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当選したようで、品物が届きました。くじ運が悪く、どうせ当たっていない…と、チェックもしていなかったので、本当に驚きましたし、嬉しかったです。ずっと昔に、パレットとかいう少女小説誌がありましたが、そこでTシャツか何かに当選したことがあるのですが、品物が送られてくる前に、雑誌がなくなってしまうということがありました。それくらい当選運のない私ですから、その驚きと喜びは、たいそう大きなものなのです。世界の片隅で、好き勝手に読んだ漫画の感想を書き散らすのも楽しいですが、本を描いて、作っている人に、読んでもらうようにハガキを書くのも、いいものだな~とか思ったりしました。
2006.11.27
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いつ出るのか、なぜ出ないんだ!と思っていた、井ノ本リカ子のコミックス新刊、「Baby bitch!」を買いました。どうしてもチラシが欲しくて、フェア開催店まで行って来ました。雑誌とか、アンソロとか、結構読んでいると思っていたのですが、読み逃していた話とかも収録されていて、嬉しく読みました。読み切りとかが多いですが、その設定がとても魅力的で、強く印象や余韻が残って、続きや、描かれていない背景などを色々想像して、もっと読みたいなあ…!という気持ちになります。待ち遠しい気持ちとか、わくわくしながらフェア開催店まで遠出してみたりとか、嬉しくて、楽しかったです。o(^-^*)o11月発売コミック【描き下ろしペーパー付】BABY BITCH!11月発売コミック【描き下ろしペーパー付】ANIMAL PLAY↓こちらで、帯付き写真がどーんと!素晴らしい!http://blogs.yahoo.co.jp/hasunomaru/6967392.html [はすの繰言]様井ノ本リカ子作品について、言いたかったことが書いてあって、痛快です。そうですよね、幸せな気分になれない作品もありますよね。それから、真生るいすの「坊っちゃまと主治医」も買いました。小説誌をあまり買わないので、ずっとコミックスを待っていました。坊ちゃまのわがままと、恋に悩む姿が、とても可愛いです。ドクターは、優しいし厳しいし、坊ちゃんを大事にしています。その他に、読み切りが一本入っていましたが、これは現代物なのに、ちょっと幻想的で、切なかったです。気持ちを切り離してしまったので、圭太は苦しみから解放されて、楽になったけど、これからもずっとウサギを連れたまま…。ウサギは気持ちそのものなので、堤が気に入ったし、離れたくない~とケージの中で暴れます…。青春の過ちは、取り返しがつかなくて、それほど圭太は辛かったのでしょうか。気持ちを確かめ合って、幸せになることはできないのかな…と、ちょっと悲しい気持ちになりました。
2006.11.26
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【俺式恋愛計画】 一之瀬綾子成と友里編!姫式のときのキスシーンから始まったので、嬉しかったです。そのままラブラブになったのかと思っていたので、びっくりしました。あの後、こんなことになっていたとは!双方に気になる関係者が登場で、これからの話の展開が楽しみです。それと、皇と恭のいちゃいちゃぶりが見られて楽しかったです。【是-ZE-】 志水ゆき劇画調(絵。なんか人物の顔、恐かった…。)というか、シリアス展開(話。)というか…そういう感じで統一されたら、重たくって読むの辛いかもしれませんが、ギャグも結構辛いので、どっちにしても読むの大変。どのみち話は面白いので、読むのを止められない、という純情。【つなぐハート】 橋本あおい大家さんの、大人気ない感じが、とてもいいと思います。【ヤングマン】 高橋ゆう会社員行き詰まり恋愛+年下攻め=三角関係大好物です!【がっこうのせんせい】 松本花友の過去、凄く気になります。そして、友、可愛い…。【うらはら】 草間さかえ光彦の、ずーっとナオシと離れたくないという気持ちが、切なくてよかったです。今まで想ってきた分、報われそうでよかった。【デカシバ】 吹山りこ面白かったし、可愛かったです。シロが、ペットで恋人だったら、もう寂しくないですね!【お仕えしません】 佐倉ハイジハイジワールド大好きです。たくさん色んな雑誌で見かけるの、嬉しいです。でも、あちこちで描かれると追いかけるの大変というか、コミックスになりにくいんじゃないのかな…とか思ったり。11月発売雑誌Dear+2006年12月号
