脊髄刺激装置(SCS)と気分変調性障害のメンテナンスノート

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

HメディアクリエイターAT

HメディアクリエイターAT

フリーページ

2018.09.12
XML
カテゴリ: 労働問題
北海道で大きな地震がありました。被災された方々にお見舞い申し上げるとともに,一日も早く,日常生活を取り戻されることを願っています。

地震や台風のとき,勤務先から帰宅命令が出ることがあります。
東日本大震災の時は,「原則として,電車が復旧するまで待機。ただ,徒歩で安全に帰れる距離に住んでいる者は,十分注意して帰宅しても良い」との指示がありました。

自宅と勤務先との距離は約10キロ。独り暮らしの母が健在だったこともあり,歩いて帰ることにしました。疲れたら適当に休んだり,タバコを吸ったりしながら,帰ればいいやと。

帰り支度をしていると,隣の課の女性管理職が寄ってきて「ねえ,一緒に帰って」と言ってきました。この方は同じ沿線で2駅隣に住んでいます。

思うところはありましたが,最終的にはもう一人女性が加わって,3人で歩いて帰ることに。当然のように私は道案内役です。

翌日以降,女性管理職からはジュース1本の差し入れもありませんでした。

後日,偉い人にことことを愚痴ると,「そこは騎士の精神っていうかさ」と言われましたが,普段は男女平等とか言っておきながら,業務外で男性であることを理由に拘束して,お礼もないというのでは,文句の一つも言いたくなります。

こういった上司ですから,ご想像の通り人望はゼロです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018.09.12 21:20:08
コメントを書く
[労働問題] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: