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フローレンスでは只今人材募集をしています。下記の条件に当てはまる方。ぜひ一緒に働きませんか?あるいは「この人、こういうの好きなんでは?」なんて思い当たる方、ぜひぜひ転送してあげてください。----------以下、転送大歓迎!-------------フローレンスは志のある方を求めています!地域のベテランママや専門家の力を集結して、地域密着型の病児保育事業をおこなうNPO法人フローレンスが、新しいメンバーを募集します!フローレンスと一緒に地域に貢献しよう!という方、こどもが大好きな方、ぜひぜひご応募下さい!■職種 ----------------------------パート(時間給)勤務※但し正社員への移行もあり得ます■仕事内容 ------------------------・在宅保育者(こどもレスキュー隊員)のトレーニング・在宅保育者とのコミュニケーション・コーチング・病後児保育・一時保育等・オフィスでの事務作業■勤務地 --------------------------・保育時=在宅・事務作業時=オフィス(茅場町駅徒歩3分) ※ただし作業内容によっては在宅事務作業も可■就業時間 ------------------------早朝~お昼過ぎ(フレキシブル勤務)例)7:00~14:00 週4日程度8:00~15:00 週4日程度※オフィスへの出勤がある場合は、9時出社が目安です。 それ以前の時間帯は、自宅待機となります。■待遇 ----------------------------・給与:時給950円~1300円・交通費全額支給・社会保険あり■テスト期間 ----------------------1ヶ月※この期間中に積極性に欠ける、あるいはフローレンスの 文化に合わないなど不適正要素が見受けられる場合には、 こちらから通告させていただく場合がございます。■研修期間 ------------------------・2週間程度 ※研修期間はテスト期間1ヶ月に含まれます また理解のスピードなどによって短期化されます・研修期間中は無給です(交通費支給)・研修期間中の勤務時間は4~6時間となります■採用の流れ ----------------------1)メール申込み(下記エントリーフォームをご利用ください)2)書類選考 ※履歴書と「フローレンスで働きたい理由(A4・1枚)」 をご提出ください。3)担当チームによる面接4)マネジメントチームによる面接5)合否のご連絡■条件 ----------------------------・中央区・江東区に在住の方・お子さまが中学生以上の方(いらっしゃられない方でも構いません)・保育士あるいは幼稚園教諭あるいは チャイルドマインダー、ベビーシッター、 など関連の仕事に携わった経験がある・パソコンを使ったタイピング、メールができる・年齢制限は特にありません■こんな人に向いています ----------・明るい・コミュニケーションが好きだ・地域を良くしたい想いがある・こどもが好きだ・社会貢献に関心がある■NPO法人フローレンスとは ---------http://www.florence.or.jp風邪や発熱の子どもを預かる場所が圧倒的に少ないという「病児保育問題」を事業によって解決することを目指すNPO。小児科医を始め、様々な専門家と地域のベテランママの協力を得て、中央区と江東区にて2005年より地域の力で子育てをサポートするしくみをスタート。主な事業は(1)病児保育事業(2)ワーク・ライフ・バランスコンサルティング事業(3)ソーシャル・プロモーション事業(病児保育を両立支援 のためのポジティブなメッセージとして発信)これらの取り組みは、「フローレンスモデル」として注目を集めている。■連絡先 --------------------------info@florence.or.jp(24時間受付)03-3206-2604(9:00~19:00)担当:駒崎≪≪≪ ここからエントリーフォーム ≫≫≫件名:本部レスキュー隊の申込み本文:■■■ --------------------------------------本部レスキュー隊エントリー-------------------------------------- ■■■□氏名□ふりがな□年齢□保有資格□住所□最寄り駅□電話□E-mail-------------------------------------- ■■■----------ここまで-------------
2006.05.30
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そういえば、前にも書いた記憶があるのだけれど、母の日には母子手帳を読むことをおすすめします。母子手帳を見ると、いまの自分の年齢よりもはるかに若い母親が書き残しているコメントに、愛を実感すること請け合いで、母への感謝とか、愛情とか、ものすごい勢いで沸いてきます。もう終わってしまったけれど、これからでもぜひ。
2006.05.17
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いま、茨城・千葉を中心としてはしかが流行中ということで、フローレンス関係者に注意と対策を呼びかける連絡をする。※関東近県にお住まいの方はみなさまもご注意を☆大人もこどももだそうです※スタッフのひとりが母親に確認したという話を聞き、早速わたしも追随する。はしかにはかかっていないはずだが、予防接種はどうだろう?と思って。母いわく、お姉ちゃんはかかってないと思うけど、予防接種はしているはず、とのこと。後ほど母子手帳で確認してくれたらしく、間違いないと連絡がある。ありがとう!●それで、思い出したのだけれど、おたふくになったときとか、水疱瘡にかかったときとか、風疹にかかったときとか、おぼろげながらだけれども、具体的シーンや感情が伴った記憶がある。そして、自分ははしかに罹っていないはずと、妙に確かな記憶があることも不思議だった。おたふくになったときは、母の実家に遊びに行っていた記憶がある。行った先で発症したのか、治りかけだったのかは、記憶にないのだけれど、台所にあった黄色い大きなダイニングテーブルとか、座っていた場所といった風景とともに、ほっぺに湿布的なものが貼られていて、なんかほっぺたが痛いな~と思っていた、という記憶が残っていたり、そこにいた母も、祖母も心配している風でもなく、むしろ、ふくらんだほっぺをネタに笑っていた。それがわたしも妙におかしくて、楽しかった気がする。逆に、湿布を変えるときが痛くて痛くていやだったんだとか、派手なピンク色をしたヘンに甘くかつ濃厚なシロップ薬の味とかビジュアルとか、いろいろ思い出すことが多くて、驚いている。●いろいろ覚えているもんだなあ、、、と思うとともに、やっぱりフローレンスのやっていることはすごく大切で、ちゃんと、20年後、30年後に、ほのぼのと心温まる記憶として思い出してもらえるようになりたい、と強く思う。ほかに、保育園時代のことで思い出すことというのは、とてもアルバムに影響されている気がしていて、お遊戯のことも、写真を見てこんなことをしてたのか、とは思うけれども、その体験自体はまったく覚えていない。病気になったときは、話が違う。写真が残っているはずもなく、遠い遠い記憶に辿り着くヒントなど何ひとつないのに、身体が覚えているというか、記憶がとても具体的なのである。なぜかは分からない。わたし個人だけの現象かもしれないし、笑こどもなりに非日常のインパクトがあるからなのかもしれない。わたしたち本部スタッフは、お子さんのそばで保育をしないので、おそらく記憶に残ることはないだろうと思う。でも、実際に保育をしてくれている、こどもレスキュー隊員さんが、彼らの記憶に残ってくれたら、そして20年30年経ったのち、わたしのおたふくのように、温かい記憶として思い出してもらえたら、こんなに嬉しいことはない。
2006.05.17
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