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何が悪いか考えてみたひとシーンひとシーンは非常に豪華なのにそれをつなげて見た時一本のストーリーが全く見えてこない早い話がいくつかのドラマのダイジェストを見せられてる感じでも登場するインテリアは本物なんだと感じる社長室に置いている鳥かごのような椅子1脚20万円もするらしいですぜひ一度座ってみたいものです他にもここのメーカーはおしゃれなインテリアがたくさん揃ってますちょっとお高いですがセレブの皆さんはぜひ一度ご覧ください 評価 ☆☆---『月の恋人~Moon Lovers~』登場人物紹介|原作・主題歌・サントラ発売情報このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.26
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原作読まずに勝手に妄相今回はストーリーとは全く関係なくあくまでも登場人物のキャスティングから予想加賀がいつも並んでいながらいまだに食べられないたい焼き「銀のあん」そこの売り子の女の子演じているのは沢木ルカという女の子この子は今までもいくつもドラマで見てきた主人公の子供時代とかストーリーにおいて重要な人物を演じることが多いただの売り子役で終わるような役者さんではないと思う少なくとも何か重要なカギを握っているのでは・・・ちなみに。。。新参者の公式HPTOPには「犯人はこの中にいる・・・」という見出しがその泉谷さんの頭の上をよく見てみると。。。。。。。。。『東京名物 人形焼き』(1,050 円)評価 ☆☆☆☆-『新参者』登場人物紹介|原作・主題歌・サントラ発売情報このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.19
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「アメコイ」の第2話やはりと言うべきか中身がないですねシュウメイを連れて洋服を探すシーンあんなに何軒も必要あるか?まさにこのドラマを象徴しているかのようなシーンいろいろ着飾ってはいるけど芯がないリンチーリンわざわざ中国から呼んでるけど私にはシェープアップガールズの中島史恵との違いが分からないいきなりここまで評価を下げるとは思わなかった『危険な女』以来の下げ幅です無理やりにでもレビューを書くとするとシュウメイが「雨」ならばいつも「月」を見上げているのは二宮(篠原涼子)ということは今は「雨」中心の物語が最後にはタイトル通り「月」にスポットライトが当たるのだろうか?そんな淡い期待を胸に今後を見守ることにしよう評価 ☆☆☆--『月の恋人~Moon Lovers~』登場人物紹介|原作・主題歌・サントラ発売情報このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.17
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あっという間に春クールも中盤に差し掛かってきました今のところ評価5を付ける作品は現れませんがまだまだ今後の展開次第では評価が上がる可能性のある作品もたくさんありますラストに向けて今後に期待・・・1位 新参者一流の推理小説でありながらそこに描かれているのは下町の人間味あふれる人々メインの事件を追っているつもりが全く関係ない小さな事件を解決しているしかもその一つ一つが当事者にとってはとても大切な出来事だったりする一件無駄足だったように思われるこれらの行動が最後にはすべてつながるような気がする2位 Mother初回を見て度肝を抜かれた観る前は母親の愛情を描いたありきたりの作品だとあまり期待はしていなかったのだがその映像と音のこだわりまるで映画の一部を見ているような感覚そして何より田中裕子さんが迫真の演技子役もかわいいここ数回はちょっと感動する回数が減ってきましたがそれでもラストに向けての期待感は大きい3位 絶対零度~未解決事件特命捜査~アメリカのドラマ『コールドケース』を思わせる演出音楽もラブサイケデリコの全編英語の歌詞事件を解決に導く過程が面白く解決した後の当事者たちの思いも少し盛り込まれていてただのサスペンス以上の感動がある室長がやたらと「カメ」と呼ぶのが引っかかる何かの複線だろうか?4位 