全10件 (10件中 1-10件目)
1

今年もあと2日間、駿河湾の魚さんたちには今年も大変お世話になりました。 釣行回数20回 昨日、釣り納めと勇んで4時港に~ウネリが高く港で解散(涙) 振り返って見ると3月末退職 も少し釣行回数増えると思ったが 思うようにいきませんでした。太刀魚釣行が一番多かったけどパッとしなかった。 唯一、真鯛3.4kg用宗港~大アジ狙いで 真鯛が釣れました オニカサゴ1kg'12盛夏「御前崎沖マリンロボ前 オニカサゴ」釣行 スルメイカ(ムギイカ)2回釣果は芳しくなかった ヤリイカは来年早々に行きたいね。 メジ・カツヲ用に購入した電動リールは湾内に回遊極貧~結局 未使用に終わった。 そして 市内老舗の〇〇〇釣具店が閉店告知しました(涙)とても残念です。。 沢山お世話になりました。閉店セール時買ったジギングリールも未使用。 来年は是非とも使用していきたいですね。 末娘が来年1月に婚礼。よって我家1部屋が空きました この間釣具一式引っ越し おかげで 釣り道具部屋が出来ました(笑)。 今年も一年 拙い「駿河湾の釣り人日誌」 ご訪問頂き感謝いたします。 来年も体が動く限り釣行しブログを継続していきますので よろしくお願いいたします。 良いお年をお迎えください。
2012.12.30
コメント(4)

長男家族が一足早くやって来て 孫にクリスマスプレゼントを 我が家から40分位の処に居る為 滅多にこないが2ヶ月ぶりに1歳2ヶ月の孫に会って もう既に歩くようになってた。 また、意思表示がはっきりしてきて成長に目を見張る 昨日24日夕方 娘長女家族が訪れ クリスマスケーキとローストチキンを持参 プレゼントを渡し 皆でクラッカーを鳴らしケーキを食べ楽しい一時であった
2012.12.25
コメント(2)

ラオス旅行をした先輩が年末挨拶兼ね 来静。 まあ旅行の反省会も(笑) でも、二人じゃあ寂しいし って事で旧知というか 元会社同僚(事務方)、J氏、小生ともに大変お世話になった取引先の方。 これまた当時 大変お世話になった某Y寿司に集まった。 因みにJ氏 御齢72歳 まだ現役、乗馬 大好き毎週末乗馬クラブに 乗馬が目的で海外旅行へ何度も 今年5月フランス~1週間一人旅 全く元気、タフで 何でも前向き ゴルフ、釣りと・・・何でもこなす。 持ち込み了解得て。 J氏 旅行で買って来たシャンパンを シュッポ! 乾~杯~ うぅぅぅーーーん、旨い! ロゼだね。 来年6月で勇退されるという その時には上京しお祝いをシャンパンでやりたいですね 大将と女将さん。 大将とは小学校~中学、同級生 中学校当時 まだ給食無く 弁当持参。 彼の弁当 ノリ巻寿司 貰って食べた(笑)。
2012.12.21
コメント(3)

久々の釣行 ショウサイ河豚 用宗港より~約15分ポイント 150号線(久能街道)大谷川水門沖 深さ20m前後 釣果最低30匹・・だったが。 先に結論から云っちゃうけど~最悪の結果に終わった。 前日、凪悪く雨がほぼ一日 沖からのウネリが3m位入り 底荒れしたか? 6時半にポイントアンカー下し そんなに寒くもなく 風もなく 実釣開始 何をしても 当りがが全く無い・・・餌獲りも 画を2枚撮っておいて良かった こんな状況、予想だにしなかった(笑)。 相棒 秀さん。終始諦めの境地であった・・・次回22日リベンジを期待! 余裕のIさんであったが・・・でも流石!竿頭。 釣り開始12時頃から凪になる 海色に変化 綺麗になりつつ魚の反応有り! それでも当りが有ってたまに釣れても 後が続かず。やっぱりダメ! 沖上がり13時まで 目一杯粘るものの 竿頭6匹、ボーズ1名。 因みに私、外道 指3本幅太刀魚1匹 脂乗った30cmマル鯵1匹 フグ1匹の貧果。 10人で釣れたショウサイ河豚30匹弱 うう――ん 超最悪でした。 昨日夜ご飯で 太刀魚、マル鯵のお造り 旨かった~。 フグ刺し3匹分、さっきコブ締め~ぬる燗~美味しく頂きました(笑)。 29日予定 本年釣り納め アマダイ釣行予定です。 本年最後 有終の美を飾れるか?
2012.12.17
コメント(2)

