね、びっくりしました。レースは好位から先頭を伺う手応え、凱旋門賞で逃げた馬は残れないのが通例ですからここはノースライトを見て良い位置でしょう。3角の下りからから一気に先頭に並びかけました。このまま、フォルスストレートを抜け最後の直線は先頭で入ってきました。まさか、このまま押し切るか・・・と思いましたがそれほど甘くはなかったようです。残り350m、後続に吸い込まれ力つきました。 最後の失速は正直ショックでしたが、自分の競馬をして力つきたのですから本望でしょう。馬体は大丈夫そうですから無事に日本に帰ってきて、有馬記念あたりに向けて再調整してもらいましょう。 いつか自分の馬で外国のG1に挑戦し、それを応援しに行きたいですね。
2004年10月03日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・ヴィレッジ 日時:10月2日場所:MOVIX橋本感想:ようやくヴィレッジ見に行けました。そろそろ見ないと終わっちゃうからね。 ナイト・シャマラン監督の映画はいろいろみましたが、謎が多くて解決せずに終わることも多く、いまいちスッキリしないことが多いのですが、このヴィレッジは結構納得できました。なぜ、この村は世間と隔絶しているのか?なぜ、森の怪物とは森に入らない契約をしていたのか?なぜ、この村は合議制で運営されているのか?評議会メンバーの家にある黒い箱には何が入っているのか?など、ワクワクしますよ。怪物が出てきたときはゾクッとして正直ビビリました。毎回自分の映画にちょっと出演するというシャマラン監督もわかりやすい出演ですぐわかりましたよ。結構楽しめると思うので見てみてください。評価:1800円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年10月02日
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さきほど最終回見終わりました。おおっ、真犯人当たっちゃいました。途中までは先週の流れで、なぜか、生証人ひまわり藤堂が改心して、腎臓移植の件に協力することになり、管理官は拳銃で自殺してしまいました。郡司も逮捕され一件落着の空気が・・・まだ30分もあるのに。墓参りで会った少女から淳子が殺される前に口論していたことを知る。その相手は医院長。カオルも峰島もおかしいことに気付き病院の屋上へ、病院の不正を告発しようとした淳子を医院長自信が手に掛けたことが明らかになる。 ここで何点か疑問が、陸に顔を見られたのは田所だったよね。医院長自信が手を下したって言うのはおかしくない?めった刺しだったし、親がそこまでしなくても。密室だったとか、田所と医院長の共犯?あと、管理官が狙撃したの?ずっと警視庁で指揮してましたよね? う~ん、いまいち納得できないところもありますが、概ね毎週ワクワクさせてもらって楽しかったですね。最後にみんながぴょん吉を呼び続け、永井が思いとどまるシーンはなかなかです。ぴょん吉のまま連れて行かれた医院長・・・なんでこんな事をしてまったのでしょう。実の娘だったのに悲し過ぎますね。
2004年09月26日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・アイ,ロボット 日時:9月23日場所:MOVIX橋本感想:今日は木曜日MOVIX橋本はメンズデイの為、男性は1000円です。滅多に木曜に映画は見ないけど、こんなサービスはとてもうれしいね。空いてるしね。 見る前の出てくるロボットは何だか昔のアニメの外人みたいな顔でどうかと思ったんだけど、ロボット3原則が守られ、ロボットが人間の生活にとけ込んでいる世界。新型ロボットNC5の発売直前開発者が自殺した。なぜ?ウィル・スミスが演じるスプーナー刑事はなかなかカッコイイ。新型ロボット、サニーに疑惑の目を向けストーリーは思わぬ展開へ行くんだけど、サニーは人間の感情みたいなモノがありロボットじゃぁなくて何だか人間みたいで違和感あるなぁ。外人さんが見るとカワイイとか思うのかなぁ。SFもかなりすごいし、ストーリーはなかなかおもしろいから、最初眠かった私も途中から眠気が吹っ飛んだね。ラブシーンとか全くないし、残虐なシーンもないので子供達も素直に楽しめると思うよ。ところで、ロボットの自由ってなんなのかしら。評価:1500円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年09月23日
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うー、誰が犯人やねん。このドラマ結構はまりますよね。ラスト前の今回で、出演者が急速に関係者であることがわかったよね。永井の妻、淳子は病院の不正を告発しようとして殺されたらしい。ところで淳子って女医さんだったの知ってた?ただの医院長の娘の主婦だと思っていました。不正とは伊川が追いかけていた児童虐待事件で腎臓を警視総監の娘、藤堂(ひまわり)に生体間移植してしまったこと。この手術は郡司が管理官(加藤)の意向を受けておこなったこと。片平なぎさも知っている。関係者はすべて生体間移植の件でひとつに結びついていく。さて、田所の口を封じた本当の黒幕は?と言うところですが、今更、警視総監が出てきて黒幕ですと言うのも何なので、私は、先週も言いましたが、医院長の原田で行きたいと思います。最終回が楽しみだなぁ。まだ、一転二転ありそうだね。
