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大人たちに見守られ子どもたちが笛と太鼓で獅子を舞う。素晴らしい奉納だった。来年も 再来年もその次の年も続いていくと良いですね。
Oct 31, 2004
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「大丈夫。」それだけでいい。迷っていたら恐がっていたら「大丈夫だから。」と 魔法をかけて下さい。
Oct 30, 2004
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何の為に 何をしているのか。今日の一日は 何だったのか。自信も無く確信も無く必要も無い。
Oct 28, 2004
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少し 寒くて夜は 長くて月が 眩しすぎるから
Oct 27, 2004
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昔は ザルで山盛りになってふざけていたのに今は パックできれいに並んですましています。ずいぶん昇格しましたね。私も大人になりました。
Oct 26, 2004
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時々 万事が空しくなります。そんな時にこそ 心の力を抜けば良いのにそんな時に限り 心に力が入るのです。人から見れば 滑稽でしょう。でも 恐いのです。抜いた力は 戻らないような気がして・・。
Oct 25, 2004
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お囃子の太鼓の名人は78歳。生きているかのように撥がしなう。おじいさんと呼んでは失礼かもしれないが地元の子どもたちには きっと おじいちゃん。太鼓が上手で いつもは優しくてでも 習う時は厳しくてきっと 大好きなおじいちゃん。そんな人がいるから 郷土芸能が守られていくのですね。
Oct 24, 2004
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そ知らぬ顔で 大人になろうかそれとも 嫌なことは嫌と 正直になろうか大人になるのも 悲しいし正直は ただのわがままどうして良いのか分からずに気持ちが不安定になっていきます。
Oct 23, 2004
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話しをする。お酒を飲む。たしかに笑う。そして応える。けれど 少し違うかも。似合う場所を選べばいい。ただ それだけのこと。
Oct 20, 2004
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太鼓を コトン と打ってみる。太鼓を ドドン と打ってみる。その度に 可愛い声が上がる。太鼓の音は やはり人の鼓動ですね。
Oct 19, 2004
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「失敗を恐がらなくていいです。 仲間が助けてくれます。 私もいます。 それでも 駄目なときは 会場のお客さんが助けてくれます。 伸び伸びと今ある自分を見せて下さい。 素晴らしさは一つではありません。 必ず気持ちは伝わります。 有終の美を飾る公演ではなく 嬉しい誕生会です。 色々な人に感謝しながら 皆さんにお祝いして頂きましょう。 心に残る誕生会になるといいですね。」 そして終演。 みんな よい顔でした。 心から感謝です。
Oct 17, 2004
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朝の空は 拡く 青い。茜の空は 深く 優しい。秋だね と言う。秋だね と言う。空から 幸せ。あなたから 幸せ。
Oct 16, 2004
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苦いコーヒーがいいのかな。熱いミルクがいいのかな。ゆっくりお風呂がいいのかな。ぼーっと夜空がいいのかな。明日は土曜日次は日曜日頑張らなくちゃ。
Oct 15, 2004
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心機一転 ばっさりショートにしたのは 何年前でしょうか。必要だった時間と共に 髪も伸びました。もう いつ切っても十分ですが何だか 照れくさくて切れなくなってしまいました。
Oct 14, 2004
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時々 う~厳しいな と思い時々 あ~優しいな と思い時々 わ~すごいな と思うそして 普段は 何とも思わないだから とてもいいのです。
Oct 13, 2004
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無駄な話しをする時間はなく世間の話題からは縁遠くそうした日々は楽だけれど気がつくと友人は少ない。きっと面倒くさがりでそして不器用なのだと自分のことをそう思う。
Oct 12, 2004
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最初に聞いたのは 彼が吹きこんでくれたテープでした。今は 曲名も忘れてしまったけれど記憶の底で かすかにメロディーが流れコロンの匂いがします。 浜田省吾さん・・ 思い出すこともなかったけれど。
Oct 11, 2004
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獅子舞を 神楽殿で奉納。でも 私神様は不在でした。私の舞いは ただの舞いでした。地元の人たちは とても喜んでくれたけれどそれを私は とても嬉しく思えたけれど今 心の芯が 揺れています。
Oct 10, 2004
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お笑い劇団のライブを見て来ました。時々 笑いのツボに入る。でも 気がついた。周りは 笑っていない。ツボ 少し ずれているかも。
Oct 9, 2004
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傘をさして 本屋へも行った。やるべきこともダッシュで頑張った。さぁ 本を読もう。
Oct 8, 2004
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明日は週末本屋へ行こう。午後10時本を読もう。眠るまで読み続けよう。
Oct 7, 2004
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「又 電話するよ。」「りょーかい。」懐かしいね。 この気軽さ。この感じ。同級生のような気楽な人。でも冗談の中にも 本気があり戯言の中にも 優しさがあった。今も 変わっていないかな。
Oct 6, 2004
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自分の名前子どもの頃は 好きではなかった。けれど今はこの名前が『自分』だと思う。名前が自分に寄り添っているそんな不思議な感覚がある。ありふれた名前だけど私でしかないのです。
Oct 5, 2004
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あんなことを話したいのではなかった。あんなことを言いたいのではなかった。肝心な言葉は全部心においてきぼり。どうしてなのでしょう。なぜなのでしょう。
Oct 4, 2004
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自分の荷物くらい自分で持ちたいと思います。でもね道が果てしなく思えた時仲間とはぐれてしまった時標識を見失った時とても 重く感じるのです。少し 不安になるのです。そして 寂しくなるのです。
Oct 3, 2004
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今夜は お月見の会。なぜか 雨。昨日の 青空 茜空 どこへ行ってしまったの?山のタヌキも月のウサギも踊り出す予定だったのに。はてさて どうなるのでしょう。
Oct 2, 2004
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同じ空がある。あたりまえのこと。でもそれはとても嬉しいこと。あなたがいてわたしがいてそこに同じ空がある。
Oct 1, 2004
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