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あなたにデータがあるならそれは毎日上書きされている私の好きなもの私の嫌いなもの私の好きな仕草私の嫌いな癖そしてあなたを好きだと言う気持ち改めてあなたが上書きするのなら、私も上書きしてあなたのデータでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー吉井春樹さんのメルマガの「こたえ」です。書いていたら恋愛の詩っぽくなってしまいました。
2005/07/31
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8月下旬に出版する詩集の概要です。一部両国の隠居さまのところから引っ張ってきました。表紙の絵と各章の扉の絵はブログ仲間の「水延yuriko」さんが書いて下さいます。彼女も幾たびか大病を患い、それを乗り越えてきた女性画家さんです。私の詩に共感して下さり、協力を申し出ていただきました。私も水延さんの絵を拝見しましたが、とても素敵で大好きな作品があります。それが詩集で使えるかわかりませんが、ご隠居さん、水延さんと相談させていただきたいと思います。【出版概要】書名:届いてる? 著者:月宮 蒼A5変形上製本、160頁、予価(未定) 8月下旬発売予定詩は今年の1/22から5/20までの詩が入っています。私が鬱で落ち込んでいた最悪の時期からの始まりです。そして漢方薬で良くなっていった時期までの詩が入っています。表紙にはカバーがありません。カラーで水延さんの絵を使わせていただきたいと思っています。詩は「冬」「秋」「夏」「春」と別れています。章ごとに絵を入れさせていただきたいと考えています。目次はありません。また詳細が決まりましたらここに書きたいと思います。
2005/07/31
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昨日眠れないので、落ちた小説を書き直ししていたら全く違う始まりかたに。うーん、このほうがいいのか?それとも前の方がいいのかな?これはまだ締め切りが先なので、置いておこう。ヤフー文学賞。ライトノベルではないのですが、いつも仕事で納品しているくらいの文字数で書き上げる小説のようなので、応募してみようと思います。テーマが決っているらしいので、いくぶんか書きやすいです。さてどうなることやら。あ、そういえばアルファポリスに登録しました。一応ジャンルは「詩」で。段々と登録している所が増えてきました。
2005/07/31
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理不尽な扱いを受けても自分が悪いと言える程人間が出来てはいない理不尽な扱いにはそれなりの扱いを真摯な姿勢にはそれなりの誠意を悪いか、悪く無いかはそれから考えてもいいだろうそれでも納得できないならこう答えよう悪いのは半分だけだと相手がいるなら互いにわけるのが当然だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー吉井春樹さんのメルマガの「こたえ」です。悪いのか。悪く無いのか。どっちなんだろうね。
2005/07/30
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次に小説を書く為にプロットを書いています。いくつか思いついたのですが微妙。八月末にイベントで某編集部がプロットを見てくれるようなのでそれに参加しようと思います。編集の方に見ていただく機会なんてあまりないので緊張です。結果はまた後日。
2005/07/30
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来月には詩の本が出版されるようです。両国の隠居さまと本に関わって下さった皆様にお礼を申し上げます。私の詩は万人に受け入れられる詩ではないと思っています。落ち込んでいた時に書いた詩なんか最悪です「キエテシマエ」とか書いてますから。それでも本を手に取って下さる方がいらしたら嬉しいです。私が鬱が酷い時期から漢方薬を飲む事によって精神的にだんだんと落ち着いていく。そんな状態が詩に現れています。誰にでも受け入れられるものではないと自分でもわかっています。鬱状態の人が読ん影響を受けないかも心配です。1/22に書きはじめてから5/20までの私の詩。ものすごくたくさんの詩が詰め込まれています。私の思いもたくさん詰め込んであります。でも8月には本が出来上がります。題名は「届いてる?」です。これは詩の中から題名をとりました。私は詩の時は「月宮 蒼」で続けていこうと思います。小説のときは別の筆名です。でも使い分けもいいかなと思っています。もし気が向いたらフリーページの詩を覗いてみて下さい。私の気分の移り変わりがわかると思います。フリーページ以外の詩は日記に書いてあります。ご興味がありましたらどうぞご覧下さい。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/30
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好きだなんて言ってやらないだって悔しいもの私があなたから離れられないくらい好きだなんてそんな事をあなたに知られたく無い大好きでも好きなんて言わないケンカしても私から謝らない本当はドキドキしながら電話を待っているのにあなたからの電話があると幸せになれるのにこんな意地っ張りな私を許してねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまた吉井春樹さんの日記の質問の答えです。ケンカしたく無いけどわかってくれない彼を見ているとイライラしてしまう。嫌いになりたく無いのに。私の事をもっとわかって欲しい。何でわかってくれないのかな。一緒にいるとわかりにくいのかな?