2004年09月19日
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前回、かなりボロクソ書いてしまった私は反省して少し冷静に見てみた。悪になりきれない中村はついに二人を許しちゃった。予定通り記憶は戻り、亮介のもとへ。神谷文は妹の美香のために小説本を書き上げる。その本のラストには「運命の力に勝てるのは、愛の力だけである」と結び、亮介と美香の愛の力でもう一度出会うことに思いを込める。 この本、神谷文「Destiny of Love」という小説は本当に出版するらしい。 まあ、何のどんでん返しもなくすんなりまとめた最終回でしたがハッピーエンドで無事に迎えられて良かったと思う。(途中はちょっと打ち切りを心配していた。(笑))これも韓流ブームのおかげかもしれない。ごめんなさい、私は次の月9に期待することにしました。
2004年09月13日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・仮面ライダー剣&デカレンジャー日時:9月12日場所:MOVIX橋本感想:さすがに子供が多くてMOVIX橋本も混んでいたね。 ここのところ毎年ライダー&レンジャーの映画があるけど今年はTVをまじめに見ていないのでついていけるか心配でしたが、何とかなりました。 剣ブレイドはすべてのアンデッドを封印した時から4年後の世界、もう一人のジョーカーにより半数以上のカードがまた解放されてしまった。4年前のカリス封印のシーンが何回も出て来てやっぱりTVの最終回はきっとカリス(ジョーカー)の封印が焦点になりそうだね。カテゴリーAも解放されてしまったからブレイドもレンゲルもなかなか変身できないところは面白いね。カリスの封印を解いて一緒に戦うというのも考えたね。でも、ニューライダーは何で変身できるの?アンデッドの力を使っているの?説明不足の点も多いのでニューライダーの特徴がよくわからないのが残念です。 デカレンジャーは映画版特有のゲストが新山千春。とても、カワイイです、一流どころの女優さんが入ると絵がしまりますね。フルブラストアクションという映画版の超兵器も出てきて相変わらずレンジャーものは何でもくっつけちゃいますね。 まあ、MOVIXで6本見たので、今回はただで見れましたのでなんだか得した気分です。おさえるところはキッチリおさえていて今年のライダー&レンジャーもまずまず納得です。評価:1300円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年09月12日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・ヴァン・ヘルシング日時:9月11日場所:MOVIX橋本感想:いつも空いているMOVIX橋本にしては混んでるぞ、人気あるのかな。今日もグッドな席でみれました。 見る前の私のイメージはバンパイヤハンターDみたいな感じかな?と言う程度で期待していませんでしたが、軽快なストーリーが気持ちよく途中から引き込まれました。所々難しい設定や驚かし系の演出もありますが、ヴァン・ヘルシングは概ね強くて、かっこよくて、とても楽しめました。ジキル氏、吸血鬼3人娘、フランケンシュタイン、狼男、ドラキュラ伯爵と怪物達も豪華絢爛。そいつらと互角に戦う怪物ハンターがヴァン・ヘルシング。実はフランケンシュタインを助けてあげたり悪の心が無いモノに対しては寛大です。後半の狼男版ヴァン・ヘルシングVS吸血鬼ドラキュラの戦いも見所いっぱいで、アナ王女の最後だけちょっと引っかかりますがご愛嬌ということで最近ではオススメの作品です。評価:2000円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年09月11日
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ついに、最終回、空港で倒れたアキはそのまま還らぬ人になってしまいました。朔はアキが死んでしまったショックから立ち直れません。病院で暴れ、お葬式にも出られませんでした。しかし、父や友の懸命な説得もあり、散骨のためアキの両親とオーストラリアに行くのです。しかし、そこでは骨をまくことが出来ず小ビンに封印する事になります。割れちゃったあのビンです。17年経って、桜井とけじめを付ける決心をした大人の朔はアキの父に会いに行き「生死を扱う仕事についてよく頑張ったな。もう十分だ。」と言ってもらえます。そこで、あの紙袋の中身を渡されます。それはアキの作った絵本でした。生きていくあなたへ。枯れ葉は次の葉っぱを作る栄養になり、隣の子はどこに行ったの?もういないよ。なぜならお前の中にいるから。のくだりには涙をさそいます。 感動的なドラマでしたね。原作にディテールを丁寧に肉付けしていく方法は概ね成功だったのではないでしょうか。大人の朔は桜井をアキと同じくらい愛せるでしょうか。だんだん忘れていくんだね、と言っていることから、ここから少しずつ桜井への愛にウエイトが移っていくかもしれません。でも、それはアキへの愛とは違う愛でしょうからきっと比べることはできないでしょう。
2004年09月10日
