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相方父が亡くなってあと数日でちょうど1年。お盆休みでみんなが集合できる日ということで今日、一回忌&初盆の法要を済ませました。お葬式に参列することはあっても骨上げまで居たのは相方父の葬儀が初めて。肉体がなくなってしまうことを視覚的にはっきり感じさせられて存在することって?と思ったらふらりと足下が揺れる感覚でした。でも、それまでとは違って肉体はなくなったのに、存在感は変らずというよりそれまでより近く感じられるようになったのです。あの世とこの世。それまでは遠く離れたものだと思っていたのにこの一年は、あの世とこの世は同じ場所にあるのではと思っているのです。
2008.08.15
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相方が関西での主催者となっているセミナーです。 今日、1年ぶりに参加しましたが、内容が進化&パワーアップ! 参加者も増え、会場の氣もさらに良くなっていました。 関心のある方は、お気軽にご参加ください 基本的に、偶数月の第一日曜日に開催しています。 (講師の都合により前後する場合あり) 次回は10月です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 自己免疫力・自然治癒力をアップさせる チャクラコーディネート その理論と実技を学んでみませんか 【チャクラコーディネートセミナー】 日 時 : 10月5日(日) 10:00am~17:00pm 場 所 : 西宮市立 若竹生活文化会館 3F和室 (JR西宮駅から北東へ徒歩5分) ※ 西宮以外でも、関東を中心にセミナーが開催されています。 チャクラコーディネイト公式WEBSITE をご覧ください。 講 師 : 藪塚陽一先生 費 用 : \10,000.- 持ち物 : ・ノート、筆記具 ・薄手で大判のハンカチ(またはスカーフなど) ・お持ちの方はご自分のペンデュラム お問い合わせ先: Office Buruno(おふぃす ぶるーの) Eメール:office_buruno@mac.com 人間は肉体そのものだけで成立している訳ではありません。 代替療法の世界的権威であるリチャード・ガーバー博士は ”エーテル体は、肉体の(空間的組織化に関する)情報を 保存した鋳型である”と説明しています。 つまり、エーテル体(オーラの一番肉体に近い層)に沿って 肉体が形成されるということなのです。 肉体と幾層もあるオーラの間の エネルギー・情報のやり取りを司るのが”チャクラ”です。 ”チャクラの働きで、オーラと肉体のセットである人間システムは 本来の標準代謝活動が成立する”ということです。 さまざまな悪い生活習慣や、過剰なストレスから 現代人は自身の標準代謝活動を阻害し、 それがさまざまな形での”病”あるいは”未病” (病気とは言えない程度の身体の不調)のもととなっているのです。 『チャクラコーディネートとは』 主要チャクラのバランスを整え、 同時に肉体にも働きかけて、フィードバックを正常にし、 人間システムを本来の設定(標準代謝状態)に戻す、 簡単で安全な療法です。
2008.08.10
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iPod のバッテリーが相当弱ってきて常時、充電器兼スピーカーに接続して使っている状態。「バッテリー交換をするくらいなら新製品に買い換えた方が良いよ」と言われつつ、なかなか決心が付かず。。。今回、‘旅行に持って行く’という口実で水色のiPod nano を思い切って手に入れた帰ってから、相方がパソコンに向かって何やらやってるな~と思っていたら、iPod nano は動画が入るらしくこんな映像を入れてくれていた。「Free Hugs Campaign.」最初はモノクロの映像が途中で、おばあちゃま?とハグした、その瞬間からフルカラーの映像となり次第に、生き生きと表情豊かに流れ出す。制服組の硬い表情とは対照的に。何度見ても、こころがじんわり暖かく涙があふれて。。。 ぜひ観てくださ~~~い
2008.07.20
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今日も暑かったですね~(@_@)今日の晩ご飯は「わらのごはん」の「きゅうりの冷汁」。本の作り方は1)味噌&ごまペーストを合わせて、すり鉢でする2)1)に水・梅酢・薄切り胡瓜を入れ、よく冷やす3)ショウガのしぼり汁を数滴落としていただくなのですがごまペーストが無かったのでごまを軽く煎ってすり味噌と合わせて鍋で練り味噌にこれに水入れてざるで漉す(ごまの皮があるので)味をみながら氷で冷やす味の濃さ確かめてから、器に注いで白梅酢とショウガ汁で整える冷やし汁に入れる野菜は 絹オクラの薄切り 枝豆 胡瓜の薄切りの3品で試してみました。オクラもなかなか美味なのですがやっぱり暑いこの時期には、胡瓜のシャキシャキ感が一番合いますね~(^_-)白梅酢は入れなくても美味しくいただけますが入れると爽やかさがUPします。お試しあれ♪
2008.07.17
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【NIKKEI PLUSU1】の「何でもランキング」『親子で愉しめる長編小説』に「だれも知らない小さな国-コロボックル物語」が堂々の第4位♪「指輪物語」や「ナルニア国物語」よりもポイントが高かったのは、感動ものです!
2008.07.12
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朝、布団の中でうつらうつらしながらハワイ → ハワイと日本の氣の違い(某ボディワーカーさんの話) → 前回、フィンランド旅行から帰国後、1ヶ月ほど 時差ボケ?(身体が重く眠れない)に苦しんだこと → 今回の旅行でも起こる可能性がある → 時差ボケ対策のフラワーエッセンスが有ったはず身体に聞いたら → フラワーエッセンスは必要なし&時差ボケではない → ホメオパシーのレメディは? → OKそこで、すぐにPCを立ち上げてホメオパシージャパンの商品を見ながら、Oリングでテスト → 18バースのCham.(200C)のみヒット → 36ベーシックのCham.(30C)には反応せずレメディの特徴などは全く知らずに、筋反射だけで決めたのだけれどホメオパシー図鑑を見てみると「場所:小児 女性 精神 神経 感情 消化粘膜 左側 肝臓 」ハッと感じる部分があったので、よく分からないまま早速注文(^^;)当時は時差ボケが長引いているとばかり思っていたけれどハイポーテンシーのレメディを選んだということは肉体が問題なのではなく精神、エネルギー的なものに関連してる???
