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昨年までは旦那の職場が休みやすい部署だったので一緒に行ってもらっていた息子の学校の音楽会がありました。10歳といってもまだまだ幼くて(笑)毎日「僕ここやるんだよ」とおもちゃのピアノで弾いてみせたり着ていく服を気にしたり(目立つ服じゃないと分かりにくいから)、「ババは来てくれるかな」とか心配したり・・・可愛いもんです。男の子って女の子より精神年齢が低めだから(うちだけか?)、授業参観や行事に来てもらえるかをとても心配します。その度私は、自分の幼かった頃を思い出し可能な限り出席してきたつもり+ソラナックスでね。私の母は同じ教育現場で働いていたので、学校が違っても行事が重なってしまい観に来てくれることは余りありませんでした。ちょっと寂しかったことを思い出し、なるたけ息子の行事には参加してます。でも今日もまた全身に冷や汗かきながら、「みんなジャガイモ」と呪文のようにブツブツ・・・。実家の母(ババ)も義妹も来ていたらしいのですが、観ている場所が違ってなんとか息子のクラスの斉唱と合奏を聴いて帰ってきました。疲れた~~~~~~。 明日はばあちゃんの(私の)7回忌で親族が実家へ集まる日。頭いてえ~~~
2009年06月26日
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【ソウル=ニューシス】ソウル中央地方刑事合意27部(部長判事漢陽席)は23日麻薬を投薬した疑惑で不拘束起訴された俳優チュ・ジフン氏(26)に懲役6月に執行猶予1年,社会奉仕120時間を宣告した。 チュ氏は昨年3月と4月同僚演技者ユン某氏(28・拘束起訴)とモデル イェ氏,知人チョン某氏(29・不拘束起訴)とともにエクスタシーを投薬してケタミンを吸入した疑惑を受けている。 一方この日裁判所はチュ氏とともに起訴されたユン氏に懲役3年,イェ氏とチョン氏には各々懲役2年6月に執行猶予4年,保護観察2年,社会奉仕200時間を宣告した。今日出るはすだった公判結果がこれ。付くだろうとは思っていた執行猶予は付いたけど1年と言う長いものになってしまった。10ヶ月とかだったらまだ良かったのに1年となると、ジフニが望んでいた「軍隊へ行って自分をたたきなおしたい」って望みが不可能になる。日本だと、執行猶予付いたんだからその間にじっくり反省して、また1年たったら反省会見でもして、帰ってくれば良いのにって感じだけれど、韓国ではきっとそう甘くないだろう。軍隊へ行って何ぼ、見たいな所があるからね。日本に入国することも出来なくなってしまった今、遠くから心配するだけしかないのであろうか?2~3年じっくり反省期間とってなんとか再起して欲しい。(多分1年じゃ無理だろうから)日本で会えなくなってしまったとしても、ずっとあなたのファンでいるから。ちょっと、今はショックで何も出来ないな・・・・・。
2009年06月23日
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先週の土曜日に思い立って、というかずっと思っていたのですが車にナビを着けてお隣の群馬県まで行って来ました。チュ・ジフンのアンティーク観るためだったのですが、やっぱり無謀だったでも誰も一緒には行ってくれないし、もう上映期間そのものがキツキツ(19日まで)だったので仕方なく自分ひとりで行きました。そこら辺が無謀なんだけどね。一人でも出かけられるだけ立派じゃんって思われるかもしれないけれど、薬飲んでイッパイイッパイの状態で出かけて、しかも2回見てきたから精神的にも肉体的にもきつかった。いつになったらのんびりまったりと【一人で】出かけられるようになるんだろう。それからアンティークはというと、土曜の昼間だというのに1回目の10時からが4人、2回目の7時からが5人で寂しい状態でした。でも3月30日以来のジフン扮するジニョクは、やっぱり魅力にあふれていて今までのジフンとはちょっと違った演技を見せてくれていました。ま、半分コメディー入ってるから後ろの座席で見てる人はクスクス笑ってましたし。 で、帰ってきて3日間疲れで倒れこむように寝込んでいました(笑)ブログの更新も出来ずにね。もし、もしもキッチン上映があるのだったら(可能性はゼロに等しいけど)ナビ付きの車でまた観に行きたいと思います。帰ってきてから抑うつ状態がでて、超低空飛行になってもまあそれはそれで良しかと。