18日帰国の朝を迎える 体調はあんまり良くないが 普通通りに起床 外でドアノック!同行K氏の声 〇〇チャン~ちょっと出てきての声 言われた通り2F部屋通路へ。何やら話声・・って云っても日本語とラオス語?眼下~建設現場のお兄ちゃん達が数人いる手振り身振りで聞くと、ここと同じようなホテルか?ようやくお互い意味が通じて(笑)スクール!と、英語で答えてくれた 学校の建設現場との事。足場を見てほしい 全て木の幹!至って簡単な足場であるが‥ここでは当たり前。更に手振り身振りでお兄ちゃんが長い筒状パイプのようなモノを差し出てるようだ?皆、笑顔で屈託がない何度も筒状のパイプを差し出し、オマエー吸えよ~だ。おそらくタバコ、そうでないような?刻み葉のようなアブナイ?モノを詰めていた。こちらも手振り身振りでと遠慮する(笑)。K氏 自分が吸ってる日本タバコ 箱ごと投げ入れた。 皆、早速 喜んで吸っていた。全て身振り~手振りだが ホノボノとした現地の人と触れ合った一時であった。その後、荷物を預けチェックアウト 昼ごはん、どうしようかと話が纏まらない内に外出市場方向に徒歩で、盛んにトゥクトゥクから声掛けられるが無視・・周辺にレストランなし結局、昨夜マッサージが混んで出来なかったので、そこへトゥクトゥク交渉しメコン川沿いマッサージ店へ。生憎画はないが英語も通じ、片言の日本語も 足マッサージ60分US8$ K氏二人でビールを注文し呑みながらマッサージ・・・最高!~気持ち良い。。J氏もボディマッサージ終わり合流マッサージ店前のメコンリバーサイド レストランで遅めの昼ごはん。 マッタリ~最高。又、ビールを飲みながら あーでもない こうでもないと。 丁度、メコン川クルーズ船がやって来た この船はホテルになっていて殆ど西欧人客が利用。最終日のルアンバパン~ゆったり時間を費やす。 ホテルに戻りルアンパバン空港へ。 19時50分発が1時間遅れ プロペラ機でハノイ空港まで。ノイバイ空港免税店で時間を費やす 自分用に洋酒1本 家族にチョコレート土産を購入。日が変わり19日0時10分発ベトナム航空VN310便 あとは眠るしかないが 眠れない。離陸後~水平飛行に。 飲みモノ、SPワイン&赤ワインを食事と一緒に頂き・・・ひたすら とするがやっぱり眠れないし 疲れがドット出てきて肩がコル。アト成田空港まで どのくらいだろうか 1時間位か?静岡、過ぎたかな? 後30分位かな。 もう、超~疲れたよぅ・・・。7時チョイ過ぎ 無事成田空港に帰着しました。 本当にお疲れ様でした。Jさん、Kさんお疲れ様です。いろいろ大変お世話になりました。ありがとうございました。 ビエンチャンお土産一部。ルアンパバンお土産一部。19日から3日経過 風邪を引き内科医へ・・・熱は出ませんでしたが咳、鼻水改善できず耳鼻咽喉科へ喘息モドキと診断~その後、約2週間位経過し完治。12月8日以降 おかげ様で、いつもと同じ酒量を頂けるまでになりました。後僅かで今年も終わりです 年内アト2回位釣行計画してます。出れましたら更新してまいります。 今後も、ヨロシクお願いいたします。
2012.12.13
コメント(4)

