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無条件にいつでも受け入れるなおかつ気の済むまで、どこまでも遠くに行ってもいいそれくらいしなければ。それくらいしてもいいと思える苦しそうに生きていて、あえて苦しいほうへ歩いていくような人自由でいさせながら、確実な安堵感を感じさせていくことが一番大事だと思える。繊細な部分に触れないように、ゆったりとした器を。その繊細な部分は、自ら語りだしてくれるのをじっくりと待つのが最良の方法だと思う。詩をかかせてもらうノート置き場
2008.10.26
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気のすむまで、どこまでも遠くに行っていいよ。時間がかかってもいずれ私の目的は変わらないのだから。軸がぶれることはないから好きなように。私はここにいるのだし。で、今また、以前からそこにあったような表情を浮かべてあるべきところに、ずっとあったかのような顔でたたずむんだね。詩をかかせてもらうノート置き場
2008.10.11
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