2008.07.11
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7/22~の「フィンランド樹林気功ツアー」主催者が四川大震災の支援活動で忙しかったからかツアーのPRがほとんど出来ていなかったようで6月末の段階で正式申込は相方一人のみ(^^;)「最小催行人数7名」となっていたのでツアーが開催されなかったら相方は個人旅行に振り替えて現地で津村先生と合流するよう連絡済みだったらしい。締め切り日の7月7日を過ぎてから旅行社に問い合わせたところ結局、申込者は我が家の二人を含めて3名。主催者の判断で3名でもツアーを決行することになり昨日航空券の購入も済ませたとのこと。参加者3名に津村先生と通訳のカウコさん。なんとも贅沢なそしてメンバーを見ると多分、アバウトな旅になりそうです
2008.07.09
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朝から時折、遠雷の音。急ぎの用だけ済ませて、雷を怖がるチビ達のために自宅で静かに読書。アウェハント静子さんとご縁が出来た友人のMさんからお借りしてきた「胎児との対話」に目を通す。 ☆借りてきた本なので、内容を忘れないよう 日記にメモとして残します(^^ゞこの本は、お腹の中の赤ちゃんと、自動書記?で話ができるようになったお母さんが記録した対話集。これは↓赤ちゃんが語った言葉。 『イメージが全ての始まり。 イメージがなにより大切なんだよ。 イメージを強く持つことがいろいろにつながるんだよ。』 『良いことを呼ぶには早起きが一番なんだ。 今の思いもマイナスの思いも 朝の太陽の光で消毒するといいよ。 思いが全てなんだ。』 『自分の思いが変ると人の思いも変るもんなんだ。 人に変ってもらいたかったら、自分が変らなくちゃね。 自分が幸せに楽しくなれるかどうかは、 人をどれだけ愛して思えるかが重要なんだ。 自分が手にしたいものは人にも与えないといけない。 だけど精神的に落ち込んでいると 自分のことすら出来なくなってしまうでしょ。 それには自然の力に助けてもらうことなんだよね。 自然に育った食べ物を食べ、 空気を頭の中にいっぱい吸い込んで… 』 『自分自身の思いが未来を創る。 自分の人生は自分次第なんだ。 誰かに尋ねるものではない… 人に手助けしてもらわなくても未来を見ればいい。 自分の記憶の中にある過去を変えたいなら、 未来にそれを向けること。』 『この世の中の苦しみや悲しみは、 本当はないのです。 自分が作り上げたこと。 自分が呼び込んだことなのです。』 『自分の枠を越えたとき、不安はなくなるんだよ。 不安はお母さんの考える知識の中から生まれたもの。 ちっちゃい、ちっちゃい想いなんだよ。 全て愛でつながっているんだ。 それに気付いたなら 不安は姿を消すことが出来るでしょ。』誕生後はさらに重要なメッセージをたくさん含んでいるのですが今はまとめ切れません。
2008.07.08
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4年前、相方とフィンランド旅行に行くために10年間有効のパスポートを取ったのだけれどそのとき10年以内に結婚するなんて想定外だったので(爆)旧姓で申請した。ところが2年経たずに相方が転勤で単身赴任することになり独身だと自宅が留守宅にならず手当が下りないとのことで急遽ペーパー婚することに(^^;)で今回氏名・本籍地に変更があるのでパスポートの「訂正新規」or「訂正」の手続きが必要になった。「訂正新規」って、パスポートを作り直すので新たに作るのと手間も費用も同じ。まだ半分以上有効期限が残ってる状態やしね。。。ということで追記欄に変更事項が記入されるだけのお手軽な「訂正」に決定。『出入国の際に「名前が違う」と言われたらご自分で(英語で)説明する必要がありますよ』と係の人に念を押されてちょっとびびったけど相方には「追記欄を指さして、ここを見ろと身振りで示したらおしまいや~」と軽く言われ、ちょっとホッ(^^ゞりんくうのパスポートセンターで今日、訂正後のパスポートもらってきた。フィンランド行きは少しずつ近づいている。ドキドキ
2008.07.07
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自己免疫力・自然治癒力をアップさせる チャクラコーディネート その理論と実技を学んでみませんか 【チャクラコーディネートセミナー】 日 時 : 2008年8月10日(日) 10:00am~17:00pm頃 場 所 : 西宮市立勤労会館 2F和室 西宮市松原町2-27 TEL: 0798-34-1662 (JR西宮駅から南側へ徒歩7分) 講 師 : 藪塚陽一先生 費 用 : \10,000.- 持ち物 : ・ノート、筆記具 ・薄手で大判のハンカチ(またはスカーフなど) ・お持ちの方はご自分のペンデュラム お問い合わせ先: Office Buruno(おふぃす ぶるーの) Eメール:office_buruno@mac.com ★7/22~29は不在になります。 人間は肉体そのものだけで成立している訳ではありません。 代替療法の世界的権威であるリチャード・ガーバー博士は ”エーテル体は、 肉体の(空間的組織化に関する)情報を保存した鋳型である” と説明しています。 つまり、エーテル体(オーラの一番肉体に近い層)に沿って 肉体が形成されるということなのです。 肉体と幾層もあるオーラの間の エネルギー・情報のやり取りを司るのが”チャクラ”です。 ”チャクラの働きで、オーラと肉体のセットである人間システムは 本来の標準代謝活動が成立する”ということです。 さまざまな悪い生活習慣や、過剰なストレスから 現代人は自身の標準代謝活動を阻害し、 それがさまざまな形での”病”あるいは”未病” (病気とは言えない程度の身体の不調)のもととなっているのです。 『チャクラコーディネートとは』 主要チャクラのバランスを整え、 同時に肉体にも働きかけて、フィードバックを正常にし、 人間システムを本来の設定(標準代謝状態)に戻す、 簡単で安全な療法です。
2008.07.06
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フィンランド樹林気功で一週間留守にするにあたって気がかりなのが、長女犬そらの健康状態。かかりつけの動物病院で(子育てのため、しばらくお会いしていなかった)副院長に「いつの間にこんな状態にまで…」と驚かれたほど心雑音が派手になり、心臓病は進行している。以前に比べ、動きに機敏さがなくなって時折、咳が出て苦しそうだけど一緒に過ごして見ている限りまだまだ大丈夫、って感じているのだけど…両手のひらを20cmほど離して気のボールをつくりそらをイメージして、エネルギー状態を見てみる。眠っているときのような、静かでゆったりとした鼓動。やわらかな弾力もある。比較の意味もあって、次女犬ゆいの状態も見てみる。過去2度も、ハラハラさせるような病気を患ったのに10歳を越えた今も一番の元気者。ゆいをイメージしたとたん両手のひらを押しのけんばかりの力強い鼓動。肉体もそうだけど、気も質量感がありイメージされる色もはっきりとしている。そらjr.の末娘犬あいも、心雑音が出始めているのだけど身体と同じく小ぶりながら、元気な鼓動。私一人では少し自身が持てなかったので相方に話したところ、遠隔で状態を見てくれた。結果は私とほぼ同じ。心配は手放してみんな機嫌良く過ごしている姿だけを思い浮かべて心おきなく行ってこよう~~~ (*^^*)
2008.07.04
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今日の「Osho Zen Tarot」の一枚はこれ。 けちになるやいなや、 あなたは生の基本的な現象 ―広がること、分かち合うことに対して閉じてしまう。 ものに執着しはじめるやいなや、 あなたは的を外してしまう ―あなたは外しているのだ。 というのも、ものが的なのではなく、 あなたが、あなたの最も奥深い実存が的だからだ― 素晴らしい家ではなく、素晴らしいあなた、 多額の金ではなく、豊かなあなた、 多くのものではなく、開かれた実存、 無数のものに通用する実存だ。 この女性はまわりに要塞を築き、 自分の宝だと思い込んでいる持ち物すべてに執着しています。 実際には、彼女は自分を飾るひじょうに多くのものを ― 生きものの羽や毛皮もいっしょに ― 蓄め込んでいるために、結果として自分を醜くしています。 私たちが執着しているもの、 そして、自分たちの持ち物はとても貴重だから 要塞で守らなければならないと感じていること、 それをよく見ることをこのカードは促しています。 その宝はかならずしも多額な預金や 箱に満ちあふれている宝石とはかぎりません ―自分の時間を友人たちと分かち合って過ごすことや、 自分の愛をほかの誰かに表現するリスクを負うことのような、 単純ななにかでもありえます。 もし私たちが分かち合うのを拒否したら、 ふさがれ、使われずに澱んでしまう井戸のように、 私たちの宝は色あせて価値を失ってしまうのです。 あなたがなににしがみついていようとも、 それを持って行くことはできないことを覚えておきましょう。 握り締めている力をゆるめて、 分かち合いがもたらす自由と広がりを感じましょう。「フィンランド樹林気功」のツアー料金を支払う段になって下半期の生活費の心配がよぎって、ちょっと揺れた。そしたら、このカード。未来はあるものとしているけれど有るのは今、今、今のみ。このときを味わい尽くそうとせずに何とするカードの下部に書かれた数字が「4」私のスピリチュアルナンバーと同じ。あ、痛たた。。。