2005/07/29
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とりあえず病院に行ってきました。話したい事は話せたかな?薬が変わって少し落ち着いたけれど、まだ精神的に不安定な部分があるみたいです。酷くなる原因はわかってる。彼が私が精神的にダメな時、私の逃げ場を無くすから。逃げられなくなった私は泣いたり、叫んだり、叩いたり色んな事をして自分一人になろうとします。でも彼はそれを許さない。彼が私の事を好きだから心配で一人にさせたく無いんだと思う。でもその方法は間違っている。私を余計に混乱させるだけ。状況を悪化させるだけなのに。これがわかってもらえないのなら、私はどうしようもない。どうしたらわかってもらえるのかな。ケンカしないときはいいのに。何でケンカするといつもわかってくれないんだろう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/29
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「僕とセカイ」一応完成しました。これから修正が入ると思いますが、一応完成です。時間があるのでゆっくり直しが出来ます。オリジナルサイトに載せてありますのでよろしければご覧下さい。オリジナルサイト「principle」
2005/07/29
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でも今全然眠く無いです。明日は話す事が色々あるのに、このままだと眠気でまともに話せないかも。明日話す事。・詩の本を置いてもらえるかどうか。・彼とケンカした事・精神的逃げ場が無くなって取り乱した事・小説の事こんな感じだと思う。明日眠く無ければ話せると思う。心の病気になるとなんで眠れなくなるんだろう。起きてる方がずっと辛いのに。ああ、早く眠りたい。でも眠気がこない。
2005/07/28
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時間たてば傷も癒えるよ、と人は言うでも違う違うんだ奥深く傷ついたものは時間が経っても癒える事は無い待つ事でその傷がえぐられる事もある生きるという事は癒すという事何かを見つけそして癒すだから待つ事で傷は癒えない私の傷はえぐられ待つだけでは修復できないからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまた吉井春樹さんの日記の質問の答えです。私の場合は待つだけでは傷は癒されません。だって傷はえぐられ時間が経ってもそれは癒される事は無いから。
2005/07/28
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詩集のチェックを終了しました。大丈夫だと思うのですが、抜けている所があったら嫌だなぁ。これから郵送の準備をします。手元に青ペンしか無いので青ペンで宛名を書きますが許して下さいね、隠居さま。
2005/07/28
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「解放」物心ついたときからついていた鎖他の人はそんなものは見えないと言うでも確かに鎖はある会社の上司に彼女に両親にそして見えない何かに鎖は繋がっているんだ僕は手首を見ながら考えるこの手首を切れば解放されるのかそれとも屍になっても鎖は切れないのか試したいでも試せない僕が解放されるのはいつだろうかこの手首の鎖はいつ消えるのだろうか解放それは誰かが決めるのではなく、僕が決める事だから僕は鎖を力一杯引っ張ってみる流れる血の赤が地面にシミを作るまで解放それは僕の心の解放ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv
2005/07/27
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失うという事は失ったものの大切さを知る事失うからこそわかる感情もある失わずに生きるそれは何かの感情を理解できずに生きる事大切なものが何かをわからずに生きる事それは悲しい生き方ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまたまた吉井春樹さんの日記の質問に対する答えを詩にしてみました。失わないと人は進んでいけない気がします。
2005/07/27
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ただ生きるのなら何も持たなくていい食べて寝てそれを繰り返せばいいけれどそれは寂しい事人間には夢や希望や愛情を持って生きる事が出来るだから私は何も持たずに生きる事はできないだって、私は人間だからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーふと吉井春樹さんの日記に目が止まり、詩というかたちで答えてみました。テーマも初めて使わせていただきました。夢を叶える人になりたいです。まずは詩の校正を終わらせて、次は小説ですね。夢の為に一歩一歩進みます。
2005/07/27
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詩の本の校正をしながら考えてました。筆名をどうするのか。実はオリジナルサイトを立ち上げて筆名を変更したんです。ネットの姓名判断で診断してもらうと新しい筆名の方が運気がいい。でもここで書いてきたのは「月宮 蒼」どうしようかな。変えた方がいいのかなー迷ってます。あ、関係ありませんが最近書いていない教会の話。9月まで夏休みなんです。入門講座にお休みがあるとは知らなかったです。
2005/07/26
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「くるしい」胸がつまる訳も無く涙がでるこの感情は何と言うのだろう憎しみ?悲しさ?違う。何かが違う。これは、くるしみなんだ言葉にできない苦しさ理解されない苦しさそして生きる苦しさくるしいその言葉を言えればどんなに楽だろうでも私はその言葉を言えない心が言葉を拒否するからくるしいその言葉は安堵への第一歩そして私の安らぎの言葉ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/26
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彼は私の事を理解していないと思う。理解しようと頭の中では考えているんだろうけど、でも理解できない。そんな感じだ。私は先週末酷く取り乱した。ささいな事だけれど、理解してもらえないとわかったときから感情が溢れ出した。何でわかってくれないの?私は彼の好みも、趣味も理解している。でも彼は私の事はわかっていない。なんでだろう。いつか彼も私の事を理解してくれるのだろうか。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。私の詩はフリーページにありますので、お手数ですが、トップページまで行ってからご覧下さい。
