毎年120点以上成績アップする中学生を輩出!         津島市・愛西市 つばさ塾

毎年120点以上成績アップする中学生を輩出!         津島市・愛西市 つばさ塾

PR

×

Profile

がっきー塾長

がっきー塾長

2008.02.20
XML
カテゴリ: 英語教育

前々回の記事内容 は、それ以前の記事に

修正を入れたものなのですが、

「音」からイメージすることは、

英単語を覚える一つの取りかかりになるのでは?

こういう視点から僕の考えを述べさせていただきました。

「あくまでも1部分」 ということで、

僕のイメージに当てはまる英単語だけ

【feel(フィール) 感じる fail(フェイル) 失敗する forget(フォゲット)】

を例として挙げ、

father(お父さん)、fight(闘う)、pretty(かわいらしい)、

poor(貧しい)など(他にもたくさんありますが)、

当てはまらない例を挙げることなしに

「あくまでも1部分」という言葉を使うことで

主張しようとしたこと、 深く反省しております。

英語以外の言語まで視野に入れれば、

尚更であると、反省しております。

以前の記事、前々回の記事に疑問をお持ちになった方、

いらっしゃることでしょう。 大変申し訳ありませんでした。

「音」にイメージを持たせることを、僕が考え始めたのは、

英単語を覚えるために、ただ発音し、ただノートに書くことに

「楽しみ」を感じることができない。

それでもそれを繰り返すのは、学校の成績のため。

そんな生徒の姿が、健気なんだけど、

なんだか、とても、かわいそうに感じたから。

自分なりのイメージをくっつけて覚えるのも、

ひとつの有効な覚え方であり、

それがあれば、「楽しみ」を感じながら

英単語を覚えられるんじゃないだろうか?

そういう気持ちからでした。

しかし、「音」だけを視点にするイメージには、

やはり無理がある、これも事実であります。

そこで、音だけじゃなくて、つづり、

つまり、 見た目のイメージ についても

これから考えていこうと思います。

「音」だけを捉えるのではなく、

「見た目」も視野に入れた「単語のイメージ」!!

これから研究していこうと思います。

こんな僕ではありますが、どうぞ皆様、

これからもよろしくお願い申し上げます。

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。  クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.02.21 02:34:40コメント(0) | コメントを書く
[英語教育] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: