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お笑いタレントさんのステージを見ました。歌も上手い。話も上手い。すごいなぁと 感心。10分前 同じステージに立っていたこと恥ずかしいとは思わないけれど自分に伝えたいものがなければ人に何も伝わらないのではないかと ふつふつと 思ったり。
Jul 31, 2004
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一日が終わり 自分の部屋で本を開く。そのまま読む時もあるし開いたまま何かを考えている時もある。段取りが要らない時間。次の予定は起きる時間。灯かりは一つ。私は一人。
Jul 30, 2004
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ようやくPCのご機嫌が直りました。ここ数日の心もとなさ。当然の暮らし。当然の居場所。そんなものは ないのかもしれません。必要な暮らし。必要な事 そして人。
Jul 29, 2004
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メールでの 小さなやりとりに気持ちが 安らぎます。生活も仕事も とても便利になったけれどポケットから伝わる安心感は私には それ以上のものです。新しくなった携帯に少し 戸惑いながら今日も「おはよう」を送ります。
Jul 26, 2004
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瞬間的に 感情が はじける。はじけた 感情は 無造作に 言葉になりそして 言葉は 人を刺す。・・・強く 優しく なんてほど遠いなぁ。
Jul 25, 2004
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夢で書いたコラムしっかり添削された。朝起きて思ったここでの日記も同じだと。人には伝わらない言葉人には伝わらない思い私には見えいる情景も人には背景として見えてこないきっと そう。でも いい。唯一 自分が納得出来る場所。自分の気持ちを言葉に出来る場所。ここは そんな場所でいい。
Jul 24, 2004
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江戸時代のかんざしは 優しく 繊細です。鏡は 美しく 緻密です。 嫁入り道具の柄鏡は鏡箱にお守りが眠っていました。一つ一つに 心が動きます。清少納言の『枕草子』の一節が添えられていました。 かしら洗い 化粧して かうばしうしみたる衣などきたる ことに見る人なきところにても 心のうちは なほいとおかし・・たとえ見る人がいなくても 身を美しくすることに心ときめき嬉しい。そんな暮らしに どこか憧れます。
Jul 23, 2004
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「ごめん 思わずおしてしまった。」そんなことで 安心しました。謝る必要はありません。あなたが 私を思い出して私が そこにいた。ただ それだけのことです。・・強くありたい・・共通の価値観に生きる友人です。「おやすみ と言いたかった。」そんな気持ちも とてもよく分かります。誰かを捜したい時があるのです。きっと今日は又 厳しい顔で仕事に向かわれていることでしょう。
Jul 22, 2004
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色は 単色線は 直線形は 四角私は そんな世界が好きなのにいつも いつも 違うのです。
Jul 20, 2004
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好き嫌いは さして無いけれど一度に食べることが 苦手です。でも というかだから というか沢山食べる人が 好きです。羨ましい というか頼もしい というか何だか 嬉しくなるのです。私の向かいに座る人は1.5倍は食べなければなりません。ごめんなさい・・と思いながらニコニコと見てしまいます。
Jul 19, 2004
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劣等感?人から見れば どうしてそんなことが気になるんだととかどうして そんな程度のことで卑屈になるんだって首を傾げるかもしれないけれど人間の心の洞窟って果てしないからね。400頁からみつけた3行。心の所在をみたようで安心しました。
Jul 18, 2004
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新しい洗濯機が届いたのは夜の10時に近かった。約束の時間をはるかに過ぎている。確かに私は イライラ待っていたけれど「申し訳ございませんでした。」と頭を下げる青年に 苦情の言葉は出てこない。汗を流しながら 設置をすませまだ行く先があると 急ぐ。「ご苦労様でした。頑張って下さい。」掛けた言葉に 笑顔が返ってきた。今日も暑いです。体に気をつけて下さい。
Jul 17, 2004
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洗濯機が 壊れてしまいました。毎日よく働いてくれました。時間外労働も多かったけれど 黙々と働いてくれました。お疲れさま。ピカピカにして 電気屋さんに持ってかえって頂こう。
Jul 16, 2004
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いつも優しいね。居場所をつくってくれてありがとう。
Jul 15, 2004