2008.07.03
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おのころ講座で‘寝相と性格傾向’の話があったのですが…その分類の中に入っていないけれどかつて私の寝相で多かったのが 仰向け +両腕が頭の上or額の上でクロスどうしてこんな格好になるのかな?と思っていたのですがどうやら原因は過食のようです。胃の経絡は身体の前面にあって両腕を頭の上に持っていくということは身体の前面を伸ばして刺激することになるんです。そういえば、お腹いっぱい食べて苦しいよ~とゴロンと横になったときによくこういう格好してたような。。。過食が続いて消化不良になると背中(みぞおちの裏側)が痛くなってうつ伏せでないと眠りにくくなります。うつ伏せ寝は、講座では「安定を求めるこころの表れ」と説明されていて過食も「満たされないこころを食物で満たそうとする」と聞いたことがあるので繋がりますよね。マクロビを始めてから水野南北の「食は運命を左右する」を読んで小食にしようとトライするものの、ご飯大好きでつい食べ過ぎる(--;)それが、今年に入ってナチュラルハイジーンやケイシーのリーディングの影響で生菜食を主にするようになってから以前のようにたくさんは食べられなくなってきたのです。で、気が付いたら両腕を伸ばして寝るような寝相はしなくなっていた!前みたいに「食べたいけど、食べ過ぎちゃいけない」ってストレスもなく、自然と以前より量が減って余分な欲も抜けちゃったみたい。身体もこころも軽い~
2008.07.02
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図書館の閉館時間が近づいていて早く帰ろうと急いでいるのに書棚の中程にある、ブルー系の背表紙が静かながら力強く呼び止めた(と感じた)。その本は、宮迫千鶴さんの「はるかな碧い海」宮迫さんといえば、約20年前に読んだ夫の連れ子との日々を綴った「ママハハ物語」や上野千鶴子さんとの「多型倒錯―つるつる対談」など印象に残っている。 あ、宮迫さんお久しぶり♪帰ってからパラパラ見てみると伊豆在住なのに関西の気功研究所の人達と親交があったりアイヌのシャーマンに会いに行ったり沖縄へ行ったり。 あれれ、ミク友のRさんの顔が浮かぶ。。。と思ってたらフィンランドへ旅する項では、なんとカウコさんが登場! 気功をやってて、大阪弁ペラペラのフィンランド人の カウコさんって、あの人しかいないよね(@_@)2年前、Rさんのブログを見に行って足跡をちょこんと付けただけなのに「フィンランド人のカウコさんという人が我が家に泊まりに来るから、遊びにいらっしゃい」とメールで誘ってくださった。フィンランドは2004年に相方と1週間の旅をしていて最も親しみを感じ、好きな国。誘ってくださったのも何かのご縁と二人で伺った。 なんとまぁ~こんなところでカウコさんと再会するなんて(笑)カウコさんが登場するページだけ抜粋してRさんに送ってあげようと思っていた矢先6月21日、相方の実家で朝刊を広げたら宮迫さんの訃報が社会欄の隅っこに載っていた。 え!? まだお若いのに…ホリスティック医学で有名な帯津先生の、帯津三敬病院で満月の6月19日、リンパ腫で亡くなったとのこと。相方の実家に行かなければ、訃報欄なんて見ることは多分なかった。それも不思議な巡り合わせ。一昨日、六甲のサラシャンティで久しぶりにRさんにお会い出来たのでカウコさんとの再会話(笑)をして資料を渡した。Rさんが先に帰ったあと、ふと振り向いたらサラスヴァティの書棚に加藤清さんの「霊性の時代」という対談集があってそれが妙に気になった。その後、Rさんから宮迫さんと共著で本を出している加藤清先生とは面識があって・・・云々。加藤先生のことは「はるかな碧い海」にも何度かキーパーソンとして出てくるのだ。やっぱりあのとき、本は呼んでいたんだろうか(^^;)急な展開で、3週間後にはフィンランドでカウコさんに会うことになりそうだし。。。
2008.07.01
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寝込んでいて参加できなかったけれど28日(土)の「気功心学講座」のテーマは 中医学と心理学4 情緒と気の運動 気功心学の現代的課題4 ユングと中医学・気功たにぐち書店の「中医心理学」をベースに話が進められたらしい。500頁ほどの、中国で編纂された専門書の翻訳本。中国国内だけでなく、ユングも注目していた内容で読みやすい翻訳に、注釈もしっかりしていてさらに版元にも在庫がほとんど残っていないという話。値段は張るけど、これは今、入手するべし!と相方がamazonに注文したものが、今日届いた。先日受けたBodyTalkのセッションの中で3番目に出てきた項目のリンクが 肝臓-感情-恐れ五行の配当表の五志(感情)では 肝-怒 腎-恐なので、肝臓の感情として、どうして恐れが出てくるのか施術者さんと一緒に首をかしげていた。腎と肝は相生関係で、親と子に例えられるし子供の頃に慢性の腎系の病気をしているので関係があるんだろうな…と思っていたところ答えは「中医心理学」の中にあった。「五臓情志論」の中の「情志活動の両極性」に『肝気虚すれば すなわち恐れ、実すれば すなわち怒る』怒りはエネルギッシュな感情で、気を上昇させ反対に、恐れは気を下降させる。腎虚と、舌がぼってりと水滞があるので、脾虚があるだろうと思っていたけれど肝虚ってなんだろう?慢性的なストレスは、肝が実するのでは?まだ疑問は解けない(^^ゞ
2008.06.30
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六甲での、四川大震災の視察報告に参加する。最初に中国語のニュース(orドキュメンタリー)のDVDと成都の被害の様子を撮影したスライドを見たあと津村先生からのお話。報道が規制されることが多い中国で今回の地震のニュースは直後から全国に流されDVDでは揃いのTシャツを着たボランティアの人々が地図を見ながら説明を聞いている場面が。このようなボランティアが集まって動いたのは今回が初めてのことらしい。何とか被害にあった人に力を貸したい!と善意の人達が集まっているのだがちょっとお祭り気分のような感じがあるのは慣れていないことも有る様子。北京が政治の都市、上海が商業のまちとすれば成都は歴史的文化の中心地。さらに経済成長著しく、上海より車の所有率は高いとのこと。成都に近い道教の聖地、青城山ではほとんどの建物にダメージを受けたものの地震の際に山にいた、200人前後の道士と2000人の観光客のうち怪我したのがたった1人。車の上がれない山なので、再建するとしても資材を人力で運んで少なくとも3年は掛かる見込み。道教発祥の話なども織り交ぜながら話してくださった。チベット騒動で心配されたチベット族は分散して暮らしてるので、正確にはつかめていない様子。同じ少数民族のチャン族は密集して住んでおりアパートの倒壊などで被害は大きかったようだ。「漢民族」という民族があるのだと思っていたら戦勝した者が「漢」を名乗り、負けた方に漢になるか追放されるかを迫ったようだ。秦よりさらに古い歴史をひもときながらチャン族が歴史に関わってきたことや被害の大きかった北川は、治水技術で国を治めたト(漢字が見つからない)の故郷で、その歴史遺物が壊滅状態になり、文化的損失は大きい。経済成長ばかりに意識が向いていたけれどもう一度原点に立ち戻って始めよという大地からのメッセージではないか。
2008.06.29