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ああ、ついにラスト前まで来てしまったけれど、このドラマはこんな展開でホントに良いのかなぁ。実は和田パパの子供じゃなくて教授の子供だったらしい。って、教授夫妻といって出てきたのにいつの間に仲間ママとそんなことに。しかも、つまり、仲村トオルと仲間が兄妹だって・・・そんなバカな。無茶しすぎだなあ。しかも最後の方ではバイクにひかれて記憶喪失に・・・今回も冬ソナかよって突っ込んじゃいました。正直ほめられないですね、もうちょっと工夫して欲しいです。ホントはもっとボロクソ言いたいですが、冬ソナを知らない人が見たら違った印象を持つかもしれないのでここではやめておきます。
2004年09月06日
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ココまで来て、また、どんでん返しが来ましたね。犯人は峰島こと阿部ちゃんが同僚の田所を動かしていた・・・で固まりかけていたのに、一緒にライフルで狙われて殺されちゃうところでした。と、言うことは実行犯の田所を裏であやつっているのは誰?電話をかけた相手は女性・・・と言うことは、絞られちゃうね。元永井の監察官の伊川(原田美枝子)かな、でもなぜ?どっちかというとお助け役だったのにね、何の恨みがあったのやら。 原田つながりだけど病院の医院長の原田芳雄も密かに怪しいと思っているのだけど考え過ぎかな。みんな怪しく思えてきたね。次回も楽しみです。いつのまにか引き込まれている今日この頃です。
2004年09月05日
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つにに、ラスト前まで来てしまいましたね。桜井は子供をかばって事故ってしまいました。朔はまた、大事な人を失ってしまうのでしょうか。と言うところで17年前に・・・いよいよ弱ってきたアキの最後の頼み「オーストラリアで一番青い空を見たい」を実現しようと朔は東奔西走します。もし、行けば命を縮めることになるので特効薬が出来るかも・・・という淡い期待と反する行為に悩みます。でも、アキの強い思いに朔は汚名をきることになってもがんばるつもりでしたが、空港まで来たところでアキは力つきます。「助けてください。」の名場面です。映画より時間をかけている分、アキの執念が伝わってきます。綾瀬の弱った演技もかなり迫力あります。げっそりやつれた感じが見ていて痛々しいです。ダイエットしたのかな。メイクや特撮少し入っているのかな。いよいよ来週は最終回、お骨のビンは交通事故で割れちゃったし、桜井が元気に復活して朔とハッピーになってほしいですね。アキはきっと精一杯生きたことに満足しているでしょうから。
2004年09月03日
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なんだかんだいいながら9話まで来ちゃいましたね。正直あまり面白いと思ったことはないけど、パクヨンハにでてもらったりしてがんばりは認めてあげたいですが・・・ココまで来て兄妹かもって冬ソナの2番煎じか?サトエリ連れ込むことはないでしょうに。挙げ句の果てにまだ何かある・・・って仲村トオルに言わせちゃうなんて、自分で謎を仕掛けて、謎解きしちゃうのと一緒だね。困ったもんだね脚本、演出はもうちょっと緻密にやれないでしょうか。まあ、文句良いながらこのまま最終回まで見てしまいそうです。
2004年08月31日
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ダウンタウンのヘイヘイヘイに冬ソナのテーマ曲を歌っているRyuさんがでていたよ。Ryuさんは結構流暢な日本語をたまに話すもんだから浜田に「ほんとはペラペラなんちゃうか」と突っ込まれていました。でも、穏和そうな人で、にこにこでしたね。ヨン様以来、パクヨンハやRyuさんもソフト路線の方が日本ではうけやすいと考えたのかな。まあ、音楽番組で冬ソナのテーマ曲が聴けるのだからホント良い時代になったもんですね。韓流はもう少し続くのかな。
2004年08月30日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・LOVERS日時:8月28日場所:MOVIX橋本感想:MOVIX橋本は今日もグッドな席でみれました。 金城を久しぶりに映画のスクリーンで見た気もしますがHEROみたいな映画かなと思っていたので、その主演に金城が出ること自体、結構な驚きでした。 物語は唐末期の朝廷側と反乱軍の戦いの中で盲目の踊り子チャン・ツィイーは実は反乱軍の前頭目の娘で、朝廷側のアンディ、金城が反乱軍を潰すために内偵しているウチに愛が・・・というような内容です。ストーリーは大したことないですが、3人のアクションはさすがです。とりわけ、チャン・ツィイーは初恋のきた道以来、今まで見たことないほど美しく、がんばっています。これだけでも一見の価値あり。好みの女優さんが出ていると採点が甘くなってしまうのはご容赦を、チャン・ツィイーの代表作になることは確実でしょう。評価:1500円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年08月29日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・華氏911日時:8月21日場所:MOVIX橋本感想:MOVIX橋本はいつも良い席でみれてとてもうれしいです。 