2005/07/26
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「何故?」何故わからないの?私の言っている言葉はあなたに届いているの?あなたは自分の意見を繰り返すだけ。私の言葉への返答は無い。何故わからないの?私があなたを叩くのはあなたに私の言葉が届かないからなのに。あなたはどうして不思議そうな瞳で私を見つめるの。何故わからないの?私の心は傷ついているの。壊れたガラスのようにひび割れている。だからあなたの一言で壊れてしまうの。心も体も同じ痛みを感じるのにそれが同じ痛みだとわからないのね。だから私はあなたに問いかける。あなたが私の痛みをわかるまで。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/25
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という本を読みました。今年から本腰を入れて書きはじめた小説。今年に入ってからこの系統の本ばかり買っています。少しでも参考になればと思うのですが、どうなんでしょう。とりあえず「イマドキの新人賞事情」という項目に電撃のコメントが載っていたので読んでみる。オールジャンルOKという感じは私が感じたものとかわらなかったです。あとは新人賞をとられた作家さんのインタヴューが載っていたのでものすごく参考になりました。やっぱり長い目で見ながら投稿した方がいいんだなと思いました。ネタを考えるのはものすごく厳しいかもしれないけれど、プロになったらそれを続けなければいけない。だからこれはいい修行なんでしょうね。また面白そうな本があったらここに書きますね。というわけでその本です。
2005/07/25
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両国の隠居さまから届いた編集された原稿をチェックしてます。少し時間がかかっているのですが、早く返送しないと!と思っています。こうして編集されてきたのを見ると本になるんだなぁと思います。チェックはあと少し。がんばります!心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/24
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オリジナルサイトに載せている「僕とセカイ」を更新。方向的にこれでいいのかわかりませんが、とにかく最後まで書き上げる予定。この感じだと電撃hp短編小説賞の締め切り前に書き上げて直しが出来そうです。良かったらオリジナルサイトの方で感想頂けると嬉しいです。「principle」よろしくお願いします。
2005/07/23
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ひっっそりとオリジナル小説だけを置いたサイトを作りました。ここも段々とみにくくなってきたので、小説は別にしようと思い、作りはじめたのですが今日一日かかって作りました。ペンネームも変更しました。めんどうなので、こちらでは今まで通り「月宮蒼」でいます。とりあえずサイトはこちらから。興味のある方はどうぞ。
2005/07/22
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今日はカウンセリングでした。とりあえず彼とケンカして仲直りした事を話す。あと投稿した小説がダメだった事も。で、8月末に投稿しようと思っている作品について話す。本格的に投稿に集中していこうと思っている話をした。心もだんだんと落ち着いてきた。先生とも笑って話せるときが多くなった。よくなってるのかな?
2005/07/21
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えーと、投稿した小説ですが今日大変な事がわかりました。書式間違って応募してたよ!!締め切り間際でチェックせずに送ったのがいけなかったというか、基本の基本ですよね。自分の馬鹿さ加減に撃沈です。
2005/07/20
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自分でもよくわからない。何で涙が出るんだろう。何で泣きたいんだろう。わかって欲しいのにわかってくれないから?ずっと一緒にいる事に不安があるから?わからないけど涙が止まらない。何で何で涙が溢れるの?私の落ち込みは良くなるの?答えは出ないけど聞きたい。今まで経験してきた嫌な事も、いい事もそのうち笑えるようになるのかな。不幸せの分、幸福はやってくるのかな?私は幸福を受け取れるのかな?今は泣くしか無い。悲しさと、悔しさが混じった涙を流すしか無い。これがうれし涙に変わる日はいつなのかな。
2005/07/19
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すいません。まだ落ち込みが続いています。色々理由があるのでしばらくは堕ちます。無理するとまた上がれそうに無いので。今週カウンセリングなのでそれまでに落ち込みがなくなればいいなと思ってます。今回の落ち込みでお世話になっている人にご迷惑をかけてしまいました。お仕事中なのにごめんなさい。
2005/07/18
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「闇に生きる」私は闇の中生きているそれは夜の闇ではなくて心の闇だから日の当たる明るい日でも雨の降る薄暗い日でも私の闇は消える事は無い心の闇に囚われてどれくらいになるだろう抜け出したいでも抜け出せない闇に囚われ心が弱っていくのがわかる生きていていいの?生きる意味はあるの?そう思いながら私は闇に生きている絶望と言う名の友とともにーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv心の病の病院関係者様現在詩の本を出版する予定です。本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/16
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久々に土曜の夜ささいな事で彼とケンカになり激しく落ち込む。夕食の薬と寝る前の薬を飲んだあと眠れず夜中の2時頃コンビニに酒を買いに行く。やけ酒を飲むが悪酔いして激しく気持ち悪くなる。多分薬を飲んですぐ酒を飲んだからだと思う。で、朝まで結局眠れず日曜の2時頃に起きる。何でわかってくれないのかな。追いつめたらどうなるのか、わからないのかな?ODしようと思いましたがそれは何とか思いとどまりました。多分出された薬を飲んでも死ねないし、あとが苦しいだけだから。とりあえず今は落ち着いてます。でもレスはまだ出来ません。ごめんなさい。