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半ばあきらめていた。でもどこかで期待していた。シンデレラタイム。現実に戻った瞬間。とても 悲しかったけれどそれも現実。今年も かぼちゃの馬車で後ろから 追いかけよう。
Jul 14, 2004
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1時間以上かけて 稽古に通う人。ご主人に頼み込んで 稽古に通う人。貴重な休暇に 稽古に通う人。それぞれの事情。それぞれの思い。「どうか今日も 楽しく稽古が終えられますように」私の一番の願い。それぞれの目標。それぞれの楽しみ。
Jul 13, 2004
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隣の音に 自分の音をのせる。追うのではなく追われるのではなく音を重ねることが出来たら。思うようにいかないけれどそんな時間が 私は好きです。
Jul 12, 2004
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昨日のこと。午前中 教室で篠笛の講習をしていたらザァーあわてて外の靴を避難させました。午後 お笑い劇団野外ライブ出演で会場入りしたらザァー中止の決定を受けて 外に出たらカラッあわてて会場に戻りました。夕方 天王祭の奉納太鼓へ出かけたらザァー急きょ拝殿での演奏となりました。気まぐれ雨に 翻弄気味。でも 息の合った行動を見せてくれた仲間たち。ライブ成功で握手が熱かった座長さん。雨にぬれて太鼓を守ってくれた役員さん。みんな良い人たちです。親切を頂くこと 当たり前にならないようにしなければ。そしていつか私の形でお返しがしたいと思いました。
Jul 11, 2004
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趣味も仲間がいれば なお楽しい。笛の定期的な講習会が始まりました。名前を考えました。篠笛の会・・・うーん 竹笛の会・・うーんまだ 竹笛を始めたばかりの皆さんは・・・竹の子?竹の子? 竹の子?!!!太鼓を一緒に楽しむ私たちは竹の鼓!課題は それぞれが自分の中で見つけながら ゆっくり 楽しんでいけるといいですね。
Jul 10, 2004
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消しては 書いて 書いては 消して本当の自分の気持ちどれも違う気がする 嘘じゃないけれど本当ではない
Jul 9, 2004
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「声 出して!」「えー 出てるよぉ」「聞こえない声じゃ 人に伝わらないでしょう!」声も太鼓の大切な音。声を出すのではなくて声で打つ。中学生の彼女たちには 通じない。言われて出す声は やっぱりただの声でしかない。イライラしても 何も始まらないし何が良くて 何が正しいかなんて本当のところは 分からない。
Jul 8, 2004
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交流会に参加をした。空手と太鼓を紹介しダンスのお礼を頂いた。そして最後は 一つの輪となり盆踊り。とても 楽しかった。「写真 with you」フランス語だと思い込んでいた私は???????ようやく分かって ニッコリ並んだけれど隣の彼女のスタイルの良さに・・・・・・・とても 愉快だった。笑顔はいいね。笑顔は共通語だね。
Jul 7, 2004
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今朝は 体に力が入らなかった。笛の音が シューシュー言う。きっと体以上に心に力が入っていない。こんな練習無駄かなと 思えてくる。意味は自分の中にあるはずなのに一人での練習にくじけそうになる。甘い、甘い、甘い!
Jul 6, 2004
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休日の疲れが 週明けに出る。大好きな太鼓の稽古も はぁはぁと肩で息。遊びは仕事のエネルギー疲れてに変えてはいけないなぁ。と 少し反省しながら布団に入ったとたんバタン グー。
Jul 5, 2004
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願っても叶わないこと。望んでも無理なこと。絶対ある。叶わないけれど願うこと。無理だけど望むこと。それでもある。
Jul 4, 2004
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どうして そこで笑うのでしょう。どうして そこで頷くのでしょう。納得しているのですか。それとも抹消しているのですか。プライドは 大丈夫ですか。小さな傷 そのままではないですか。
Jul 3, 2004
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金曜日の夜 帰り道。心も体も ほっとしている。そんな時見た まるい月。月が しゃべった「おつかれさま」月が わらった「びっくりした?」あの人にも 教えてあげようかな。きっと 仕事で疲れているから。
Jul 2, 2004
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縁があってお笑い劇団の時代劇に 太鼓をつけることに。今日 練習を 見せて頂いた。短パンに Tシャツ 首からタオルけれど 引き締まった顔 張りのある声。全力が かっこいい。表の裏に 私の好きな舞台がありました。
Jul 1, 2004
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