「経営免許証研究会」は7人の研究員とその関係者で構成されています。昨日はパネルディスカッション形式で進行した。研究員の先生方からの意見発表に目からうろこの気持ちで拝聴しました。
事故は突然やってくる。倒産も突然やってくる。増産設備投資は誰でもできるが、減産投資が難しい。との意見
カリスマ的リーダーシップと指揮者のいないオーケストラとの比較論
少し前までの通信手段は、電話とFAXだったが、携帯電話、メール、フェースブック、リンクトイン、ツイッター、ブログ、ホームページ等々をシステムで自動化する技術についての話など興味深いことばかりでした。
誰かがやったことを他の誰かがゼロからやり直している無駄の排除にICTの利用が不可欠であり、知の蓄積データーベースの重要性も再認識しました。
狭山商工会議所から発信する「経営免許証制度」が実を結ぶまでの議論の膨らみを楽しみにしています。コメント新着
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