2005/07/16
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応募先にメールをしたら営利目的ではないサイトであればWEB上で発表OKとの事だったので「僕とセカイ」修正版を載せますね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー僕とセカイ 第一世界 ― 僕の疑問 ― 僕は目の前にある今日処方された薬を見つめた。 そこにあるのは1週間分の精神安定剤。 そう、僕の心は病んでいるのだ。「毎食ごとに決まった数だけ飲むんだよ」 僕の担当の先生は優しくそう言った。 毎週医者に行く度、しつこいくらい先生に言われる。 僕は病んだ心で人と付き合う事も出来ず、学校にも行けない。 そんな自分に絶望して何度も自殺未遂を繰り返している。 母はその度に悲し気な瞳で僕を何度も抱きしめる。 でも、そんな母の愛も病んだ僕の心には届かない。 あるのは言葉と抱きしめると言う行為だけ。 ただそれだけだ。 しかし僕には疑問がある。「……何で生きてるんだよ」 そう言うと僕は見つめたいた薬を全て飲み込んだ。 五十錠程あっただろうか。少なくとも死ねるくらいの量はあったはず。 いつもと同じふわりとした感覚が体を包んだ。頭がくらくらする。きっと薬が効いてきたのだろう。「このまま死ねると最高なんだけどね」 僕はぽつりと呟いた。 自殺未遂を繰り返しているのは事実だ。 でも僕はいつも死なない。 理由はわからない。 でもいつも僕は薬を飲んだ後、気を失い数日すると自分のベッドの上で目が覚める。 何故? 僕はそれを確かめるため薬を飲んだ。 意識を保つためぼんやりとする意識の中自分の頬を叩いた。「寝るな、寝たらわからないんだぞ」 死のうとしている人間の言葉じゃないのはわかっている。でも今僕が欲しいのは「何故死なないのか?」その答えだ。 ぼんやりとした意識で壁にかけてある時計を見ると薬を飲んでから三十分ほど経過している。 足下がふらつき言葉もろれつが回らなくなってきた。(ヤバイかも) 僕はぐるぐる回る世界の中で必死に自分を保とうとした。 しかしそれは叶わず、僕は窓際にあるベッドへと倒れ込んだ。 倒れ込む時に大きな音がしたが、今日は家に誰もいない。 僕の邪魔をする人間は入らないはずだ。 そう思ったときだった。 思わぬ所から邪魔が入った。「ああ、またやっちまったのかよ。全く、こっちの身になれってんだ」 そんな悪態をついた男の声が聞こえてきた。 僕はろれつの回らない口でその男に呼びかけた。「られ?られなんら?」 男は僕の声を聞くと小さく舌打ちした。「何だ、今日は意識があるのかよ。まずいな」 男はそういうとベッドに倒れ込んで手足の自由が利かない僕に近づいた。 そして僕の顔を見つめると手をかざしその手から光を発した。 刹那。「あれ?」 僕は驚きの声を上げた。男が光を放つと僕の体は自由になった。 薬が多少残っているのか頭は少しふらついている。 しかし歩くのには差し障りが無い。「お前、これで何度目だよ。助けるこっちの身にもなれっていうんだよ」 男は頭を掻くと僕に吐き捨てるように言った。「誰も助けてくれなんて言ってない」 僕は男を見つめそう呟いた。 男の格好は黒のタキシードにマント。身長は百八十程度で僕よりも五センチ程高い。つり上がった黒い瞳は僕をじっと見つめている。 見知らぬ男なのに不思議と危険な感じはしなかった。 助けられたからなのか? それとも薬で頭がどうかしているのか? 僕は頭の中でぐるぐると考えながら男を見つめた。 そして僕はベッドに腰掛けるとずっと抱いていた疑問を口に出した。「何で僕を助けるんだよ。死にたい人間助けて楽しいのかよ」 その言葉に男は大きなため息をつくと僕にひきつった笑いを見せた。「俺が助けたくて、お前を助けてると思ってるのか?ふざけんなよ!頼まれたから仕方なく仕事で助けてやってるんだよ」 僕はまた疑問を口に出した。「頼まれた?誰に?」「イシャとか言う奴にだよ。イシャには時々そう言う願いをする奴がいてな。仕方なく俺はそいつの頼みを聞いてるんだよ」 僕はその言葉を聞くと男を見つめ不審者を見るような目で見つめた。 いや、実際不審者なのだが。 そして男に向かい尋ねた。「っていうかお前何者?」 男はその言葉にまた大きなため息をついた。「ああ、もう姿見られたから仕方ねえな。俺の名前は仮にセカイとでも呼べ。まあ、天使みたいなもんだな。人の生き死にを司る神の使いだ」 僕は驚き大きな声で叫んだ。「はあー??天使?神?何それ」 セカイはそれに動じず僕をじっと見つめている。 そして可哀相なものを見るような目つきで僕を見ると呟いた。「よくいるんだよな。現実を直視できない奴が。目の前にいるっていうのにそれすらも理解できない。可哀相な奴だ」 その言葉に僕はセカイを睨みつけながら、「神がいるなら僕の病気治してよ。治せるでしょ」 セカイの顔を睨みつけると僕は嫌みたっぷりに言葉を吐いた。 と、同時にセカイの拳が僕の頭めがけて振り下ろされた。鈍い音と共に痛みが僕の頭走った。「アホかお前は。自分で努力もしないで神頼みなんざ百万年早い。顔洗って出直してこい」 セカイは拳を撫でると僕に向かい毒づいた。 僕は殴られた頭の痛みに耐えつつ、セカイへ話しかけた。「つまりこうだ。セカイがいる限り、僕は死ぬ事が出来ないということか」 セカイは口の端を少し上げてにやりと笑うと僕にこの世で最もつらい言葉を吐いた。「まあ、そう言う事だ。生きてもらう。俺が死なせない」 僕はその言葉を聞くとセカイのタキシードの襟を掴み怒りの形相を浮かべた。「ふざけんな。生きようが死のうが僕の勝手だ!死ぬ権利くらい与えろ!」 そんな僕をセカイは鼻で笑うと、セカイの襟首を掴んでいた僕の手を軽々と外した。「とりあえずお前に死ぬ権利なし。恨むならイシャを怨め」 そう言うとタキシードの襟を直し、僕の部屋の時計を見た。「おっともうこんな時間か。長居したな。じゃあな」 そう言って去ろうとするセカイのマントを僕は乱暴に引っ張った。 黙ってセカイのマントを握りしめる僕をセカイはじっと見つめると、冷たい声で僕に話しかけた。「小僧、今すぐマントを放せ。さもないと……」「……てけ」 僕の声を聞き取れなかったセカイは首をかしげ聞き返した。「あーん?何だ?」 その声と同時に僕はセカイの目の前に立つと大きな声で叫んだ。「そのふざけた神とか言う奴の所に僕をつれていけ!さもないと毎日、死にかけてやる!」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこんな感じです。修正部分は最初の所と、途中部分いくつかです。あとは書き上げてから修正する予定です。さて8/31の締め切りに間に合うのかな?
