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市内観光を終了しホテルに夕方前戻った。夕ご飯はJ氏友人N氏夫妻との食事だJ氏友人N氏はラオス人、日本に帰化し(日本語 超堪能)奥さまは日本人。東京でアジアンレストランを複数展開中、N氏夫妻は今回ラオスに仕事で来た折、我々と合流。夕ご飯前にホテル~メコン川沿いの公園へ散策して見た 歩いて数分の処にある。公園前のワット(寺院)目と鼻の先メコン川対岸はタイだ 炎天下の川辺にお坊さんが 左上の白い建物はビエンチャン市内で一番高いそうだホテルに戻り暫くしてN氏夫妻が迎えに来られ これから夕ご飯だ N氏にお任せすると メコン川に程近いナンプ広場(ラオス語で噴水)の野外階上レストラン噴水がライトアップされて綺麗だ 先ずは冷えたビア・ラオで乾杯~J氏とN氏夫妻ラオス料理?がいろいろと出てくる エビのオードブル これは旨い!これは確か豚肉料理 スパイスが効いてビールに合うねバナナの皮?に巻いてあるチキン これも旨かった揚げモノ どれも、これも ラオビールに合って最高~お腹がイッパイ。御馳走様になりまして ありがとうございました。お疲れ様でした。ホテルまでお送り頂き 明日はご一緒にビエンチャン郊外へドライブだ。 第三話に続く
2012.11.29
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旅行から帰って来て悩みの一つ。旅行記書くこと・・・暇なんで、しょうがないけど(笑)。でも、あまり適当には・・・書けないね~微かな記憶で、調べる(笑)これが大変。第二話ビエンチャン市内観光です。 長くなるのでよろしく~。上図観光ポイントです 詳細を知りたい方・・・ネット検索方 よろしく~。ホテルで朝食7時 市内観光は8時半出発~しつこいようだけど2時間時差(笑)。朝食前ホテル部屋にて 家電は全部日本製 冷蔵庫、エアコン、TELなど。蚊取線香~必須持参 網戸有ったが同行者が刺された様 「〇鳥蚊取」優秀。↑部屋備えの電話帳 イエローページ゙(世界共通) 日本版はタウンページ。↓3F部屋窓からの眺め ホテルプールと日本政府援助の建物が見える前日遅く寝た割には爽快な気分を迎えた 1Fラウンジで朝食バイキング お粥も有った。イイね~ついつい余計に食べちゃう。ホテルは西洋人旅行者殆ど 東洋人は我々のみかな。オヂサン3人は朝から缶ビール、ワイン持ち込み~乾杯・・・(爆)顰蹙かな。ホテル前。良い天気!湿度が低い為 気温高い割に暑くないが、しかしこれから陽が出て・・・。先ずは タートルアン(That Luang)はラオス仏教の最高の寺院ラオスの象徴とも言える。伝承では3世紀頃インドからの使いの一行がブッダの胸骨を納めるためにタットルアンを建立したと伝えられる。 タートルアン入口周辺には建物、鮮やかなブーゲンベリアが咲き誇る。別な角度~タート・ルアン↑。オヂサン3人記念撮影 左J氏、中K氏、右私陽が出てきて 暑いの何の! 日陰は涼しい~。タートルアン内でお坊さん 殆どが若い 聞いた話だが お坊さんは結婚できないそうだ。旅行社 車がどっかに行っちゃって?ガイドが携帯で連絡取るも ラオス人気質垣間見る(笑)トゥクトゥク(3輪車タクシー)を急遽捕まえ移動する 画を撮らなった事を後悔。トゥクトゥク↑ ビエンチャン最終日に撮影。次は パトゥーサイ(凱旋門)へランサン通りにあるパトゥーサイはパリの凱旋門を模して作られた。ラオス語でパトゥーとは「扉」「門」の意味、サイとは「勝利」の意味である。もともとは戦没者の慰霊碑。この中に階段あり 有料で昇る事が出来る ↓ビエンチャン市内を望む イイ眺めだね。ここは公園になっていて こんなモノも有った↓ ワールドピースゴング多くの国の国旗が、世界の平和を願うゴングと思う。次はワットシーサケットだが・・・おおーっ!パトゥーサイ駐車場に旅行社車が待っていた(笑)ワット・シーサケット 1818年、King Anou Vongによって建立。ヴィエンチャン最古の寺院。市内で唯一、建立された当時のままの姿を保つ。寺院には必ずお坊さんの寮が備わっている ブーゲンビリヤの下でお坊さんが集まっていたズームアップして見たが 休憩中かな?次なる寺院はワットホーポケオ ワットシーサケット直ぐ側に有る。1565年セタティラート王の命により、建立された。王の父、ランサン王国のボティサラート王の死により、セタティラートが王位を継承後、王国の首都をルアンパバンからヴィエンチャンへと遷都した。その折、エメラルド仏(パーケオ)を旧王都から移し安置したのがこの寺院である。建物は焼失し、エメラルド仏は持ち去られた。お疲れ様でした。 次は専用車で移動市場(タラート)へ タラートサーオは市内最大のショッピングセンター。タラートとは市場、サーオとは朝の意味 だが、日常雑貨から宝石、電気製品、ラオス特産の絹、木綿手工芸も多数揃う。タラートトンカンカムはヴィエンチャンの北に位置する最大の生鮮食品市場。こちらは新しく出来たショッピングモール内食堂 丁度昼時で賑わっていた。この中の銀行で$~LAK(ラオスキープ)にチェンジ 因みに1キープ=0.01円 50,000キープ紙幣=500円 0を二つ取ると日本円分かり易かった100ドルが799,200LAK=7,992円 そういえば端数200キープはなかったね(笑) 後編に続く。
2012.11.26
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13日0時 成田空港へ昨年同様 静岡駅前~深夜高速バスで行程6時間はキツイ 第一ターミナル北ウィング到着6時 同行者 先輩お二人を2時間ほどお待ちする。 団体扱いGカウンターでEチケット受け取り レストランで朝食 、で乾杯~出陣(笑)腹を満たしベトナム航空Cカウンター前へ並ぶ 列が既に出来、出国する我々と同じ人大勢いる。 いよいよ搭乗ゲートだ 当然、エコノミークラス(笑) 取り合えづ免税店に用はない。ラオスにはトランジット ベトナム~ハノイ経由 現地時間14時半着 時差は2時間 腕時計調整 針を前に戻す 約6時間半は、ぎりぎりエコノミー症候群? 乗るジェットはエアバス社 A330-200 ビジネス24 エコノミー242座席 機内昼食が出た 前回と同じだったので・・画は撮らなかった(笑)。アナウンスがあり そろそろ着陸態勢か 何回も経験したが着陸は緊張する。少し早めにハノイ ノイバイ空港に無事到着 気温は30℃超え やっぱり暑い!乗り継ぎ ノイバイ空港待合室 待ち時間約2時間(疲) 免税店で時間を潰す赤ワイン13$安ワインを1本購入 味は? 漸くビエンチャン ワッタイ空港に向けて搭乗。 ご覧の通り↑ プロペラ機ATR72‐500 画は同じ機材(ラオ航空)約1時間のフライト 出入国カード記入に手間取ってたら アッというまに着いた。現地旅行社が迎えに来て 可愛いラオス人女性だ 生憎、画を撮る間がなかった日本語は仕事ゆえ流暢に話す いつもの事ながら感心する。チャンタパンヤホテル↑ 昼間の画ホテルに着いたのが現地時間20時20分(日本時間pm10時半)・・・超疲れたまだ夕飯前。ビエンチャン 3ツ星スタンダードホテル まあ普通のホテル。鍵を受け取り3Fへ一人寝・・・ダブルベット。 部屋は掃除が行き届いて清潔感有り 荷物を置き1Fロビーへビエンチャンで夕食 ホテル近辺を 何でもいいからと ホテル近くのレストラン?に入る。ラオスのビール ビア・ラオで乾杯 現地時間21時半(もう~pm11時半です)眠たいです~ラオス語メニュー読めず、片言の英語通じず 結局、ステーキを注文したのが間違いだったナイフが立たず 歯も立たず ゴムみたい(笑)。