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昨日、大谷本廟で相方父の納骨法要を終えほっとひと息。JRに乗り込んだところで頭も身体も重たいことに気が付いた。このところの睡眠不足がたたったのかそれとも、数百人が参列した今朝の法要でまたまた妙な気を拾ってきてしまったのか(--;)3時頃に帰宅して、倒れ込むように横になって夕方、チビ達のご飯は何とか用意できたものの相方が帰ってくる頃には、微熱が出て座ってるのも何とかの状態。今回は多人数が集まった法要の影響ではなく前日のエネルギーワークに関係有りと分かって施術者のOさんにメール連絡。すぐさま丁寧なお返事をくださって好転反応と思われるので無理せず休んでくださいとのこと。身体の中で、意識の奥で、古傷を修復するために動いてくれているらしい。コロボックルの物語を思い出しながらこびとが、薬草を刻んだり煮込んだり部屋の改修工事をしたりと思えば、電気の回線を繋ぎ直して通信回路を確かめたり…なんて想像を楽しみながらエネルギーを他のことに無駄使いさせないためにも水と果物だけを少量口にして丸一日、横になっていた。外のことに意識は向きがちだけどこうやって、強制的に静かな時を過ごせたのもほっこり幸せ気分。一番喜んでたのは、私がバタバタ動かないので安心してお昼寝できたチビ達かもしれないけど(^^ゞ
2008.06.28
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私は25年来の花粉症。【ココロとカラダの交差点】vol.33 花粉症のココロと本棚整理を読んで\(〇_o)/ギョギョ引越し10周年で、家中の隅から隅まで押入のケース一つ一つはもちろん、奥の奥まで10年間、一度も動かしたことのなかった食器棚の裏側や、180cm幅のスライド書棚は分解掃除。さすがに天井は諦めたけど、壁紙全てを拭き掃除。が、書籍の一部と、手紙類や今までに集めた資料は(もちろん、一度全て出して棚の掃除はしたけど)ひとつひとつチェックして処分するのはその他のモノの比でないほど骨が折れて手が付けられなかったの。。。あの未処分のモノたちが春先の、新年度の季節に合わせてそれを教えてくれているんだ~納得で、書棚整理を始めようとして‘そうだ、ファシアにも聞いてみよう♪’とリーディングしたら 私の場合(★人によって異なります) 「確かに、未処分ブツの悪い影響はあるけど それはこの花粉症には直接関係していない」結論を先に言うと花粉症は様々な出会いのために必要だから今後も完治することはない、とのこと(--;)今まで、花粉症を治そうと牛乳や卵を止め、玄米菜食をやってみたりハーブティーやアロマを試したりヨガや呼吸法や運動、温熱療法…etcそして、それらと共に出会った人々。花粉症は出会いのためのきっかけ作りをしてくれていた、というわけ。だから、毎年苦しめるイヤなものでなくて水面下で懸命に動いていてくれたのね(^^;親のココロ子知らず、じゃないけど恐れ入りました
2008.06.27
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毎月26日に無料説明会があるというので月が下弦(手放すサイクル)になる日にBodyTalkの説明会&セッションを受けた。説明会は、この組織に関すること以外は自然治癒力や、身体の持つ叡智身体を統合的に見てバランスを取ることストレスが自然治癒力を低下させるなど今まで実感してきた内容。セッションは、事前のヒアリングは全くなし。聞いてしまうと、ニュートラルでなくなってセッションに影響してしまうこともあるそう。マッサージテーブルの上に横になって始まり施術者は私の腕に軽く触れながらチャートに従って筋反射を取っていく。そして時折、胸と頭を軽くタッピング、の繰り返し。静かなセッションで、途中眠ってしまった(^^;セッションが終わってから今回のセッション内容の流れを書いたものを見せてもらって思わず 「私、あなたに何にも話してませんよね。でも、私の身体が語ったんですよね…」今回、2回以上リンクとして出た部位があってその一つが、肺(しかも両側の下部)。肺は左が2つ、右が3つに分かれていてその中でも下部が最も血流量が多くてこれに問題があると言うことは呼吸が上手くできていないことにも繋がるのでは?「受け取る」ことが苦手な私のパターンや心臓病を患っている長女犬そらの今の病状とも関連しているように感じた。ひととおりの説明のあと「とても強いエネルギーを感じましたよ」と言われこれ、他の人からも言われたことあってなんでよ~~~!?という思いが、ぐるぐる回る回る(--;)
2008.06.26
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2週間前は、1と2のぞろ目をよく見たのだけどこの2日間は、3と4のぞろ目に何度も会う。========================================【333】アセンデッドマスターたちがあなたのそばにいます。そして彼らの手助けと愛があり、そばにいることをあなたに知って欲しいと願っています。アセンデッドマスターたちをたびたび呼んでください。特にあなたのまわりで数字の3のパターンが見えたときにはそうです。よく知られたアセンデッドマスターたちにはイエス、モーゼ、マリア、観音、それにヨーガナンダなどがいます。【444】今天使があなたを囲んでいて、その愛と助力があることを保障しています。天使の助けがそばにあるので心配しないこと。 ドリーン・バーチュー「エンジェルヒーリング」より==============================================この2日で変ったことと言えば供養(感謝想起と先祖供養)を自宅と実家で行ったこと。もしかしたら、たった1回や2回のことなのにご先祖様は喜んでくださったのかも知れない。相方父が亡くなってから遺影をダイニングテーブルの上に置き、花を供えてきたけど肉体の無くなった霊には、仏壇はなくとも線香の香りと煙は届くらしい。実家の祖父母のこといい話は聞いたことがなくて長い間こころの中でうらみごとを言い続けてきた。そんな不肖の子孫なのに…と思うと何だか涙が出てきた実家の千年以上前のご先祖様はとっても信心深くて、高名な僧侶に「そのこころを忘れぬように」と名をいただいて今の氏に改姓したと言い伝えられている。私に出来る範囲で、続けて行くことやね~持続力のないエンジェル「5」の私に(笑)ちゃんと届いてるよ、見てるよって伝えてくれたのね。ありがとうございます
2008.06.25
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とにかく健康になりたくて10年以上前に足裏マッサージ本を手に入れ反射区表を見ながら、足裏をガリガリしていました。相方にもやってあげたところ、気に入ってしまい時々「今日元気だったら、足裏(マッサージ)やってよ~」と言われるようになりました。回を重ねると、どの部分にしこりがあるのか反応の強い反射区の名前を覚えるようになって。酒飲みなので肝臓に痛みを感じるのはもちろんですが胃付近には厚いゴム板が入っているよう。その他には、第4指に激痛が走るのです。足の第4指は、反射区としては「耳」ですがヨガの沖先生の本を見ると、胆嚢に関係あるらしい。やっぱりこれは、解毒作用を主る肝臓との関連かも?足裏マッサージを続けると、徐々にしこりが小さくなり肉や毎週末必ず食べていたお刺身の量が減ってから痛みを感じる部位が少なくなっていきました。ところが宴会や外食が続いたあと、足裏をさわるとやはり第4指に激痛が・・・!(ベジの中でもヴィーガンに近い)野菜中心の‘おうちでごはん♪’の日が続くと痛みはなくなるのです。今年に入ってからは消化器官の負担を減らす為には酵素をたっぷり含んだ生野菜♪ ということでサラダが主食のようになって、全体的に小食傾向です。で、相方に「足裏の具合はどう?」と聞いてみるとなかなか変化しなかった大きくて厚いゴム板状の胃の反射区のしこりが「小さくなってる~~~!!」と驚いていました。やっぱり日々の食生活は大切なんだ~と感じた次第。。。
2008.06.24
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MLメンバーのブログ「Private dig」を見たら6/16付けの日記に虫除けスプレーのことが書かれていました。最近、蚊が増えてきたな~と感じていたので早速、スプレー作りにトライ♪「虫(蚊)避け」に効果のあるアロマ成分と言えば…各成分の効果一覧表で調べたら「シトロネラール」と「シトロネロール」自宅に在庫がある精油で、これらが含まれているものは…「レモンユーカリ」と「レモングラス」どちらも柑橘系のさわやかな香り。特にレモンユーカリは、オーストラリアのファームから取り寄せた50ml瓶があるので、今回のメインはこれ。シトロネロールを多く含む、甘~い香りのゼラニウムは手作り石けんで使い切ったので、すっきりした香りで統一。アロマ用の青いプラボトルに無水エタノール5ml、レモンユーカリ&レモングラス熟成してやや甘めになったペパーミントの3種類を合計で10滴。精製水45mlを加えてシャカシャカ。最後に今日の日付を書き込んだ小さなシールを貼って完成♪組み立てさえ決まれば、実際の作業は、ほんの数分です。ボトルをよく振ってから、窓際でスプレーするとう~ん、夏向きのフレッシュな香り(^^*)しばらく熟成させてから使います。今回使用した精油は、若干皮膚刺激があるので服などに香りが付くようにする方が良さそう...