象乗り体験からルアンバパン中心街へ 太陽ギラギラ日陰と日当 かなり涼しさが違う。上図、ルアンパバンの観光ポイントは ワット(寺院)が主になります。いろんな寺院を見て廻ったが 寺院名前・・・画と名前が合ってるのか?ワット~〇〇 似た名前、寺院屋根、形 日が経つごとに記憶が薄れる(笑) 間違ってたらゴメン。 ワット・ビスンナラートは、寺院内にある仏塔タート・パトゥムの形がスイカを半分に切ったような形から、ワット・マークモー(すいか寺)の別名があります。1513年ビスンナラート王によって木造の寺院が建立されたのが始まりです。寺院は内部撮影が出来る処とダメな処が有ります。又、帽子 靴は脱いで入ります。昼食場所にやってきました ここは旅行ガイドのお薦め場所 残念ながら内部撮影はNGお店の壁には社会的思考が強い?写真が多くあり オーナーと関係が有るか不明ですが。ラオス料理は美味しかったけど あまり食欲が出ませんでした かなり疲れてきたか・・・。直ぐ近くはメコン川~街路樹にバナナ 青い実が生ってました。次の寺院は歩いて ワットマイへ正式名は「ワット・マイ・スワナ・プーン・ラーム」だが、通称「ワットマイ」と呼ばれている。18世紀末アヌルッタ王によって創建され、完成には約50年間を要したと伝えられている。ルアンパバーンの町の中で最も大きく、華やかな雰囲気をもった寺院である。本堂の5重に重なった屋根は、ルアンパバーンの伝統的な建築様式であり、本堂の壁には仏教の輪廻が描かれた黄金のレリーフが施されいる。ワットマイ寺院の付近はメイン通りに面し 土産物露店がイッパイです。露店で孫にTシャツ3枚購入 値切って10$(¥800)でしたが もう少し粘れば良かった。 露店の直ぐ側 王宮博物館入口です王宮博物館 フランス植民地時代1904年当時の王シーサワンウォンとその家族の宮殿として建てられたメコン川沿いに位置し、メコンを旅してきた公式客を出迎えるための桟橋を備えている。現在は博物館になっており王宮家族が使用したモノ多数、 金仏などが展示されている。ここは一見の価値が有り 友好各国から贈られた記念品も陳列されている。次も直ぐ側にあるワット・シエントーンこの寺院は、1560年にセティラート王によって王家の菩提寺として建立された。屋根が軒に向かって低く流れるように作られている、典型的なルアンパバーン様式 の建物ルアンパバーンで一番荘厳な寺院である。本堂裏側のタイルによって描 かれた「生命の樹」のレリーフは素晴らしく、一見の価値がある。かつては、王族の神聖な儀式に使用され、シーサワンウォン王の誕生した場所でもあり、また逝去時にしようされた霊柩車が境内に納められている。沢山の寺院を見学しました 日本の仏閣神社を廻ると同じように 厳か~静かに。あとひと踏ん張り 最後はプーシーの丘へ はたして登れるかな?ルアンパバンの中心近くに位置する150m程の小高い丘で、328の階段を上がりきると、頂上には1804年、アヌルット王によって建立されたタートチョムシー と呼ばれる仏塔がある。勾配きつい階段を汗だくになりながら 頂上にたどり着きました。頂上からの眺めは絶景です ルアンパバンの街を一望~プーとはラオス語で山の事をさす。今回廻った寺院 入場券 大体100円~200円です。ホテルに戻り シャワーを浴びて 夕ご飯は何にしようか。第六話 最終編に続く。
2012.12.11
コメント(2)

船釣り仲間の忘年会 いつもより3~4人少ない寂しい忘年会だった この時期 難しいね皆それぞれ都合が有るから 幹事Kさん ご苦労さまでした。畳の部屋で椅子とテーブル~楽だね。 駅南の鮨屋2F 意外と空いてたようだった。 料理は沢山 次から次にと良かった、でも寒い日は・・暖っかな鍋がほしかったなあ。 最後の出て来た握り1人前 折詰し持ち帰って 朝食~旨かった~ 呑み放題・・・もう次回から 要らないよね(笑)。 だんだん、皆 齢を重ねていく・・・仕方が無いけど(笑)。 釣りは 体が動かなくなるまで続けていきたいね 仲間と一緒の釣りは最高です! 今年も後1カ月を切りました 急激の寒さと悪天候で釣行ままならないが 皆様 健康に気おつけてください 来年も宜しくです~。
2012.12.10
コメント(4)