ビール沢山呑み 肉食べて サラダ、野菜炒め会計260,000キープ 何と3人¥2,600なり(お一人様¥866)超々 安い!第二話に続くご参考 <ビエンチャン> ラオスの首都であるビエンチャンは、メコン川沿いに作られたラオス最大の都市16世紀の半ば頃にセタティラート王King Setthathirat(1548-1571)により首都に定められた。現在も政治、経済の中心地、空路、陸路での出入国のメインゲートともなって、他の県とは違う行政特別市となっている。1999年6月からは、日本政府の無償資金協力によって できたワッタイ空港新ターミナルが利用されている。街並みはフランス植民地時代の古い建物と並木道、そして数多くの仏教寺院が混在し、アジアと西欧文化の融合が見られる。
2012.11.23
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11月13日より1週間ラオス旅行に行って来ました 「ラオス」とは どんな国なのか 少し知って頂きたく記して見ます。 <全てネットより お借りした文面です>北に中華人民共和国、西にミャンマー、東にベトナム、南にカンボジア、タイと国境を接する。首都はヴィエンチャン。東南アジアの国では唯一海に面していない。2011年の人口は656万人。ラオスの気候はモンスーンの影響で明瞭な雨期と乾期があり、大まかに言って5月から11月にかけては雨期、乾期がその後4月まで続く。メコン川周辺には小さく平地が広がっている。メコン川はラオスを貫いて流れており、ミャンマーとタイとの国境をなしている。そのうちタイとの国境線の3分の2がメコン川で、東はアンナン山脈の分水嶺が国境となっている。国際連合による基準に基づき、後発開発途上国と位置づけられている。2011年にアジア開発銀行が公表した資料によると1日2ドル未満で暮らす貧困層は国民の60%を超える412万人と推定されている。ラオスの歴史は、中国南西部(現在の雲南省中心)にあったナンチャオ王国(南詔国)の支配領域が南下し、この地に定住者が現れた時代に始まる。王国滅亡後の1353年に、ラーオ族による統一王朝ラーンサーン王国がファー・グム王により建国され、その勢力は現在のタイ北東部やカンボジア北部にまで及んだ。ラーンサーンとは「100万のゾウ」という意味である。昔、ゾウは戦の際に戦車のように使われていたため、この国名は国の強大さを示し近隣諸国を警戒させた。 しかし、18世紀にはヴィエンチャン王国・ルアンパバーン王国・チャンパーサック王国の3国に分裂し、それぞれタイやカンボジアの影響下に置かれ、両国の争いに巻き込まれる形で戦乱が続いた。19世紀半ばにフランス人がインドシナ半島に進出し始めた頃には、ラオスの3国はタイの支配下にあったが、ラオスの王族はフランスの力を借りて隣国に対抗しようとし、1893年の仏泰戦争(英語版)の結果、フランスの保護国となり仏領インドシナ連邦に編入された。 第二次世界大戦中には日本に占領された後、1945年4月8日に日本支配下で名目上独立宣言した。戦後、フランスが再び仏領インドシナ連邦を復活させようとしたことが原因で、1946年に第一次インドシナ戦争が勃発。1949年、フランス連合内のラオス王国として名目上独立。その後1953年10月22日、フランス・ラオス条約により完全独立を達成した。国営のメーカー「ビア・ラオ」が目立つ程度である。ラオスの酒といえば、米を原料とする焼酎ラオ・ラーオがあるが、生産は家内制手工業レベルにとどまる。伝統的な織物も名高い。 次回から綴っていきますので 良かったら見てください。
2012.11.20
