2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

今日から夫が冬休み。昼ごろまで寝てたんだけど、起きて外を見たら雪で真っ白だった♪わぁヽ(^。^)ノ休みの日の雪って、すっごく嬉しいよねぇぇ。 窓を開けると、すっごく寒くて気持ちよかった。お夕飯は豚肉ですき焼き。今日から年末まで夫とだらだらとした日々を過ごす予定。太っちゃうよねぇぇ。気をつけなくっちゃ。
2004年12月29日
お友達と篠原美也子さんライブに行った。いつもの東京百歌というイベントライブだ。いつもより出場アーティストが多く7人くらい出演。みんなクリスマスということで、正装。藤重政孝さん(知ってる人少ないか。先日ハニカミに出てたらしいけど)なんて胸に白バラ挿してたし(笑)。東野純直さんなんてホストみたいだった。この人も昔結構アイドルっぽく売ってたけどもうすっかりおっさん(笑)。でもこないだ実家で姪のとーさんがこの人の曲を知っていて熱唱して驚いた(^ー^;A。篠原美也子さんとこの人はよく一緒にライブをやっていて、わたしもこの人の曲はなにげに良く知っている。振り付けとかも分かる(笑)。姪の歌好きは、どうもとーさん譲りらしい。お目当ての美也子さんは、最後に出演するのでこういう面白い人が出てきてくれると助かる(笑)。美也子さんは産後ちょっと太ったけど、もうすっかり体型ももどっていた。すごいなぁ。胸の谷間が見えるセクシーワンピを着て登場。2階席から2歳の息子さんが見ていた。(途中泣き出してしまったが・・・)美也子さんはちょっと鼻声だったけど、クリスマスっぽいとっても素敵な歌を歌ってくれた。イベントが終わったのはもう22時過ぎだった。お友達は旦那様を置いてきているので(わたしもだけど(^^ゞ。)気が気じゃないみたいだった。電話をするとお夕飯食べずにクリスマスにひとりぼっちでちょっと怒ってるみたいだった。妻って、クリスマスに夫置いて友達とライブとかって許されないの?かな・・・?うちの夫は全然うるさくないのでありがたい。しかも、かえってひとりでのんびりくつろげて嬉しそうなのだ(~_~;)。おかげでわたしはとても楽しく過ごせてありがたい。どーもどーも。(^^)
2004年12月25日

うちは誕生日やイベントになると、いつもナポリタンと鶏の唐揚げ。なぜって、夫が好きだから。ただそれだけ(笑)。なのでクリスマスごはんもコレ。でもすんごく喜んでくれるのでうれしい。でも今日はクリスマスっぽくブロッコリーとマッシュポテトと苺を添えてみました~。
2004年12月24日

姪と父と3人で路面電車に乗りに行く事になった。絵本に路面電車が載っていて、昨日「乗りたいねぇ」と言っていたのだ。そしたら、朝10時半に実家の母から電話がかかってきた。「Mちゃんがhiyokotoroちゃんと路面電車に乗りに行くって朝から張り切っているんだけど。」「え?!今日?!いいけど。分かった。今から支度しなきゃ。」姪は楽しみにしていて朝の6時に起きていたらしい。急いでネットで都電荒川線の見所などを調べる。小さい子どもとだったら「荒川遊園地」で降りて遊ぶといいと書いてあった。調べていると何だか楽しくなってきた。o(*^ー^*)oワクワク。待ち合わせ場所に行くと、姪はすでにハイテンション。「hiyokotoroちゃん、何時に起きたのぉ?ずいぶん遅かったんじゃな~い~?」と4歳児に軽くイヤミを言われる(~_~;)。JRに乗ってまず「大塚駅」まで。都電荒川線は早稲田から三ノ輪まで走っている。大塚駅を出るとすぐの所に都電荒川線の停留所があった。「わぁ~ヽ(^。^)ノ、ろめんでんしゃだぁ!」姪大興奮(^^)。結構本数があるみたいですぐに来た。時々「ち~んっ」とベルが鳴って、そのたびに姪は「ビックリしたぁ(@_@)」と言っていた。普通の道路の真ん中を電車が走っていて、何か変なカンジ。大塚から荒川遊園地までは20分くらいだった。降りるときはバスみたいに「降りますボタン」を押すのだが、じーちゃんが一つ前で押してしまったらしく「荒川車庫前」で間違えて降りようとすると、車掌さんや乗り合った下町のオバちゃんに「アナタ達っ!荒川遊園地に行くんじゃないの?ここ違うわよ!