全8件 (8件中 1-8件目)
1
車上あらしに遭いました(><;)二日間車を使っていない間にナビを盗まれました!車は人が通るすぐ横で人の目があるのに、よくやられたなと思いました・・・犯行の手口もうまいものです。横の車と並ぶ側から、鍵穴のすぐ横にドリル?入れられ、小さな穴があけられた。ナビは中つけなので、コクピットをこじあげられ、つなぐ配線をきれいにとっている・・・ナビガイドブックや、現金も消えました!車検証保証書、スポーツセンターの利用券(期限1ヶ月きっている)、その他のものは残っていました。おかげさまでETCは使えず、高速は高くつきました。警察署に通報し、自分たちの指紋や手形はとられるわ、現場検証に時間はかかるわ・・・かなり大変。しかも冷たい雨が降り注ぐ夜に検証で寒かったです。いつもなら決して保険に入らない我が家ですが、義弟から譲られた車なので車両保険に入っていたため(ただ五万免責)実質被害額は6-7万で済みました。今年は実にラッキーと普段出会わないアンラッキーが混ざり合っています。この事件以外にも、普段海外旅行保険に入らないのだが、たまたま今年はなぜか入ったので、義理の母が海外で転倒し入院した保険もありれることになって、結果は被害の最小限ですんでいます。はじめて保険の有難みが分かった年でした。ぜひ今年はもうこれで勘弁してほしいものだ・・・
2010.10.30
コメント(2)
編集事件(前二回ブログ参照)やマンション管理事件に脳内にアラームがなりはじめました。寝ることが趣味の一つとはいえ、普段人間関係の対応も面倒さや気を遣うのを嫌ってあんまり人と会わないように心かけたり、適当に対応したりしてきました。自分に対する言い訳は、”私はそんなに計算高い人間になりたくない”でした。(何バカなこといっていると思うでしょう)しかし、そんなのんきにいっていると、競争社会の中では、どんどん相手の方に流れが行き、結局ふり落とされる人になることに気がづきました。聖書にこう書かれています:”心は鳩のように保ちなさい、言動は蛇のように賢くなりなさい”確かに、人を害しようとする心はもってはいけないが、言動においてずるかしこくなければ、自分を守ることは勿論、傷ついた人を手助することも不可能です。ぜひ、今日からもみなさん一緒にずる賢くなることを学ぼうよ!
2010.10.25
コメント(2)
‘自分より習慣がよい人とつきあいなさい‘(ウオォレンバフェクト)という言葉に感銘を受けました。 昔、母にもいわれたことを思い出しました。当時はどんな人間ともつきあってみたいとと考えていましたが、この年になってよく思い返すと、確かにそうであったと思います。 自分よりいつも積極的で前向きな人と付き合っていると確かに自分もやらなきゃ!と思うが、逆にネガティブな人とつきあうと、知らず知らず自分も悲観的に影響されていると思いました。 その悪い連鎖を断ち切るにも、今は友人の選別に慎重になっています。 どんな人ともつきあってみるが、その人の言動観察に力を入れています。観察から得るものは確かに大いにありました。みなさまにもおすすめです。 今後も更に自分より習慣が上な人を探して交流していきたいと思いました。PS:前回のブログ結果。やはり逃げては問題解決できないと思ったので、全面対決してみました。いじめが発生した時、そのいじめ対象の肩を持ったことがあえて皆の支持を得ました。その機構からも謝罪のメールが届きました。人は本当に色んな人に支えられて互いに助けあうものだとあらためて感じました。みなさまの応援パワーにも感謝します。そこから勇気を頂いたお陰だと思います。どうもありがとうございました。
2010.10.23
コメント(0)
趣味で始めた地域半ボランティアの小冊子編集、そこは人の平等や人権尊重を唱えているところ。 ところが始まってから1ヶ月たって異変に気がづいた。 まず新入りの三人(私を含め)のうち、一人のおばあちゃんにいじめが集中し始めた。きっかけは編集長やセンター長からでした。誰も反論する人がいなく皆は実に優しい方々たちでした。 そのいじめ対象というのは毎期の小冊子の発行に伴い、順番回るらしい・・・。 小学校のいじめが実際の社会、こういった官庁といえるところにも発生しているのが実情であることに悲しく思った。 順番なので、私にも番が回ってきました。 平等や人権尊重と常に口にしている人間たちが、実際やっているのは人の全面否定、なおかつボランティア精神のある人々の優しい心を利用して、自分の仕事のストレスを私たちにあたっている。常に上目線で「指示」を出す。表では市民の意見を取り入れて、官民協力し合って編集している。(吐き気がします・・・) 対抗した私の元に、実は表面上に見えない他の四人の編集員から支持のメールが届く。どうやら彼らも異変に気がづいてずっとやめる機会を伺っていたそうだ。 仕事内容も他の官庁から集めた同じテーマーの内容をとにかくパクリ、「まとめ」?たもの。正直多少自分の言葉に変えたものに自分が書いた作者みたいに名前が出されるのは恥ずかしく思う。 今回はひどいものだった、センター長が書いたものを私の名前で出すよう、やんわりいわれた。何しろ官民協力なので市民の編集員の名前で出さないといけないらしい。これはゆずない!きっぱり名前を出すのは勿論、続けて書くのも(既に七回以上書き直し全面否定、とにかくセンター長のものを出してほしいらしい)拒否した。 書くのが好きでここにきたが、他の皆と同様任期が満了するまでこんな偽りの仕事をし続けなければならないのかと思うと・・・(><) 助けてほしい!