ジェネラル・ルージュの凱旋感動は少ないものの医療ドラマとしては楽しめる白鳥とグッチーの掛け合いは抜群前シリーズよりもサスペンス色が少なくなってしまったのが残念5位 タンブリング完全に『ROOKIES』の流れを汲む作品『ウォーターボーイズ』もかなり入っている一匹狼のヤンキー役の大東俊介さんがとてもいい味を出していると思うアッコにおまかせで和田に馬鹿にされてましたが冨浦智嗣さんも存在感見せています最後はやっぱり実際の演技をノーカットとかで見せてくれたりするんでしょうか?6位 警部補矢部謙三先日、本家『TRICK』のテレビスペシャルを見たやはり本家はふざけながらも締めるところは締めているトリックもそれなりに感心するものが含まれていて何よりも犯人や関係者たちの意外な謎最後には人情に訴えかける内容になっているそれに比べるとちょっとふざけすぎていて内容も薄っぺらくて残念貫地谷さんの可能性は垣間見えた7位 警視庁失踪人捜査課『絶対零度』と同じような世界観事件が解決しても悲しみが残ってしまうような全体的に悲しげな演出急展開から事件解決までのスピーディーな展開は『絶対零度』よりもハラハラさせてくれる醍醐役の北村有起哉さんは『SP』のテロリスト役で存在感を見せていてその後『婚カツ!』では主人公のライバル的存在そして今回の作品と着実に存在感を増していると思う今後に期待したい俳優さんです8位 月の恋人~Moon Lovers~勝手な推測だけどおそらく当初はもっと雨に関係するタイトルだったのではないだろうか(あめんぼのくだりだってそう)それを無理やり「月9」とダブらせて「ゲツコイ」で前面に打ち出して行こうなどとプロデューサーが言ったがために急きょタイトルに月という文字が入ったようなだから久保田さんの曲のタイトルも「LOVE RAIN ~恋の雨~」月は全く関係ないじゃないかだとしたら初回は良かったとしても先は知れてるかも知れませんねただ満島ひかりさんには期待しています9位 素直になれなくて私の率直な印象は『電車男』のイケメンバージョンアンド『ラスト・フレンズ』の男女逆バージョンどちらにしてもストーリーに現実味がないクスリのことが描かれていたがおそらくハルが無理やりクスリを打たれて廃人同様になってしまったのをみんなして助ける・・みたいなそんな展開がすぐに思い浮かんだピーチ役の関めぐみさんは『がんばっていきまっしょい』でライバル校の選手として出ていたのを覚えています後はドクターの妹役として出演してる木南晴夏さんがとても印象に残る演技をしていると思います10位 ヤンキー君とメガネちゃんストーリーがちょっとぶっ飛びすぎで青春ドラマとしては感動するシーンもあるもののちょっとのめりこむことは出来ないかなそろそろリタイアしそうな予感でも仲里依紗さんには頑張ってもらいたい11位 女帝 薫子黒川智花さんの演技は見ていたいのですがもう一人の女優さんはちょっとどうかと思う原沙知絵さんは安心して見れるのですが国生さんはどうかと思うどちらにしてもリタイアでしょう12位 同窓会~ラブ・アゲイン症候群40代半ばを中心にしたお話いろんな年代の中に40代の人が混じっていたらおそらくいいアクセントになるんだろうけど出演者みんな40代となるとちょっと濃いましてやその人たちが学生のノリで話をされても正直引いてしまう唯一三上さんの秘密だけは興味あるが駆け落ちしたカップルは全く興味ない13位 怪物くん最近、川島海荷さんドラマにCMに出まくってますね体を壊さないように頑張ってくださいね以上14位 プロゴルファー花加藤ローサさん仲里依紗さんと同じ時期に注目したのにどうやらかなり差がついてしまったようです15位 ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズもういいでしょう同じ米ドラマでも「HERO」とか「24」とかやってくれたらきっと見ますよ番外編 アイリスなんだあの吹き替えは特に黒木さんあまりにも感情がなさすぎ彼女は目力がすごいんだから吹き替えとかで起用しても彼女の能力が発揮されないだろうどうして彼女を選んだのか全く謎きっとイ・ビョンホンとかキム・テヒさんとか怒ってると思うなぁそれに比べムーディー勝山は良かった驚いた「『素直になれなくて』のオープニングで流れている英語の曲」このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.16