2006.11.25
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店頭に並ぶ数が少ないらしく、夕方帰りがけに本屋に寄っても、既に売り切れている場合がほどんどです。『是』とか『生徒会長に忠告』等、どーんと平積みされるものもありますが、その他のは大抵、売り切れていたり、新刊なのにもう棚に差し込まれていたりします。雑誌も、取り扱いがあるもの、ないもの、数が多いもの、少ないもの…色々で、どこの本屋では、どの雑誌が入手しやすいか、覚えておく必要があります。しかし今日は、いつもの本屋さんに、Dear+も花音もなくて、びっくりしました。もう、売り切れてしまったのでしょうか。それとも、とうとう取り扱わないことになったのでしょうか。Bethとかいう雑誌が、山積みされていて、それにもびっくりです。なんとなくもじもじしてしまうのですが、最寄駅の本屋さんに行って、チェックしてみても、花音が残り一冊だけで、Dear+は、影も形もありませんでした。Dear+が、どこにもありません。がっかりです。しかし、松下キックの『夕闇、初恋、掌に青』をやっと入手できました!コミックスが出たことで、作品をまとめて一気に読めます。過去アンソロとか、買い漁りたい衝動を必死に押さえて、待ったかいがありました。うーれーしー。なんだかこう、可愛くって、好きなのです。雰囲気とかも、好きかもです。v(-.-*)
2006.11.14
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ミルヒー登場初期、既に理事長とは会っているのでは?はて、記憶違いでしょうか?「シュトレーゼマンと理事長は…」とか、「今、理事長は…」とかいう辺りの台詞を聞き逃してしまって、よくわからなくなってしまいました。「○十年ぶりね~」とかいう台詞があったということは、階段のところで会ったのが、本当に久しぶりの、感動の再会なわけですよね…?姉妹ネタの伏線でしょうか。それとも私、畑野ひろ子とかと、見間違って、いる…?原作ではどうなっていたか、読み返そうにも、最新刊以外は押入れの奥に…。ぎゃぼー。
2006.11.13
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玉木宏が、なんだかとっても美しい。格好いいのはわかっているのに、今初めて「格好いい~!」とか興奮しています。シャワーシーンが、密かな楽しみです。水も滴るいい男っぷりに、惚れ惚れです。しかし、何故に千秋を、あんなにお色気ムンムンな感じで撮っているのでしょうか?のだめ目線?それと、千秋の服装が好きです。のだめのも、可愛い。ヨーコの手作り?他にも色々、楽しいです。千秋にどつかれて、すっ飛ばされるのだめは、いつも面白いです。千秋が閉めようとしたドアに、首を突っ込んで挟まれたのだめは、最高に面白かったです。毎週、月曜日が待ち遠しいです。「のだめカンタービレ」キャラクター・セレクション のだめ編「のだめカンタービレ」キャラクター・セレクション 千秋編ついでにミルヒーも。「のだめカンタービレ」キャラクター・セレクション ミルヒーと仲間たち編ミルヒーに次いで、エリーゼも日本人が演じるのですね。前回ちらっと映ったエリーゼが、やっぱりジャーキー噛んでて、面白かったです。
2006.11.12
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「仲神家の一族」を、度々読み返しています。鷹丸が、可愛い!長髪で、着物姿というのも雰囲気があって素敵と思うのですが、髪を切ってしまって、スニーカーとか履いてて、めちゃくちゃ可愛い~。ブラコンめ~と思っていたのですが、今回、父や雪の為に頑張る姿を見て、健気で、そしてしっかりさんなんだなと、思いました。そして、仲神家に家族が一人増えて、良かったです!サスペンスの舞台になった島や村の住人で、事件の重要人物と主人公というのは、ほんのり心を通わせあっても、事件解決後には、お互い居るべき場所に、帰るべき場所に…と、結局結ばれないのがお約束だと思っていました。途中まで、そうなのかな、と思っていたので、嬉しい裏切りでした。憎い演出です。こうなったことで、鷹丸が邪魔をしなくなって、朱鷺緒と永が本懐を遂げられるといいなと思います。仲神家の他の皆さんが、そうはさせない気もしますが…。全ての謎が解けたところで、もう一度読み直すと、ヒントみたいに、小父さんとかが何気に思わせぶりに、割と最初から描かれていたんだなとかわかって、楽しいです。コミックスが、待ち遠しい~。11月発売雑誌マガジンBE×BOY2006年12月号「神様の腕の中」とか、「愛人☆淫魔」とか、楽しかったです。「愛人☆淫魔」の、藤丸の体、良い感じ~。神葉理世のキャラは、真面目な顔をしているより、フジマルっちくらいちみっとしてると、異常に可愛くて、大好きです。