2005/07/15
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イングリット・バーグマンの映画を見ました。昔の女優さんですが上品な感じで大好きなんです。この映画はコメディなんですが、地味な歯科医の助手役をやっってます。でも演技の一つ一つに魅せられてしまって4回も見てしまいました。次は「ガス燈」を見る予定です。古い映画を見つけては買っているのでしばらくDVDはイングリット・バーグマンの作品になりそうです。
2005/07/15
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今日は病院でした。とりあえず頭痛の事を相談。結局頭痛の薬はもとに戻りました。あと眠れない事も話したので薬を追加。鬱の薬は減ったけどこれも減らさないといけないんですよね。とりあえず朝から頭が痛かったので教会もお休み。最近教会に行けてない気がする。でも体調が悪い時に無理に行っても仕方ないから行くのをやめました。MasoHさんから頂いたコメントを見てネットで検索してみました。そしたら「てんかん」だった有名人という事で以下の方々の名前を発見。・アルベルト・アインシュタイン(科学者)・ゴッホ(画家)・ジュリアス・シーザー(政治家)・ジャンヌ・ダルク(聖女・革命家)・ドストエフスキー(19世紀のロシアの文豪(小説家))・ベートーベン(作曲家)・フローベル(作家)・マホメット(イスラム教の開祖)「てんかん」は「morbus sacrae:聖なる病気:ラテン語」古代ではこう呼ばれていたようです。「皇帝ジュリアス・シーザー」がてんかんであったためこのような呼び名がついたとか。ネットで色々調べましたが、てんかんが伝染するから近づいてはいけないと言っている国があるとか。伝染しない病気なんですけどね。誤解があるのは悲しいです。日本では昔は「狐憑き」など憑き物などが憑依したと思われていたようです。こうして調べてみるとなかなか面白いですね。
2005/07/15
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鬱状態は良くなったのですが、眠れないのは相変わらず。頓服を飲むと翌日まで残って仕事にならないので本当は飲みたく無い。でも朝までごそごそ起きてコンビニに行くよりはいいのかなと思って飲んでいる。あと頭痛がまた復活。金曜は病院なのでその話もしないと。とりあえず寝ます。薬が効くといいんですけど。
2005/07/14
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私が関わった本が明日発売になります。まさか自分の名前が本の奥付に書かれるなんて夢のようです。明日は本屋に行ってみるつもりです。どんな本かは秘密です。
2005/07/14
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詩の本の出版ですが、先日隠居さまの所に原稿をメールでお送りしたのであとはお任せです。とりあえずいまやることができるのは日記を書く事くらい。本当に長かったです。でもまだまだやる事はあります。だから気は緩めません。とりあえず、詩をぼちぼち書いていきます。心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/14
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鬱状態が良くなった今改めて考える。てんかんとは一生つき合って行く病気なんだなと。原因は鉗子分娩と言う出産方法で生まれた事。てんかんと精神症状は表裏一体で多分一生つきまとう。だから私は誰かと付き合ったりするのは無理だと思っていた。だって一生病気と付き合って行く人間なんか誰だって嫌に決まっている。一生薬を飲んで病院に通って。そんな生活できるのかと相手は思うだろう。だから今の彼と出会ったのは本当に奇跡だと思う。病気でもいいよ。一生薬を飲む体でもいいよって言ってくれた。本当に感謝している。嫌な事もされてきたけど、彼とは離れないと思う。病気の私を受け入れてくれた人だから。運命は本当にあるのだと信じたい。
2005/07/13
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「あしあと」僕の通った道に足跡がつくそれは力強かったり、傾いていたり色々な足跡だその足跡は僕の生きた証本当にささいな事だから見落としてしまいそうになるけど足下を見ないで生きる人にはわからないけどでも僕の生きた証なんだ僕は前を向いて歩いて行くでも時々下をむくんだ生きた証を確かめる為に生きている事を確かめる為にーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv心の病の病院関係者様本を置くコーナーがあって、私の詩を読んで「置いてもいいよ」と言って下さる方。私書箱(メール)までご連絡下さい。本が出来上がりましたら無料でお送りします。
2005/07/13
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電撃hpのHPに行ってきたのですが、8月発売の号に二次選考の結果が掲載されるとの事。一次選考は今月の21日に発表なのですが、気になります。すでに3次選考まで入っているようなので早く結果が知りたい!!という心境です。せめて落ちている事がわかれば他の小説に集中できるのに。(後ろ向き)電撃大賞の結果がどうなるのかドキドキです。小説の進み具合ですが、同人誌に載せる小説を書いているのですが少し迷い中。二段組じゃない方がいいのかな?と。締め切りが今月末なので進めないと。色々あるので少し頑張ります。