話題の華氏911見ちゃいました。正直あまり面白くなかったです。前半はブッシュがいかにごまかして大統領になったかと言う点と9.11の時に何をしていたか、すべて本当かどうかはわかりませんがブッシュ大統領もかなりのピックマウスでどっかの首相と同じだなと感じさせます。ここまではなかなか面白い視点だなと思わせます。後半はイラク戦争の悲惨さを訴えかけるドキュメントが続き辛くなってきました。簡単に言うと反ブッシュの反戦映画です。大統領選のあるこの時期にこういった映画をぶつけてくるのはどうかと思いますがエンターテ-メントの国、アメリカらしいですね。評価:700円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年08月22日
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んー、ついに最終回になってしまいました。 サンヒョクは、また、大事な情報をお父さんからゲットしちゃった。チュンサンがお父さんの子でありサンヒョクの異母兄であることの告白でした。この衝撃の告白でサンヒョクはユジンの留学に同行したいとか困らせちゃったよ。チュンサンにまで、自分とユジンがやり直すことに協力するよう言うなんて虫が良すぎるというか、あまりの衝撃でおかしくなっちゃったか。 チュンサンもユジンさんとは兄妹じゃないとわかったんだから堂々と愛してあげればいいのに・・・自分の病状が予断を許さないからユジンさんにはあきらめさせたままにしようと考えたんだね。そのことを知ったサンヒョクはチュンサンの病状をユジンさんに伝えて、急ぎユジンさんと空港へ向かったね。ここが、サンヒョクの良いところでもあり、ユジンさんゲットへの執念が足りないところだなあ。でも、チュンサンの飛行機は行っちゃったあとだったね。ユジンさんは結局、チュンサンのいるニューヨークではなく、フランス留学を選んだんだ。なぜ?もう、諦めたから?うーん、もどかしい。 3年後、フランス留学から戻ったユジンはサンヒョクと子供を連れていてびっくりしたね。まあ、ヨンゴクの子供だったから一安心。いつの間にかロングヘアのユジンさん大人を感じさせます。雑誌にユジンがモデル設計した「不可能な家」が掲載されていて、きっとチュンサンを感じたね。場所を探したユジンさんはある島に本当に建った「不可能な家」を訪ねに行ったんだ、そこで、ようやく運命の人、チュンサンに再会できたね。目が見えなくなってしまったみたいだけど、二人はきっと幸せだね。夕日に映える二人のキスシーンが・・・あぁ、長かったね。ここまで苦労すればきっと反対していた人たちも祝福してくれるでしょう。ユジンさんのチュンサンを見つめるときの目は本当にカワイイよね。しかも、いつもアップでね、最後まで惚れちゃいました。
2004年08月21日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・リディック日時:8月14日場所:MOVIX橋本感想:MOVIX橋本はいつも空いていてとてもうれしいです。 リディックは極悪人らしいのですが、何の因果かネクロモンガーという帝国と戦うことになります。リディックとにかく強いです。銀の目で暗視能力があり暗闇も得意です。SFXもなかなかすごくて、氷の星、灼熱の星、ネクロモンガーに占領されたヘリオス第1惑星に突き立てられたモニュメントも大迫力です。後半、首領ロード・マーシャルと戦うことになりますが、早すぎて目が付いていけませんでした。ラストもあっと驚く展開で結構新鮮でしたが、「おいおい、ホントにそんなラストで良いのかよ」って突っ込みたくなりました。続編あるのかな。でも、リディックは反体制が似合います。でも、仲根かすみにちょっかい出すのはやめてくださいね。超大作とは思わないけどなかなか楽しめました。評価:1500円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年08月14日
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すっかり、綾瀬のアキも板についてきて、安心して見られるようになったね。自分が白血病ではないかと思い朔にカマかけるシーンは今までイメージしていた強いアキではなく病気で気弱になるなど人間臭さが出ていて良いかもね。同じ病気で死んでしまう青年に鳥羽が配されていてびっくりしたね。マスクで最初よくわからなかったからね。 外出許可をもらって学校に来たアキはまるで元気な時のように輝いていたね、制服姿もまぶしかったです。朔のウチで家族と夕食をとって大島が涙を流して思いをぶちまけるところはちょっと変な気もしたけど、迫力があったね。手塚も夕食に帰ってこない娘に退院祝いをできずに「また出来るよね。」という姿も泣かせるね。そういったみんなの思いが丹念に描かれているところが連ドラの良いところだね。 恋するハニカミは先週からの引き続きで、藤原-中越でした。私は中越が女優としてもあまり好きではないので、藤原にお姉さんみたいにタメ口で話す様子はなんか鼻についてしまったなぁ。まあ、藤原が気に入れば何でもいいんですけどね。深きょんと有田のフライデー騒ぎからますますちょっと入り込んで見ちゃうところがこの番組にのせられてるのかもね。
2004年08月13日