2009年06月18日
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月曜にメンクリだったのだけれど、そこで主治医に「どうや?最近は」と聞かれて「このまんま(低空飛行です)」って答えた。しばらく会話していると【◎サンがよく使う言いようのない不安ってどんな感じ?】と聞かれた。困るんだよね~~~~~、言いようがないんだからウマく表せない。だから夕方とか一人でいると不安が募ってきて焦燥感が出てきて、やらなきゃイケないのに出来ない自分を情けなく思うって答えた。ホントはそれだけじゃないんだけれど、【言いようのない不安】何だから仕方が無い。それを理解してくれているのか、お前の言ってることは全部嘘だって言われているみたいですごくショックだった。明るい先生だけに、かる~く言ったのかも知れないけれど、私の言いたかった【言いようのない不安】を理解してくれなかったことに腹が立った。今まで全面的に信頼を置いてきただけに、どうして分かってくれないの~って気持ちがとても大きくてショックだった。頓服で出ていたソラナックスも切られそうになって、それだけは勘弁してもらった。ソラナックスは私のお守りのようなものだから・・・。次回の診察の時にこのことを話してみようかと思っている。
2009年06月12日
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麻薬使用の疑いで起訴され、検察から懲役刑を求刑されたチュ・ジフン被告(26)が立場を表明した。 チュ・ジフン被告のイ・ジェマン弁護士は10日午後7時、ソウル市瑞草洞の事務所で記者会見を行った。 イ弁護士は「チュ・ジフン氏がクラブで麻薬を常用したと報じられているが、麻薬常習者ではない」と強調。 彼は「(チュ・ジフンが)昨年の春、友人に勧められて麻薬を服用した」とし、「クラブではなく友人宅での出来事で、昨年3、4月ごろだった」「当時、その場にイェ被告やユン被告がいたが、イェ被告はモデルの仕事をしていた時からの友人だった。ユン被告は当時初めて会い、今回の件で麻薬運搬の責任者であることが分かったそうだ」と説明した。 イ弁護士は「(チュ・ジフンが)実際に麻薬を服用した後、とても恐くてその場で“もう二度としない”と言っていたのを聞いた人が検察で陳述した」と明らかにした。 「時間が経ち、検査で何も出なくて物的証拠もない」とし、「国立科学捜査研究所による検証の結果、小便検査、毛髪検査などで陰性だった」と述べ、「物的証拠がないのに自白をしたのは、チュ・ジフン氏自ら“とても恥ずかしくて、良心に反するうそをつくことができなかった。罪をつぐなう”という考えからだ」とも。 同氏は「友人宅で服用し、昨年春以降は服用したことがないのに、まるでクラブで常習していたように扱われ、社会的に罪以上の代価を払っている」とし、「しかしチュ・ジフン被告は何の釈明もせず、自粛している」と伝えた。 そして「執行猶予の判決が下されれば入隊する、と言った言葉は、一生懸命軍服務をしながら自粛するという意味だった」とし、「このことでも苦痛を受けている」と説明。 イ弁護士はチュ・ジフン氏が「“一瞬の行動で、周りの人たちに多くの損害を与えた。このような事を反省しながら、まじめに生きていく」と反省している」と語った。 自身で毛髪・小便検査を受ける前に自白したこと・・・どれだけ後悔し続けていたことでしょう。 私だって他人に知られたくない秘密は一つや二つあります。それが社会的罪になるかはどうかとして、できれば墓場まで持って行きたいです。否認しようと思えば出来たはず、自分のうそに耐えられなくなって正直に告白したジフニにうそはないと思います。ジフニ一人が名前で先行されて、後から出てきた芸能人や有名人はみんなAとかBとか呼ばれているのも腑に落ちません。彼らも同罪なのだから実名を出して欲しい。今まで公式なコメントを出さず、粛々と自省をしていたジフニを思うと、胸が張り裂けそうです。起こってしまったことはもう仕方のないこと、後は本人のこれからの反省と言動だと思う。日本と韓国、国が違ったって同じ人間・・・・そう思うのは私だけでないはず。ずっと信じているよ、ジフニ。