2005/07/13
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私は5月20日にこの本を読みました。今テーマで話題になっているようなので、私の感想と本の内容を書かせていただきます。ハッキリ言うと今ひどい鬱で治療中の方にはオススメしません。この本は病気になった人間ではなく、病気の人間を傍から見つめた側の視点で描かれるからです。この本で描かれる妻は専業主婦でずっと夫の言う事を聞いて夫婦生活を続けてきました。二人の子供にも恵まれ読み出しは本当に普通の家族です。でも夫が東京本社に転勤になってから様子は変わってきます。夫の異変に気がついた妻は病院への受診を進めますが夫はそれを拒否します。(夫の姉は鬱病、弟は完治しましたが鬱病でした)夫が鬱病だとはっきりわかってから妻は腰痛が出てきました。(この腰痛は段々と酷くなって最後には杖が無いと歩けない程になっていきます)腰痛を抱えながら夫の病院に付き合う日々が続きますが、家族はだんだんと壊れて行きます。夫は入院しますが病院から追い出されるように退院し自宅療養になります。自宅療養を続けても良くならない夫に妻は不安を感じ、妻は違う病院に問い合わせますが拒否されます。長男は高校受験をむかえていましたが志望校に不合格になります。その長男に夫は「勉強していないからだ」と言います。この事で長男は父親から離れて行きます。段々と悪くなる夫に妻は不安と苛立をつのらせます。でも状況は悪くなるばかり。そして夫は「死にたい」と言います。その言葉に妻は「死にたいなら死んでよ!」といってしまいます。これは私にも経験があります。私は患者であり患者を傍で見ている人間ですが(私も一緒に住んでいる彼も鬱です)一度彼が死にたいと言った時に同じ事を言ってしまいました。でも彼が死のうとしたとき私は必至で止めて今は一緒に暮らしています。彼も私に対して色々な言葉を吐きました。それは過去の日記を見ていただければわかります。本の中の夫は「死にたい」と言ったあとベランダから外を見つめますが、これが自殺未遂だったようです。夫はその後再入院しますがしばらくすると妻は病院から呼び出されます。「治る見込みがないから退院してくれ」と言われます。今までは「辛抱強く治療しましょう」と言われてきたのに、この言葉は妻にとってショックだったと思います。そして別の病院に診察を入れあと数日で診察という日に事件は起きます。妻が腰痛のため病院に行く時に夫が妻に言います。「朝食、あんなんじゃ足りない」その時妻は言ってしまうのです。「あんたになんかこれで十分」カップラーメンをつきつけられた夫は妻が出かけたあとカップラーメンを食べてから飛び降り自殺をします。ここまで読んで私は自分の言動はどうだっただろうかと考えました。彼に対してこの妻と同じような事をしていないだろうかと。私も鬱が酷くODを何回も繰り返しました。彼は私の事をこう見ていたのかもしれない。そう思いました。それは私が患者であり患者を傍で見ている人間だから思えたのかもしれません。そして妻は死んだ夫の顔を見て現実を思い知らされます。自分が言った言葉。それが夫を死に追いやったのだと。後悔と悲しみが溢れそうになりながら妻は葬儀の準備などをします。そして残された自分と子供はこれからどうやって生活して行けばいいのかと言う現実にも向き合わなければならなくなります。結果、妻は夫の保険金と遺族年金でなんとか子供と生活できる事になります。それは夫が鬱病になる前にきちんと働いてくれたおかげだと妻は書いています。私は妻は自分が夫を死に追いやった事を背負いながら生きて行く事が、死んでしまった夫に出来る事だと思い生きているのかな?と思いました。自殺って最近よくニュースで見ます。もしそれが鬱病のせいだったら残された家族はこんな思いをするのかな?と思いました。妻にも悪い所はあります。感情にまかせて夫を罵ったり、最後などは最悪です。苛立を夫にぶつけて結果夫が死ぬ事になるのですから。でも自分がもし彼が働けなくなる程酷くなって私が全てを背負う時それが出来るのかな?と思いました。女一人で稼げる額なんてたかがしれています。二人で暮らしていくのに十分なお金が稼げるはずありません。ましてや私も病気です。フルで働けるはずはないです。そんな事を考えながら読んだとき私は読んでよかったと思えました。今までそんな事を考える事など無かったので、この本を読まなかったらもしかしたら私も彼を死に追いやるような事をしていたかもしれない。そんな事を考えました。本当に本音で語られていてキツい部分もあります。だから買う事はオススメしません。ただ私は読んでよかったと思えました。もし「ダンナがうつで死んじゃった」がどんな本だろうと思われている方の参考になれば幸いです。追記これはあくまでも私が本を読んで思った感想です。他の方がどう思われるかはわかりません。
2005/07/12
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以前日記にのせた「僕とセカイ」を修正。短編なのですが以前のペースだと規定枚数にいかない気がするので、表現が足りなかった部分とか自分で気になる部分を少し修正しました。まだ大幅な修正が必要ですが、とりあえず修正しました。残りは全て書き上げてから修正になるかもしれません。ここに載せたいのですが、電撃hp短編賞の規定にWEB上で発表したものは未発表になるのか記載が無かったのでやめておきます。少しですが前に進んでいる感じです。