どうも疲れがきてるのか? 寝起きが良くない・・・体調がスッキリしない。 ラオス旅行終盤5日目ルアンパバン観光。午前はエレファントキャンプ地に行き象乗り体験!午後からルアンパバン世界遺産 ビューポイント散策・・・体がもつかな?ホテル裏庭 池が有って無数の小魚、ヤシの木が茂る外観見た目は凄くイイのだが 部屋が今一 湿気が有り 小さな虫が床を這いずってる(笑)。バンサバ―ホテル全景 市街地から離れていて やや不便な場所にある熱帯森林のホテルというのは ある意味仕方が無い・・・日本人には向ないかもね(笑)。朝食 オムレツ+バケット フルーツも。J氏が前夜に買ったラオビールで また乾杯(笑)。さて旅行社車が迎えに来た オプション:エレファントキャンプ地での象乗り初体験だ。ルアンパバーンには5カ所の象乗り体験場があり そのうちの一つに向います昼食付きUS70$ 正味1時間 象遣いが象をコントロール 観光なので少々高めか。 いろんなコースが有るようです 我々は象に括りつけてある台座に象の背丈もある場所で象に乗ります。 ↓象舎 かなり高く3m位か 象遣いが象舎から象と一緒に来ました。いよいよ象車(・・乗車)動物園、サファリパークで見た位 やっぱりデカイね!象遣いさん 慣れたもので カメラ目線(笑)。 そういえばデジカメ扱いも手慣れていた。J氏 一人で、楽しそうです。 広場からどんどんジャングル方向へ?入って行きます。かなりの落差がある処にも ゆっくりですがドンドン行きます。しっかり掴まってないと・・・ 外人カップルが2組もいました・・・我々も外人だけど(笑)。丁度中間地点に差し掛かり 象遣いの指示でデジカメを渡し 象の頭に乗れとの合図。ビビりながら・・・移動し両足を 象の両耳裏に挟んで 沢山写真を撮ってくれます。いやーー イイ体験が出来ました。落差がかなりある沼に入っていく(乾季なので水の流れはナイ)象の足が膝辺りまでズブズブって~一気に沼に入ります。大凡1時間の象乗り体験 元のスタート地まで戻りました ヒャッとした場面もあって。アドベンチャーが体験出来て 結果、最高に面白いです!最初は象乗り~って、タカをくくっていましたがK氏の誘いのおかげで体験出来て良かったです。こんな体験まず日本では無理でしょうね。本当に楽しかった。 さーて、ルアンパバン街に戻って 昼食~世界遺産を回ります。第五話 後編に続く
2012.12.06
コメント(1)

ビエンチャン最終日。昼、チェックアウト~荷物はホテルに預け14時旅行社が迎えに来ます。ワッタイ空港15時50分発~約1時間弱ルアンパバン国際空港へ。部屋で其々ゆっくり、荷物をまとめて~外出、マッサージ買い物、散策で過ごします。最後のビエンチャンで~す。 ご飯は何にしようか?もうラオス料理は飽きたネという訳で中華が食べれる処を探すが・・無いね~適当な処が ようやく見つけた中華店何を食べたのか記憶にない 中華なのか?ラオス料理かな?画もなく~(笑)。露店売り 揚げた魚?チキン?良くわからない・・流石に屋台モノは全て口にしなかった(笑)。14時前 旅行社迎え~ワッタイ空港まで数十分。荷物を預けチケットを貰う。15:50発 ラオ航空QV1105 1時間以上を潰すが 小さな空港で何も無い。漸く搭乗 ラオス国内なので又 プロペラ機ATR72‐500だ。飛行機まで徒歩で のんびりしていてイイね タラップを上がり機内へ。ラオス美人?キャビンアテンドお嬢さんが満面笑顔で迎えてくれる 心が和むなー。窓際の席で景色が良く見える 離陸して40分位 もうルアンパバン空港着陸アナウンス眼下に街並みが見える=熱帯森林の中に同じ色の屋根 そう~ここルアンパバンはランサン王国(1353-1975)の王都で、古くはムアン・スワといい、その後シェントーン と呼ばれるようになった。 カーン川とメコン川の合流地点に位置する緑豊かな町ルアンパバンは、その美しいラオスらしい町並みと、歴史的、文化的遺跡保護の観点から、1995年ユネスコによって世界 遺産に指定され今では「世界遺産の街」として、人口を上回るほどの外国人観光客で賑わっています。 飛行機から降りて やはり徒歩で18日までルアンパバン「バンサバー ホテル」宿泊 到着して旅行社~翌日の予定などを部屋に入ったのが現地時間18時 ちょっと疲れた。ホテルの外観は分からない おまけに部屋も暗いし さほど良くないねえ・・・蚊がいそう早速、持参の〇鳥蚊取りを焚く。19時夕飯に外出 外は殆ど暗闇で明りが少ないホテル前に待機してたトゥクトゥク 新たな客が来たのが解ってた如く ナイトバザールまで3人で4万キープ(400円)スタート 初めはトンでも無く吹っ掛ける 交渉しないとそのまま結局一人1万キープ(100円) トゥクトゥクで夜店市の場所へ 夜のルアンパバンはかなり涼しい。毎日18時~22時頃まで開催 殆ど99%観光客相手(西欧人が圧倒的に多い)こんな土産物屋が数え切れないほどあって 1日ひとつでも売れれば良いようだ外国人観光客相手に土産物を売る 価格は観光客から見ると超安いと思う因みに絹100%ストールが800円前後で売られてる 物価の違いだけど1日200円あれば食べるだけなら暮らして行けるそうだ。レストランがどの辺にあるのか夕ご飯場所を求め右も左も解らず。何とかナイトバザール~1本東の通り?メコン河沿いに沢山ある某レストラン看板の明りに寄って来てる ヤモリが一杯だあ(笑)。第五話 ルアンパバン観光に続く
2012.12.04
コメント(2)