2009年06月11日
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ソウル中央地検公判2部は9日エクスタシーとケタミンなど向精神性医薬品を投薬した疑惑(○薬類管理に関する法律違反)で不拘束起訴されたタレント チュ・ジフン(27.実名チュ・ヨンフン)氏に対する結審公判でチュ氏に懲役1年に追徴金44万ウォンを求刑した。検察はチュ氏に麻○類を供給して共に投薬した映画俳優ユンモ(28.女.拘束)氏に懲役7年に追徴金1千320万ウォンを,モデル礼帽(26.拘束)氏に懲役5年に追徴金226万ウォンを求刑した。ソウル中央地方刑事合意27部(ハン・ヤンソク部長判事)心理で開かれたこの日結審公判でチュ氏は最後陳述を通じて"私一人が瞬間の好奇心に勝つことができなくて多くの人に被害を与えた"として"再びこうしたことがないことだと念を押して善処して下さるならばより一層熱心に生きていく"と話した。弁護人は"直接○薬を買ったことでなく泥酔状態で雰囲気に巻きこまれて使ったこと"としながら"チュ氏は2009年10月まで入営を延期しておいた状態で(執行猶予で)善処すれば入隊して,社会と隔離されて苦労して新しい人になることを願っている"と伝えた。チュ氏など被告人らは皆法廷で自分たちの疑惑を認めて,この日公判は一日ぶりに証拠調査,被告人尋問,決心まで終えられる肝の公判手続きに進行された。チュ氏は昨年4月中旬にソウル,城東区(ソンドング)イェ氏のアパートでケタミンなどを投薬した疑惑になった。 ジフンの初公判。求刑で実刑の1年・・・・。日本なら執行猶予が付きそうな内容ですが、どうなるんでしょう。悪いことをしたことは分かっている、でも本人は反省もしているし常時服用していた訳ではない。社会的影響の高さなのか、日本と韓国の麻薬への量刑の考え方が違うのか。保証金問題や、借金を抱えてしまった事務所、各テレビ局からのお出入り禁止など社会的制裁はかなり大きいものなのだから、善処して執行猶予が付いてもいいと思う。どちらにせよ、ジフニの復帰がまた遠くなっていってしまったことは間違いない。こういう日に限って、ジフンオフィシャルクラブのカードが届く。1年間は活動できないことが分かったので(結審で執行猶予付けば分からないけど)、この1年分のファンクラブ活動ってど~なんのよ?って感じです。ともあれ、ジフニ今はちゃんとご飯食べて(また痩せたらしい)睡眠とって、自分のこれからをゆっくりと考えて、復帰の道を模索して欲しい。それまでずっと待っているファンがここにもいるのだから・・・・。
2009年06月10日
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オクで予約で買っておいたチュ・ジフン主演の韓国版【キッチン】が届いたので、鑑賞。迷った末に、字幕は「英語」で観ました。韓国語字幕じゃ流石に分からないから・・・・。ただ、英語の字幕だと一回頭で英語→日本語へ変換して、だから画と字幕が追いついていかないのよ英語堪能な人ならOKだろうけど。まず感じたのはジフニが年より若く見える(映画の設定上もあるけど)、ジフニの歌唱力上がったなぁ~って点かな。シン・ミナさんとは魔王で一度共演しているからやりやすかったのかもしれないけど、情感なんかも自然でキレイな映画でした。まあ、始まってすぐにHな場面があって「なんでそうなる???」って思ったりはしたけど。いくらであった瞬間に恋に落ちた・・・って設定でも、あまりに突然すぎるだろーって。ジフニ演じるドゥレは自由奔放に生きているってキャラが、とても似合っていて新しいジフニの魅力として感じられました。これはアンティークよりも日本語版観てみたかったって言うのが感想です。いつか解禁になってDVD発売されないかしら・・・。ぐっすん。
2009年06月05日
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