2005/07/12
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昨日は彼との事を話しましたが今日も彼との事を話します。でもそれは「いいお話」なんかじゃないです。私が病気で酷い状態のとき彼は私を突き放しました。追いつめられてどうしようもなくてODしたときに「自業自得だ」と言いました。それは私の心から消える事はありません。彼は感情的になって私が手に負えなくなると「お前おかしいよ!」とも言います。でもそれは彼にしてみればどうしようもなくて、彼が助けてもらいたいくらいの気持ちだったからだと思います。同じ病気で苦しんで、私は彼を理解しようとしました。でも彼はそれが出来なかったのでしょうね。けれど私たちは一緒にいます。愛情だけでなく、理解しようと言う気持ちがお互いに芽生えたからだと思っています。心の病を持つ人間が生きるのはとても難しいです。生きてゆくのさえ辛いのに、同じ病気の人間同士が暮らすのはもっと大変です。もちろんどちらかが心の病であれば相手だけでなく家族にもそれは大きくな負担がかかります。私は母に大きな負担をかけました。良くなってきた今は彼の言葉はまだ許せないけれど、彼も状態や気持ちは少し理解できます。母は黙って私の言う事を聞いて理解してくれます。でもそんな環境は珍しいのかもしれません。心の病の方々が生きやすい世の中になってくれればと思います。
2005/07/12
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昨日の日記に書こうと思ったのですが、時間が遅かったので今日の日記に。昨日の夜の事でした。私は彼と一緒に犬の散歩に出かけたのです。夜になって暑さも少しおさまり、犬も嬉しそうに歩いて行きました。途中カエルにであったり(しかも3匹!)しましたが、とりあえず順調。中間地点のコンビニで飲み物を買うと家に向かい歩きはじめました。そして出会ってしまったのです。あの男と。その男は前から歩いてきました。「あの、すいません」その男は声をかけてきました。時間は夜の12時。外にいるのは私たちくらいです。どう考えても私達に声をかけている。彼は少し間を置くと相手に聞きました。「はい。何か?」「コンビニってどっちですか?」私たちは頭の上に?が浮かびまくりました。だってその男は片手に扇風機を握っていたんですよ!なのにコンビニ?!とりあえず彼はコンビニの方向を教えると、その男はコンビニの方向へ歩いて行きました。暑い夜にあった不思議な話。扇風機はコンビニに行ったのでしょうか?謎です。
2005/07/11
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今日は私の事だけでなく彼の事も書きたいと思います。私の彼は鬱病です。そして私は12歳から「てんかん」という病気を患い4年程前から鬱になりました。彼が病気になったのは3年程前からだったと思います。初めは気がつかなかった彼を私が心療内科への受診をすすめ病気がわかりました。そこからは本当に大変でした。彼は自営業で仕事を休む事が出来ず、仕事を続けながらなの治療になりました。彼が休養をとって休む事が出来ない以上私がまず良くなるしかありません。私は今まで通っていた病院から大きな病院に移り、初診の次の日には入院する事になりました。そして退院後彼と一緒に暮らす事になったのです。でも病気の人間同士が一緒に暮らすという事は思った以上に大変でした。一緒に暮らしはじめてから私はODをするようになり、再度入院することになりました。退院後もODは続きます。お互い病気で余裕が無いのですから生きるか死ぬかのケンカを何度も繰り返しました。でも私と彼は別れる事はありませんでした。それは愛情があったからなのかもしれません。彼と私の不器用な愛情。それがお互いを結びつけているのかもしれません。色んな所にご迷惑をおかけしました。そして今私は移った病院でカウンセリングと治療を受け鬱状態は良くなりました。でも12歳から患っている「てんかん」とは一生つきあうことになります。私は状態が良くなって彼の事を少し支える事が出来るようになりました。今は仕事でも支える事が出来るようになっています。病気というのは本当に恐いですね。心に余裕が無いときはお互いが見えない。死ななかっただけましだと思えます。「病気は良くなる」これは私たち二人の事をいつも心配し下さっているかたが言って下さった言葉です。この言葉を信じて今度は彼の状態が良くなるよう支えていきたいと思います。彼が私が回復するまで辛抱強く待ってくれたのですから。「病気は良くなる」この言葉を信じて生きたいと思います。
2005/07/11
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藤田和日郎さんの「からくりサーカス」を最近37巻まで読みました。毎週雑誌(週刊少年サンデー連載中)でも読んでいるのですが、大好きな作品です。勝と言う少年がだんだんと強くなっていく所がとてもいいです。心に傷を抱えながらも大事な人を守る為に戦っていく。そんな姿がとても好きです。あとはコロンビーヌというキャラが好きです。ゴスロリで可愛いんですよ。今月新刊が出るようなので、買いに行きたいと思います。
2005/07/11