2008.06.23
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ケーシーの勧めたハーブティとして「サフラン茶」は名前だけ知っていたのですがサフラン=価格が高い の思いこみがあって実際に飲んだことがありませんでした。パエリアにも使われるスペイン・サフランは高価なのですが、和名が「紅花」のアメリカ・サフランは入手し易いようです。チャクラコーディネーターのY先生が「ひまし油」と「サフラン茶」を勧めたこともあって何人かに声を掛けて共同購入してみました。 「サフラン茶」は、消化器の機能障害からくる 皮膚疾患に勧められています。 その他に、肝臓と腎臓を浄化し、血行促進→発汗を促す 胃腸不調にもよいとされています。 ☆母乳の出は良くなるが、妊娠中は避けることティーポットに軽くひとつまみ。15分ほどで黄色のきれいなお茶になります。予想以上に飲みやすい味でした。 ☆発汗促進には入浴前にホットで。サフラン茶を冷ましてペットボトルに入れ会社でも飲み続けていた相方は「身体が軽くなったみたい」と言っています。酒好きで長年肝臓に負担を掛けているから効果が顕著なのかもね(笑)
2008.06.22
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今日は、赴任先から車で帰ってくる相方と霊園で待ち合わせてお墓参り。以前は、お盆やお彼岸など年に数回程度だったのですが昨年、相方父が他界したので、月命日前後の週末にできるだけお参りするようにしています。草引きして、水で清めて、お花とお線香お酒好きの相方父と祖父のために、カップ酒も供えて。お線香は、前後左右のお墓にも1本ずつ供えます。実家のお墓では、していなかったことなので新鮮&ちょっといい感じ~♪少し前から、霊園はペット立ち入り禁止になったので家で留守番させているけれど相方父に可愛がってもらったチビ達を含めて「おかげさまで、みんな元気にしてます」と報告。実家の方は、祖父母はもちろん伯父・叔母も私が生まれる前に亡くなっていて写真を見たことも、話を聞いたこともなくお墓も仏壇も、実感の湧かない場所でした。初孫の男の子で祖父母に可愛がられた相方は思い出話に、両親のこと以上に祖父母が登場するので一度も会ったことないのに、知っているような気がします。仕事の関係で、戸籍名を変えるのは不都合だったので相方とは9年近く事実婚でした。これまでは実家のご先祖や、守る人のいなくなる実家のお墓の行く末が気になっていたのですが…相方の単身赴任をきっかけに、ペーパー婚(笑)して相方家の氏を名乗るようになって徐々に気持ちの上で相方家の方が中心になっています。婚姻届なんて紙切れ一枚夫婦としての権利を、お国に認めてもらわなくてもいい名前なんて符合だな~んて、20~30代は思っていたんですけどね(^^;氏が変ると、霊籍(守護してくださるご先祖様の家系)も変ると聞いて、今は素直に納得です~(^^ゞ
2008.06.21
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カラーセラピストさんから今の私に不足してるエネルギーを補うために「温泉に入るのもいいですよ」とアドバイスされていたので今にも降り出しそうな空模様を気にしながらお昼前頃、奈良南部に向けて出発。紀伊山地には日帰り温泉がたくさんあっていつもは自宅から1時間半ほどで到着する天川村の「天の河温泉」へ行くことが多い。夏場は温泉の前で川遊びも出来るし温泉内に畳の大広間の休憩所があってお弁当を持参すれば半日ゆっくりできる。スピリチュアル系には名の知れている天河弁財天もある。初めは温泉目当てで、有名な神社とは知らなんだ(^^;)今回は、同じ天川村で、この春に新源泉に替わったという修験道で有名な「洞川(どろがわ)温泉」へ。途中、黒滝の手前で救急車とすれ違い静かな山の中では珍しいな~と思いつついつも通り、黒滝の道の駅に立ち寄り今日は、こんにゃくではなく草餅で腹ごしらえ。黒滝の道の駅を過ぎてしばらくした上り坂のカーブ地点の前で、5台ほど車が停車している。何かあったのか?と思っていたら大型トラックと普通車の衝突事故があった模様。スピード&雨でスリップしたのかも。現場検証も始まっていて、ほんの少し待つだけで通してもらえた。ふと「あぁ、いつも護られている」大きな存在に包まれて、あたたかくてホッとするような感覚。神仏なのか、ご先祖様なのか、私には全く判りませんが(^^ゞ毎日のように車に乗るようになって10年以上。自分がいくら気を付けていても、事故に巻き込まれる可能性は限りなくある。が、自分が怪我をすることも、他人に怪我させることもなく何とか今まで過ごさせてもらっている。何でもないことのようで、そうではないはず。その後も、川合の辻を曲がってから何カ所も道路に大量のわき水が流れ出していて今後雨量が増えるのは確実だったので引き返した方がいいのかな?と一瞬迷ったけれど静かに自分に聞いてみたら、GOサインが出た。とりあえず行くだけは行ってみようと車を進めたら帰りには、すっかり水が引いていて何の問題もなく通ることが出来た。ありがとうございます
2008.06.20
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今日は満月。と言っても、満月になる時間は夜中の2時半頃だったのですでに今夜の月は欠けてゆく月です。満月の夜に、アジュライトのブレスを月光浴させるつもりがムーンカレンダーで時間をチェックしてなかったわ(^^;欠けゆく月の期間は「手放し」のチャンス。スペースクリアリングの絶好機です♪
2008.06.19
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6/14の日記「鬱にはバナナ!?」のその後。朝ご飯は果物のみにしているのでこの何日かは、ひたすらバナナ。お昼ご飯の前にもバナナ。1日10本には届かなかったけど合計30本程度。よく食べました(^^ゞバナナ効果もあると思うんだけどそれよりも、なのが床を拭き掃除してしばらくおさぼりしていた神棚の榊を換え、水を供えて柏手を打ったこと。これで、場の気がすっきり…!!気分もかなりスッキリ。。。小型犬が3匹いるので掃除機とクイックルワイパーでこまめに掃除をしていて比較的きれいなおうちだと思うんだけど(^^;)[水で清める]というのは、強力な作用があるのかも。おのころ先生から購入したコンシャスウォーター。寝室の押入に入れていたところ1ヶ月過ぎると、かすかに後味にえぐみが残る。水は留まると劣化するのかな?と思いつつ押入の中を掃除したところ(モノを出して、さっと拭き掃除した)それまで感じていた‘えぐみ’が消えていた!(@_@)
2008.06.18
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【おのころ連続講座】への参加を決めるにあたって引っ掛かりが幾つかあって…そのひとつが、神戸水曜コースは「お弁当付き」。玄米菜食を始めて8年以上。最近は、朝は果物、昼夜は生菜食が主になっています。外では、何でも有り難く残さずにいただくのですが。。。数ヶ月前、ある勉強会で、夕食代わりに‘ほか弁’が出て、白米・鶏唐揚げ・卵焼き・蒲鉾etc...を平らげたら帰りに、消化不良で気分が悪くなってしまいました(--;)そんなことがあったので玄米おむすびでも持っていこうかな~と密かに思案してた私。ところがどっこい(笑)~当日出てきたのは、カフェご飯風に盛られた、玄米おむすび&野菜の重ね煮\(^^)/初回は、講座の内容よりお昼ご飯が印象的でした(爆)「重ね煮」というと最初の出会いは、梅崎和子さんの「陰陽調和料理で健康」。大阪・江坂にある「いんやん倶楽部」に行ってみたこともあります。ただ、マクロビの基礎知識を仕入れた後だったので、どこかピンと来ず。その後マクロビ仲間から、当時、子供をシュタイナー学校に入れるためNZに行っていた「百姓屋敷・わら」の船越康弘さんが、一時帰国講演をすると聞いて奈良の自然食レストランまで行ったこともあります。「(野菜の)いのちをいただいて、(自分の)いのちを繋ぐ」「(調味料は)ビタミン愛」難しい理論はさておいて、思いのエネルギーを大切にする姿勢が印象的でした。船越夫妻の「わらのごはん」眺めているだけで、やさしくなれる本です。