2006.11.10
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全席指定席だし、レイトショーでちょっとだけお安いし、ふんふん~と思ったら、パンフレットが売り切れでした。入荷も未定だそうで…がっかり…。でも映画、面白かったです。原作よりもすっきりまとまっていたような気がします。ヨツバとか、ニア・メロとか出てこなくても、終わらせることができているので。その分、内容がぎゅっとつまっている感じでしょうか?やっぱり、Lと月の攻防戦は、見ごたえたっぷりですね。倒れるL目線で見る、月の勝ち誇った顔…あの場面、ドキドキしました。そして、Lに追い詰められて、取り乱していく月に、目が釘付けです。家族と海砂が、月を偲ぶ最後は、ちょっと切ないです。親殺しの月とか、無の表現の仕方とか、「そういう描き方するんだなあ。」と驚きましたが、無ということを強調した原作とは違って、映画で表現したかったのは、とてつもない力を手に入れてしまった若者なのかもしれません。まだ若い月が、強く正義を願う者だったからこそ、こうなった…。字の汚さは、幼さの表れだとか、どこかで監督のインタビューを読んだ気がします。悪とか正義とか、人間にとっては重要なことも、所詮、死神リュークにとっては、暇つぶし…。デスノートさえ拾わなければ、月だって父親みたいになっていただろうに…。Lと同じくらい凄い探偵になっていたかも…!リュークめ~。そして、展開についていくのに必死で、Lの手を見るのを、すっかり忘れていた。手~。おやつばかりに気をとられていました…。高田清美役の片瀬那奈、格好良かったですね!悪い高笑いとか、うめき声とか、真に迫ってた!それに、セクシーで、部屋着から大胆に覗く美脚が、素晴らしかった!!舌足らずだけど、ハキハキ喋るアンカーも、格好可愛かった♥原作とは全然違ったので、清楚高田も見てみたかったですが、彼女をこんなふうなキャラにすることで、原作第一部を使って、原作ラストを表現することができたのかな?あと、Lが大学の教室で、L座りしてるのも見れて、嬉しかったです。この辺のひょっとこ具合は、笑えました。海砂に電話したつもりが、その電話にLが出て、忌々しい気持ちで振り返って、Lと向き合う月…。このときの月の苛々を思うと……わー!!なんか色々、色々感想はあるのに、もう、面白かった!しか言えない感じです…。興奮し過ぎています…。
2006.11.08
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【是-ZE-】 志水ゆき和記がぶった切った人とかを片付けに来る無表情な二人組みのお話のようです。そんな仕事をするだけに感情も薄そうな二人だ…と思い込んでいたので、感情も表情も豊かな彼らに、驚きました。そして、これは、力仕事もどんとこーいな感じの言霊様が、受けて立つ立場なのでしょうか。そこも萌え~ですが、言霊様も紙様も、どちらも線の細さを感じさせない同士というのが、一番ドキドキしました。【愛シイコトバ】 梅太郎そんな二人なら、きっと大丈夫でしょう!よかった、よかった。【お仕えしません】 佐倉ハイジツンツンしてるのか、甘えてるのか、ダラッとしてるのか、わからない人と、そんな可愛いコの雇い主のはずなのに、どうもお世話係っぽくなってる人…こんな関係、大好きです。【内緒の話は明日まで】 夏目イサク人物の一個一個の表情が面白いです。【13cm】 三池ろむこかーわーいー。【がっこうのせんせい】友は可愛過ぎ~。雪にお治療されてる銀に、萌え~。【よるべなき男】 依田沙江美日高、知前の計画に乗る気ですか。そのくらい逞しくて、いいですよね。計画が上手くいくといいです。ちょっと光明が見えてきたっぽい?日高、頑張れ!!【はちみつ光線大作戦】 南野ましろあややと久我は、つまるところ愛し合っているというわけなのですか?10月発売雑誌Dear+2006年11月号
2006.11.01
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