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ついに春クール最後のドラマがスタートしましたいやはや実に豪華です出演者が豪華とか製作費にお金をかけているとかじゃなくなんというかドラマとして豪華トレンディバブルとでも名付けましょうか唯一気に入らなかったのがシュウメイのセクシーダンスでもそれ以外はパーフェクトの出来リン・チーリンの敬礼もよかった篠原涼子との微妙な関係も良かった篠原さんとキムタクといえば『ギフト』以来の共演ではないだろうかその作品では篠原さんが北川景子のようなポジションだったわけだが本作品では堂々の準主役キムタクを取り合うのか?見守るのか?松田翔太さんのミステリアスで主人公を助ける役は『薔薇のない花屋』で香取くんを助けていたのとダブるみんなそれぞれが見事にキャラクターを演じているこのドラマが豪華なのはその俳優人たちの演技合戦ではないだろうかそんな中、私が一番興味を持ったのがアシスタント役の満島ひかりさん『ブラッディマンデイ』では黒幕を演じていた彼女髪をバッサリとショートにして役柄もその時とはガラリと変えてますます長澤まさみさんのようにも見えますがそれだけに彼女は大化けしそうな予感今後の彼女に期待大です自分から「ゲツコイ」と名乗るだけあって初回としては十分合格点だと思いますがここからが月9の凄いところ今回のような中身の薄い恋愛だけではなかなか他の作品に太刀打ちできるとは思えない急激に評価を下げないよう祈っています【予約商品】PeachBloom ピーチブルーム ブレードソフトハット 月9 ”月の恋人”で北川景子さんが被る帽子♪評価 ☆☆☆☆-『月の恋人~Moon Lovers~』登場人物紹介|原作・主題歌・サントラ発売情報このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.10
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このドラマの特徴は1話ずつ主人公の加賀恭一郎(阿部寛)が関係者のウソを暴いていくわけだがそのウソとは結局事件とは関係がないことが分かるしかしそれは全くの無駄足ではなく次へつながる真実が少しだけ明らかになる-あたかもドラクエやFFなどのRPGを解いているように一つの迷路を抜けるとやっと、次の迷路の入口を開ける鍵がもらえるよう-きっと最後にはすべての謎が解けて一つの真実が見えてくることでしょうここから先は原作を読んでいない私の勝手な妄想ですが。。。被害者の周りから解き明かそうとしている上杉(泉谷しげる)そして事件が起こった町、その街に住む人々から紐解いていく加賀おそらくこの2人最後にはほぼ同時に真実にたどり着くのではないだろうかそして真犯人とは現在、青山(黒木メイサ)が一番あやしく描かれているがということは逆に彼女はシロということ?同じ原作者の作品『流星の絆』を参考にすると・・・とはいえ、三浦友和ではないですよ(いや、彼も可能性の一つではありますが)毎回登場して、なおかつ主人公の近いところにいて真実を見守っているそれでいて犯人とはなかなか想像できない人物私は殺人班主任の小嶋(木村祐一)がその条件にぴったり当てはまるのではないかと思っていますこれは放送当初から思っていたのですが今回、時計屋と同じセリフを言ったことで彼はこの町に深い関係があるのではないかだとしたら何らかの秘密を抱えているのではないかそういう思いが強くなりました思い起こせば第1話で加賀の差し出した人形焼きにすぐに手を付けたのも彼でしたついでに想像すれば三井が水天宮で安産を祈っていたのは青山のお腹にいる子供ではないだろうか生命保険の受取人もその子ではないだろうかもしくは青山自身が三井の子供?たびたび青山がお茶を飲む姿が映されてますがそれも何かも複線なんでしょうねこっちの真実の方はなんだか訳わかんなくなってきました『東京名物 人形焼き』(1,050 円)評価 ☆☆☆☆-『新参者』登場人物紹介|原作・主題歌・サントラ発売情報このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2010.05.09
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