2008.06.17
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頭の中をすっきりさせるには、未完成のことを完成させる。やり残しのことがあるとそれが頭の片隅でエネルギーを消耗し続けるから。もう何ヶ月どころか…の期間Doリストの隅っこに書き続けていたヤフオク(で、あるものを売却する)。重すぎる腰を上げて、デジカメで写真を撮って出品してみた。とにかく手放すことが目的なので他の出品者の半額以下、入手金額の1割程度でスタート。いずれも状態は使用感無く良好。一人でも入札があって、嫁入り先が決まれば、それでよし。そうは思っていても、やっぱり気になって何度もアクセスして確かめる(^^;)緊張の数日間が過ぎて、結局、私としては予想外の価格で落札決定♪ええ~私だったら、こんな価格で入札しないぞーーー!と、つっこみ入れながら(笑)落札してくださった方には感謝であります。丁寧に包んで送り出しました。あなたの元で活躍してくれますように5年前のヤフオク収入は、全て元付け浄水器につぎ込んだ。おかげで塩素を気にせずに、キッチンはもちろんお風呂もやわらかいお水を使わせてもらってる。さてさて今回分はどうすれば生きた使い方になるんだろう?★今回出品した商品のひとつ、「スチームフットバス」は 2年半前に退職した某サロンから中古で譲り受けたシロモノ。 これを落札者に発送した今朝 元同僚(後輩)から、サロン退職のメールが届いた。 一緒に居たのは、ほんの数ヶ月だけだったけど あのとき捨て身でやったこと、覚えていてくれたんだ。。。 ネガティブな記憶を思い出させるモノをようやく手放したら こころの中の残滓も、もう捨てていいよって 言ってもらった気がする。 未完のまま残っていた思いが 最後のピースを見つけて飛んでいきました。 今までありがとう(^_-)
2008.06.16
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めっけもんで仕入れてきた、若ゴボウ。「いつもの、あれ、お願い♪」とリクエストがあったのでさっそく(同じく仕入れてきた細めの人参も一緒に)ささがきして水に放つ。ゴマ油少々で炒めて、梅酢をさっとひとふり。蓋をして、しばらく弱火で蒸し煮して完成~♪いつもなら、白のすりごまを振りかけるところだけど若ゴボウが白く上品に仕上がってたのでネギの小口切りを散らして彩り良く。初夏らしい、さっぱり味の一品。今回は新生姜も手に入ったので、スライサーで薄切りにして、赤梅酢漬けを仕込んでおいた。甘酢漬けより、生姜の味がくっきり。付け汁は、サラダのドレッシングになるし梅酢漬生姜は、日本酒のアテにもよろし(^^*)
2008.06.15
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今日、アマゾンから届いた本の中に鬱に効果のある食べ物は、バナナ(1日10本くらい)と書かれていたのでものは試しとばかりに(^^;)、バナナを各種仕入れてきた。というのも講座で知り合ったカラーセラピストさん宅でカラーセラピーのミニセッションを受けたところ「今、鬱状態ではありませんか?」確かに、そううつ傾向有りの、エンジェルNo.5です、私(爆)バナナは南方の果物だから、陰性が強くて身体を冷やして、余計にうつになるんとちゃうの?な~んて、頭はうるさいけどとにかく実験、実験、人体実験あるのみ(^^ゞ
2008.06.14
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今日は、車で小一時間かけて、和歌山・打田の「めっけもん広場」へ。南大阪でも週末になると朝市で新鮮野菜が手に入るしもう少し近くにも常設のファーマーズマーケットはあるんだけど。めっけもんは、ファーマーズマーケット成功システムを作った?ところで他に比べて規模が大きくて、活気にあふれてる♪入口を入ると、果物と野菜の気が満ちてて、何だかワクワクこの季節、果物はキーウィが少なくなりつつあって、小玉スイカが注目株。桃やイチジクもそろそろ出始め。野菜は、トマト・キュウリ・茄子・ピーマンなどの夏野菜が幅をきかせてる。今回仕入れたオモシロ野菜は、ズッキーニの変わり種「ゴールディ」。黄色で丸みを帯びた形が可愛らしい。全体に新鮮で手に入れやすい値段のうえにサイズや形にこだわらなければ、掘り出し物がいっぱい。生野菜が主食になりつつある我が家にとっては、ありがたい場所。あれこれ少しずつ買い込んで、幸せ気分で帰宅してきました(^^*)
2008.06.13
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(ひとつ前の日記に書いた)退行催眠の話からMさんが催眠を受けたときの話になって「過去生へ、って誘導されたのに、中間生へ行っちゃったのよ。」「白い衣をまとった人に、いつまでも、ここに居ないで、下へ行ってらっしゃい。あなたには、やるべきことがあるんだから、それをみな全うするまで、ここに帰って来ちゃダメよ。赤ちゃんの姿の私が、やだよぉ~って言ったのに、早く行きなさい、って。」白い衣をまとったヒトが誰だったのかこの後も不思議話は続いたのですが…福島大の飯田先生の「生きがいの創造」を読んで魂は全て 〈自ら進んで積極的に〉親を選んで生まれてきたのだと思っていたのけれど、せっつかれて生まれてくる場合もあるんだ。。。というのは自力で退行瞑想をして、胎児になる前に遡行した?ときに浮かんできたのが「イヤです!あそこには行きたくありません。勘弁してください~(>_
2008.06.12
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友人のMさん。私より10歳くらい年上なんだけど無邪気な赤ちゃんのような、やわらかな魂を持った魅力的な女性です。この人、自分から特に求めて行かなくても何故かしら、不思議な人とご縁が出来てしまう。 Mさん、どうしてるかな?と思っていたらタイミング良く、彼女の方からメールで「もーり、どうしてるの?遊びましょ♪」とお誘い。今日、会ってみると「またまた、不思議な人と、ご縁が出来たのよ~」とのこと。今回の不思議人はイルカ・ヒーリングの分野では有名人という、アウェハント静子さん。 関心のある方は 「胎児との対話」 をお読みください。静子さんに出会ってから、透視?が出来るようになったMさん。「妊婦が夫婦げんかをすると、羊水と胎児はどうなるか?」と、ある産婦人科医が静子さんに質問したところ静子さんは「Mさん、どうなっているか見てみて。」Mさんが指示通りに目をつぶると、映像が見えてきて「羊水が、グレー~黒に濁っていて、胎児は小さく隅で硬くなっています」 ★このやりとりを日記に書くことを、Mさんには了承を得ています。そこまで話を聞いて、思わず「同じような光景、私見たかも。。。」というのは、昨年、Mさんの友人のセラピストさんに退行催眠を受けた際、胎児の頃まで遡行して見て風景が、まさにそれ。『グレー~黒の世界の中で、のどから胸を圧迫され、呼吸困難で苦しく身体が動かず、手足の先がしびれてくる。』昔から繰り返し出る、身体症状と同じ。両親がケンカをしていたかどうかは解らないけど当時の状況から、母が妊娠中に強いストレスを感じていたはず。ファシアで自己リーディングしたときも、何度となく〈胎児の頃〉の母に対する〈未消化感情〉が出てきてた。立証は出来ないけど、これは真実!?