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チュンサンとユジンが兄妹だとサンヒョクは知ってしまった。結婚式にユジンを無理やり連れ出したけど、ユジンが妹であると知っているチュンサンはあとを見送るしかなかったね。 チュンサンは改めてミヒからユジンと別れるように言われユジンを冬の海へ誘ったね、最後の海だと覚悟するチュンサンとはしゃぐユジンさん、きれいな海に二人のアップ、美しいです。カモメや子犬も出てきて湫岩海水浴場が観光名所になるのもわかります。絶対行きたいところですね。しかし、チュンサンは夜の海に一人ひそかにユジンさんとの思い出・・・カメラや表しかでない貼り合わせたコイン、壊れたポラリスのネックレスも海に投げ捨てます。そして後のことをサンヒョクに託し姿を消してしまったのです。起きてチュンサンがいなくなっていて狼狽するユジンさんとても悲しいです。 サンヒョクのお母さんは会話を立ち聞きしてチュンサンとユジンのこと知ってしまったね。わざわざユジンさんのところに異母妹であることを話してしまったね。全くなんてお節介なんでしょう。みんなでユジンさんを傷つけないようにしていたのにお前かよって感じでした。 今週はNHKグランドフィナーレのはがきが届いたよ。残念ながら落選でした。そりゃ、8万通もくれば外れちゃうよね。ドームとか借り切ってやるしかないよね。それにしても冬ソナパワーにはびっくりです。
2004年08月07日
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とりあえず何が何やらよくわかりませんが、3話も見ちゃいました。江口は撃たれて河に飛び込んでようやく息子の帰ってこないおばあさんにたすけられ一息つけました。友達の弁護士も殺されちゃったし、奥さんの父親に連絡すると盗聴されて黒ヘルにおそわれちゃうし、犯人はいったい誰?単独犯?組織ぐるみ?みんな怪しいし、味方は誰もいなそう。医院長先生も江口に味方する振りしているみたいでなんか怪しい。スリリングな展開ですが、全く見えてきません。来週はいろいろわかっちゃって反撃にでるようです。期待しましょう。 阿部ちゃん、水野も入っていますねえ。
2004年08月01日
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チュンサンとユジンはようやく結婚出来そうな感じになってきたのにたいへんなことが。ユジンのお母さんはサンヒョクのパパを訪ねてチュンサンとユジンの結婚に反対の意志を確認しちゃった。 スキー場の雪の中で遊ぶ二人は雪だらけになりながらとても幸せそう。こんなに幸せそうなのは久しぶりだね。チュンサンはユジンのお母さんに結婚を反対されちゃった。昔、ユジンのパパはミヒさんと婚約までしてたんだ。お母さんの昔の恋敵の息子だとしてもそんなに結婚を反対する理由はないよね。(と思ったら、ここで、重要な場面がカットされているんだ。ミヒさんはユジンのパパとうまくいかなくなって自殺未遂をして、ユジンの両親を恨みながら春川を出て行ったんだって。)ユジンは複雑だね。二人で写真を撮っていたけれどユジンさんの目には涙がいっぱい溜まっていたよ。 それにしても驚いたチュンサンはミヒさんに自分はユジンパパの息子じゃないか聞いていたね。ユジンさんが妹かもしれないってことに気付いてしまった、とっても不安そう。戻ってきたチュンサンはすぐに結婚しようとユジンさんに言ったね。不安をかき消すためだったのかな。 二人の結婚を聞いたサンヒョクはようやく祝福出来るようになったんだね。よかったよ。しかし、父チヌも反対しているのを聞いてついに真相を知ってしまったのかな、結婚を止めに走ってしまったよ。 チュンサンとユジンさんはついに結婚できるのかな。教会で、向き合う二人、ユジンさん・・・きれいだよ。チュンサンは妹かもしれないのを知っていて結婚式を挙げようとしているから神様に謝っていたね。あれだけラブラブな二人だから肉体関係あるよね、きっと、チュンサンもし本当にユジンさんが妹だったらどうするのかな?まずいよねそれは。あぁ、悩みはつきないね。 さて、今日はNECOという番組でオルガミ~罠~をやっていたよ。ご存じの人もいるかもしれないけどチェ・ジウの初主演映画なんだけど監禁されたり、暴力されたり、大変な目にあっています。97年制作なので若いチェ・ジウが見られますが、冬のソナタの優しい微笑みは見られないので、最近の方がいいかもね。女優さんも売れない駆け出しのときは何でもやらされて大変だなと感じさせる映画でした。
2004年07月31日
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朔とアキはついに島に泊まりに行きます。アキは調子悪そうですが、どうしてもいきたい為に大分無理をしてしまいます。本当にラブラブモードになっていて、大人の朔は一番幸せだった頃と回想します。映画、本でも出てくるアキが最後に一番輝いていたエピソードです。 大人になった朔は、島に渡って17年前にアキが入れたタイムレターのテープを発見します。時間が経った為、かすれたテープのアキの声にまた、涙してしまいます。綾瀬アキは親に反抗したり、強く自己主張したりただの優等生というのとは少し違います。でも、なんだかカワイイです。 今週の恋するハニカミは原史奈とキングコング梶原でした。原はちょっとさばさばしていて、照れながらもしっかりモノっぽいかんじでしたね。あんなに白い肌ですらっとしていて、あんな水着を着られたらどんな男でもやられちゃいそうです。うらやましいなぁ。