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「エネルギー」僕らはエネルギーを消費する。原材料は生きる力それが無い時には動かなくなるでも生きる力があふれる時にはすごいんだ自分でも信じられない事が出来る夢だって希望だってそこに向かって突き進めるんだだから僕らはいつも探す生きる力を与えてくれる何かを僕らのエネルギーが無くならないように僕が止まってしまわないようにーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気blogランキング気に入られたらクリックお願いしますvv
2005/07/10
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別HNでやっているHPに期間限定でチャットをつけたら色々な方とお話が出来ました。皆さん私より若くて元気いっぱいで素直な方ばかりです。皆さんからエネルギーをもらいながら小説を書いています。常設だと管理が大変だけど夏休み中だけでも利用していただけたらと思って設置しました。いつもとは違い色んなお話が出来て楽しいですvv久々のチャットなのでドキドキしてます。若いっていいですね。
2005/07/10
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最近薬を変えたおかげで落ち着いていましたが、ある事で激しく落ち込み。でも以前程の落ち込みじゃない。思えばブログを始めたのは1/22。もうすぐ半年です。その間に私は色々とやらかしました。ODしたり、そのせいで病院に担ぎ込まれたり。でも何とか生きてます。そして5/20までに書いた詩を本にして出版しようとしています。自分にこんな事が出来るようになるなんて思ってもみなかった。過去の日記を見てると夢かもしれないって思います。何がきっかけで良くなるかわかりませんね。私の持病のくすりは一生飲むの決定ですが鬱状態は良くなっています。今の先生に出会えたのは大きいと思います。カウンセリングを始めたのも効果があったのかなと思います。これからも自分が出来る時に出来る事をやっていきたいです。交通事故にあった時に病気だけでなく事故で死ぬ事もあるんだと思いました。だから出来る事を後悔無くやりたいです。出来ないときは無理はしないです。これから何が出来るかは自分次第ですよね。追加日記。病院関係者様病院内に本を置く場所があって、私の詩集を置いてもいいよという方がいらっしゃいましたらご連絡下さい。もし詩を読んで気に入って下さったらで結構です。著者分から無料で送付いたします。
2005/07/09
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お会いしてきました。詩の本についてのお話です。とりあえず決まった事を書きますね●カバーはつけない●あとがきを書く(まえがきも)●章の名前の変更●本のタイトルも変更●本文のインクは優しい感じの色にこんな感じかな?カバーは思いきって無しにしました。表紙のイラストはカラーでお願いするつもりなので絵本のような感じを想像してみて下さい。あとがきは書く事になりました。まえがきは少しだけ書きます。章のタイトルを変更します。届いてる?→冬闇→秋恋愛→夏生きる→春にする予定です。本のタイトルも変更。「届いてる?」になる予定です。今「こころ」という題名のつく本がたくさんあるのでインパクト&中に入っている詩から題名を選びました。どんな本かな?と興味を持っていただけるといいのですが。本文のインク。黒ではなく優しい感じのセピアというか茶色系でお願いする事になりました。かなり自分の希望が通っているので大満足ですvv最後にこれは自分の希望で精神科や心療内科のある病院に本を置いていただけないかと考えています。著者分の本から無料で送るつもりです。もし病院関係者の方でこちらをご覧になっていて「置いてもいいよ」という方がいらっしゃいましたらご連絡頂けないでしょうか。本が出来次第こちらからお送りさせていただきます。私の方からもこれから少しずつHPのある病院にメールを送ってみるつもりです。上手くいくかわかりませんが少し頑張ってみます。無理しない程度にね。
2005/07/09
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お台場のヴィーナスフォートまでお買い物に行ってきました。目的はエミリーテンプルキュートvv迷いに迷った末買ってきました。だってバーゲンですものvv●ワンピース(アイボリーでフリルがついています)●スカート(薄いピンクでとっても可愛いvv)●カットソー(ブルーでジーンズにもあわせられそう)●ブラウス(白で腰の所にリボンがついてます)●キャミソール(薄いブルーで真ん中に小さなリボンがついてます)以上でございます。どれも数年間着る事ができそうなものを選んできました。シンプルなんだけど可愛い感じですvvまた別のバーゲンにもいきたいな。
2005/07/08
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お給料が入ってバーゲンに行きたくなりました。とりあえずお台場のビーナスフォートに行きたいです。目的はエミリーテンプルキュート。あとするバーアクセサリーのロイヤルオーダーにも行ってみたいです。行けたら報告をまた書かせていただきますね。
2005/07/07
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