2008.06.11
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最近、だと思うんだけどぞろ目の数字をよく見る。それも1と2が多い。「111」やのナンバーの車や、1時11分、11時11分、22時22分など。11時22分もある。何気なく目をやった瞬間に、その数字が目に飛び込んでくる。何か意味でもあるのかなと調べてみたら「エンジェルヒーリング」という本に、天使からのメッセージと言うことで載っているらしい。=========================================【111】自分の思考を注意深く監視していてください。そして考えたいことのみを考え、考えたくなくないことを考えないようにします。この組み合わせはチャンスの扉が開こうとしているサインです。そしてあなたの思考が記録的な速さで具体的な形になっています。111の組み合わせはまぶしいフラッシュのようなものです。その意味は宇宙があなたの思考の写真を撮り、それを具体的な形にしているのだということです。宇宙が撮ったあなたの思考に、あなたは満足していますか?していなければ、自分の思考を修正しましょう。【222】あなたが新たに植えたアイデアが現実になるよう育ち始めています。水と栄養をやり続けること。そうすればじきに、それは土を突き抜けて育ち、現実化しているという証拠を見ることができるでしょう。言い換えるなら、奇跡が起こる5分前にそれを止めてはいけません。それが実現しているのが、じきにあなたにもはっきりと眼に見えてきます。ですからそのまま頑張り続けてください。肯定的な思考を持ち続け、アファーメーションを言い続けビジュアライゼーションを続けてください。====================================先月手放してしまったけれど、フェアリーカードを持っていたとき「ビジュアライゼーション」のカードは良く引いたなぁ。やっぱり究極的テーマは『自己信頼』か。。。
2008.06.10
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相方と暮らし始めるときに、心掛けようと決めたのは「ありがとう」と「ごめんなさい」をきちんと伝えること。全て折半しての暮しを始めたので《これくらいのこと、してくれたっていいじゃない~!》と不満に思うことも《一人なら全て自分ですべきところを、やってくれて》「ありがとう」。(夫婦の不和って 相手に対して、夫だから・妻だから、と 無意識にその役割を求めることからも始まるような気が。。。)無口で反応の無いことに、時々いら立ちながらひたすら細かいことから、ひとつひとつ、言葉にして伝え続けました。どれくらい経った日の朝だったか、突然気が付いたのは『○○してくれて「ありがとう」』じゃない。ただ、そこに存在してくれていることそれだけで有り難いことなんだって。むくっと起きて、相方の枕元に座って、「ここに居てくれて、ありがとうね、ありがとうね。。。」泣きながら繰り返していました。その後しばらくしてから何事に対しても、ひたすら「ありがとう」を繰り返す〈ありがとうオジサン〉に変ってしまった彼(笑)「ありがとう」を自分の年齢×1万回唱えると、変化が起こる 3万回唱えると 奇跡が起こると聞いたことあるけどあれはきっと何かのラインを超えたときだったんだろうな。実家の父に対しても毎回「今日はありがとう」を言い続けていたらある時から、昔の父を知る人なら信じられない程やさしくなってきた気がします。そして母。最近、電話を掛けてくるたび、最後に明るい声で「ありがとう」。えっ…こんな声色で、こんなこと言う人だったっけかな。。。結局、いつまで経っても、恨み辛みが捨てきれない私だけが、おお馬鹿さん(--;)
2008.06.09
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中国四川大地震何か支援をしたいと思いつつ、お金を送るだけでは…と思っていたら、フィンランド繋がりの友人からお知らせが舞い込みました。注文していたチャリティ販売のブレスレットが今日届きましたが、深い色合いで、とてもステキです♪四川省ブン川の少数民族を永年支援してきた四川の大学教授李兄弟と交流を続けてきた、気功家の津村喬さんが、 四川大地震被災者の支援救済活動に動き始めています。★6/14(土)東京で、チャリティイベントがあります。 「繋ぐ命・繋ぐ祈り」 当日は、震源地のチベット族の人々が作った宝飾アクセサリーを チャリティ販売するほか、報道では伝えられていない四川からの現状報告や、 気になっている中国における少数民族の実情などもお届けいたします。 また、悲しくマイナス要因な話ばかりではなく、紀元前からの歴史ある 中国という国の本来の奥深さや、多民族の共存と世界の未来の話まで、 幅広く「共にある命」を大切に考える一日にしたいとも思っております。★参加が難しい方には、ネットでチャリティ販売を行っています。 販売しているのは、地震の前に 津村さんが四川へ経済的な援助をした代価として送られてきた 『震源地・ブン川のチベット族の人々が作った宝飾アクセサリー』★津村喬事務所ではカンパを受け付けています。 ★6/29(日)神戸での定例気功講習会で、視察報告が行われます。
2008.06.08
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人間だけでなく、ワンコも誕生数秘学のバースデーナンバーの影響を受けているのでは?と思ったのでチビ達の血統書に書かれている生年月日から割り出してみた。そしたら、数字の並びが面白いことに気が付いた。「縁あって、我が家にやって来たコたちだからね~」と、いつも言ってたのだけれど… 「過去」-「現在」-「未来」 私(もーり) 「 4 」-「 5 」-「 3 」 長女犬(そら) 「11」-「 4 」-「 5 」 次女犬(ゆい) 「 1 」-「11」-「 2 」 末娘犬(あい) 「 9 」-「 1 」-「 8 」長女犬(そら)は 利発で繊細。 もしかして、このコの前世は人間で、こちらの言ってることは み~んな解ってるのかしらと思ったくらい。 寝ているときによく夢を見て くぉん~と鳴きながら手足をばたつかせたり 宙を見て、急に嬉しそうに走り出したり(^^;) そして、寂しがり屋で結構頑固者。次女犬(ゆい)は 美人犬で、初めて会ったときにドッキリ ニコニコしてるけど、プライドが高く他を寄せ付けない。 一つのことを始めたら、あきらめないその集中力と言ったら!! 毎日、身繕いに余念がないおしゃれさん。 繊細なハートを持ち、智恵がはたらくタイプ。末娘犬(あい)は 上の2匹がケンカを始めると、必ず間に入って 「やめてよ~(>_
2008.06.07
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MLメンバーのマリチさんの「DogSanctuary」のトップページを見た瞬間「あ…はい、わかりました。。。」以前、mixiのレイキ関連コミュで募集して(人間向けの)遠隔ヒーリングボランティアを極短期間ですが行ったことがあります。そのときに、病気のペットのための「ペット遠隔レイキボランティア」コミュを知りいずれこのボランティアに関わろうと思いつつ何年経ったことか(^^;)自由になる時間があるのに、あのときの思いはどうしたの?と言われた気がしたのです。早速、参加承認申請メッセージをおくりました。しばらく使わず錆びさせてしまっているけれどこれを目の前の目標に、自分を整えていこう~