2004年07月30日
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昔の記憶を思い出したけどチュンサンはまだ父を探していたことを思い出せないようだね。誕生日で大量に食料を買い込むチュンサンにこごとを言うユジンさんはホントにカワイイね。その誕生日に最初に来たのはなんとサンヒョク、しかも花束持って、よくがんばって来たねえらいぞサンヒョク。 ミヒさんはユジンの父が、かつて愛していたヒョンスであることを知ってしまったね。っていうことは、ユジンさんとチュンサンは兄妹?サンヒョクのパパもチュンサンが自分の子かもって疑い始めたよ。チュンサンはいったい誰の子?これが後半のカギなのね。 夜、歩いていたユジンとチュンサンはオルガンの音に誘われ教会へ、そこでチュンサンは神様にお願いします「ユジンさんを愛している。子供達に恵まれ家族の温かい手、丈夫な足になりたい。」と結婚してくれってプロポーズされたとき、涙ぐみながらわずかにうなずくユジンさん・・・ほんとに幸せそうでよかったね。 しかーし、予告をみると来週はみんなに反対されちゃうのかな幸せなのはほんのわずかな今だけなのかも・・・どうしてこんなに毎回最後は盛り上げられるのかしらん。来週もたのしみですね。
2004年07月25日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・キング・アーサー日時:7月24日場所:MOVIX橋本感想:レイトショー始まる直前に行ったけどとても良い席でした。こんなに空いていてMOVIXの経営は大丈夫か心配です。 キング・アーサですが、アーサー王伝説が元になっていてイギリスを統一して国家の基礎を築いた英雄のらしいです。7人の侍というところでしょうか、ローマ帝国と言う組織からはみ出し騎士を束ねてアーサーは理不尽な指令をこなします。が、ローマ帝国はついにブリテンから手を引くことを決定、北からは異民族サクソンが迫ってきます。原住民魔術師マーリンの娘を愛したアーサーはマーリンの軍の司令官して騎士達と共にサクソンと対決するのです。 あまり期待しないで見たのですが面白かったです。騎士達の友情とアーサーを総大将にした強い騎士団の姿が気持ちいいです。グウィネヴィア姫役のキーラ・ナイトレイはものすごく美しいです。若い頃のウィノナを思い起こしました。これからもっとすごい女優さんになりそうです。評価:1500円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年07月24日
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朔はアキにラブラブモードになっています。アキの最後の競技会の記録12'91がどのようにしてみんなの記憶になったかが描かれています。ドラマのオリジナルなエピソードです。 友達の上京と競技会が重なってしまい結局レースには間に合いません。必死に食い下がる朔が初めて男らしいところをみせます。競技会が終わった後、アキと朔は二人で記録を取ります。それがアキの自己ベスト12'91です。大人になっても忘れられないアキの記録に悩む朔、先生が「私が覚えているからあなたは安心して忘れなさい。」という姿は前に進めない朔に対するエールでもあるのです。とこで、松下先生、何歳の設定なんでしょう。17年経ってもあまり変わっていません。(笑)綾瀬アキはいろいろな事を抱えて悩んでいますが、走っているときの姿は美しいです。まっすぐな性格を表現しているのでしょうね。 ところで、綾瀬はるかプレイボーイで水着になっていましたね。なにもこの時期にならなくても・・・今はアキとイメージが重なってきたところだったのでとても残念でした。(水着は予想以上にセクシーでしたが) 今週の恋するハニカミは仲根かすみと陣内(一人芝居)でしたね。仲根が最初、本当にはずかしそうにしてペラペラしゃべってましたね。でも、陣内が大阪ののりでだんだん心を開いて来たようです。最後の新幹線待ちでは後ろから抱きしめられグッとこみ上げてきて涙してしまった仲根はホントにカワイイかったです。うらやましいなぁ。なんか好きなタレントさんだと入り込んじゃうんですよね。
2004年07月23日
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結構1話からスリリングな展開でちょっとびっくりしています。幸せな家庭が突如奈落の底に・・・奥さん殺されちゃうし、一人息子は重体の上、刺客が迫ってくる。(顔を見られたから?)なぜ江口の家族なのか、江口を犯人に陥れようとする小道具まで準備され誰も信じてくれません。誰かにはめられてるって感じですが誰が?なぜ?そこに護送中のトンネル爆発、もう、逃げるっきゃないよね。一昔前のジェットコースタームービーのような展開のはやさと、音楽もなにか迫ってくるような危機感が・・・阿部ちゃん、水野もかなり力入っています。今後の展開が楽しみです。
2004年07月19日