次よっ次!」と親切に教えられて慌てて戻った。あはは。下町のオバちゃんは親切だ(^ー^;A。姪がリュックを背負っていたので、絶対荒川遊園地に行くと思ったのか?スゴイ。荒川遊園地は、区でやっている遊園地なのでかなりしょぼいが、姪ぐらいの年頃の子どもにちょうどいい遊園地だった。のんびりしたアトラクションや動物園(うさぎ・モルモット・ヤギ・羊はとてもおとなしく触れ合える)があって、入園料は大人200円、未就学児はタダだ。安い(^^)。姪はメリーゴーランド好きなので何回も何回も乗ってはしゃぎまくりだった。動物園の方ではモルモットを膝にのせてもらって「ぬいぐるみみたいね(^^)。かわいいねぇ。」と撫でていた。それから、羊やヤギ、サルや鹿、牛や馬に餌をあげたりした。なんてのんびりした所なんだろう。働いている区の職員も微妙にやる気がなく(笑)、かなり癒された。だいぶ遊んで寒くなってきたので、また都電に乗って帰ることにした。途中「梶原駅」で下車して、都電みやげで有名らしい「都電もなか」を買った。今度は「王子駅前」で降りて京浜東北で帰ってきた。いやいや、なかなかどうして楽しかったわ。しかも、このお土産の「都電もなか」期待以上に美味しかったわぁ♪車庫型の箱といい、路面電車型のもなかといい、姪も喜んでぺろりと食べていた。機会があったら、また行こうねぇ(^^)。
2004年12月21日
今日は実家で姪と遊ぶ約束をしていた。実家で母が書道教室をしていて、生徒の人数が多すぎて金曜日はてんてこ舞いの日なのだ。実家に行くと「ねぇ低学年の硬筆の添削ぐらいしてよ。」などと言う。「ムリムリムリムリ(~_~;)。」わたしは悪筆なのだ。という訳で姪の相手に専念。今日は家から持ってきたクッキーの生地を延ばして、クッキーの型抜きを姪とやった。オーブンでクッキーを焼いている間、姪がやけに静か。ふと振り返って姪を見て仰天(@_@;)!グラニュー糖を両手ですくって食っているではないかぁ~(O_O;)ナニシテルノあんた・・・姪は口の周りにグラニュー糖をべったりつけて恍惚の表情を浮かべている。「そんなことしたら虫歯になるー!」と取り上げると喚き暴れる姪。子どもって・・・。それから2階でごっこ遊び。設定はオオカミがいるジャングルになっている。実家の2階はそれはそれはドンキホーテのような圧縮収納状態(^ー^;A。そうだね。ここはジャングルだね・・。そういえば、さいたま市は今ドンキ一色だよな。模倣犯も出てきて放火こわいなぁ。「じゃぁMちゃんお母さんでhiyokotoroちゃんが赤ちゃんね♪」「・・・え?わたしが赤ちゃんなのぉ?」「そーだねっ♪」というわけで4歳児の母さんと31歳主婦の赤ちゃん( ̄- ̄;)がジャングルに。「hiyokotoroちゃん、かくれてかくれて~っ。オオカミが来たから!」布団の中に隠れるわたし。すると姪が「よしよし。だいじょぶよー。お母さんが助けてあげるからね。」と私の頭をなでる。そうだ。わたしは赤ちゃんだったっけ。それにしても、こないだまでオムツしてた赤ちゃんだった姪がねぇ。お母さんぶっているなんてねぇ。人間の成長ってすごいねぇ。そうそう。オオカミは姪が退治して「hiyokotoroちゃん、お母さんがオオカミやっつけたからね。もうだいじょぶよー♪」だってさぁ。ほんと子どもって面白いわぁ(^^)。
2004年12月17日
今日はこないだ遊びに来てくれたお友達がまた赤ちゃんを連れて来てくれた(^^♪。1ヶ月ぶりだけど、覚えててくれたカナ?「おぼえてる~?」って赤ちゃんに聞いてみたけど1歳児なので無反応・・・(~_~;)。そりゃそーだ。覚えてないよねぇ。でもお部屋に入ると思い出したのか、こないだは恐る恐る見ていたトロちゃんに近づいて人参をあげたりしていた。トロちゃんも、こないだ節度のある距離を保って接してくれた1歳児の男の子を覚えていたのかかなりリラックスした態度でその子から人参をもりもり食べていた(^^)。ウチのリビングからは、新幹線や電車や車がよく見えるので、男の子は「ぶー。ばいばい。」と一生懸命手を振っていて可愛かった。あと夕焼けや街の灯りが綺麗に見えたみたいで、嬉しそうにじっと見てた。小さくても、風景とか興味ある子はいるのねぇ。姪なんかは全然興味ないけどなー。この日は前回の教訓でパソコンのキーボードとか手に届くところにある危険な小物は全部隠しておいたので男の子はちょっと手持ち無沙汰な感じだったけど、ママが「あーだめっ!」ってならなくてよかった(^^)。とっても愛嬌があって可愛くって、また遊びたいよう!!ぜひまたちょこちょこ遊びに来てね(^_^)/待ってますぅ。