2010.10.21
コメント(0)
ここ何日間台湾に行ってきました。久々に触れた台湾にまたもや驚きでした。前回リーマンショックで不況不況といわれている中、台湾にいたが、やけにみんなバンバンお金使っていた。朝コーヒーに千円ぐらいの価値のお金使いますか?日本ではありえない・・・しかも行列できていた。昔の日本は本の翻訳情報のスピートと量の多さは世界一と賞賛されていたが、今は台湾の情報ネットに驚かされている。ニュースを見ていると、台湾本土のニュースの他、世界各国で起きている様々なニュースも報道されていた。驚いたのはその量の多さです。聞いた事もない国のニュースまで。米、英、ドイツ、ヨーロッパの国、アフリカ、中国内陸などなど。資源を持たない島国として世界で生存するには、情報とお金の流通の大切さを学んできた気がします。
2010.10.19
コメント(0)
"Pessimistic people are cruel people"(悲観的な人は残酷な人)今日読んだ一冊の本に書かれていることわざです。最初は、えっ?!なぜ、と思いました。よく読むと悲観的な人は自分しか見えていなく、自分は不幸であると延々となく嘆くのです。自分は被害者としか感じていないが、実は生活の中でどこか加害者になっていることを永遠に気がづかないのだそうです。だから悲観的な人にならないように気をつけることは、自分を残酷な人間にならないようにするためなのです。今日から楽天的な人になろう!「私も悪いところが・・・」と心の余裕、人との共感性を養おう(^^)/
2010.10.10
コメント(0)
小さなことで終わらせるのか、それとも人々の感情を煽ぎ立てて事を大きくするのかは、メディアの報道の力にもかかっている。このまま傷口を大きくして、お互いに譲らず、終始つかないと戦争に発展して、どんな益になりえましょう。声を大きくすればいい問題ではないのです。何故協力しあわないのでしょうね?私たち人類は元々一つの源から出ているのに・・・。
2010.10.04
コメント(2)
出版本実績に300万部のベストセラー作家本田 健さんから直接お話を聞くことが出来ました。 彼の本を好きになったきっかけは、自分の幸せと人々の幸せを願う気持ちが似ていたからです。 著書では、とってもやさしく分かりやすい書き方というイメージでしたが、直接お話を聞いた時、彼はもっと深い知識と分析力を持つ方だと感じました。 夢は必ず実現できる、できるようになると素晴らしい言葉に心を動かされて再びブログを始めました。 現在彼はいわばお金持ちの階層に分類されていますが、意外といろんなところに覆面して潜伏しています。たまに町に出て、人々に声をかけ、実に上手にその人の家に滞在することが出来ます。彼がこうしている理由も実に深いのです。 お金持ちとは100%永遠にじゃけんに勝てれるものではない。なので常に備えも考えているのだそうです。52人の泊まれる友人をつくると丁度1年になるので、なんとか生き延びれるそうです(笑)たくさんの友人をつくることの大切さも学びました。本当にユーモなセンスも持っている方です。 せっかくかけがえのない人生なので、私も彼に見習って、再び歩き出したいと思いました。 今回のブログ再開に感動したことがあります。もう書いていない私のブログをいまだにお気に入りに入れてくれて、そのままそこで待っていてくれているブログ仲間がいて、本当に感動しました。本当にどうもありがとうございました。今度こそ頑張るぞ(T▽T) これからも、すえながく、どうぞよろしくお願いいたします。
2010.10.03
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1