2008.06.06
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5年前、ビワ温灸専門の治療院に研修生として通っていたときのこと。ある日、全身いくつもの末期的な疾患を抱え入院していた病院を飛び出して、自然療法による自然治癒に賭けようとした女性が来院しました。カルテを見せられるまで、身体がそんな状態にあるなんて全く感じさせないほど、明るく魅力的な方で。彼女が「毎晩このオイルを塗って寝ると調子が良いのよ」と見せてくれたのが、ひまし油。彼女がその状態を保っているのは、もちろん強い意志力だけどひまし油の力も加勢してるように感じて強烈な印象として残っています。東城百合子さんの「自然療法」を参考書にこんにゃく湿布やビワ葉湿布など自分の身体で試して自然療法の力は実感していたのでひまし油湿布にも興味津々。その後、マクロビ仲間からテンプルビューティフルのメルマガを紹介され、そちらでひまし油とフランネルを買い求め湿布を試してみました。(今もテンプルさんのメルマガは欠かさず読んでいます)最初の感想は、身体の調子は良くなるんだけどひまし油のベタベタさには閉口。乾燥している欧米では良くても、湿度の高い日本では。。。(--;)電熱のヒーターを身体に巻き付けることや60~90分の間、ひたすら静かに横になるなど当時の生活からは少々抵抗があって。ひまし油湿布は時々思い出したようにその他にも、傷口に塗ったりマッサージオイルに混ぜて使ったり。最近になって、クシロ薬局の簡易なやり方(オイルの量も少なく、従来より短時間で行う)を紹介され今はこちらの方法で行っています。肝臓や腎臓、腸付近に湿布して、排毒を促すのも良いですが足裏にひまし油を含ませたガーゼを張るのも良いようです。ひまし油湿布を温めるのに、氷嚢を使わずに乾燥ハーブがいっぱい詰まったホットパック(電子レンジで2~3分温める)を利用しています。今や電子レンジは↑このためだけに使われています(^^;)
2008.06.05
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先日、相方のオケ友(バイオリン・ビオラ・チェロ)が集まって我が家で練習会&宴会を開いたときのこと。「あの~洗剤はどこにあるんですか?」と洗い物を手伝いにキッチンに来てくれた女性に聞かれ「あ…ウチは石けんだけなんです」いつもの連中なら、勝手知ったる何とやら…でそんなこと聞かれることも無かったので改めて、フツーの家では液体洗剤があるんだよな~始まりは、相方との暮しがスタートしたとき。ホームセンターで必要品の買いだしをした際洗濯用の「粉石けん」を選んでかごに入れた彼。「あれ?」という顔をしたら向こうは「当然でしょ」と無言の笑顔で返す。ドイツ駐在をしていたことがあって環境意識が自然と身に付いたらしい。キッチンには固形の純石けんがひとつ。二人ともどちらかと言えば和風好みのうえ揚げ物が苦手でしないと決めていたので脂汚れが落ちなくて困るような料理は滅多にしない。そのうち肉をほとんど食べなくなったのでさらに、石けんさえなくても大概の汚れは落ちる。初めの頃は、風呂場にシャンプー・リンスがあったけれど、環境系のサイトに出入りするようになってこれもオリーブオイル石けん一つに入れ替わって。髪と身体の皮脂の多い部分だけ石けんを使ってその他は和紡布などでやさしくマッサージ。ツワモノは石けんすら使わず、お湯&酢だけで洗うらしいのだけど、まだこの域には達していない(^^ゞ皮膚のためには石けんは使わない方が良いらしくて何年も石けんを使っていないというボディワーカーさんの腕に触れさせてもらったら赤ちゃんのようなふんわり柔らかな皮膚にビックリ(@_@)石けん生活と言っても石けんだったら環境にOK!なんて言うつもりはなくてよりシンプルで自分達に合った暮しを、と変化して、こうなっただけ。普段、それが当たり前と思ってることでそうでもないことって、たくさんあると思う。まだ私の気付いていない種がいっぱい。それらとどこで出会えるか、、、むふふ
2008.06.04
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「引き寄せの法則」を読み終えた数日後この本を取り上げたメルマガが、2通同時に届きました。一つ目が、テンプルビューティフルの「エドガー・ケーシー流 まぁるい生活」二つ目が、おのころ先生の【ココロとカラダの交差点】おのころ先生のメルマガは、約1年前から登録してるもののそれまでほとんど読んだことがなくて…(ゴメンナサイ)それが、「引き寄せの法則」に吸い寄せられて連続講座1回目の「月のリズムを見方につけよう」がおいでおいでと呼んでいた(笑)今年はセミナーの類には参加しない!と決めていたので軽い気持ちで“Oリングで身体に聞いてみましょ~”とやってみたら、指の力がしっかり入る…☆彡ありゃま、珍しいこともあるもんだ~と思いつつ会場を見たら、神戸ハーバーランド。我が家からは、3路線を乗り継いで2時間。この時点で、気持ちの上ではアウト。念のためと思って、ファシアに聴いてみたら水曜日コースでGO~♪問い合わせのメールだけ送ることに。で、月末になって「水曜日コースは受付終了間近」と連絡が入り往生際の悪い私は、さらにタロットカードに聞いてみた。すると、[過去]のカードは正立の「愚者(↑上の写真)」。この時期に何度も過去として出たカードで昨年、仕事やそれまでやって来たことを全て手放して0から再スタートしようとした、まさにそれ。 身軽な出で立ちで、未来の方向である天を仰ぎ 友にワンコを連れて…ね(^^ゞそして[現在]は、交通を象徴するカードが逆になっている。電車乗り継いで遠いな~と二の足踏んでる私。これはそんなに問題ではない。最後に[未来]を示すカードとして、正立で女性のカードが3枚。創造と勇気と霊性がキーワードの、パワフルな女性たち。若年・中年・老年の3世代を示すようにも感じられる。講座に参加することで幅広い年齢層の、多彩な女性たちとも出会いが何かきっかけやヒントに繋がるのでは…?こんなカードが出ているのに、やめるわけにいかない(笑)余計なことは考えず、ともかく行ってみよう
2008.06.03
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6月から3ヶ月限定で【おのころ講座】の受講生を対象にMLが立ち上がりました。文章を書くのは苦手意識が強くて、日記は三日坊主。mixiもいつ書いたのやらですがMLが稼動する期間に合わせて『3ヶ月限定』という限られた時間の中でならチャレンジしてみよう♪とブログを開設しました。プロフィールの写真は自宅マンション横にある緑地。向かって左手が桜の木々。新芽が日一日と成長して新緑が美しい4月末頃の写真です。
2008.06.02
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