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チュンサンの記憶が一部戻ったけど、まだ、まだ、思い出せないこともいっぱいあって関係者は複雑です。ユジンさん思い出して欲しくて昔の話いろいろするんだけど、チュンサンの記憶は断片的ですまなそうに謝る姿がつらそうだね。ユジンさんも「思い出した?」って聞きすぎだって、気まずくなっちゃったね。チュンサンに戻って新しい部屋のコーディネートを引き受けるユジン、チュンサンもちょっかい出したりして本当にうれしそうだね。 今回は、思い出の場所を巡り総集編のような回です。雪の回想シーンと枯れた深秋を思わせる現在、雪だるまを作ってキスをしたあのベンチで再現しようとするけれど思い出せないチュンサン、過去ばかり追いかけるよりこれから作る思い出の方がずっと多くなるユジンは言うのです。 ついに10年前、ピンクの手袋を返してユジンさんに言うことがあったことを思い出したチュンサンは家で探し当てたピンクの手袋を返すのです。そして、かつての待ち合わせの場所にたどり着きます。そこで、偶然降り出した初雪にチュンサンは思い出すのです、あの日言いたかった言葉を。「ユジン・・・愛している」って。今回のクライマックスです副音声でも聞いてみたよ「ユジナ・・・サランヘヨ」って今週もグッときちゃいました。 韓国では初雪を一緒に見たカップルは縁起がいいらしいよ。だから何回か一緒に初雪を見ているチュンサンとユジンの縁の象徴として使われているんだね。 ユジンさん丸顔だから気付き難いけど、細くてスタイル良いですね。コート来てチュンサンとたたずむシーンで再確認しちゃいました。来週も楽しみだなぁ。
2004年07月18日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・スチームボーイ日時:7月17日場所:TOHOCINEMA南大沢感想:橋本ではスチームボーイがかかっていないので南大沢まで行って来たよ。スチームボーイの絵はすごかったね。フルCGらしいけどどちらかというと細かいところまで書き込んだセル画っぽい感じでした。大友作品の割には話の展開がおとなしかったかなぁ。世界に出してもAKIRAを期待していると全く違うテイストですからね評価されないかも。大友さんどこかのTVインタビューで愚痴っていたけど・・・ドタバタの時間が長く正直つかれました。シナリオにあんまり深みがないので人間関係や背景がよくわからなかったなあ。アニメ好きなら1見の価値あり。それ以外の人は???評価:800円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年07月17日
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第3話、おじいちゃん死んじゃって結局二人の骨をどこに一緒してまくか悩んだ朔、その重責に骨をなくしたとアキに嘘を言ってしまいます。必死に夜中まで探すアキ・・・けなげです。嘘を謝る朔に「あってよかった」と雨の中笑うアキ・・・なんで怒らないの。優しすぎる。自転車の後ろにおじいちゃんを載せていたときのコトを思い出しついに悲しみがこみあげてきた朔にそっと手を広げて微笑みながらやさしく抱きしめるアキ・・やばい。すごく、かわいい。聖母って感じです。作り手の狙いが読めているのに綾瀬アキにだんだんはまってきている自分を感じる今日この頃。大人の朔は桜井にも優しく抱きしめてもらっています。うらやましい。
2004年07月16日
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メイセイオペラって馬を知っていますか?地方馬でダート最強を決めるフェブラリーSに初めて勝った馬です。夢を追うオーナー明正さん、調教師、厩務員、みんな挫折を経験しながら1頭の馬でついにトップに上りつめたんだね。だけど、G1取ったときには、オーナーはもう亡くなっていたんだって。私もいつか出資している馬でG1をとりたいなぁ。愛馬たちがんばってね。
2004年07月13日
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月9の東京湾景なんとなく2話見ました。仲間はかわいいですね。お母さんの時代のカツラ姿が結構スキです。主役の男優さんのお父さんが実はお母さんが愛していた人。どうして死んだことになっちゃったのか?が、今後のお楽しみなんでしょうか。親の世代の恋愛が現代でよみがえるストーリーはちょっと冬ソナっぽくないですか?このままだと切っちゃうかもね。 あいのり、王子様どうなっているの???もてすぎて女の子との話の進め方がちょっとおかしいぞ。ガッカリした女の子も多いにちがいない。突然告白になっちゃったね。ふつうならダメダメのはずだがそこは王子様、カップルになっちゃうかもね。カッコイイって特ダネ。
2004年07月12日