ビエンチャン三日目10時~今日はJ氏友人N氏夫妻の車でビエンチャン郊外に行き先が解らず市街~どんどん離れていく 途中舗装道路から未舗装道路にすれ違う家並み、車(極少ない)、バイク~道路は全部、赤茶色だ。N氏奥さま、ビジネス企画があるらしい某場所へ視察?郊外森林に近い奥へ入っていくビエンチャン日本領事館に関係する人に携帯で道案内?昼に近い頃 ここに到着Houey hongcentre Vocational Training Centre for Women http://www.houeyhongcentre.com/index.phpもう少し しっかり聞いておけばよかったが 後のマツリである 絹織モノ産業で知られてるラオス 女性主体の絹織りモノを現地女性が編んでいる日本人女性の方がボランティアで指導しているそうだ。藍染め中心? その他にも自然木、実から自然色を抽出 その染め粉壺が点在してる。10人位の女性が一心不乱で機を織っている。ショールームに有る製品は結果的に品質良く露店土産物屋のと比較して断然違うかな<お値段も 娘たちへの土産をここで調達すれば良かったと後悔。ここでゆっくり 制限時間関係なしに(笑)N氏奥さまはリサーチされる。さて、ここから昼ご飯を兼ね「メコン川支流にある タゴーン」屋形船で食事しながら川遊び~。ものの15分位か有料橋を渡り対岸にある川岸の施設Pにタゴーン ビエンチャン郊外の船遊び ナム・グム川 「屋形船」に乗り食事をしながら船はゆっくりと川をさかのぼり、30分くらいしたら折り返します。帰りは川下り船外機のエンジンを切り 波もたたない流れに沿って木の葉が浮かぶように川を滑る屋形船の中から左右の川岸を眺望 アーぁ、天国、天国、で~す。ラオス料理が並び さて、出発~おっと、ここでも ビア・ラオもうたまりませんね左端のチキン唐揚ビールに合って旨い!屋形船の天井です バナナ?ヤシ?の葉で編んであって雨でもOKラオスの主食はもち米。ラオス語でカオニャオ。 手で食べるのが基本 です。蒸したもち米を手で丸めて、少しつぶし加減で食べます。ラオス料理と一緒に旨い!しばし風景をご覧ください 本当に天国で~す マッタリと川面と同じように流れます。途中同じ屋形船とすれ違います。そろそろ下りに エンジンを切ってゆったりです。富裕層(中国人)の別荘も点在していました。お疲れ様でした ほろ酔い気分でお腹も一杯 眠くなってきます。 第四話に続く。
2012.12.01
コメント(2)
全10件 (10件中 1-10件目)
1