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一昨日、日曜日 東京から元会社で仕事(営業)を共にした後輩ご夫婦が来静 お二人は 昨年10月に式を挙げ出席 後輩の結婚式に出席 今回の目的~たぶん? 静岡の美味しい魚が忘れられず 奥さまに話したんだろう(笑) 当日は大道芸ワールドカップin静岡 開催最終日で 人、人でごったかえしてた 彼とは 当時本社~静岡出張仕事を終え 帰途に付く前 静岡駅ビル鮨屋で食事 今回、その懐かしい 鮨屋で1年ぶりに ご夫婦に再会した 小生。今年3月末退職を最近知らせた為 サプライズ!「お祝い」を頂いた 思いもよらない お心遣いを頂き 天にも昇る最高の歓喜!感激 ありがとうございました。 備前焼 備前焼 - Wikipedi 陶芸作家: 伊勢崎 創 氏 作者プロフィール1968年(昭和43)備前市生まれ 故、伊勢崎満氏(岡山県重要無形文化財保持者)の三男87年より山下譲治氏に師事 94年~父の指導を受け2001年築窯 独立県展知事賞・奨励賞受賞 日本工芸会正会員。 岡山市備前 有名な陶芸作家「伊勢崎 陽山」一族 伊勢崎 満氏は 陽山の長男 陽山の二男 淳氏は現在 人間国宝。 因みに伊勢崎 創 氏は4人兄弟「卓、紳、創、競」 全員が陶芸作家で将来有望との事。 この酒器で 酒を呑み交わしたいね。。
2012.11.06
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1に行きたい狙い 石花海ヤリイカ釣行 釣果状況は芳しくないが しかし例年こんな調子かな スソ一桁~トップ20杯位 出来れば今月中行きたいなあ 2に ショウサイフグ N丸船頭さんから 釣れたよ~って まだ連絡ナイなあ という事で いつものMFC(用宗フィッシングクラブ)中高年オヂサンベストメンバー(笑) 6人、用宗港T丸で 太刀魚&オオアジ リレー釣りに 3時集合直ぐ出船 タチ場に ものの10分か 風がやや有り 波もあるが 白ウサギは跳ねてない 今日のタックル いつもと同じ(笑) 餌はサンマ切り身 棚は35m~上げてくる 一投目で微かな当たり おおーっ!本当たりで 合せてヒット!船中初 幸先良いネ 指3本幅の綺麗な太刀魚が上がった 俄かに船中 何処でも当り始めた・・・・ が、ちょっと細いねえ 2本針で始めたが やはり仕掛けが絡みやすい 直ぐ1本針にチェンジ 絡みはなくなった・・・今日の太刀魚餌取りが上手い それと結果後の反省 ロッド1.84mグラスを用いた為 置き竿では波の所為で当りが 取れ辛く竿がハネ上手く乗せられなかった 2.4m前後ムーチングがベストだった それでも 夜明6時まで2時間半 トップ20杯 スソは10杯位? 右舷舳 お隣のN氏 両天秤仕掛けでダブル 片方に指5本 の良型ヒット! さて本チャン 大アジ狙いでポイント転戦 安倍川河口を過ぎ 久能寄り 深さ50m前後 アンカー落として 大アジを狙う 必死にコマセを撒く~撒く 一向に アジからシグナルはナイ ポイント変更 又、コマセを撒く その時だ 左舷艫Is氏に初ヒット 同時、左舷舳先Itにも それを覗いて見てたら 右舷中 釣り人にもヒット 皆に廻ると思ったら・・・これでお終い(笑~泣) 少し経ってIt氏に2匹目 他、沈黙・・・・沈黙 だめだあこりゃあ 唯一N氏に 1k弱?真鯛がヒット!タモ獲り成功 良かったあ 流石真鯛の名人 N氏だね 安倍川沖に移動 あちこち反応を探るが 今日は潮が行かず 魚が口を使わない こんな時もあるね しかし先週T丸で一人平均10匹大アジが釣れたそうだが 今日はダメだったね~幹事Kさん 又、リベンジしなくては
2012.11.04
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