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ユジンさんついにミニョンさんがチュンサンだってわかってよかったね。ミニョンさんは空港で女の子に靴を履かせた時、昔のことを少しだけイメージしたね。思い出せるかな?でも、ホテルのミニョンさんはいくら昔話をユジンさんがしても思い出せないのね。サンヒョクを迎えにこさせたけどユジンさんの目にはチュンサンしか見えなくなっています。そりゃそうだよね。「サンヒョクもうあきらめろ」って言ってあげたい。あぁ、また事故っちゃった。でも、これは天の恵みか?つきっきりで看病してあげるユジン。ついに目を覚ました、ミニョンさん、いや、「ユジン」って、あなたはもしやチュンサンでは・・・ってところまででした。今日もしっかり冬ソナに燃えました。そういえば、今回、彼らの本当の声が聞きたくて一度日本語で見た後、肝心なところだけ副音声で見直しちゃってます。ユジンさんの声って結構大人っぽくて低いんです。知ってました?チュンサンも肉声はかなり低音の魅力が出ていて絶対オススメです。事故から気がついたとき「ユジナ、ユジナ」って、グッと来ますよ。ちなみに韓国語では、呼びかけるとき名前+aをつけるってどこかの本に書いてありましたが、まさしくそのとおりでグッとくる一場面がたのしめましたよ。それにしてもユジンさんて細くてスタイル良いよね、173cmもあるんですって結構大きいね。逢ってみたいなぁ。
2004年07月10日
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第2話、おじいちゃんの愛していた人の骨をゲットしに行くエピソードがありました。が、それ以外はだいぶオリジナル色が強かったです。アキが他の生徒にキスされちゃったり、大好きな場所に朔を連れて行って、二人の思い出の場所になっていくところ。大人になった朔がその場所に立ち寄ると以前のピンクのアジサイはなく、青色のアジサイしか無くなっていて、それで大人の朔はもうアキのいる世界ではないことを痛感するのです。このドラマを見る前に映画のメイキングの入ったDVDを見ていて長澤アキはやっぱりかわいいなぁと再確認していました。しかし、綾瀬アキにもだんだん慣れてきて結構良いかもって思えてきました。(なんて節操のないやつなんでしょう)「がんばらなくて良い、そのままで良いと言われたのは初めて」と言って涙するアキはドラマの中で確かにすべてにがんばっていて痛々しい感じがしますね。
2004年07月09日
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今日から始まった月9の東京湾景どうでした。仲間の在日韓国人役ですが、かわいいですがちょっとシックリきていません。いまさら出会い系で生涯たった一人の人と出会うというのもどうなんですかね。お母さんのエピソードをそのまま娘が現代版としてなぞってしまうというのも納得できません。月9の名に恥じない作品になるでしょをうか?はやりの韓流をもってくるのもあざとい気がします。もう少し見てみようとは思いますが・・・いつまで続くことやら
2004年07月05日
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ミニョンさんとチュンサンが同一人物だってみんな知っちゃったね。何でサンヒョクもチェリンも友達なのにユジンに教えてあげないの、ユジンさんかわいそう、そりゃ疑いたくなるって。サンヒョク、それじゃ、一生ユジンさんの心はつかめないよ。今週のミニョンさんは昔の記憶の秘密をお母さんから聞いて納得したみたい、チュンサンはお母さんのこと恨んでいたのね。アメリカに帰ることでユジンさんのことを精算しようとする姿はなんだか良い感じ・・・最後にウエディングドレスみれてよかったね。チュンサンもミニョンさんもそれぞれ愛したという言葉にありがとうなんて悲しすぎるね。来週はユジンさん同一人物だって知っちゃうのかな。また、涙なしでは語れないね。楽しみだね。
2004年07月04日
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映画を見てかってに評価しちゃいます。・スパイダーマン2日時:7月3日場所:MOVIX橋本感想:今日、橋本にシネコンがオープンしたよ。松竹系だってさ。家からとっても近いのでうれしいなぁ。夜に行ってみたけど初日の割には空いていたなぁ、大丈夫か?スパイダーマンだけど、あまり好きなキャラじゃないから期待しないで見たけど結構面白いじゃん。ヒーローの悲哀も重要なテーマ、それにしても正体あかし過ぎじゃないかなぁ、パート2だから恋人に知られちゃってもいいのね、危険にさらされても一緒にがんばってくれそうで良かったね。パート3ありそうだし、そのときは、また、見に行くよ。その前にパート1みなきゃね。評価:1300円<評価基準:値段相応1800円、まあまあ1200円(レイトショー並)>
2004年07月03日
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セカ中のドラマが始まりましたね。いきなり高校生の朔(山田)のオーストラリアから始まりました。原作を意識しているのかな。大人の朔(緒方)は17年前のことなのに今でも亜紀の死をすごーく引きずっている設定のようでした。いくら売れたからってすぐドラマにするのはどうかと思うのですが、配役を見ると結構重たいメンバーだし、ロケ地もなかなかなのでかなり前から企画していたのかな。雨の中の弔辞を読むシーン、白血病ネタでウォークマン当ててしまうところ、ウォークマンが交換日記の発端になっていくところが描かれていました。長澤の亜紀にやられてしまった私としては、綾瀬の亜紀は認めたくないところもありましたが、初回を見た限りでは結構イイ線いっています。リンとしたところが出ていました。これからを期待しましょう。
2004年07月02日
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