2004年12月16日
今日は姪の4歳の誕生日。お昼に姪から「一緒にケーキを買いに行こう♪」と電話が。我が家の前で待ち合わせしたら「Mちゃんうんち~o(><)o」・・・またかいな。再びウチに戻ってうんち。すっきりしたらトロちゃんと遊んだりピアノ弾いたりすっかり遊びモードに突入。「ケーキは?」と聞くと「行かない。」はぁ~っ?4歳児の気まぐれにはついて行けん。(^_^;)かなり遊びくたびれてから、やっとケーキを買いに行くことに。ケーキはホールじゃなくて、色んなケーキを買うらしい。「Mちゃんとhiyokotoroちゃんとじぃちゃんはモンブランでしょ~。お母さんとばぁちゃんはチーズケーキで、お父さんはチョコレートケーキなの。」と全員の好きなケーキを把握してしっかり注文している姪。食べ物に関してはすごいしっかりしているのだ。今日はわたしの従姉妹のオバちゃんとその娘達が来ているのでその分のケーキも注文。大量のケーキをよいしょよいしょと持って実家に向かう。もう従姉妹のオバちゃんと娘達が来ていて、ささやかな姪の誕生会が開催される。←本格的な誕生会はすでに義兄の実家で行われている(^^)。母に「ケーキのろうそくは?」と聞かれてガビーン。忘れた(^ー^;A。だってホールじゃないんだもん。仕方なく、ありあわせの白いろうそくをモンブランに4つ立てることに(~_~;)。それでも姪は張り切ってろうそくを吹き消す(^^♪。おたんじょーびおめでとーっ♪o(*^▽^*)o~♪姪は従姉妹のオバちゃんや娘達におゆうぎ会で来た衣装を身に着けて「ハメハメハ大王」の踊りと歌を披露♪そういうの出来る姪はすごいよなぁ、と思う。わたしなんか、すんごい恥ずかしがりで人前でとてもそんな事は出来なかったなぁ。30過ぎた今でもその性格は変わってないし(~_~;)。そうそう、姪が生まれるまでわたしは子ども嫌いだった。周りに子どもがいなかったせいもあるが、唯一接した子どもがこの日実家に来ていた従姉妹の娘だった。この娘は本当に可愛くなくて大嫌いだったのだ(~_~;)。だから子どもが嫌いになったのだが、姪が生まれてわかったのだ。わたしは子どもが嫌いなんじゃなくて、この従姉妹の娘が嫌いだったのだ。20年近く子ども嫌いだと思っていたわたし、ちょっと損したかも。赤ちゃんの時から、性格の合う合わないってあるかもしれない。ちなみに20歳を過ぎたこの従姉妹の娘、いまだに苦手な感じだった。従姉妹のオバちゃんは別に嫌なタイプじゃないんだけどなぁ。なんでだろう?姪とはかなり気が合うわたしなのに。
2004年12月15日
実家からゆずを大量にもらってきた。そんなにいっぱいもらってもどうやって消費すればいいのか・・・?と思ったが「そうだ柚子茶を作ろう」と思い立った。さっそくCOOKPADで検索すると、さくっと出てきた。12個のゆずを半分に切って種をほじくる。へぇ~。ゆずってこんなにいっぱい種が入ってるんだぁ。1個の中に20粒前後も種がぁ~・・・。(~_~;)ほじほじ。それを12個分・・・。240粒・・・?!た、大変だぁ(O_O;)そしてしばらく作業に没頭。キッチンのシンクがゆずの種だらけになってゆく・・・。種ほじくり作業も中盤に入ってくるとだんだん楽しくなってきた。こういう単純作業、結構好きなのだ。学校で働いていたときはしおりの製本の作業を手伝うのが大好きだった。二つ折りにした資料の紙を一枚一枚ぐるぐる回って重ねていって背表紙とあわせてホチキスでパッチンって留めるアレ。指が汗ばんでいるので誰よりも早く出来たわたし!やったことないけど多分工場の流れ作業とかの仕事とかってわたしに向いている気がする。ホント世の中って上手く出来ている。そういう単純作業好きの人と考える作業好きの人、指示して人を使うのが好きな人がいて社会がまわっているのだ。そんなこんなで大量のゆずを処理して少量のショウガと合わせて砂糖とハチミツでコトコト煮たら出来たぁ!市販の柚子茶よりも甘みが少なかったが、結構イケるかも。いやーそれにしても大ビン3つ分も出来てしまった。実家に持ってって食べてもらわなきゃ。という訳で還元。
