脊髄刺激装置(SCS)と気分変調性障害のメンテナンスノート

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2017.06.27
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カテゴリ: 日々の生活
先日,ふと家の脇に目をやると,お隣の家から大きく木の枝がせり出していることに気づきました。

 自宅であれば,剪定するなりグリホサート(除草剤)で枯らしてしまうなりするのですが,他人様の木を勝手に切るわけには行きません。民法233条によれば,「1.隣地の竹木の枝が境界線を越えるときは、その竹木の所有者に、その枝を切除させることができる。」となっており,所有者が切らなければならないという規定になっています。

 とはいえ,「木を切ってください」とお願いするのは気が重いものです。こちらの要求は正当なものですし,お隣さんは知る限りでは非常識な方ではありませんが・・・。

 結局,休日の夕方,意を決して,恐る恐るお願いに参りました。
 お隣さんも「そうでしたか,それはご迷惑をおかけしました。こちらで切ります」と快く応じてくれましたが,気が弱い私としてはおなかが痛くなるような思い。

 やっぱり,揉め事(今回は揉めていませんが)は性に合っていないようです。





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最終更新日  2017.06.27 00:10:07
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