2004年12月14日

朝、実家から電話があって「今日Mちゃん(姪)の幼稚園でもちつき大会があるの。Mちゃんがhiyokotoroちゃんに来てもらいたいって言ってたから行って!」「え?!そうなの?これから?!分かった。」・・・という訳で急いで姪の幼稚園に向かう。もー当日言うのやめてよね(~_~;)。園庭では、もうお餅つきが始まっていた。「よいしょー。よいしょー。」と園児の声。子ども達3人が小さな小さな杵でぺったんこぺったんことやっている。わたしもやったなぁ!幼稚園の時お餅つき!と26年前(←スゴイ!)の記憶が蘇る。子ども達が杵を持ってお餅をつく姿をカメラマンが必死に写真に納めていた(^^)。やっと姪のクラスの番みたいで教室から出てきた。「姪、どこだ?」園服を着ているとさっぱりわからん。ひとりの子がニコニコ一生懸命手を振っていた。あれか?ちがうかも・・・。と探していたらやっぱりニコニコお手振りの子が姪だった(^ー^;A。あ、なんか嬉しそうで来た甲斐があった。よかった(^^)/~。姪がぺったんこぺったんこ。結構必死の形相(笑)。「きねの持ち方がむずかしかったの。でもよく出来てたでしょ!」と初めての体験を興奮しながら報告してくれた。楽しかったみたいね(^^)。そんな姪もあさっては4歳の誕生日。早いなーっ。今日は我が家で「はっぴばーすでー♪」の歌の予行演習をさせられた(~_~;)。そして姪はろうそくを吹き消す練習を・・・。気が早いって!
2004年12月13日

今日は幼稚園に通っている姪(もうすぐ4歳)のおゆうぎ会に行って来た。最近姪との約束をやぶってばかり(^ー^;Aでかなり私に対して不信感でいっぱいの姪。昨日「あしたMちゃんのおゆうぎかい来てねぇ!10時半だから!hiyokotoroちゃんわかった?10時半だから!」と3歳児に何度も何度も確認されたわたし。(^ー^;A。わかったってば。姪が出る演目は「ハメハメハ大王」らしく、昨日は1時間くらいエンドレスでハメハメハ大王のピアノの伴奏をさせられた(^ー^;A。もう私の頭の中まで「ハメハメハ、ハーッ♪ハメハメハ、ハーッ♪ハメハメハメハメハ~♪」ヽ(⌒▽⌒)/♪とリフレイン・・・。そして10時半に幼稚園に行くともう父兄やじーちゃんばーちゃん達が並んでいた。開場は11時だった。みんな場所取り合戦で早めに来るらしい。なんだぁ。もっと遅くてもよかったのか・・・。やっと開場して、はじめに年少さん全員での合唱。姪はずーっと風邪をひいて幼稚園を休んでいたので、ハメハメハ以外の全員合唱の歌詞は覚えていないらしかった。なのに姪はいちばん真ん中(~_~;)。みんなの歌い声を聞きながらの口パクだから一瞬遅れて目立ってる(^ー^;A。でもピアノ伴奏の保母さんの方が緊張しちゃってたみたいで、伴奏とちりまくりでそっちの方が気が気でなかった。わたしもあがり症だから気持わかるよぅ(^_^;)。そして演目が始まって、あまりの凝り様にびっくり(・o・)!園児ひとりひとりの衣装は先生が作ってくれるそうなのだが、その衣装の可愛いこと!しかもその衣装は後でもらえるらしい。いやいや、今の幼稚園は昔とは全然違うよ。そうそう。それで自分のおゆうぎ会を思い出した。「アリとキリギリス」をやったのだ。わたしは「働きアリ」役だったんだけど、イマイチ役割が分かってなかったわたしは「キリギリスさん」と一緒にぼーっとお菓子を食べてしまったのだ(_ _;)。。。舞台の袖から先生に「hiyokotoroちゃんはアリさんでしょーっ!働いて~っ(-"-)!」と怒鳴られた記憶がよみがえってきた(T_T)。(ノ_-;)ハア…・・・。わたしの人生から抹消したい出来事だ。そうこうしている間に、姪のハメハメハ大王が始まった!よく踊れているではないかっ!(*^_^*)ヾ(^^)すごいすごいっ♪まぁ年少さんなんて、間違えても何しても可愛いのだ。まだ生まれてからたった4年しか経ってない生き物なのだ。
2004年12月08日
全10件 (10件中 1-10件目)
1